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田舎での情報収集のポイント
2024-06-14 08:43

田舎での情報収集のポイント

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このチャンネルは、瀬戸内海の島に農業をするために、土地なし、金なし、骨なしで相対案してきた的農水晶官僚が移住や新規収納についてお話しするチャンネルでございます。
新規収納というのは、新しく農業を始めることでございます。 皆様お疲れ様です。今日は金曜日なんですけれども、夕方収録してまして、1週間、平日働いている方、お疲れ様でした。
土日、仕事、お仕事、ある方はまだ頑張っていきましょうということで、お話していきたいと思います。
最近ね、だいぶ暑くなってきてまして、僕は愛媛県の今治市の大見島という島にいるんですけれども、昨日も今日も29度、30度まだいかないんですけれども、29度になっております。
急に暑くなったので、ちょっとね、作業中、フラッとしたり頭痛くなったりとかがあるので、休みつつ、水分補給しつつですね、頑張っていきたいと思います。
今日はですね、田舎での情報収集のポイントということで、田舎でどうやって空き家を探していくの、僕の場合だと農業だと農地を探していくの、
家を、倉庫を探していくのというところで、やっぱこういうの大事だなって思うところが、実際にやってて思うところがあったので、お話してみようと思います。
ポイント3つにしたかったんですけれども、もう1個いいのが思いつかなくてですね、適当なものをもう1個置くっていうのも、リスナーの皆様に失礼じゃないかということで、
タイトルはね、ポイントってことにして、この中で2つですね、話していきたいなと思っております。
1つ目がですね、接触回数を増やすっていうのと、2つ目がいろんな人に言うっていうことでございます。
1つずつ解説していきたいんですけれども、接触回数を増やすっていうのはですね、
やっぱりですね、ちょっと田舎なのでのんびりしているっていうのもありますし、
僕は東京に住んでた時期が長いんですけれども、東京だとメールで依頼したりとか、電話で依頼したりとか、
こういうのを探して回すとかいうと、相手も返さなきゃという気持ちになって、
早い人だったら即日でメールや電話が来たり、遅くても1週間ぐらいでレスポンスがあったりすると思うんですけど、
田舎だとですね、基本的に次に会うまで投げっぱなし状態になるということが最近分かってきまして、
例えばですけど、コロノウォッチって相手から貸してもらえたりするんですかね、
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聞いとくわみたいな感じで地元のおじいちゃんとかおばあちゃんに聞いた時に、
その聞いとくわはこっちからまた電話でもいいんですけど、聞かないと進まないという状況がありまして、
ただですね、何回もあそこどうですかどうですかって電話するのも失礼だなっていうことがあって、
それだけのために会いに行ってもどこにいるか家にいない可能性もありますし、
たまたま会えばいいんですけれども、分からないということで、
あと来年の4月には僕も農業を始めるということで、
農地とか色々探す可能性の幅を広げていった方がいいということで、
やっぱり僕の場合だったら農作業に、アルバイトに、農家のおばあちゃんですよね、
もちろん農地が空いてるかとか聞くので、地元の農家のおばあちゃんとかに聞いたりするのでですね、
アルバイトに行くついでにちょこちょこ進めていくみたいなのとかですね、
当然その農家界隈っていうのも横のつながりがあったりすると思うので、
一人に言ったら他の人にも言ってくれたりとかね、
あの子のお家探してるらしいわとかっていうのが広まっていったりとかっていうこともあると思うので、
ちょっと話ずれましたけど、会ったついでに聞くみたいな時間がショートにないとなかなか進んでいかないんじゃないかというふうに思っていて、
土日はまた別の方のところで農作業のアルバイトをしておりまして、
その方のところも今後も引き続き行きたいと思いますし、
何て言うんですか、おないがしろにしたくないというかですね、
自分の頼りにしてくれてるのは自分の思いだけでやっぱりこっちに行きますみたいなのも言いたくないので、
平日のどこかで毎週1回か、研修もしてるんでね、毎週1回か2週間で1回なのかとかですね、
行けるかどうかっていうのをちょっと研修の担当者に相談しておりまして、
農地とかをですね、探すたり数を上げていくために、地元のですね、僕の行きたい集落の方の方に農作業のアルバイトに行く日を増やしていこうということによって、
定期的に情報交換ができるんで、話が進みやすくなるんじゃないかという仮説を今僕は持っているので、
それを試していきたいなと思っているところです。
なかなかね、電話で依頼とかはできるような関係にはなっているんですけれども、
やっぱり会うまではね、向こうから電話してくれるみたいな都会的なことは一切ないですね、やっぱり。
それは何かそういうものなんだと思うんですけども、文化的にそういう感じなんだっていうことだと思いますし、
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そんなに何かみんなこう急いで生きてないっていうのんびりしてるっていうところもあると思うので、
ちょっとそんな政策を考えて実行していきたいと思います。
会う回数減らすと何かついでにいろんな話できるといいよね、単純に言うとそういうことなんですけども、
なかなかね、Aさんに会うとかいう時も自分でいつ会おうとか決めないと、
1ヶ月も2ヶ月も会わないってことは全然あり得るので、そんな風にしてちょっと進めていければなと思っております。
また、やっぱりこうやってよかったよっていうことがあれば、それも随時ご報告していきたいなと思っております。
2つ目がいろんな人に言うってことなんですけど、やっぱり一人一人の方が持ってる情報って違かったりしますし、
僕が何かどういう人かっていうのも、何でしょうね、分からないじゃないですか。
どこまで僕のことを信用してくれるというか、よく普通に見てくれるというか、悪くないと思ってくれるというかですね、
分からないところもあって、その情報を出してくれるのかくれないかっていうのもありますし、
持ってる情報も違うので、いろんな人にノーツ探してるんですとか、倉庫探してるんですっていうのを言っていくっていうのは、
間口を広げるっていう意味で、これはみんな思いつくのかなと思うんですけども、大事だなと思っております。
ということで2点ちょっとお話してみましたが、僕の中では1点目の施策を今、施策っていうほどでもないんですけど、
接触回数を増やしていこうということでですね、動いていこうと思います。
なかなかね、でも家に行ってちょっと会いに行っていいですか、これどうなってるんですか、みたいなものは何となく聞きづらいところがありますし、
農作業のアルバイトに行くと一人農家の人が多いので、相手の方の力にもなれるし、僕もいくら金賃金をいただけると思うので、
何かちょうどいいのかななんていうふうに思いまして、これは僕は何かいいかなと、
いい情報収集のポイントじゃないかと思ってシェアしたかったところでございます。
ということで今日はこんな感じで終わっていこうと思います。
それではまた明日会いましょう。
三条でした。
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