1. シュウとショウの未知の理への道のり
  2. 面白い話とは?〜財布落として..
面白い話とは?〜財布落として感じた本物じゃ無い感
2026-07-21 30:56

面白い話とは?〜財布落として感じた本物じゃ無い感

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しょーまさんAIで作った「好奇心の銀河」を共有してくれて

シュウの目に最初に飛び込んできた「飽きについて」の話が続いてます

圧縮進捗の微分がゼロっていうのは…


収録日:7月10日


#樋口塾

#シュウとショウの未知の理への道のり

#未知のり


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サマリー

このエピソードでは、AIで生成された「好奇心の銀河」というコンテンツをきっかけに、「飽き」の概念について深く掘り下げています。飽きとは、情報量の圧縮も膨張もしていない、微分がゼロの状態と定義され、これは数学的な傾きが平坦になることに例えられます。面白い話とは、この飽きを避けつつ、聞き手の理解度に合わせて情報量を巧みに調整し、時には「分からない」状態から「分かった」という納得感へと導く、ノコギリのような波を描くようなトークデザインであると考察されています。さらに、この理論を応用し、個人の発言やポッドキャストの文字起こしなどを視覚的にマッピングする「マンダラ」の作成についても議論が展開されます。このマンダラは、個人の思考や発信を整理し、新たな発見を促すツールとして期待されています。終盤では、光回線のキャッシュバックや財布を落とした経験から、「本物じゃない感」について語られ、真に心に響く経験や繋がりについて考察が深められています。

