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夢を叶えるためには、打席に立とうよ!
2024-06-13 14:34

夢を叶えるためには、打席に立とうよ!

【農村日和】
https://shop.tomajodao.com/

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このチャンネルは、瀬戸内海の島に農業をするために、土地なし、骨なし、金なしで地方移住してきた元農林水産省官僚が、
地方移住や新規収納について参考になる情報をお届けするチャンネルでございます。 新規収納というのは、新しく農業を始めるということでございます。
おはようございます、ミチオです。今日も配信していきたいと思います。
今日はですね、夢を叶えるためには打席に立とうよという、ちょっと本題を噛み噛みにして、夢を叶えるためには打席に立とうよという話をしていきたいなというふうに思っています。
これはですね、どういうことかと言いますと、
結構その、やりたいことはあるけどやらないとか、いつかやりたいよねみたいな感じで、言葉にはするけど全然やらない人っているよなというふうに思っていて、
直結するための行動、なんかやりたいことがあるなら直結するための行動をしていくことがやっぱり最重要ですよねっていうお話でございます。
例えばですけど、えっとですね、なんかね、こう、なんか、なんて言うんですかね、こう、
誰かが、知らない誰かが見てくれて急にプレイアップされるのがなんかすごくかっこいいみたいなのを僕も思ったことがあって、結構そういうのもあるんじゃないかなと思ってるんですけど、
例えばですけど、えっと、歌手を目指したときに、なんかストリートミュージシャンをやっていて、メジャーレベルに見つかってそこから売れていくみたいなストーリーがかっこいいみたいな、なんか僕も思ったことあって思っている方もいるのかなと思うんですけど、
例えばですけど、あいこさんとか、えっとカブトムシが、あれはでもあれかな、花火の次なんでその出席曲だと思うんですけど、カブトムシ僕最初聞いたときになんかすごいこう、あの、なんていうんですかね、道路感というかストリートミュージシャン感みたいなちょっと感じたんですけど、
彼女も、あの、音楽のコンテストに出て優勝してたりしてですね、そこから売れてるったりとかするので、なんかやっぱりね、そういうチャレンジをしていくこと重要だなっていうふうに思います。
なんか同じコンテストで特別審査委員長みたいな椎名林吾さんが輝いていたのが、椎名林吾さんのデビューのきっかけになってるみたいな話もあって、すごいコンテスト会だなって思ったんで、ちょっと余談ですけど思ったりしております。
これはね、ちょっとずれるかもしれないんですけど、僕自身がお笑いが結構好きで、南海キャンディーズの山ちゃんの本とか好きで、山ちゃんとかね、オードリーの若林さんとかですね、結構世の中おしゃれ見る系の芸人が好きで、ちょっと性格が歪んでいるのかなって思ったりもするんですけれども、
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山ちゃんの本で、山ちゃんのすごいファンの人がマネージャーについたときがあって、ただ売り出すのに賞が必要だってことで、M-1で決勝に行ってくれっていうオーダーがあって、その年に決勝に行ってご了承してくれて売れたみたいな最初のストーリーが載ってたんですよ。
なので、例えば吉本だと社内への説明、この芸人は賞を取ってますということで、説明が通りやすくなったりとかあったりすると思いますし、対外的に説明するときにもM-1のファイナリストなんですっていうことがあった方が仕事を取りやすいっていうのがあったと思うんですけど、いわゆる一種の権威性というか、
そういうのを獲得っていう意味でも、すごくわかりやすいのを言うと歌手とか、芸人さんとかだと思うんですけど、何かしらショーレースだとかコンテストとかにチャレンジしてきっかけをつかんでるっていうことがあったりするなと。
思っております。やっぱり夢を叶えてる人っていうのは直結的にチャレンジしてるだなっていうのを感じて、僕もそういうことを意識しておりまして、今では誰か自分の才能を認めてくれないかなみたいなことっていうのは全く思ってないんですけど、そういう時期って誰にでもあるのかなと思います。
直結した行動をしていこうぜっていうのが大事なんじゃないかというふうに思っております。
例えばですけど、他にも二重プロジェクトを、あれ何でやったか、ネットで朝の番組でやってたと思うんですけど、ネットでも配信していて、それを全部見たんですけど、結構ハマって前回見たんですけども、
二重っていうアーティストですね、オーディション番組でJ.I.Parkさんがオーディションする番組だったんですけども、まゆかさんっていう方がいらっしゃって、今二重でデビューしてるんですけど、この方は結構その前のダンスのレッスンとか歌手のレッスンとかK-POPアイドルになりたくてそういうのをしてるっていう人じゃなかったんですよ。
なのでめちゃくちゃ出遅れてる感っていうのがあったんですけど、日本から韓国に選抜されるっていう時にギリギリでJ.I.Parkさんの目に留まってですね、この場を楽しんでると輝いてたみたいな感じで韓国に行って、そこからギリギリで駆け抜けて最後二重になったっていうシンデレラストーリーがあって一番僕の中ではエモいポイントなんですけども、
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やっぱりこの下手くそだろうが何だろうがやりたいことがあるんだったらチャレンジしていかないとダメだよなというふうにそういう場でも感じました。
僕の好きなメジャーリーガーの一郎さんの名言もありまして、これ一時情報でこの名言を言ってるっていうインタビューを見たわけじゃないんで本当なのかっていう疑念はちょっとあったりもするんですけど、
