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皆さん、おはようございます。ミチオです。
このチャンネルは、柑橘の美味しさ、豆知識など、柑橘の魅力を、じゅわーっと驚かせるチャンネルでございます。
えーっとですね、私、やっと初めての確定申告を一昨日終えまして、
やっと来年のですね、計画とか、えー、資金繰りとかを、ちょっともやっと考えてたことを、
掻き起こすというか、えー、具体的に、えー、入れていくような、えー、作業ができそうでございます。
えー、例えばですね、普及院時代、えー、富山県に2年ほど、米麦大豆の普及院で、えー、出港という形でね、農林水産省から行ってたことが、あー、あったんですけども、
その時にですね、やっぱりその開花から何日後に実が取れるみたいな積算温度がお米の時とか、えー、あったりするんですけども、
それは意外とね、結構ブレてこなかったりとかするんでですね、えー、そういうデータを記入するシートを作っておくとかですね、えー、
また雨の量で、えー、農薬散布、傍所をですね、の、えー、タイミングも変わったりするんで、そういうのを日々管理するようなチェックシートっていうのは、えー、必要なんでですね、
こんなのを作ったりとかですね、この畑はやったやってないとかって、もちろんその、えー、手書きの日誌みたいのはあるんですけども、
ちょっと一覧表で見やすいような形でまとめておきたいなと、来年はいろいろ、どうなんでしょうね、このデータを取っていかないといけないかなーっていうのは、
えー、肌勘としていろんなデータを収集で、ビッグデータじゃないですけど収集していかないといけないなと思って、えー、おるので、そういう方とかもね、作っていけたらと、えー、思います。
はい、ということでですね、えー、今日はですね、オランジェットの可能性っていうところ、探っていきたいと思います。
えー、というのもですね、えー、最近、もしかしたら商品開発できるかもしれないなっていうことがありまして、えー、というのもですね、えー、私あの、柑橘ソムリエという、あの、ライセンスを取得させていただいたんですけども、
もう1年ぐらい経つんですけども、そちらの、えーと、えー、僕はね、7期で、9期が最近終わったところで、そちらの合格者の方で、えーと、オランジェティエということで、えー、オランジェットに特化したパティシエをされてるって方がいらっしゃってですね、えー、僕はですね、尾道で、えー、何年か前にですね、4年、えー、6年前ですかね、
えー、いや、5年前か、えーと、尾道駅で、えー、ふと見て、あの、えーと、そこらへん、なんかあの、福祉施設で作ってる、えー、オランジェットだったんですけども、販売されていて、ふとなんか美味しそうだなと思って買ったらすごく美味しくて、
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あー、なんかオランジェットっていいなーって、すごく柑橘との相性、柑橘使ったものなんでいいなーっていうインプットがすごくありまして、加工品作るんだったらオランジェット作ってみたいなっていうのが思いがあったんで、ちょっとそういうタイミングでなかなか、えー、ないというかですね、えー、やろうと思って、えー、探す、えー、ですぐ見つかるみたいなのが一番いいんですけども、
こう、意外と頭の中にあった、この人相談してみようみたいな人が見つかる、だときにね、行かないとね、なかなか、ちょっとタイミングを意思してしまうことがね、あったりとか、えー、するのでですね、ちょっとお声掛けさせて、恐縮ながらですね、お声掛けさせてもらって、えー、商品開発してみたいということで、えー、お話を、えー、してみまして、3月にまた、えー、する、えーと、打ち合わせさせていただけることになって、
なんですけども、ま、ちょっとね、どうなるかはわかんないですね、その、えー、その方はですね、あの、オランジェットってチョコレートの一種っていう扱いになってくるんで、おー、やっぱりバレンタインに向けて展示会メインで動かれてるみたいな方なんで、あのー、ま、収益としてはたぶんね、1年に1回、なんか農家と一緒でね、1年に1回バレンタイン時期にすごく1年分稼ぐみたいなビジネスモデル、うー、なのかなというか、
思うんですけども、確かにその世の中の需要をどうにもでき、自分ではコントロールできないところがあるんで、えー、みんな欲しい時期に、えー、ピカピカの商品持ってくっていうのはそれは王道だと思うんで、そういうことなのかなと思うんですけども、なんでこの、ま、ま、違う時期にね、下ろしてもらうっていうのは逆に、なんかいい、いいことなのかも、その人のキャッシュポイントが増えるっていいことなのかもしれないんですけども、えー、ちょっとその辺りをね、探っていきたいっていう、思っておりまして、えー、
その方がオランジェット橋本って名乗ってる方でして、えーと、結構ね、ストーリーを読んでね、ぐっと来たんですけども、柑橘、えーと、フランスの有名なパティシエさんのあのオランジェットを食べて衝撃を受けたっていうところからストーリーが始まってましてですね、えー、それでこう作るのに結構時間がやっぱり、えー、かかるというかですね、あの乾燥させてとかですね、えー、
ということで、なかなかなかこう気軽に頼めないな、なんて思ったりは、えー、したんですけれども、えー、宝石、オランジュエルっていうブランドがやってて、宝石のようなオランジェットっていうのがなんか素敵だなと思って、僕もですね、えーと、エメラルドの輝き、えー、グリーンレモンみたいな、あのー、キャッチコピーというか、イメージ、イメージというか、あのー、文言を入れて、えー、レモンの、えー、氷ですね、
をちょっとさせてもらったときにしてたりしたんですね、すごいピカピカに輝いて、なんか宝石みたいななって感覚があって、なんかそこらへんにシンパシーを感じたりとかしましたし、あのー、ま、ちょっとで一回購入して、えー、買ってみようかなと思うんですけれども、オランジェットってなんかすごいいいなって思うので、あのー、できるだけ、できればね、あのー、商品開発したいと。
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で、僕のイメージとしては、そういうその展示会の、ま、材料を卸すとか、そういうことになるのかもしんないんですけれども、えー、こっち、なんかコラボ商品とかにして、えー、しばらみ街道の、えー、サービスエリアとかですね、高級な、えー、なんでしょう、宿の、えー、カフェデザートとかですね、そういうところで売っていけたらいいなーってね、思ってるんですね。
ていうのも単価がですね、見たらですね、えー、1個600円くらいしたから結構ね、あのー、お値段するので、なかなかこう普通に置いても売れないなと思うので、ちゃんと置くべきとこに置かないといけない商品になりそうだなーっていうのは、えー、思いました。
というところでですね、えー、でも美味しかったらというかですね、うーん、いいなーと思いますし、えーと、私が、えー、沖縄総合事務局というところにもね、出港してたことがあるんですけれども、えー、そこでですね、えーと、宮古島のマンゴー農家さんに会って、その言葉、人の言葉がすごい残っていて、えー、本物は残るって言うね、言葉がありまして、
これは僕は、えー、美味しければ美味しいものは残る、えー、その付加価値だけで売っているというかね、ストーリーとか珍しさ、希少性みたいなだけで売っている、マーケティングしている物っていうのはすたれるっていう意味と解釈しているんですけれども、えー、高くてもですね、オランジェットが食べたときに橋本さんが衝撃を受けたような衝撃っていうのを与えられればですね、えー、継続的に売れていくと思う、高くてもですね、思うので、えー、
できれば商品開発していけるといいなーなんて思っております。
はい、ということで、えー、ございます。
今日はこんな感じで、ちょっとオランジェットのね、可能性考えてみようということで、えー、ちょっとですね、オランジェット、えー、もしかしたら作れるかもっていうタイミングが来たのでですね、えー、シェアしてみました。
えー、みちょーでした。
良い一日を。