「飽き」の数学的定義と面白い話の構造
シュウとショウの未知の理への道のり、この番組は、文字通り、シュウとショウの気が向いた時に、適当に好きなことを話しながら、未だ知らないことわり、つまり、未知の理を探していく道のりを描く番組です。
下手をしたら、下手をしたら、二人の持ち、二人の待ち、二人の道を探すだけの気のままな旅。 ゆるーくお付き合いいただけたら嬉しいです。
前回からの続き。
膨張しているかのどっちかなんですよ
で、空きはその圧縮伸縮の微分がゼロっていうのは
数学的に言うとその圧縮もしてないし
膨張もしてないっていう状態の意味で
へー、そうなんすか
はい
ほら
だから空きっていうのは
結局自分の中で納得っていう状態でもないし
よくわからんっていう状態でもなく
なるほど
ない状態
どっちが圧縮なのか
圧縮は納得
納得
で、膨張がわからん
膨張がわからんっていう状態
これはそういうふうに僕が定義してる
定義してる
いやでもそれ定義できるってことは
なんかイメージがあるってことですよね
そうですね
なので
これは
y軸を何と言えばいいのかな
うーん
情報
情報の
情報量かな
情報量
はい、情報量の
縦が情報量でいいと思います多分
で、横が時間
って考えたときに
微分っていうのは
数学的に微分っていうのは
だから時間に対して
傾き
グラフが
例えば時間が経つにつれて
どんどんグラフが上がっていく
横軸に進むにつれて上がっていくっていうのは
時間が経つにつれて
情報量が上がっていってる
これがどんどんどんどん増えていくっていうのは
新しい情報が入ってきてて
だから未知の状態
どんどん発散していってるって感じですかね
で、その分からん
分からんっていう状態が何でしょう
情報量が増え続けてるっていうのは
だから分かんないって情報量が増えていってるから
分かんない分かんないっていう状態
っていう意味です
傍聴って言ったのは
あ、傍聴ね
圧縮っていうのは
そもそも情報を圧縮するっていうのが
なんかこう
腑に落ちるっていうような状態だとか
あとは
情報が自分の中で圧縮できた
納得っていうのは
自分の中で圧縮できたってことだと思うんですよね
なんか抽象化できて
なんか納得したとか
はいはい
そんな表現で使ってますけど
なので
で、納得っていうのは
多分心地いい状態なんですよ
で、分からんは一種
分からん分からんっていうのが
ずーっと発散し続けると
結局情報を遮断して
微分がゼロになっちゃうと思うんですけど
ん?
微分がゼロって言っちゃったな
はいはい
分からない分からないでずっといくと
結局もう放棄して
情報量を入れないくなると
情報が増えない時間で
となると横暴になりますよね
平坦に
時間に対して増えない
それが微分がゼロの状態
だからこれがいわゆる空き
うーんそういうことか
だから情報が増えもしないし
圧縮もされない
傍聴もしないし圧縮もしない
状態が空きの状態
うーん
なるほど
なんかただただそんな感じ
いやめっちゃそうって思っちゃいました今
思っちゃいましたって言ったらあれだけど
なんかその飽き飽きるっていうことが
だから結局これは
なんかここの話に繋がるのは
面白い話っていうのは
どういう話なんだろう
みたいなところから聞いて
それから言うと
ずっと分からない話をし続けられても
最終的に飽きちゃう
そうですね
なっちゃうし
逆にその納得っていうふうに
下がってその時はいいけど
落ちすぎたら
新しい情報としてないから
結局飽きるみたいな話になるから
なんか単純にその飽きっていうのは
なんかこう
なんて言うんですかね
全然興味がないとか
っていう風な一義的に決まるっていうよりも
その時間の時間の関数というか
うーん
時間に対してその情報量が
どういう風に提供するかで
なるほど
変わってくる
だから圧縮
あーごめんなさい
そのさっきの自分の
自分の話で言うと
その表現にすると
圧縮進捗の微分がゼロっていう状態で
あの表現をした時に
じゃあ時間があって
情報量が上がるっていうのは
これは話してる状態だと
時間をかけて相手に対して情報を伝えてるっていう時に
この圧縮進捗がゼロにならないように話さないと
飽きられちゃうよっていうところに繋がってくる
なるほどな
その時にずっとだから
わからない話してもダメっていうのが
さっきの典型例で
ずっともうこれ知ってるって思ったら
圧縮して納得
この話知ってるなって思ったら圧縮するわけですよ
それがそのままでも
下そこそこにいって
新しい情報量が来なかったら
飽きになっちゃう
ほんとそう
この時に飽きがそういうふうなものだと定義したら
じゃあそこが平坦にならなければいい
それもですし
他の要素とかも含めないといけないと思うんですけど
じゃあこれが面白い話っていうのを提供するには
どういうグラフを描くと最適なのか
っていう話の議論に展開できて
だから圧縮自体を
圧縮というか情報量自体には
わかんないっていうような状態に
一回持っていかないといけないけど
ずっとそれじゃダメだから
ちょっとなるほどねっていうふうな感じ
だからざっくり言うと
たぶん理想の状態は
