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夕焼けひとりきり始まりました。 昭和2桁生まれのパーソナリティー
ミッキーロンリーがご案内します。 昭和レトロ
今は懐かしい思い出 明日の心配もせず駆け抜けた昭和の時代
暖かく 優しい昭和の情景
心のままにお話しできればと思います。 どうぞお付き合いください。今日は
夕焼け物語 凛の章
自由な空にあなたの旅を見守りたい 主人公は
少女 風間レオナ
成長期にある彼女は友人にも恵まれ 多忙な両親の
家庭に育つ 父母等に不在がちな仲
その時には寂しい中にも自分がその
時間を有効に活用することを幼い頃から 母親には教えられた
そして 厳しくもありそんな母親その愛情を
理解は 幼きながらも
染みるものがあった そして
母は時として ディズネスの主張ということで不在にもなる
そんな折には 父親が
そのレオナに対して 見守ることを行う
それは寡黙な父ではあったんだけれども 幼い時に
虫取り そして
タコをあげること 何かとアウトドアに絡むようなその
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屋外での 遊びに重きを置いていた
そして共に自転車で 近所を回ったり
時には 公園に出かけて一緒にボランコ
乗ったり滑り台で遊んだり そんな家庭の中で
愛に囲まれていた そして
母親はその不在な時に レオナは気になることがある
どんな仕事なんだろう ただその母親は
幼い時からその姿は 明るい太陽のような存在である
その姿とは対照に 叱る時はそれは厳しいものがあった
そんな母は今 東京にいる
それはサンセットエアラインの 関連グループである
レッドホライズン それは教育センターでもある
そして時には 彼女は講師をしている
そして現在では 後輩の指導に当たるということで
早期10年後も 彼女は独立して
レッドアンビションな カンパニーを設立していた
そして自ら後輩の指導 人材開発
そして一般の企業 時にはキャンパス
また将来への夢を持つ 幼児にも時として出向く
そんな講師でもあった
どの年代にも対応できる
その彼女の名は サイオン・イシホン
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本名は カザマ・シホダ
今日も一つの研修を終えた
そして一つのおもてなしの メッションを語った
受講生の前で
まずおもてなしをするということは 心を乗せるということ
そしていつも自分自身への問いかけを 忘れずに行うということ
現状の自分で満足していては
そこで考えることを しなくなってしまう
いつも自分自身の課題
それを克服して明日へつなげていく
次にクリアしていくことを 目標としなさい
そしていつも必ず夢を持ち続けること
そして受講生の人に いつも最後述べることがある
自分自身の体験だ
自分は幼い頃
引っ込み事案で いじめられたりもしていた中で
お世話になった方のご縁で 支援となり
その後 シーフーパーサーとして
国内線 国際線でも多くの人に 関わることができた
そしてそのおもてなし
いつも様々なニーズのお客様がいる
そのお客様の向こうには 気がつかない部分
奥深いものが必ずあるということ
そこに来るまでの道のりには
誰もがその失敗
そして家族の支え
そしてこの利用の旅を終えて
また多くの人につながっていく
その向こうにも旅がつながるということ
そしていつもお客様と空を飛びたい
それが私自身の夢であったと
そしていつも教えられたことというのは
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自分がおもてなしをしていたと思って
続けていたら ふと気がつくと
逆にその旅をしていただいた 空のお客様が
教えられていた
おもてなしを受けていたのは
自分であるということに気がつくことが
とても多かったと
そして誰よりも深く
受講生の人たちに聞いてくださり
本当にありがとうございました
そんな言葉でいつも締めくくる
そして受講生の方はいつも
そのパンフレットの裏拍子に書かれてある
プログラムの背拍子だ
夕日の向こうに明日の自分がいる
そんな言葉は響くものであった
夕焼け物語 輪の章
久しぶりに輝きの章の主人公
最後に主婦が登場いたしました
彼女は家庭とビジネスの両輪をこなしている
そして講師としても活躍中
そして家庭では一人娘のレオナを育てる
そんな主婦でもありました
本名は風間主婦といいます
夕焼け物語 輪の章
物語はどんな展開をこれから見せてくれるでしょう
次回の番組お楽しみに