シュウが旅に出てしょーまさんのお宅にご厄介になった時に
番外編で収録した時を除けば、実に一年以上振りの収録になりました!
しょーまさんが最近AIで作られた「好奇心の銀河」の話から…
収録日:7月10日
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感想
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サマリー
今回の「シュウとショウの未知の理への道のり」は、約1年ぶりの収録となった。番組では、しょーまさんが最近AIで作成した「好奇心の銀河」という、思考やアイデアを視覚化するプロジェクトについて深く掘り下げた。この「好奇心の銀河」は、個人のメモや考察を多次元的な空間にマッピングし、アイデアの繋がりや思考の過程を樹形図や庭のようなメタファーで表現する試みである。 AIが生産性向上だけでなく、創造性や思考の深化にどう活用できるかという視点から、特に子供たちがAIを対話的に、探求的に使えるようなツールの開発構想が語られた。このツールは、問いから新たな問いが生まれ、植物が育つように思考が発展していく様子を視覚化することを目指している。また、この「好奇心の銀河」の具体的な仕組みや、数学的な概念(圧縮進捗の微分がゼロ=飽き)との関連についても解説された。
久しぶりの収録と近況報告
シュウとショウの未知の理への道のり、この番組は、文字通り、シュウとショウの気が向いた時に、適当に好きなことを話しながら、未だ知らないことわり、つまり、未知の理を探していく道のりを描く番組です。
下手をしたら、下手をしたら、二人の文字、二人の道から文字を探すだけの気のままな旅、ゆる〜くお付き合いいただけたら、嬉しいです。
この辺の話なんか面白そうだから、配信で使えるかなとかちょっと思ってるんですけど、どっからなだれ込んでいいかよくわからないから、区切ったほうがいいかな。
もう早めにしましょう。
一応こっからっていう感じで。
よろしくお願いします。
道のりの収録めちゃくちゃ久しぶりで、ちょっと配信がいつになるかわかんないから日付言っとくと、7月10日ですね。金曜日に今収録してます。
だからね、お伺いして宿泊させていただいた時にっていうのはあるんですけど、あれを除くとですね、たぶん1年ぐらい止まってましたね。
そうでしょ、たぶん。意外と長かったですよね。
そう、そう。
いやそうですよ、去年から結構やっぱ怒涛であっち側に、やっぱちょうど去年の夏ぐらいから忙しくなって、気づけば夏なんで、やっぱそうですよね。
みたいな感じでしたけど、もう全然そんないくらでも何年でも待ちますよみたいにも前メッセージでお伝えしてたんですけど、
落ち着いて収録できることが一番なんでって思ってでしたけど、やっぱ嬉しいですね、僕としては。
よかったです。やっと帰ってきた。
でもね、まだ今ちょっと収録前に話してましたけど、大変な状況っていうのはまだまだ解消されたっていうわけではないような気が。
でもまあ一年前の僕よりかはかなり成長はできたかなと。
いやー、でもそれはほんとそうですよね。
一応ですね、結構こう後なんというか、仕事とやりたいこととかの考え方っていうのも少し変わってきたりだとか。
なるほどなー。
いやーでもそういうのをこなしていく中で、こう体だったり、体というか習慣的に慣れていったりとか、そういう動きをしながらでも平静な心を保てるようなっていうのは、なんか瞑想的な観点でも理想的な状態だから、
なんか本当はね、僕はこういう暮らししてるから瞑想できてるけど、本当はそういう状況にありながら、瞑想みたいなことができるっていうのが理想なんだろうなーって、いつも自分は片手落ちな感覚で思ってはいるんですけど。
瞑想とかの大事さっていうのを痛感しますね、今。
するだけで全然精神の落ち着き方とか、特にやっぱりキャップキャップがすごく感じるから、だからといって瞑想が今習慣ができてるかというと違うんですけど、
全然、多分それをするだけで多分一時的にしてもすごい落ち着く効果はあるんですね、大きかったりするっていうのは感じますよね。
「好奇心の銀河」プロジェクトの紹介
いやーでもごめんなさい、ちょっと今収録始まる直前にしょうもさんが最近作られた、「好奇心の銀河」あれがねめちゃくちゃこう、僕は勝手に個人的に興味あって、見た目的に面白そうっていうのもあるけど、
あのゴシューショーラジオ、ゾクゴシューショーラジオって大輝さんとやってる別番組の方で、僕いつもマンダラ作りたいって言ってるんですよ。
なんていうか仏教でいうフォーグみたいなワードみたいなものを、僕独自のワードというか、
収穫的な生き方的なワードをマンダラっぽくしたいなって思っている、あれが別にマンダラってなんとなくイメージの世界で、しょうもさんがこの間作られた好奇心の銀河みたいな、ああいうのの僕ワードみたいなのができたらいいなみたいに思ったけど、
ちょっとさっき聞いていただけでもまだちょっとどうやったらできるか全然理解できなかったから。あれ自体は、なので、もともとのあれのソースは僕がこういろいろ普段から考えてることだったり考えたこととかっていうのは全部メモとかデータにしていってるんですね。
もともと一番最初これって何してたかというと、ミロってご存知ですか。ミロに自分の考察とか考えたこととか、マインドマップを作ってたんですよ。
マインドマップしてたら自分の考えたこととか、こことここがつながるとか、そういったところが視覚的につながりがあると自分の中でいろんなアイディアが出たり、面白いなあっていうのと。
なので、今、地元ではオブシリアンとか聞いたことあります?
