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どうもみちおです。 こちらは、おいしい柑橘や柑橘の可能性など柑橘の魅力をじわっとお届けするチャンネルでございます。
ちょっと噛んでしまいました。 今日は柑橘の可能性について語っていきたいという
会談でございますけれども、 海で採れる貝の方の柑橘ですね。
オイスターですね。オイスターと
柑橘の可能性や、いかにというところで
お話していきたいんですけれども、 最近ですね、大島で
採る漁業から育てる漁業で
チャレンジしているというか、転換を図っている
漁師の正津さんと、漁師未来のケンさんという方がいらっしゃいます。 隣の隣の島なんで
柑橘をですね、最近購入させていただいたんですね。
これは甘くてね、ブリブリでめちゃくちゃ、プリプリよりもブリブリぐらいの柑橘でですね。
めちゃくちゃ美味しい柑橘だったんですけれども、昨日届きまして
早速、生牡蠣と虫牡蠣でいただいたというところで
えっとですね、私柑橘農家見習い兼柑橘ソムリエだということもありまして
柑橘にレモン、これ相性抜群なんですけれども
レモンが合うってことは、抗酸柑橘ですね、いわゆる添物柑橘
レモンのほかにもライムとか大台
あとなんでしょう、柚子とか須立、シークワサとか
いろんな抗酸柑橘があるんで、それらでも美味しいんじゃないの?っていう風に
思いましてですね、昨日
大台というですね、ポン酢の原料とかにも使われている柑橘で
試してみました。それも思い出してね、かけて試してみました。ところ
圧倒的にレモンのほうが美味しいっていう
習慣ですけどね、結論に至りました。
多分ですね、レモンが定着しているってところから見ますと
柿に一番合うのはレモンだって、昨日食べたときね、大台と比較したとき思ったんですけど
他の柑橘も今後試していきたいなと思っております。レモンがね
何が良かったかっていうと、酸味がやっぱり
圧倒的に強いっていうことと、レモンのリモネンの香りなんですかね
独特の香りが、柿の香りと
マリアージするというか、相乗効果がある
大台はあんまりなかったっていうところだったりします。ただですね
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体験として、広島のほうが柿とレモン
どっちも一大産地で、レモンは日本一ですけども
柿ももしかしたらそうかもしれませんね、生産量では
ブランド測ってますけど、逆にね
愛媛なんで柑橘王国ということで
柿といろんなかけものがあるよと、それポン酢じゃなくて
大台だったり、スタッチだったりっていうのをかけて食べれるよっていうのも
面白いかなと思いました。ただ、取れる時期が
収穫時期が違うんで、なかなか一堂に揃えるの難しいなというのも
思いました。ということで今日はですね
柿かける柑橘の可能性というところでお話してきました
やっぱりレモンが抜群に飛び抜け対象がいいんじゃないかという
暫定結論になってますけども、今後も調査していきたいと思います。三島でした。