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スイカ🍉とみかん🍊が大好きな動物は❓
2024-08-02 07:47

スイカ🍉とみかん🍊が大好きな動物は❓

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どうも、みちおです。 このチャンネルは、おいしい柑橘や、柑橘の上手な選び方、柑橘の豆知識など、柑橘がもっとおいしくなる柑橘の魅力をじわっとお届けする番組でございます。
今日はですね、ちょっとですね、朝早起き、早起きできたはできたんですけども、
えーと、ちょっと狩猟免許のですね、あの試験が、来週の火曜日に迫っておりまして、そちらを優先していたら取れなくなって、
ちょっとバタバタしているような配信になっております。ご了承ください。
えーとですね、今日は、みかんとスイカが大好きな動物はなんだっていう、ちょっとクイズのお話なんですけど、結論から言うと、
イノシシでございます。ということで、こちらね、私がの狩猟免許の罠免許、狩猟免許っていうのは銃ですね。
銃の散弾銃とか鉛が入ったものを第一種免許、空気銃という弾が入っていない銃ですね。
空気銃は第二種免許、あと罠免許と網ですね、蝶類などを取る網を設置することができる網の免許と4つあるんですけど、
私のは罠免許ということで、主に箱穴というのを仕掛け、檻みたいなやつですね、仕掛けてイノシシの通り道に設置してイノシシを捕獲するということをするために免許を取ろうと思っております。
これもですね、たまたま僕が住む集落の方が、息子さんが帰ってきてやり始めて、去年からやり始めたので今年狩猟免許取りに行くということだったので、
祈りして僕も行きますかね、みたいな感じで行く行くということになりました。
地域で自分で箱穴仕掛ける、個人で仕掛ける方もいますし、地域でやる場合もあるんですけども、地域の担い手もなかなか少ないということで、
狩猟を1匹2匹獲ったからってどうなるものでもないんですけれども、やっぱり農水省にいた経験もありますし、地域での行いを見てますと狩猟圧ですね、
捕獲されるぞという圧をイノシシ川に与えることによって、少しでもミカンの被害が減るんじゃないかというところで、確かデータもあったかな、ちょっと定かではないんですけれども、
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やっぱりそういう圧力ですね大事だなと思いますので、誰かがやらなくちゃいけないということでね、やろうということで取得するためにちょっと勉強しておりますということで、
ミカンとスイカ大好きなイノシシなんですけれども、これでイノシシも冬と夏の食物ゲットということなんですけれども、今はスイカの時期ですよね、なのでスイカを箱穴の中に入れておくと大好きなので結構寄ってくるみたいなんですけれども、
冬はスイカ農家の方はちゃんとワイヤーメッシュで囲ったり電気柵で囲ったりすることは大事だと思うんですけれども、冬はここら辺は柑橘産地なのでみんなミカンを食べられないようにイノシシの戦いを必死でございます。
主に今の2種類、電気柵とワイヤーメッシュ、どっちかを張るかどっちも張るという方もいらっしゃるんですけれども、どう取るかわかんないんですけれども、下の方のミカンですね、地面に近い方のミカンがヘタから2センチ分くらいをぐるっと抜いたみたいな形でポコッと取られているのがイノシシが食べた後、
ヘタとちょっと周りの皮が残っているみたいなのが散見される冬の毎日でございますが、これは1年間やってきたことが無駄になってしまうのでですね、かなり野生動物の被害、鳥もですけどね、野生動物の戦い、大変でございます。
ということで、結構グルメな、イノシシちゃんはグルメだということで、この辺の大三島のイノシシ、作ったイノシバーガーというのはB級グルメグランプリで、何年かの年でグランプリを取ったみたいでですね、ミカンをたくさん食べているから美味しいなんて言われていたり、いいのか悪いのかわかんないですけれども、言われていたりするみたいで。
ミカンをたくさん食べて育っておりますイノシシちゃんですが、夜車で走っていても結構目撃したりしますので、なんか島だから、すべからくいないようにできるんじゃないかというのを思うんですけれども、橋が通っているので橋を渡ってくるとか、海を渡ってくる。
瀬戸内って地近いんでですね、陸地と陸地が、海を渡ってくるなんて言われたりしておりまして、これどれが本当なのかちょっとね、もうちょっと信憑性をもって確認していった方がいいと思うんですけれども、なかなかこう、すべてを捕獲するということは難しいような状況らしいです。
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もうちょっとコミットしていったらこっちの方の方もですね、結構重大な問題ですし、草対策とちょっと似てるなと思っていて、助走ですよね、助走管理というのは作業性に関わるところなんですけど、ディフェンス的な投資になるのかなと思っていて、
お金に直結した行動じゃないんで、マイナスの作業をしているみたいな感覚に問われるのは僕だけかもしれませんけれども、ここをどうしていくかっていうのは大事なのかなというふうには思っていて、
イロシシ対策もディフェンシブな投資だったりとか作業だったりするので、ここもちゃんとね、ポジティブに捉えてじゃないですけれども、しっかり抜かれなくやっていかないといけないんだなというのを感じております。
ということでちょっと柑橘農家の日常的なところも、僕はまだ見習いというか研修中なんですけれども、披露させていただきつつ、イロシシは結構グルメだよというところをお伝えさせていただきました。
また聞いていただければ幸いでございます。
それでは今日お花きんですね。飲み会の方も多いのかなと思うんですが、コロナもね、なんかちょっと流行ってきてるらしいですね。またね、また良い週末をお過ごしください。
三丁でした。
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