いろいろ響きだけ。
AIの方では結構言われてたりするけど、一般の方にも多分そういう名前が聞こえてきたりすると思うんですけど、
あれがちょうど出てきて、あれがいろんなメモとメモを相互につなげて、自分の頭の中を視覚化するみたいなやつなんですけど、それを僕はミロでずっとやってて、
それを一時期公開とかしてたんですよね。自分の頭の中を出して、面白いって思ってる人が出てくると面白いなとか、そういうのをやってて、
オブシリアンが出てきたけん、これやんと思ってオブシリアンを一時期使ってたんですけど、あんまり続かず。
結果、考えとかっていうのをデータとして貯めてて、
AIとか使うとグラフィックとか結構簡単に作れるので、
あれはどこから話したらいいんだろうな、ちょっと話がぐちゃぐちゃになって、いろいろあっち行ったりこっち行ったりしますけど、
AIの新たな活用法:好奇心の庭
いや全然です。
僕、キュリオガーデンの話しましたっけ?
それは聞けばよくないですね。
それは好奇心の庭みたいな形で、もともとAIが生産性文脈でしか話されてない、
効率化とか生産性の高がりとか、
みんなそういうめっちゃ仕事ができるとか、人の仕事なくなるとか、そういう風なところばっかりだと思うんですけど、
結果多いんですけど、AIって面白いのって、そういう全然生産性と関係ない方が面白いと思ってるんですよ。
それを使ってすっげーくだらないものを作ったりとか、
あとは、ただ単にAIと壁打ちしてるだけで自分の思考が深まっていくのも面白いし、
ちょっと聞いたらすぐ教えてくれるし、それ分かんなかったらまた聞いてて、
どんどんどんどん深く好奇心を持って、
好奇心のまま勉強を加速できる装置だなって思ってて、
それは、僕らがAIがない時代を生きてきて、
AIがあるからそういう風にメタに見れてるけど、
今、ネイティブが生まれてきた小さい子たちとかは、すでにAIがあって、
なんなら、公教育とか特に正解不正解があるような世界で、
ただAIに答えを聞くとか、そういう部分でしか接さない可能性とかも、
少しそういう器具、AIとの付き合い方という器具もあったりして、
AIとこういう風に、いろいろ自分が疑問に思ったことを聞いて、
それに入ってきたのからまた疑問が生まれてとか、
そういったところを、子どもたちが自然にそういう使い方をできるような感じにしたいなっていうのがあってですね。
普通の、いろいろ一般的なシャッチビーチとかいろいろあると思いますけど、
無限に使い、いかにも使えるじゃないですか。
だから、ちょっとそのAIをカスタマイズして、
ただ答えを聞いてそれに答えるとかさせないとか、
聞いたことに関して関連する面白そうなやつを出してくるとか、
子どもたちが投げかけたことに対して、
そういう探索とか探求とか、
そういう部分をある程度いい感じに返してくれるように調整をすることで、
地を深めていったり、好奇心とか、
自分の問いをいろいろ育てていけるものを作りたいなみたいなのをちょっと思ってて、
その時に、この問いからこの問いが出て、
思考の視覚化:樹形図と庭のメタファー
この問いからこの問いが出て、
ここで何か発見があってみたいなのが、
植物が育つように、
樹形図みたいにAIとチャットしている中で、
そこで生まれたものが見えるといいなというので、
樹形図っていうのがあるんですね。
はい。
ただのツリーですね。
ああ、あれを樹形図っていうのか。
そういうのが樹形図みたいな言い方なんですけど、
イメージで、そこからは少し華やかというか、
メタファー的には庭みたいな形にして、
問いが種、そこから芽が出て、
何か発見があったら花になってとか、
分からない問いは分からないけど、
一回発酵させようみたいな、
コンポスト入れようとかそういうのとかでアプリを作ったんですよ。
それでちょっと作って公開はしてないんですけど、
そういうのがあったらいいなと思っていて、
ただそれ自体は今は止まっていて、
「好奇心の木」から「好奇心の銀河」へ
