1. シュウとショウの未知の理への道のり
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2022-11-03 30:08

9月23日収録の未知のり~全く関係無いことって世の中には無い?

さ、9月23日に収録した音源の2本目までまた間が空きましたw

シュウの田んぼの猪の話から、今回は公で言いづらいけど大事な話に…


収録日:9月23日


#樋口塾

#シュウとショウの未知の理への道のり

#未知のり


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00:09
シュウとショウの未知の理への道のり、道のり。
この番組は文字通り、シュウとショウの気が向いた時に、
適当に好きなことを話しながら、まだ知らないことはないことわり、
つまり、つまり、未知の理を探していく道のりを描く番組です。
下手をしたら、下手をしたら、二人の持ちっぷりを探すだけの気のままな旅。
ゆるーゆるーくお付き合いいただけたら、嬉しいです。
前回からの続き。
本当のことだからしょうがないから言っちゃうんですけど、
ロケット花火あるじゃないですか。
あれで脅かしといてって言われたんですよ。
いや、これ本当はあかんのやないかなとか思ってんすけど。
どうですね。
ちょっと僕もちゃんと調べられてないんで、
はい、ダメなのかもしんないんですけど。
なんか、日の跡しますとか難しいでしょうしね。
ロケット花火ってあれ?
ロケット花火。
なんていうんですか、ピューって飛んでいってパーンってなるやつ。
ピューって飛んでいく。
知ってます?
あ、はいはい知ってました。
あれそんな気にしなくていいんですかね、火とかはその後は。
弾けるだけなのか。
火は別にボーって燃えたりはしないんで、
ヒューって飛んでいってとにかくパーンって言うんで、
でも絶対人とかに向けちゃいけないとか言って、
まあでもちっちゃい頃人と向けて遊ぶことはみんな必ずやってるみたいなあれなんですけど、
あれで脅かしといてっておじいちゃんに言われるみたいなことありましたけど、
いやこれはちょっと本当にあんまりよろしくないかもしれないんで、
ここら一帯カットするかもしれないっていうところも踏まえてなんですけど。
イノシシのやっぱりそこら辺のとこからすると、
生態系としてイノシシがあれなんですかね、君臨してるんですかね、
イノシシの天敵みたいなのっていないんですかね。
どうなんでしょうね。
そういう置物とかもなんかありかなと思ったり、
イノシシが天敵と感じるっていうものみたいな。
まあでもそれだったら人もあれだから、
カカシとかあるんでしょうけど、たぶんほとんど効果ないんですよね、たぶんきっと。
03:00
特にその子供イノシシ昼に出る時点でそうなんですけど、
そうですね、確かに危機意識が。
やっぱ僕がね、ちょっとドン臭くて、
ほんとにちっちゃいうちだったら、
これはYouTubeで僕が見たっていうだけの、
あんまりそういうのしていいかどうかもわかんないんですけど、
すっごいちっちゃいウリ棒を、
こう逃げ場がないようなところでちょうど追い込めそうなところがあるから、
素手でこう捕まえるみたいな動画があったんですよ。
で、その人はでもその追い込んで、
そのイノシシを背中から押さえつけて、
怖いでしょー怖いでしょーって言って、
すごく怖さを植えつけて、
で、山に返してあげるっていうことをやってたんですけど、
そういうふうにしてあげられたらというか、
そういう抑え込まれた時に、
ウリ棒もすごくドギーって言って鳴くし、
その鳴き声で周りのイノシシも警戒して、
その辺りに寄りつかなくなるみたいなことも、
ちょっとネットで見たりしたので、
そういう効果も期待して、
それができればいいなと思いつつ、
追いかけ回してたんですけど、いつも。
いつの間にか。
そういう追い込める場所がないっていうのもあるんですけど、
僕がドンクサすぎて、
もうその子供イノシシに、
こいつは絶対俺らのことを捕まえられないって多分思ってると思うんですよ。
逆に。
なんか慣れちゃってるみたいな感じもあるかもしんなくて、
だから本当にそのロケット花火とかも、
効果はあるのかもしれないんですけどね、何とも言えないんですけどね。
イノシシもなんかこう、出てこざるを得ない状況なんですかね、
細かくはわかんないんですけど。
いや、まあね、生きていかないといけないだろうからやっぱり、