ノコギリ派で上がる
最終的にピークの状態で
ストーンと下まで落ちて
分かったーっていうのが一番面白い状態で
あとは別に飽きていいんですよ
そこは飽きというか多分余韻というか
なっちゃうんですけど
これをうまくトークの中でデザインすると
この人の話面白いなっていうふうになるであろうと
それを理論化した
すごいな
今ポンと選んだ1個がものすごいこと書いてますね
で言うのとか
なるほど
ただちなみにですけど
ただただすごい話に
イチャモンつけるみたいな感じになるかもしれないけど
イチャモンじゃないんですけど
圧縮に関しては飽きだと思ったんですけど
膨張って言いましたっけ
膨張は何か飽きっていう表現よりは
つまらないっていう表現かなと思っちゃいましたね
えっとですね
圧縮は飽きじゃないですよ
飽きは圧縮も膨張もしてない状態
あいやいやそうなん
違った
あれそういうことか
すいません圧縮率が圧縮の進捗がゼロになる
微分がゼロになるっていうのは
時間に対して圧縮もされないし膨張もされない
圧縮自体は
なのですること自体は一番いいんですよ
分かったっていう瞬間
時間に対して情報量がグッと減ってるんで
納得の瞬間ですね
ただ時間に対して
分かったも分からないもない状態が飽き
そういうことか
あくまでもその
ただのこの平坦な横棒が飽きを表現するもの
どの位置でその平坦な横棒になるか分からないけど
横棒になることを飽きって表現しているっていうイメージかな
ここが飽きイコールテンションの高さではなくて書いてるのは
結局情報量とかが多いほどテンション的には多分高い状態
だけど全く情報量が少なくて
テンションが低いから飽きるわけではなくて
そのテンションの高さではなく
その話してるのとかではなく
あくまで時間に対しての圧縮率なんだっていう話
高さじゃないよ傾きだよみたいな
傾きが横になってる状態が飽きであろうと
なるほどな
ここを深掘ろうとするとめっちゃ時間かかりそうだから
やめようと思いました
それだけでもめっちゃ深掘りがある
「好奇心の銀河」とマンダラ作成の可能性
後日これって僕も見れるんですかね
これを見れるようにネットに展開しようかなって今各作をしてる
今のところはしょうまさんしか見れないですね
今のところは僕のローカルにしかなくて
一応こんなの作りましたっていうので
ネットに上げてないので動画だけをちょっと上げたい
今の脇のX軸Y軸というか
グラフの話だけでも考えがいがあると思ったから
これは見れないにしてもちょっと考えて
次回また聞いてみたいとかなるかもしれないです
はい
いやーでもこういう感じのもう見た感じで触って見てみたくなるみたいなものを
僕がそのマンダラ作りたいって言ったみたいな
なんか人の興味を引く状態でできたらいいなって思いますね
なんかちょっと作りましょう
ぜひ教えてください作り方を
作りますよ
単語とかどんなイメージをされてるか
その辺の定義が多分できればいいの
例えば今ここ二軸じゃなくてここの放射状二軸があるんですよね
こういうそれぞれ外に今書いてある
発達と子供
星みたいな感じに軸は存在してるんですよこれは
そういうふうに僕が定義してるだけで
ここのカテゴリーをQさんがどんな感じにしたいか
ここをどういう要素にするとかって
そこら辺の方が一番肝ですね
これ作るの自体はすぐだから
マンダラな形がどんな感じになるのかといったら
こっちの軸を何個にするかもですし
こっちの方向が手放すなのか
そういうのでいろいろ表現をした時に
Qさんのこれまでの名言というか言葉とか
XとかFacebookとかを拾ってきて
それをここでここのQさんが言いたいことの大きなカテゴリーがあった時に
これはこの辺だみたいな
みたいにすると何となくマッピングができる
そうなんですよね
それがどこに置いたらいいかが
自分で全然分かってないんですよね
ワードだけがいくつかあるだけで
なのでワード自体は
大きな哲学的な軸のワードが大きいものを
少なくとも4つとかあった時に
あとは具体的な集団の発言とか
ポッドキャストの文字起こしとかを
これに対してマッピングさせるっていうのは
多分ざっとできるので
そこはだからある
どういう感じでそこにマッピングさせるかっていうのは
AIに考えさせてもいいし
大事なのは軸と表現するとき
軸の位置
軸ではこの位置が決まるので
この辺は内容が印刷していたり
その時に見た時に
こことここがつながるんだとか表現をしたければ
そういうルールを作ってつなげばいいだけで
今これは光の強さ
これは中心ですけど
この光の大きさっていうのは
今ここは僕は導撮度かな
はいはいはい導撮度
そういうふうに定義をしてあげるだけで
ここは例えば
例えばTwitterとかFacebookとかのデータを
どう取ってくるかはあるんですけど
通ってくる時にいいね数とか
例えばですよ
多分方向性違うと思うんですけど
いいね数とかにしたら
いいねが多いほど
何かここの部分のマンダラが
こういう形になるとか
あとはどういうふうにマンダラを描きたいかとか
表現の仕方
これは宇宙なんで光の強さとかも単純に
