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大人の教育環境整備で"人財"が育つ✨
2025-02-27 11:13

大人の教育環境整備で"人財"が育つ✨

【福田かおるさん教育の話youtube】

https://www.youtube.com/live/6K3ovbeJ_jA?si=ubTLchmVPeHiUzWG

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00:06
どうもみちおです。このチャンネルはですね、 柑橘の魅力をジュワーッとお届けするチャンネルなんでございますけども、今日は全然毛色の違った話をしてみようと
ふと思いました。ちょっとね、なんか異獣系の話してみようかなぁなんて思ってたんですけど、 ちょっとそれを配信する直前に、
ひらめきとしてこれだっていうのが来てしまったんで、 ちょっとですね、ノンダイフォンで。台本と言ってもタイトルと箇条書きみたいなのを作ったりする時が多いんですけども、
なしでちょっと行こうかなと思っております。タイトルがですね、 大人になってからの教育
環境の整備が、人材を育てる。 っていうような話をしていきたいんですけど、教育の話ですね。
教育と言っても、 高校、大学、小学校、中学校とか、子供の教育ってことじゃなくて、大人の教育っていう側面
ちょっと語っていきたいなと思うんですけども、 僕自身ですね、その子供の教育っていうのはもちろん大事だし、
その国力ですよね。国の力を伸ばすというところで大事だなっていうふうには思うんですけども、 結構整ってるなっていうふうに感じていて、
どっちかっていうと、僕もその大人になってからの学びとか、 向上心みたいなものがすごく大事、の方が大事じゃないかって思って、
大人になんとなくですけど、僕の体感として大人になったら、
なんかなんでしょうね、教養があったりとか、
ちゃんとしてるみたいなところというか、共通認識があるというか、教育面からするとあると思うんですけど、
全然そんなことなくて、ないよねっていうのあると思うんですよね。 あんまりなんかいろいろ事例を
言うと賛否両論ありそうなんで言わないんですけれども、 あると思いますというところで、
そうですね、
ここちょっといろいろ触れにくいですけれども、大人の方の教育って大事なんじゃないのっていうところがあって、
いろんな教育があってですね、 向上心とかがあって、どんどん学んでいく、必要があって学んでいくっていうことは必要だよねっていう側面でちょっと語っていきたいんですけども、
おととしですかね、2023年に私、農業研修のJオチマワリさんの進行体というところで雇用していただいての研修を受けてたんですけれども、
ちょっとね所得の方が低いよというところで、
えっとですね、
03:02
福田カオルさんという方がいらっしゃいまして、農林水産省の先輩で、 何個絵だった?4つ絵ぐらいだったと思うんですけど、
若い方で女性で、最近ですね、去年ですね、2024年に衆議院議員選挙に出て当選して、1回生、1年生議員ってやつですね、
なったんですけども、その前の自民党の公認候補者で、まだ当選してない人っていう状況の時に、
事務所のこのオンラインでのアルバイトっていうのがちょっと、知り合いの方経営で回ってきてですね、
してたんです。してたことが半年ぐらいあったかな、あったんですね。その後それからちょっとこう、
お手紙いただいたりとかもあるし、
なんかちょっとやり取りさせていただいたりとかもあると。 僕もそんなにね、あのかこう、
オンラインだったんで、そんなゴリゴリ、副業ですし、ゴリゴリ仕事できたわけではないんですけども、なんかご縁があるような状況になっていて、
で、最近、インスタグラムとかもフォローさせてもらったりしてるんで、
えっとですね、youtube の対談企画みたいなの、
人のやつに出てて、道熊井の話があったんで、ちょっと聞いたんですよね。
で、あーなるほどっていうので、やっぱいいなーっていうか、ちゃんとしてるなっていうふうに思ったんですけども、
どうでしょうね、この現場の声っていうのはちょっと、議員さんが入ってこないと聞きにくく、取りに行かないと聞きにくくなると思うんですけども、
ファクトというか、役所側の説明とかそういうのは聞きやすい位置にいたりするんで、情報量が結構、
ソースがしっかりしてるというかですね、 なぁと思ってすごくいいなとシェアさせてもらったことがあったんですけども、
その中でいろいろ選挙のこととかですね、 菅直人さんの地元から出ておりましてですね、
選挙的なお相手の方も、東京都23区じゃない、あの武蔵小金井とか、そっちの方の選挙区なんですけども、
武蔵小金井市かな、女性の市長の方、元市長の方が対抗馬だったりとかして、あの金星だよねみたいな感じで言われてたんですけど、