生きていくにしても森の中だけじゃダメな理由みたいなのがなんかあるのか。
そもそも人間がいないんであれば、別にいない状態で生きてたわけじゃないですか。
それが結局畑に出てくるのが、そっちに行った方が楽だからみたいなのか、
人間の活動でそういう森とか住む生態系が崩れてて、
結局しっぺ返しみたいに戻ってきてるのか、
その辺があんまりこうどういう状況かとか詳しくないのでわかんないんですけど。
まあ確かに、僕も正確にはわからないんですけど、
この地区以外でもその被害みたいなのが、
被害というか何とかしてくれみたいな連絡があるみたいには市役所の人が言われてたんで、
もしかしたらそのイノシシの数自体が結構増えてきてるのかもしれないですよね。
天敵みたいなのがあんまりいなくて、
06:02
いなくなってるのか。
っていうのと、それこそ多分ワナ漁師とか、
獣の漁師みたいなのも減ってるらしいんですよね。
なるほど、それなのかもなんですね。
それもあるかもしれないですね。
結局そこもバランスが崩れてるんですよね、何かしらの。
なるほどな。
特にすごく田舎なんで高齢化が進んで、
って言うんで、人口自体もここら一帯に関しては減ってきてるっぽいし、
漁師が減ってきてるし、みたいな。
生態系の中ではそんなに天敵って言われるものは多分ないですもんね。
早いですし、クマとか自分も多分襲われないだろうし。
あってもクマですよね。
クマも捕まえないっぽいですね、この山には。
ここら辺はですね。
だってやっぱり君臨してるから多くなるし、
しかも人間を育てたやつをしっかりたらふく食べられるっていう状況がある中、
減らすっていう人たちがいないっていうのはそこでまた白車かかってるかもしれないですね。
僕の、これは本当に僕が自分の田んぼのことしか見れないからっていう、
そういうピンポイントな情報なんですけど、
僕の田んぼは二瀬っていう、一瀬が一端の十分の一みたいな、
ちょっと一端とかもあんまりちゃんとイメージはしづらいかもしれないんですけど、
そういう単位の狭い、ちっちゃい田んぼなんですよ、僕一人が作ってるところは。
そこは普通作で作ってるので、秋にこれから収穫みたいな感じなんですけど、
早期米って言って早く田植えして早く収穫、
もうだから7月ぐらいには収穫みたいな感じの早期米で、
うちの田んぼの隣とさらにその隣が合わせて1.5タンぐらいっていう、
僕の田んぼからすると7、8倍の大きさの田んぼでお米作って、
普通の観光の方で機械を使って作ってらっしゃったんですけど、
その人がなかなか収穫に来なかったんですよ。
で、その間にイノシシがどんどんどんどんそこのイネを食べるようになって、
それでイノシシがちょっと、ここら近辺に関しては、
もうなんか宝の山だみたいな状態になったのかもしれないですけど、
この辺に増えちゃったみたいなところはあるかもしれないですね。
その人もすっごい手広くやられていて、
その中の本当に数パーセントみたいな感じだと思うんですよね。
09:04
僕の隣の1.5タン、2枚合わせて1.5タンぐらいの田んぼっていうのは、
もう何丁分ってやられてる、もしかしたら何十丁分ぐらいやってるかもしれないですね。
すごい一番この辺で手広くやられてる人なので、
その人にとってはビビったるもんなんでしょうけど。
今の話聞くとやっぱこう、いろんなところで利害関係というか、
利害じゃ何にしてもつながってるから、
そうなんです。
そこでバランスとってうまくやっていくのって難しいですよね。
本当に難しい。
本当に自分が関係ないと思ってても、
全然全く関係ないっていうことはこの世の中にはないって感じますよね。
そうなんですよね。
絡み合ってますね。
そういうのがありましたね。
作ってるのやられるのってきついですよね。
つい最近、義理の実家というか実家のご実家の庭のブドウがやられたみたいで鳥に。
セラビさんのほうのご実家のっていうことですかね。
はいはい。
で、ブドウが子育てて、もうすぐ収穫できそうだったのが、
こう、全部ついばまれちゃって。
あらー。
相当落ち込まれてましたね。
そうなんですよね。
まあそんなもんなんでしょうけどね。
台風にもだいぶやられてて。
そうですね。人間側から見た都合というか。
そう。
ですけどね、本当に。
向こうは向こうの都合はあるんでしょうけど。
なんかすごい、最近その情報の見方みたいなのを話を聞く機会があって。
見方というか捉え方というか。
変に情報というのは、嘘の情報みたいなのを流してしまうとおかしなことになるじゃないですか。