これでいいです
わかんないけど
今のところこれしかネタがないから
イメージが浮かばないっていうだけなんですけどね
ここら辺は何かこう
いろんなやりようが
ありそうですか
いやー頭硬いなー
自由な発想を持ちたいなって思うんですけどね
これもビビリなのかな
わかんないですけどね
ジャグリングとか僕一時期やってたんですけど
プロの方に
僕が最初教わり始めたけど長男が始めて
長男は今一応
大道芸人としてもやってたりするけど
発想の自由度が圧倒的なんですよ長男
新しいことをどんどん自分で始めちゃう
みたいなのがやっぱすごいなーと思って
全然性格違うなーって思いながら見てるんですけどね
ちょっと脱線しちゃいましたけど
まあそんな感じで
そうですね
ちょっとお願いしたいけど
最初何やったらいいんですかね
ワードを4つぐらい絞るみたいなことですかね
もっともっとそれで
しゅーたん何を見てほしいか
みたいなのもあるかもしれないですけど
僕がパッと思いつくのは
しゅーたんの中での大きいテーマの言葉とか
手放すとか
どれぐらいの流度にするかはあると思うんですけど
アウトプットが先
アウトプットが先ですね
やっぱり一番でかいのは
アウトプットが先とか
手放すとか
無理矢理やらないもんね
無理矢理やらない
無理矢理やらないとか
いい悪いじゃないとか
いやいやありますあります
そんなのがあると軸があるので
あとは具体的なポッドキャストの文字起こしとか
Facebookの発言
Twitterとか
データ集めてきたら
それをプロットしちゃって
あとは具体的に
その軸に合わせて点を打つというような意味合いです
配置する
それを点として
星として配置したら
あとはそこにいったら
Facebookの言葉が見える
具体的な言葉が見える
FacebookとかTwitterで
しゅうしゃんが
ああそうだなみたいなところが
あるわけですよね
ノートとかで
ああっていう感じで
そういったのが
宇宙とか
あるとそこに
カーソル持っていったら
そこでもそれが見れると
言葉が
っていう感じとか
あとは
ポッドキャストの
テーマとかでクリックしたら
ポッドキャストのリンクに飛ぶとか
めっちゃいいですね
ポッドキャストのリンクに飛ぶ
これのちょうど
この軸の
アウトプットが先に全部寄るかもしれない
確かに
基本的には
全部なんで
逆に言ったら全部対して
毎回話してたら真ん中に寄るかもしれない
これがどうなるかわからない
っていうのが一つ面白いところ
ではありますよね
そっか
寄りそうだな
寄りますね寄る気がする
まだちゃんとわかってないかもしれないけど
それを
何かしらの
一つの
アートとしてやるなら
その軸には
一種性を持たせた方がいいのかもしれない
一種性
僕で言ったら
好奇心っていうテーマなので
カテゴリー自体が
一種なわけですよ
だから
分布しやすい
いろんなところに好奇心がある
僕が例えば子育てとかって軸があって
子育てのことしか全部やってなかったら
あれは結果的に子育てのところにしか寄らない
なるほど
だけどテーマ的に
好奇心でいろんなことを
メモしたり考えたりしてたら
僕の好奇心の中で
ある程度
軸っていうのが
あるから
それに合わせて
分布はするからですね
軸も考えさせればいいですね
そうやったんか
そうだな
すごいな
そこのデータだけ合わせて
しゅうさんの軸
軸を考えさせた上で
それに
分布させるようにすれば
うまく分布するような
軸を作るんじゃないか
すごいな
なんで
そういう言葉とか
ポッドキャストの
書き起こしとか
リンクとかそういう一式が
あれば
加わせて
すぐ作れます
ある程度
書き起こしリッスンは自動でやってくれてるけど
「本物じゃない感」と人生における危機感
要は
間違いが多いってことですよね
問題は
間違いは
多くても文脈は
理解するので
例えば全文を
カーソル持っていって
ポッドキャストの
全文を
見せるとかだったらあれですけど
違いますよね
書き起こし自体は文脈理解するので
そこはあまり関係ないです
ちゃんと打って
逆にポッドキャストのリンク
出るような
タイトルとリンクだけっていう風にすると
いいかも
いいな
ポッドキャストのマッチングいいな
俺も作ろうかな
ぜひぜひ
ただ
僕はあれですね
ポッドキャスト出してるやつの
書き起こしとかから始めたな
リッスンには公開してないんでしたっけ
僕もただ
単純に
アンカーの時に上げてたままで
ログインできない
でしたっけ
ログインはできるのかな
今どうなんだろう
そこもだいぶ離れて
ログインさえできれば
リッスンには
概要欄に一部書き加えるだけで
上げられるので
自前のパソコンで
本源自体の書き起こしは
できるので
それで全部やっても
本源体あればいいのか
ですね
書き起こし自体が揃っている人は
いいですね
すぐ作れそう
データとして
書き起こしと
フォルダとして
まとまっていれば
フォルダまとまっているのかな
どんな感じであるかですけど
分かれてますよね
ポッドキャストごとに
ポッドキャストごとには分かれてます
そのデータって
どう