僕もね地味にすごいなそうだよなと思ったんですけど、 最初のね事前投票では負けてたんですけども、その元市長さんに実際2人当選したっていうやつで、
すごいなって思いますし、すごいなと思ったんですけども、
それと別にこの今後何やりたいんですかみたいなことを聞かれていて、教育の話をしてたと、
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なんかねその、ちょっとだけですね、お子様の教育のこと、また子供の教育かよみたいな感じにちょっと思っちゃったり、僕もするところがあるんですけど、
でちょっとねうがった見方で、はいはい教育ねみたいな感じで見てたんですけど、すごい良いこと言うなって思って、
ただちょっとね、そっちのをシェアしていき、その話をちょっとシェアしていきたいなと思うんですけど、
福田さんがおっしゃっていたのは、大人の学ぶ環境っていうのを整備していきたいと、というのも大学までいたら22ですけども、
22までに勉強っていうのをするけれども、やりたいこととかってまだ分かんない人が多いですよね、と。
社会に出てみて、僕もそうだし福田さんもそうなんですけども、農業のこと、農政のこととか、
学んだりとか、現場見たりとかの技術のことを学んだりとか、色々社会人になって学ぶことってすごい多いですよね、と。
マーケティング会社に行ったらマーケティングのこととか、色々学ぶことが多くて、基本的にこの自学とかと、OJTで会社で学んでいくみたいになるんですけど、
外行って、じゃあその専門分野、大学行こうとか、はたまた大学じゃなくてもいいんですけども、
民間が開いている講座を受けようとかっていうときに、民間の場合だと結構高額だったりするし、あと会社を休んで受けれるかっていう問題もあるし、
所得、費用の問題もあるしっていうので、 もちろん学ぼうと思えば学べるところはあるんですけども、数もなんかまだまだ少ないって感じるし、
そういうなんですか、環境が一般化してないというかですね、
気持ちというか考え方が一般化してないみたいなところがあるよねっていう話になって、ヨーロッパの方がね、結構障害教育みたいな、
例えば大学生の平均年齢でしたがね、 日本だとバチバチ10代、20歳、19、20歳ぐらいか、
なんですけど、北欧だと24歳だよとかね、そんなことがあるらしいんですよ。一回社会出てからまた大学戻るとか、そんなのもあったりするらしくて、
もうちょっとその大人の教育っていうのを力入れていきたいと。具体的に言うと、 今そういう制度あるらしいんですけども、
会社を休んで必要なものを学びに行くときに、雇用保険からお金が出るよっていうところで、多分ですね、雇ったままでいけるみたいな、
なのでその、例えば経営者側からの支出なく、
学ぶ方は給与的なものが、所得的なものが保障されて、
まあ人員の穴は開くけども、費用負担はなく学びに行けるよ、みたいな制度改正があったみたいなんですけど、
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そんな感じで、費用面の区分とか、そういう
あまり経営者の方が損しないような土壌づくりみたいなところを進めていくのは、確かにその国の仕事だと思うし、制度面だと思うんで、
それをやりたいこととしてすごくいいなって思ったんですね。というのも、資源っていうのが日本って何があるかっていうと、
食料もなかなかないと、肥料が好物だったりするんで、ほぼ99%輸入なので、
肥料がないから、食物生産もなかなかずっとやるって言ったら、継続性っていうのは難しいですよね、とか、
エネルギーも輸入ですよね、あった時にやっぱり人しかないということで、人材っていうのがやっぱり一つの日本の資源としての強みだし、育てていかないといけないという部分なんで、
そういう社会、子供の時の環境っていうのはそこそこ揃ってるし、何をしたらいいのか、何をやったらいいのか、何の専門性を深めていけばいいのかっていうところが、
高校とかまでは全然社会に出てみないとわからなくて、社会に出たら、これ向いてるな向いてないなとかがあって、
学んでいくところあるよねっていうところで、その大人教育の環境を整えていきたいっていう話をしてて、すごく感銘を受けて共感したんで、
応援していきたいなと思ったんですね、というところで、今日はちょっと全然関係ない教育の話をしてみました。
そちらのYouTubeもね、もし興味ある方は1時間くらいの長いものでしたけれども、福田さんのバックグラウンドとか、備蓄前の話、選挙の話、基礎のやりたいことで教育の話みたいな、
4つかな、コンテンツでできていると思うので、気になるところだけでも見ていただけたら幸いです。
スミチェアでした。
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