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このチャンネルは、おいしい柑橘や柑橘の豆知識など、柑橘の魅力をじゅわっとお届けするチャンネルでございます。
今日はですね、柑橘の魅力をじゅわっと、っていうところではあるんですけれども、
ちょっと農業系のお話をしていきたいなと思っていて、というのもですね、
結論から言うとですね、こちらの愛媛県今治市のおみしま島並海道という、
観光地のど真ん中にありますというところで、
民泊かける農業の可能性ありということで、ちょっとお話していきたいんですけれども、
こちらね、民泊と農業の農繁益の労働力の確保っていうところが、
なんかすごくうまくいきやすいんじゃないかっていうのを最近思ってますというところでおります。
宿泊業のアルバイトも今しておりまして、大変なんですけれども、
貪欲に吸収していくと、アルバイトからも吸収していくという思いを抱えてまして、
これでね、結構やっと閃いたんですけれども、今はめちゃくちゃいいなと思っているんですけれども、
血糊を生かした政策なんですけれども、宿泊業のピークっていうのは夏なんですね。
夏だと思うんですけれども、春と秋もですね、自転車の方とかもいましてですね、
それなりに結構観光客の方がいると。
宿泊業の繁忙期、半完期ですね、全然人が来ないよっていうのはですね、
12、12ぐらいなんですね。
本当に来ないと、本当に人が来ないというところなんですよ。
なので、ただですね、ここよくご想像の方もいると思うんですけれども、
ビカンの柑橘農家の収穫期っていうのがですね、ピークが12、12なんですよ。
なので、3月もね、あるといいんですけれども、
ここをですね、アルバイターの人が泊まれるような空き家をちょっと探したいなって長期的には思っているんですけれども、
そこを例えば借りますと、家賃月1万円で借りますっていったときに、
その納販機以外は使わないってことになるじゃないですか。
なぜなら人を雇うだけの作業がないのに、人のお金を払わないといけなくなってしまうんでですね、
納販機以外は空いてるみたいな状態のところに家賃を払うとかっていう形になるんですけれども、
民泊でですね、お米をした場合っていうのは、それ以外のところがですね、一応繁忙期といいますか、
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なのでちょうど相性が、農業で人手の確保が必要ないところは民泊でお貸しして、
農業で必要ないときには民泊を休むと。
民泊もですね、年間180日とかぐらい、180日までかなっていう縛りがあったりするんで、
なんかちょうどいいなということを思いました。
それで家が空室になっているという状態を少しでも減らしていくと、
なんかうまく回るんじゃないかなというようなことを思っております。
これはね、だいぶ閃いたっていうふうに思ったんですけれども、
島並みエリアならではというかですね、こちらが観光地であるという地のりを生かして、
こういう施策はどうかというふうに今考えております。
三丁でした。
なんでしょう、こう島並みに思いを馳せていただけると嬉しかったりします。
また明日も聞いていただければ幸いです。三丁でした。