一郎さんの名言でしっかりと準備もしてないのに目標を語る資格はないっていう言葉があって、これを本当に今今回の打席に立とうよと同じだと思っていて、やっぱり目標があるんだったらそれに対してじゃああなた何やってるんですかっていう行動がないと目標を語る資格がないというか、
夜に見る夢みたいなふわっとしたもので終わってしまうんじゃないかというふうに思っております。ジャニーズも今スマイルアップでしたかね、社名変えましたけど、
アイドルになりたいのに多選を期待してるみたいな、男性だったら一度はそう思ったことあるのかもしれないんですけど、そうじゃなくて次選で行こうよっていうことがやっぱり大事だと思っております。
例えばですけど、僕の公務員試験とかも農水種やりがいありそう、仕事大きそう楽しそう、やってみたいと思ってるだけじゃやっぱり難しくてチャレンジしないといけないなと慣れないなというふうに思います。
またですね、僕は青森県の弘前大学っていう地方の国立大学の出身なんですけど、そこからですね、いわゆる農水省のキャリアっていうんですかね、僕の場合農学、国家公務員一種の最後の年の平成23年の試験の人なんですけど、
今は総合職って言いますけどね、そこの農学一っていう技術系の区分で合格して農水省の面接を受けて入賞したということなんですけど、
僕の大学の周りにはですね、立場というか身分をまきまえろよみたいなことを言われたり、無理だよって言われたりとかもしましたし、実際に入ってから同じ大学の人って全く会ったことがないし、
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当然自分の周りにもいなかったんで、学歴で落とされるんじゃないかっていう不安もちょっとあったりしたんですけれども、合格して11年勤めさせていただくことができたということで、これもチャレンジしてみないといけないなと思います。
説明会で人事の担当者に聞いたこともある気がしますね。そんなこと本当にそうだとしても絶対言わないと思うんですけど、学歴で落とされるとかあるんですか?みたいな質問をした記憶がうっすらあります。
ということでそれもあるし、今回の移住収納についてもですね、農業の関係は愛媛県の、愛媛県農林振興機構さんかな、という3席というか団体が移住相談の最初の窓口だったりするんですけど、
この今治市のほうの島並海道で農業をやりたくて、レモンをやりたいって言ったんですけど、窓口からするとちょっとですね、この大見島じゃなくて、いわぎ島っていう橋がつながってない島が島並海道沿いなんだけども島並海道は通ってない島がありまして、そっちのほうが産地化してるからそっちに行ったほうがいいっていうね。
僕は大見島行きたいんだけどな、みたいな、ちょっとその時思ったんですけど、それもちょっと前に、ちょっと話ここはずれますけど、出てきた選択肢はできることなら真剣に検討しようっていうお話をしたんですけども、否定する材料もないし、ついでに一緒にそっちも回って見てくる必要はあるなと思いました。
大見島のほうもですね、その窓口のほうに相談したところ、ちょっと今受け入れてないで厳しい、無理ですみたいな感じで言われてですね、大見島でレモン栽培をしたいっていう夢はもう挫折しそうになったんですね、一回。
でもですね、どうせ来るんで、そちらの今治さんとか受け入れていただけるそのJAさんですね、地域のJAOチーム今治さんともうちょっとお話をさせていただきたいですっていうことで、来たらですね、こっち現地に来たらですね、いいですよみたいな感じで大丈夫だったんですね。
これがね、どういう、実際やってみて判断している部分もあるのかもしれないですし、県の窓口と実際の地域との意思疎通というのがうまくいっていない部分もあるのかなというふうに思ったりもするんですけど、実際にやっぱりチャレンジしてみて、
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大見島で、当然レモンだけの研修っていうのは無理ですよってことなんですけど、別に収納のサポートはしますよっていう形で来れることになったっていう。最初に諦めてたらそれも無理な話だったんで、実際に一歩踏み出して、機会があるならチャレンジしようということでやったところ、今理想を叶えた大見島に来ているという状況もあったりします。
なんでやっぱり夢を叶えるためには責任立とうよということで直結した行動ね。これは小さくても小さいことを積み上げていくのでもいいと思うんですけど、やっぱり言うだけじゃなくてやりたいことがあるならちょっとずつ行動していかないと。
当然なんですけどね、意外とできてないなって思う。自分の過去を見てできてなかった時もたくさんあるので。今も全てができてるわけではないと思うんですけれども、やっていけば現実変わっていったりするんで、責任立って頑張っていきましょうというお話をさせていただきました。
最後に1点お知らせでございます。私Web上に農村を作ろうぜということをテーマに活動しているトマジョダウというコミュニティに所属しております。そちらが4月の1日に農村日和という農産物の直販のECサイトを作りまして、プラットフォーム手数料が無料で消費者と生産者が離脱して繋がってもいいみたいな新しい取り組みをしておりまして、
今月は千葉県調子市の彦部農園さんのヒメマクラちゃんというゴダマのスイカがイチオシでございますということで、僕も注文して今品物待ちの状態なんですけれども、食べたらまたお味の方も報告していきたいと思います。
こちらのECサイトはしっかりブランディングしていこうということで、自分の農作物の中でもいいものを出していこうぜというコンセプトでやっておりますので、品質は安心してご購入いただけるかと思います。暑くなってきましたので、初夏にスイカはいかがでしょうかというお知らせでございました。ECサイトのリンクもちょっと概要欄に貼っておこうと思います。それではいよいよ1日をお過ごしください。
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