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どうも、ミチオです。 今日はですね、体験の価値は向上しているってお話をちょっとしていきたいんですけども
これやっぱりですね、最近ですね、プロダクト・エコノミーとかですね
何かこう一緒に協業して作っていったりとかですね、ただ消費するだけじゃなくてプロセスを楽しむっていうのは結構
ずいぶん前からですけどトレンドであると思うんですけども
昨日ですね、それをやっぱり再認識しましたって話なんですけども
私ですね、宿泊業の方でアルバイトさせていただいておりまして まあ12月からなんでね、あんまり
今ですね、旅行者が少ない時期でした。あんまり入れてないんですけれども 新年会プラス間奏芸会ってことでちょっと行ってきたんですけども
そこにいる方というのは農家さんというのは一人もいない、一人だけいるかな いなくてですね20人ぐらいの会合だったんですけれども
宿泊者に結構オプションでいろんなツアー提供してまして
みかん狩りとかもねやってたりする。季節の柑橘狩りっていうんですかね
をやってたり
すると。演手さんが最初に許可を取っておいていない時もあるんですけれども
演手さんがいてくれるとすごく 盛り上がるよねっていう
話になったんですねっていうのもですね
消費者の方というかみかん狩りに来ている方からしたら スタッフさんもだいぶ詳しい
昨日話したらすごく詳しいのでスタッフさんでも全然いいんじゃないかと思ったんです けれども
やっぱりその作っている人からなんかこのここの果樹園のこの木は美味しいよとか 隣の木はでも美味しくないんだよと同じぐらい植えたけどもちょっと土の状況が違い
なかったりしてそんな違いもありますよとかっていうのはやっぱり こと細かい情報というのは毎日のように足を運んでいる
演手さんじゃない知らなかったりしますしどうで栽培的なものとか天候とかっていうのもこの 一時情報を持ってお話
できるのでそういうのを伝えるとなんてですかねこの美味しさもまた変わってくるん じゃないかというふうに思いましたあの
僕もですねあのなんでしょうこのなんかわかるというか 園地に行ってみてこういうみかんが美味しいんだとかご説明してくれたりとか
木によっても味が違うんだとかなんかそういうことがわかると よりワクワクするというかですね楽しさがあるなというふうにすごく思っているので
あのそういう猫の ツアーの座組しっかりできてるといいのいいなぁみたいなね
話がありました当然で私の園地でもやってほしいのであのぜひちょっと 機会があればまた既存のねあの今これまで依頼している方もいると思うんで
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ちょっと微妙ですけどまぁもし空きがあればぐらいでねちょっと言ってみたんです けどもお付き合いがねやっぱりこれまでのあるんで
どうなんかなと思ったんですけどそういうのってしてみたいなーっていうのはすごく 思いましたのであのアルバイス先にこれからもちょこちょこ
来年になったんで言ってみようかなというふうに思いましたし インスタグラムとかですね他のツールでも農業しだしたらなんかそういうのも言って
いきたいなっていうのも考えております 体験の価値ってすごく上がってきていると思うのでそういうのを
共感 するというかですねなんかその
この情報って面白いよねとかですねこう情報を聞きながら食べるって面白いよねって いうことを提供してそれをわかってくれるというかですね喜んでくれる
方が目の前にいたらすごい嬉しいだろうなというのは僕自身も思うのでそういうことも やりたくて農家になるという
こともあるんですねどんどんやっていきたいなと いう思いがありますただですね目の前の管理作業しないといけないとか
生活していかないといけないというのはやっぱり第七優先になってきてしまうところが あるんですね
という 作業ボリュームというか人の問題っていうのはすごく
ネックになってくるのでその辺の解消っていうのもね 根気よくで考えていきたいなというふうに思っております
ということで今日は体験の価値は上がっているってねあのちょっと擦られすぎた話かもしれない ですけど実感を持って昨日ちょっと
思ったのでですねシェアしてみました道はでした