実際にAIとかを使ってやっていくと利用料もかかるので、
興味ある人の中で手を挙げてくれる人がいたら、
実際に稼働させてやったりとかは将来的にやってもいいかなと思ってるんですけど、
そもそもまず、
いろんな人の問いとか、
自分の問いがこれから何が生まれてとか、
発想のつながり、
思考の過程とか、
問いのつながりで研究していってその深さとか、
そういったところが視覚化されるといいなっていうのが元々の発端で、
それを子どもたちにみたいな感じの展開だったんですけど、
そもそも自分でデータ化してるやつを、
そもそもそういうふうにできるなと思って、
それをまず木にしたんですよ。
好奇心の木みたいな形でグラフィックを作ったんですよ。
そもそもっていうのが将馬さんがメモしてあるものを元に、みたいな。
それを元に。
そこで、
例えば、なんで木の形とかそういう感じになるかというと、
多次元マッピングの仕組み
まず地面に、
例えば4小弦あるとするじゃないですか、4小弦というか軸が2つある。
地面に?
地面をいわゆるXとYに見立てるわけですよ。
X方向は、
でもX方向と言わない方がいいか。
4小弦の図って結構いろいろあると思いますけど、
矢印がこう4つあって、
こっちの方は、
僕のデータでいくと、
人生とか子育てとか、
そういう軸にそれぞれ性質があるんですよ。
こっちはこのジャンルっていう方向があって、
秘めてて。
そうすると、
例えば、
子育てに関するメモとか内容はそっち側に配置されるんですよね。
4小弦。
4小弦というか4軸ですかね。
4軸。
4軸じゃなくて何軸もあるんですけど、
今分かりやすいように4軸で言うと、
子育て方向と直行して、
人生とかがあったりとか。
人生?
これ分かりづらいな。
子育てと、
子育てと好奇心とかっていうのがあるとすると、
子育てと好奇心に関わるのは、
子育て軸の方にいて、
好奇心軸の方にも寄っていくっていう風に配置できるわけですよ。
斜め上だか下だかになるわけですね。
あとは内容の度合いによってメモのデータの位置が分布するわけですけど、
似た内容は寄るんですよね。
っていう感じです。
そういう風にマッピングできるなと。
そうすると自分の中の好奇心で溜まったデータっていうのがマッピングされる。
あるルールを持たせるとマッピングできる。
あとはどれだけメモから深掘っていったかとか、
そういういろんな数値をデータ化しておくと、
もともとあれが好奇心の銀河じゃなくて、
3D空間での表現と軸の概念
好奇心の木を一回作ったんですよね。
木か。
それでいくと配置があって、
時間的にいつメモを残したかっていうのをZ軸にすると高さになるじゃないですか。
時間か。ちょっと難しくなってきた。
メモですメモです。
メモは時間を考えずにただそこにメモがある内容でいったら平面にしかマッピングできないですよね。
もうカテゴリーでしかないので。
メモの内容だけしか情報がなかったら、これは子育てと好奇心に関わるからこの面のここ。
だから平面にしか点は打てないわけですけど、
メモをした時間っていうデータを入れると高さ方向に時間を表現したら伸びるわけですよ。
あるいはそこのメモを作るときにここのメモから作った、ここのメモから作ったっていう関連が多いほど高くなるとか、
いろんなデータを持っているのでメモが、いつ書いたか、どのメモとどのメモが関連してこれができているかとかいろんなデータを持っているので、
そのデータに応じて軸を設定してあげると3Dに分布させられるわけですよね。
その軸の方向に分布ができるので。
そっか。ちょっとだいぶあれですね。本当にその3D空間上に2人で行って聞きたいみたいな感じになってますね。
難しいな。
いやいやいや、でもなんとなくであれば。
そうですね。なので平面と立体の軸っていうのがあったときに、単純にXYZってあったら、そのXYZの数値を点が持つから立体表現になるわけじゃないですか。
数学的・概念的な軸の拡張性
今何を言われました?