熊本の方で地震があった時に、
動物園からライオンが逃げたみたいなのあったの知ってます?
いや知らないです。
TwitterかSNSでそういうデマが流れて。
あらー。
で、それが結果的にどうかなったとかっていうんじゃないと思うんですけど、
結構な量流れて。
でも冷静に考えたら、もしそれで危ないからって言って避難してたのに家に戻っちゃって、
逆に命を落としたりとかしてたら大変なことだし。
そこのいろいろ出てた情報からすると、
12:02
そのライオンの写真みたいなのもいっぱい出てるけど、
いっぱい出てるけど、1種類とか1,2種類とかそんな感じ。
だから数じゃないというか。
なるほど。
だから本当にデマだったり、情報が本当に確かなものかっていうのを一度立ち止まる。
情報をしっかり見るっていうのが本当に情報リテラシーとして大事だっていうような話をちょっと。
それが見る見方でもいろいろ変わるし、
ある町にクマが出ましたみたいな。
山から降りてきてみたいなのはこれからすると、
人間からするとクマが出ました。
逆にクマ側からその状況を言うとどうなるかという話ですね。
クマ側にそういうニュースキャスターみたいな文化があったとして、
クマ側からしたら我々の前に人間が出ましたっていうことに裏を返せばでしかないから、
だからあくまである事実っていうのは見方で全然違う状況が。
だからニュースにしても何にしても情報が同じ一面からだけ見るんじゃなくて、
そういういろんな面で本当に精査する。
精査するためのテクニックみたいなのがいろいろ語られてたんで、
それすごい面白かったんですけど、ちょっとその話を思い出しました。
何にしても決まりみたいなのは、
誰のためにあるかというかどういう意味であるかっていうのを考えて、
法律としては日本国にいる以上、
国民としてそこで決まっているルールをちゃんと守るっていうのは大事なことかもしれないんですけど、
そこに意義をちゃんと見出して考えるのが一番大事だなと思って、
子どもたちはこういう話とかしようかなって思ってるのが、
赤信号は子どもたちとかって赤信号は止まれ、青信号は進めみたいなのをしっかり覚えていくじゃないですか。
だけど仮に信号が赤で、向こう側に例えばおばあちゃんが倒れてると、
そこで車は全然来てないっていう状態で、
これで渡らんの?みたいな、渡る?渡らん?みたいな話とかですね。
15:00
助けに行くかみたいな話ですか?
助けに行くかというか渡るか渡らないか。
ルールを守るっていうことはどういうことなのかっていうことですね。
もともと信号のルールっていうのが、
結局みんなが自分勝手なことやってたら何も行き来もできないし、危ないからそういう風になってることで、
車が来てないっていう状態でもはや渡っちゃダメみたいな理屈はなくて、
そこが赤だからっていう理由で捕らわれてルールをただ守るっていう風な考え方は多分、
僕はおかしいと思うし、
極端な話、わかりやすいようにおばあちゃんが倒れてたらとかって話ですけど、
僕だったら例えばよく子供たちの前でルールをちゃんと守るような姿を見せなければならないじゃないですけど、
変な行動をできないみたいなプレッシャーみたいなのがあるじゃないですか。
でも例えば赤信号で両側見て車がいなかったら、
僕は多分渡るんですよね。渡る人なんですよ。
それっていうのは、ただ子供たちの前ではそれをやらないけど、そうじゃないところをやるっていうのは、
なんかちょっと違うなっていうのが思ってて、
だからそういう時になんで自分は渡るのかっていうのを正直に話すっていうところをしたいなと。
あと結果それを渡らない渡るは子供たちが考えるべきことで、
なんかちょっとそういうところの話はしたいなっていう風に常々思ってるので、
ちょっとそれに似た話かなと。
いやまさに僕も同じことを。
なんかちょっと大きさ違うかもしれないですけど。
いやいやいやいや。
まあほぼ同じことですよ。
だし僕も同じことを子供たちに対してした経験があって、信号に関しては。
僕も考え方としても全くそう思ってて、子供たちの前でもそうするのがいいと思ってしてたんですよ。
でも神さんはもうしないみたいな。
もうあんたたちは行っちゃダメよ。お父さんはちょっとおかしいからねみたいなスタンスなんですよ。
そう。
やべえもうちょっとカットする内容しか喋ってないな。
すみません。まだ時間あるんで。
そうですね。
18:00
まあそういうとこの話の方がですね結構面白かったりなんか。