すってこれますかね
しゅうさんの
IDがあれば
しゅうさんは見れる
しゅうさんじゃなくても見れる
一般公開されてる感じ
一般公開されてるから
そこからすってくれば
見る分には見れるはず
それを書き換えたりするのは
僕のログインがいりますけど
大丈夫です
そこから呼んでくるだけだったら
しゅうさんの
リスンのアカウントのところに
行って
全部持ってこいって言ったら多分
持ってこれるんじゃないかな
ちょっとやってみますね
ありがとうございます
お願いします
うれしい
俺もやりてー
全然僕の後走で
僕はちょっと
今リスン
そういうのがないので
別に
とりあえずしゅうさんの
嬉しい
修法だけでも
俗語修書ラジオもあると
嬉しい
そういう意味では道のりもそうですね
そうですね
全部代わりのあるやつは
それこそポートキャストで
番組で
変えてもいいですね
表現を
色だけ変えて
修書ラジオでは
カテゴリーの内容が多いな
とか
見た目で出てきたり
ビジュアルに違いがあって
何かしら
広がってるっていうのが面白みが
あるかなと
今の僕の欲求は
とにかく
3つ
修法と修書と道のり
それが僕の人生かけてやってる
ぐらいの感覚なので
それによりすぎてますね
興味が
他のは
おまけのおまけみたいな
感じかも
嬉しいな
ちょっと
トライしてみます
嬉しい
ありがとうございます
それで言うと
途中でも言ったみたいに
危機感がどんどん募ってるんですよね
僕の中では
これは
なんていう表現だっけな
恐れながらって言うと
驚々しいな
何だろう
僕自身だけじゃなくて
深井さんとか
の発信を聞いてても
焦りみたいなのを
感じたりするんですよ勝手に
間に合わないよみたいな
急がないとみたいな感覚が
深井さんにも
言葉を強くさせてるみたいなのを
感じたり
特に幻会議とかって本音でしゃべれるから
そういう部分で勝手に
シンパシー覚えたりしてるんですけど
でもそこで
ちょっと僕と深井さんは別れる
というかあれはただ本音だから
そうなってるだけな気がしますけど
そこに僕の中での
無理やりやったら意味がない
っていうのが絡んできて
だから
わかりやすい表現をどう
やって
どういう風に
人に興味を持ってもらって
こう
なんでしょうね
これは面白そうだなみたいな感じで
そこの
自分の意識に
入っていってほしいみたいなの
それをやりたいっていうのがマンダラみたいな感じに
イメージとしては
なってるんですよね
だから本当は
別にただただ
しゃべり続けていけばいいんでしょうけど
ポッドキャストでしゃべり続けていけば
いいんだと思うんですけど
根本的な構造
に対する意識が
もっと
強まっていかないと
全体として強まっていかないと
マジでもうそろそろ
やべえなみたいなそんな感覚
が日々
強まってて
それがさっき
つながり無理やり
つなげちゃう感じになるかもしれないですけど
途中で話したみたいな光回線の
キャッシュバックの時に
僕がうまく言えなかったことと
最近あった財布を落とした事件
なんですよね
あれ
あれかな
ノートしょうもさん読んでいただいた記事が
あったりしたんで
あれでは多分書き切れてなかったんですけど
あれで続くみたいに
僕書いてたかもしれないけど
週報の方では話したんですけど
あの
落とした当日はめっちゃ
焦ったしドキドキしたし
そのクレジットカードを止めたり
免許の再発行していく中で
すごいヘトヘトになったんですよ
初日は
めっちゃヘトヘトになったけど
翌日も結構吹っ切れて
全然普通になったんですね
今でもそうなんですけど
すげえ平気になったんですよ
これは迷走の効果もあると思うんですけど
なんかね
それが光回線の時に感じた
予想外に6万円キャッシュバックが
戻ってきた
けど
あの時にどういう表現で言ったかも
だいぶ忘れちゃったんですけど
それはある意味機械を逃したような
部分があるみたいなことをたぶん
言った気がするんですよね
想像時言ってたかわからないですけど
今言わんとしてることが
フワッと
確か正野さん家のお宅に
支度させていただく中で
言ったのは
もしそれでキャッシュバックが本当に
なくて困った
状況になったとしたら
その時に助けてっていう風に
僕が言ったら
誰かが助けてくれたかもしれなくて
その機械を逃したみたいなことを
たぶん言った気がするんですよ
それって聞き様によっては
こいつとんでもない奴だなって思われそう
聞き様によってはね
そういう意味じゃなくて
お金の全部が
そうとは言わないけど
本物じゃない
っていう感覚がすごい
あって
キャッシュバックのやつとか
特にそう感じちゃったんですけど
いやもともとは
自分が払ったお金だから
それが戻ってくるっていう意味では
必要なお金と言えなくはないけど
マジで困った時に
大変だって言って
それをせめて
少ないけどみたいにして送って来られる
僕で言うと
インプットとかが
すっごい心にしみる
みたいな時の
ものとは全然違うんですよ
いい回へ続く
30:56

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