すみません。
いやいや、ある点がデータですね。
点がデータ、はい。
データっていうのが立体で打ったときにXYZ軸だったら、Xが1でYが1でZが2とかそういうデータを持っているじゃないですか。
だからその位置に分布しますよね。いわゆるXYZで言ったら。
そうですね。
そのXYZが単なる数値じゃなくて、こういうカテゴリー、こういうカテゴリー、あとは時間とかつながりの強さとか。
ただ単純に数字じゃなく、そういうパラメーターとして軸を用意しているので3Dにできたり、あるいは別に3次元じゃなくても軸を増やせばその分、いろんな分布にできて。
それは表現の仕様がいくらかあるだけ。
そうなんですか。僕どうしてもちょっと前から感じているのが3つまでしか絶対無理だよなって感じちゃうんですよ。
XYZっていう、その4小弦は2個しか無理だって思っちゃってるし、それに立体にすることでギリギリもう1種類。
それ自体は確かに数学的にいくとそうで、ある方向性に対しての数値の流れなので、物理空間で言ったら3次元しかありえないです。
物理空間としたら多分そうなると思うんですけど、別に立体じゃなくて、その軸が直行している必要もないじゃないですか。概念的に別に。
立体だったらおっしゃっていることはそのままだと思うんですけど、これ僕の立体なんていうか分からないでしょ。
ただ別に軸が直行している必要があるかって言ったらそうじゃないでしょ。例えばこの直角、XとYが直行しているっていうのは数学上そういうふうに表現してますけど、これがXとYが角度が20度の軸です。
で、ダメってことあります?
ダメというか、想像できないというか、どういうもので20度って。自由にただ20度って決めて表現してるだけみたいな。
ただそれだけみたいな。
それで言った時にその軸のXとその軸のYが2のとこはここになるよねっていうだけの話かなっていうふうな理解。
やべえ、頭固いなあ。
僕が変なこと言ってるかもしれない。
例えばそのXイコール1とYイコール1だったら四角形ができるじゃないですか。
そうなんですか、まず。
四角形ができるっていうのはその点の位置がXとYが直行だった時に、X1とYが一致だったらその点がある位置は正方形になりますよね。
これが20度だったらどうなるかっていうと多分ひし形みたいな感じなんですよ。
イメージですね、イメージ。
だからそこはどう定義するかでイカイオにも多分分布っていうのは表現はできるのではないかと。
僕ちょっと本当になんか知らんけどって感じなんですけど。
なるほど。
そんな感じで。
「好奇心の銀河」のグラフィック化とアート性
で、あの好奇心の銀河は作られている。
そうです。それでそのある僕が置いた定義で表現してるっていうだけで。
光の強さとかはそこの考察をどれだけ深掘ったかとか。
あとはこことここがこのデータからここのデータが生まれたとかっていうのは繋がってるとか。
まあそういったルールを置いてただグラフィック化してるだけなので。
まああんな感じにするとなんかそれ自身がアートになるし面白いなっていうのがあったのでとりあえず作ってみたと。
そこで思ったのがもともと昔ミロでやってたっていうのを公開してたっていうのがあるんですけど。
そういう自分の好奇心の銀河みたいなのをネット上に公開して。
で、銀河として見るっていうだけでもちょっとなんか普通に見るより面白い。
あれ動かしたりとかしてますよね。
実際クリックとかで動かせるんですよ。
動かしてマウス持っていったらそこのデータが何なのかっていうのがバンって出てくるんですよ。
そのトピックとかが何だろうみたいな面白そうなのがあったりとかして。
自分のアイディアとかに繋がったりとかするかもしれないし。
一つの銀河で自己紹介を作ってるみたいな。
そうするとそれを見に来てくれた人がこれ気になるから行きたいってなったらそっからボードキャストで話しませんかみたいな話とかにもなるし。
そのトピックだけあってその内容の深い研究内容とかもまとめて見れるようにとかっていうふうなサイト作りとかもしてもいいのかなっていうのをちょっと考えてたり。
そういうふうな感じで作るとちょっと面白いなって思ってまず一旦グラフィックだけ作ってみたり。
なるほど。めちゃくちゃ面白いな。
「好奇心の銀河」の実演と今後の展望
今自宅に光回線ないからしょうもさんが挙げられてたとき自宅でスマホのちっちゃい画面でちょっと見てちょっと動いたなぐらいな感じだったんですよ。
もうちょっとそれをちゃんと見て聞きたいことをもうちょっと絞ってから望めばよかったなって今思いました。
じゃあ全部見せましょうか。
よかったら。ありがとうございます。
これで画面共有。
はい。
僕が今ここでフェイスブックとかのしょうもさんの投稿を終えればいけんのかな。でもストーリーにしてたんでしたっけ。
ぼやけてる。
ぼやけてる。
そうだなちょっと待ってね。
はいはい。
ちょっとなんか出るまで話しましょう。
いやでねそれでいくと僕今回は本当はいろいろ喋りたいことの中にそのマンダラみたいなのにつながるなみたいなのがパッとイメージとしてはあったんですけど。
あとはしょうもさん家にこの間の旅のときに行きがけに光回線のキャッシュバックの話をしたの覚えてます?