ですよね。
本来こう話したいところであるんですけどね。
はいはい。
本音の部分というか。
今のぐらいだったら大丈夫かな。
今のは大丈夫です。僕は少なくとも大丈夫ですよ。
ああ本当ですか。
どこがダメだったかな。
僕のその、まあまあこれ言わないですけど。
ああそうかそうかそうか。
ピーのところ。ピーって自分で口で言っちゃってるみたいな。
いやでも本当は大事なことだと思ってるんですよね。僕も法律問題みたいなのもすごく僕本当は意識してて。
無条件に正しいみたいなことではないんだよなってどうしても大前提としてそういうふうに思っちゃうんですよね。
いや大事ですよ。そもそもその法律とかも何にしてもルールとかっていうのは人間が決めたってものなんで。
それを決めたものを絶対守らないといけないっていうスタンスだと本当に何も変わらないというか。
何かを刷新していけないんですよね。
なんか常に環境とか条件とか変わるから、なんかこの時はこういう状況だったからこういうルール決めたけど環境状況変わった時にこのルールのままだったらちょっとだいぶ厄介みたいなことになった時に
なんでそれを守ってんだろうみたいなところに立ち返れないと辛いですよね。辛いというか。
根本的なところを考えられるように自然と考えれるようになってくれるといいなと思います。
そうですね。根っこに立ち返って考える癖みたいなのも僕もあるから常にそこは疑い深くっていうと言葉は良くないかな。
疑いの根は捨てずにいるみたいな感じなんですけど。
疑うってことは大事だと思うんですよね。いろんなものを。さっきの情報の話にしてもですし。
まず疑う。言葉的にそれがマイナスイメージがついちゃってるじゃないですか。
例えば教育分野とかで言ったらそういう批判的思考みたいな言い方とか批判的に物事を見るみたいなのっていうのは良い意味で使われたりするところもありますし。
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言葉自身は言葉でしかないから何にしてもビビリとか逃げるとかそういうのもマイナスイメージが自然とついちゃってるじゃないですか。この社会で。
別にそんなことはただの言葉で概念を説明している言葉だけなのに。
だからそこをいかにフラットに見るかっていうのは常々思いますね。
本当ですね。なんかちょっとずれるかもしれないですけど、自分の中で冒頭で話したストライプアカウントの件が結構大きかったんですけど、
あれも本当は実際に僕は過去の音源を一旦非公開にして、端的に分かりやすく違うんだっていう言い方に表現変えて、今1本ずつ再度アップしてるっていう感じなんですけど、
結果的にそこもストライプさんがどの表現だったらオッケーですかっていうのを僕がこの表現だったらオッケーっていうところだけ確実に、
確証ですね。
そうですね確証というかそこだけはっきりさせてもらいたいと思ってますっていうふうに言ったんですけど、そこは弊社の方で総合的に判断してっていうご回答だったんですよ。
だからそこもなんか実際には空気というか雰囲気というか、なんかそう感じるかどうかっていうところに落ち着いてるっていうふうに言えなくもないなみたいに思って。
そこら辺のグラデーションというかグレーゾーンみたいなところで、そこら辺の曖昧さっていうのも人間ならではというか、白黒はっきりさせない、できないんですよね。
まあそうなんですよね。
ある程度機械的にやろうと思ったらこうだったらオッケーみたいなルールを決まっとって、完全にそれでやるなら逆に対応としても機械的に対処すればなるのかもしれないですけど、
本当によかったですね、それで。
しゅうさん的にこうだったら大丈夫っていう安心が得たかったっていうところだったと思うので、ちゃんと最後の方にコメントで大丈夫安心してくださいみたいなのが確かあったっていう話だったんで。
よーく聞いてらっしゃってくれてますね、ありがとうございます。
それでなんかすごく人間味が伝わってきてよかったなっていうふうには思ったんですけど、ただまあそういうどちらかというとあやふやな空気感の中で、でもアカウント閉鎖っていうところまで一旦動きかけたっていうのが、
24:09
なんかその日本人独特の空気みたいなのを重視するみたいなところももしかしたらあるのかなーみたいにも思ったりしていて、なんか今回クラウドファウンディング、
ごめんなさい、僕配信の中でクラウドファウンディング、ファウンディングって言ってたんですけど、ファウンディングは間違って、ファンディングなんですね。
