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【悲しい】趣味に執着しない❗️
2024-05-24 09:30

【悲しい】趣味に執着しない❗️

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どうも、ミチオです。今日は5月24日、金曜日。まなきんです。1週間お疲れ様でした。 今日も頑張って、良い週末を迎えていきましょう。
終わりみたいな工場になっちゃいました。 えっと、今日も海に来て収録してるんですけど、今日はですね、あの、海に来てるのにより、昨日から含めて理由があって、
コーヒーを飲むのに粉が切れてしまったんですね。レギュラーコーヒーの粉が切れてしまったので、近くのローソン、島にローソンがある。ありがたい。
ローソンに行って、そのついでに近くの海に寄って収録していこうかということで来ております。
わざわざね、海に行って収録するぞっていうことではないという、別にどっちでもいいと思うんですけど、なんかちょっと海に行って収録するぞってちょっと恥ずかしいなと、ちょっと言い訳してみました。
ちょっと早速始めていきたいんですけども、今日の本題は悲しい、楽しいことに執着しないってことなんですけど、これはどういうことかというと、仕事の選択権がないって悲しいし嫌だよねっていう話で、
これはですね、過去の自分にも今はこんな姿でやってるよっていうふうに言ってあげたいんですけれども、悲しいっていうのは、大好きな後輩が農水師の時にもおりまして、今もお付き合いがあるんですけれども、
後輩と話しててちょっと、その働き方って悲しいなっていう思った件がありました。そのためその仕事も自分で自由にできるっていいよねと、僕はなんかそういう生き方が良かったので、
雇用されていることを否定するとかそういうことは一切ないんですけれども、こういう生き方が良いなと思ったし、後輩の話聞いてちょっと悲しいなって思ったんだっていうお話で、
例えばですけど、僕みたいに都会で馬車馬のように働いていて、ちょっと田舎で農業したいなとかって思っている方にはかなり共感ポイントがあるんじゃないかということでシェアをしてみました。そんな姿が実現できるよということも含めて紹介していきたいと思います。
これはですね、農水省の時は、例えばですけど地方に出る、県庁に出る、これもいろいろあるんですけど、今だと総合職って言うんですかね、昔の旧、要するにキャリアの人は県庁とか市役所とかに出向することがあるんですけど、ノンキャリの人は出向しないんですけど、キャリアであれば出向して県庁に行ったり市役所に行ったりとか、
あと地方の地方農政局っていうところに行ったりとか、地方農政局はノンキャリの人も行くんですが、そういうふうに地方に行ったりするとちょっと働き方が定時で帰れたりとか、もちろん帰れない日もあるんですけど帰れる日が結構多くなったりとかしてちょっと働き方が緩くなって、霞が関ですね。
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いわゆる本省っていうふうに言われるんですけど、本省はですね、どこの省庁も扶屋城になっておりまして、泊まったり基本集電で帰るみたいなね、そんな働き方が状態化していて、働き方改革って言ってね、週に2回ほどは定時で帰ろうな取り組みもしてはいるんですけど、なかなか大変な感じになってたりね、してました。
帰る規制事実を作るために帰るんだけど、次の日が3時までやらないといけないやんかみたいなことになったりとかしてましたね。
ということで、本省の中でも忙しい部署と忙しくない部署っていうのはあるんですけども、だいたい2年から3年スパンで部署移動がありまして、その後半も忙しい部署から忙しくない部署に移ったんですね。
最近移りまして、ここでボルダリングっていう、壁面に石があって登るっていう、東京にもそういうできるストアがあるんですけど、ボルダリングを趣味でやってたんだけども、忙しい部署ではできなかったから、また復活してやってるんですよ、みたいな。
でも、また忙しい部署に行くかもしれないんで、あんまり適度にやるようにしてはまらないようにしてますって言っていて、悲しいって思ったんですね。
仕事の選択権がなくて忙しい部署になったら趣味が途切れてしまうということは往々にしてあり得ますし、なかなか趣味を続けるっていうことが難しいんですよね。
僕もですね、地方に行ったときは自然が好きなんでキャンプとか釣りとかしてましたけど、東京戻ったときは全然そういう趣味的なことはしてなかったですね。
疲れてるし、平日の時間もないしということで全然してなかったです。
なので、そういう働き方って悲しいなって思っていて、僕の人生のモットーが日常を楽しくっていうことで、これが突き詰めるところの目標というかモットーなんで、
そうなると働いているときも楽しいし、もちろん楽しいにはすごく差があって、例えば農作物を収穫するための作業は別に楽しくないとかあると思いますけど、収穫してお客様に提供してありがとうって言われたら嬉しいみたいなことをトータルとして楽しいみたいなことはあると思います。
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あと趣味とかですね、今だったら釣りとか、キャンプはまだ行けてないんですけれども釣りしたりとかですね、休日だとどっかに奥さんとランチ食べに行ったりとかですね、こんな風に休日も楽しめたりとかしております。
ということで、何が言いたいかというとね、この趣味に執着しないとかですね、楽しいに執着しないっていうのが僕の中ではちょっと語弊があるかもしれないですけど、これが東京の働き方やって思うんですよね。
本当にすごく思いまして、象徴しているようなエピソードじゃないかと思ったんですよ。僕が好きな歌がありまして、ミスター・チール・ロレンさんの東京っていう歌ですね。
これは僕が就職活動している時に出た歌でして、東京に就職活動にですね、僕は青森の弘前大学というところ出身なんですけれども、そこから夜行バスに乗って行って、東京駅で降りて就職活動してたんです。
この歌聞いてたんで、この歌を聞くと東京駅の交差点の雑踏を思い出すみたいなところがあるんですけど、ちょっと一文紹介したいんですけれども、東京の一文でですね、思い出がいっぱい詰まった景色だってまた破壊されるからできるだけ執着しないようにしているっていう歌詞がありまして、
これは建物の話なんですけど、周囲もね、なんかそれを後輩の周囲に執着しないようにしているっていう、はまらないようにしているっていう風に聞いた時もですね、この歌をすごく思い出しまして、これが東京の働き方だって思うんですよね。
で、僕はあの頃の自分もすごくこの歌に共感、就活を思い出すのはあるんですけど、働いている時も共感するところはすごくありました。
特にですね、あまり東京の道の景色の知識がないんです。東京の道の知識がないんですけれども、埼玉あたりからバスとかで行くと、都内に入ってくる環状線みたいなところに団地がすごいいっぱいあるんで、そこを通って東京に行くときにすごくこの歌を思い出すときが多かったです。どうでもいいですけどね。
ということで、あの頃の自分にもね、今は日常を楽しくとか趣味に執着するっていうことをね、毎日1時間くらいね、毎日じゃないか、バイトもしてるんで毎日は行けてないんですけど、週に3、4回は今釣りにはまって、毎日1時間くらい夕方行ってたりしたりとかですね、ストレスフリーに今研修、まだゼロ地点ですけど研修できているので、
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こんな姿になってるよっていうのも、あの子の自分に言ってあげたいですね。ということで、今日は趣味に執着できないっていうのが悲しいよねっていうふうに僕は個人的に思って、僕はそういうの嫌なんで、へだっさらして自分で仕事しようと。自分で仕事したらやるかやらないか。
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