はいはいはい。
あれのときにしょうもさんが珍しく共感できなかったっておっしゃってて。
あれはね僕もね言いながら全然何が言いたいか言えてないっていう感覚だったのが今回財布を落としてちょっとつながったんですよ。
自分の中でみたいな話を本当はしたかった。
でそれに加えてまあでもずっと僕が考えてるアウトプットが先な社会のイメージからするともうどんどん今社会がそんなことやってる場合じゃないってずっと感じられてしょうがないっていう感じの話を本当はしたかったなみたいな感じ。
それは話しましょう。
いやいやまあ今回に限らずずっと多分思っていくことではあると思うんですけどね。
うん。
実際今しょうもさん収録の前に話されてた話とかで僕が構造的にみたいな話をしたんですけど、あれ僕が言ってるのってもうそれを言っちゃってるぐらいぶっ飛んだ、根本的な構造。
ちょっと虚式的なことですね。
何的な?
虚式的な。
虚種?
あ、虚子。
虚子?
はい。
巨大の虚子?
だいぶ引いた、はい。
あ、そうそうそうそう。
まあいつものことなんですけどね。
うん っていうようなことをちょっとイメージしてたりしましたみたいな
多分今回1回じゃ あれなんですけど
「飽き」の定義と「好奇心の銀河」
どうしましょうか ちょっと一旦見ます?
見ます見ます ありがとうございます
ありがとうございます これは動画じゃなくてこういう動いている状態でいじれる
何らかのアプリなんですね コークシンの銀河
うん まあこれは実験でこうなんか橋とかをつけるのか
ん?橋? 橋はこのつけたりしちゃって
あー繋がってる これはそのそれぞれのアイディアからこのアイディアが生まれてるとか
光の糸とかはこういうのですね
光の糸と橋は違うんだ
違いますね これはあの関連ですね 関連してるかどうかっていうところで
これは橋は多分ここからここに発想が飛んだとかっていうやつだったかな
なんかそういうなんかルールを与えて作ってるだけなんですよ
こういうとこでこう持っていくと
空き?空きイコール?テンションの高さではなく
圧縮進捗の微分がどうだろう?
追いかけないところで消えちゃうんですね説明が
なんですみません ここで実験は止められます
あ なるほど
今すみません回ってて
いえいえいえ
この中で例えばこう話してる中とか
というかさっき言ったようにこうなんかネットに公開したら
こうやって自分で動かして見てもらったらここに出てくるんで
このテーマ何だろうとかちょっと話したいなみたいな人がおったら
ちょっと話しましょうかみたいな
とかだったり
聞いてね
あ ごめんなさい
いえいえいえ
ちゃんと読んだら何て書いてるのかなと思って
テンションの高さでなく
やべっローガンが
圧縮進捗のここはちょっと数学的な話になってますけど
圧縮進捗の微分がゼロ
おー難しい
ここは
あの何て言うんですかね
ざっくり言うと
面白いとか
あの納得とかっていうのは
自分の中のこの
情報が圧縮されてる
圧縮されてるか
膨張してるかのどっちか
で 空きはその圧縮進捗の微分がゼロっていうのは
数学的に言うとその圧縮もしてないし
膨張もしてないっていう状態の意味で
そうなんすか
はい
だから空きっていうのは
結局その自分の中で納得っていう状態でもないし
次回へ続く
30:39
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