はい、ファウンドは立ち上げたりとか、企業とかそういう意味合いになるから、ファンドですよね、ファンドとかいうお金のほうの。
みたいですね、ちょっと最近あるポッドキャストで偶然そのことを知って、あーしまった今ってかなり間違えてると思って今ちょっと気になって言い直したんですけど。
ちょっとしたその辺のは本当に、ちょっとした言葉の違いなんで、みんなわかってるから大丈夫ですよ。
禁止業種か、禁止業種にあたるクラウドファンディングが禁止業種にあたるっていうところで、アカウント閉鎖っていう風に動かれたっていうのが、
結局真相は僕は最後までわからないんですけど、僕は一時期YouTubeライブでひたすらやってた時期が、それをメインにYouTubeライブはリアルタイムで配信して、
で、後日それを編集してポッドキャストで配信みたいな、リアルタイムはYouTube、ポッドキャストはちょっと遅れるみたいにやってたんですけど、
でも、せっかくYouTubeアカウントがそのままあるから、今は毎日同時で配信するようにしてるんですよ。
音声を録って、で、それに静止画でアートワークの静止画と同時に動画も作って、で、動画ができた時点でYouTubeにもポッドキャストにもアップするっていう風にやってたんですね。
で、なんかわかんないですけど、ポッドキャストは聞かれる数字とかってそんなに乱攻撃しないんですよ。
ある程度毎日このぐらいの人数聞くなーみたいなのがそんなによっぽどじゃないとそれが大きく変わったりしないんですけど、
YouTubeってなんかしないですけど、タイトルとかでなんですかね、やたらビヨーンって聞かれたりするんですよ。
で、そんな、この話だけこの再生数みたいな、まあでもそんなにしれてますよ。
僕普段。
まあ他のに対してってことですよね。
そうそう。
普段一桁ぐらいしか聞かれないのが急に20とか聞かれてたりすると、
明らかにこれ継続的に聞いてくれてる人じゃないなーみたいな人がYouTubeでは聞かれる可能性があるんだなと思っていて、
27:05
でもそういう人って多分その今までの週の話すラジオの経緯とかって絶対知らないだろうなと思っていて、
だからそういう人がもしかしたらストライプとかに通報的なことがあった可能性はちょっとどうしても考えてしまうなみたいなところがあって、
だとしたらその言い回しがどうとかじゃなくて、ストライプとしてはそういう人が動くようなことなんであればもう閉鎖しておいた方がメリットデメリットでいうと、
ストライプとしては危険性が少ないみたいな、本当にそういう空気みたいなところでの動きなのかなーみたいに、
全部これも勝手な、はい。
いやでもそうだと思います。でも想像されているようなのは確かに可能性としてはあると思いますね、僕も。
なんかやっぱこういろいろ監視するみたいなのってそれだけでコストじゃないですか。
だからストライプ自身にちゃんと収益が上がってて、その辺はわざわざやるべきところじゃないから、
やるべきところじゃないとかやらなくてもいいと思うところなので、
サービスを見ている人から何かクレームみたいな形であった時にそこにちゃんと対応するだったり、
その時に安排を取るだったりっていうのは多分そういう動きは多分自然だと思いますし、
なんか、なかなかこれだけコンテンツあるのか、ピンポイントで収算のかっていうのも、
なんか多分やっぱ考えづらいというか、だからなんかちょっとそういうYouTube側からなんかあったのかもしれないですね。
全部推測ではあるんですけど、
でもその意味で言うとやっぱり僕は本当はメインでやっぱりやりたいのはポッドキャストだし、
実際人柄が伝わるのもそうだし、なんていうんですかね、わざわざ聞くみたいな意味で言うと、
YouTubeとかだったらなんとなく検索ワードにヒットしてそれで見るみたいなことがしやすいのかもしれないんですけど、
そうですね。YouTubeはザッピングみたいな感じですね。
本当にちゃんと聞いて聞き続けたいなと思う人だけに聞いてほしいみたいなところでないとなかなか成り立ちづらいことをそもそも僕がやっちゃってるから、
今も流れでYouTubeの方にもアップはし続けてるんですけど、ちょっと今迷ってますね、すごく。
でもそっちで田んぼの話とも。
次回へ続く。
30:08

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