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皆さんこんにちは、五十嵐未知子です。 今日はね、女性の働き方について、とっても大事なことをお話ししたいと思います。
ちょっと以前も、女性の自己需要っていうお話をしたんですけれども、 女性にはね、女性ならではの性質、特性があるので、それを許しましょうっていう話ですね。
具体的には波を許すってことで、女性はこうまっすぐではなく波がある生物なんですよね。 男性もあるんですけど、女性の方が強い、それがっていうね。
で、まあ主に体調の波とかね、感情の波とか、そういう波がありますよって話をしました。 体調の波なんか、女性は生理があるので、すごく皆さん感じてると思うんですよね。
いつも絶好調でいられないですよね。 1ヶ月間のリズムで調子の良い時と調子の悪い時があって、その波を許すといいよっていう話をさせていただきました。
本当に大事なことがあって、なんだけど、今女性ってやっぱり男性社会で働いているじゃないですか。
その働き方もちゃんと、やっぱりその女の波っていうのを許すってことなんですね。
つまりどういうことかというと、自分が男と違って女であるっていうことを受け入れて許していかないと、すごくね働くのがきつくなるんですよね。
これはもう本当私の実体験からもそうで、本当に私は、いわゆる就職氷河期みたいな時代に新卒で働き始めて、
本当にその当時の世の中的には、女の子ももちろん、私は公務員だったんですけど、一緒に働くんだけど、
男と一緒に、男みたいに働けみたいな風潮なんですよね。多分今もそんな変わってないと思うんですけど、女の人が働くってことは男みたいに働くってことなんですよ。
それがすごい、まだ若い頃はね、ついていけたというか、ついていけたといっても息も絶え絶えでしたけど、しんどかったけど、
なんとかなったんですけど、だんだん年齢を重ねていくとね、あと女性の場合は出産したりとか、育児とかがあったりとかもしくると、男みたいに働けなくなるんですよね。
そう、だんだん女性の体調の波みたいなのが、すごく無理が効かなくなるというかね、特に落ちてる時にね。
そう、だからそこを、やっぱそこを、なんか自分が女である、その波があることを許せないと、めっちゃ働くのがきつくなるんですよね。
これ実際私も本当につらかったし、クラウントさんとかね、皆さんの話を聞いてても、ここを受け入れてないと、やっぱ皆さん働き方がしんどそうですよね。
しんどそうだし、本当に体調が悪そう。そういうね、自分の女性としての波を許さずにね、男みたいに働かなきゃとか、もう自分が休むことを許せなかったりとか、
そういう感情的にね、上がったり落ちたりしたことを許せずに、もう感情を押し殺して、なんか常にこうドーパミンいっぱいでテンション高くしているような人たちは、体調がね、やばいんじゃないかなと思いますね、見てて。
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つらそう、顔色とかも悪いしね、肌とかも荒れてたりとかして、そうなので、しっかりね、自分は男と違う女であるっていうことを許した上で働かないと、つらいんですよ。
で、結局それを自分が女性であるっていうことを否定していて、男みたいに働こうとしても、大して成功なんてできないんですよね。
まれにこう体力があって、男並みに一生懸命やってる人もいますけど、でもその人たちもよく話を聞いてみると、結構やっぱ女性器官系の病気を経験してたりとか、鬱になったりとか、やっぱそういう人めちゃくちゃ多いですよね。
なんか私がオンラインサロン入ってる河村真希子さんも、すごいバリバリやってますけど、まあ確か子宮系やってますし、鬱も経験してますからね。
やっぱりこう、無理するとそういうのが出ちゃうんですよね。
だからね、私たちはどうしても体は女性なので、そこは受け入れなきゃいけないんですよね。
そう、で、なんかそういう体調悪いとか、その体調悪いがどんどん積み重なって病気になるってやっぱりサインなんですよね。
自分の方向性に合ってないよっていうね。
それをやっていてもあなたは辛いだけだよっていうね。
私も霞ヶ関の時に本当、辞める前すごくいつも毎月のように体調崩してたんですけど、あれもやっぱ凄くサインだったんだったんだったんだったんです。
すごく自分の体に無理をさせていた。すごくストレスをかけていた。負荷をかけていたから、なんかこう腎マシンが出たりとか熱が出たりとかよくしてたんですよね。
で、なんかそれをやめたら、やっぱ全然身体の機能を取り戻した,免疫力も上がって、全然風邪とか引かなくなったんですけど、
そうだからやっぱサインなので無理して男の人みたいに 男の人ってやっぱ体調の波とかが少ないんで
私たちみたいに生理があるわけじゃないし体の作りが違うんですよね
筋肉もあるから体力もねあるし
そうだからそこをみんなやってるから私もそうやって頑張らなきゃ
男の人みたいにちゃんと働けない自分はダメだとかね
あとそういうふうにして働いている女性たちを見てね
私だけできないのダメだってね
まぁちょっと私もそれで自分を責めてたんですけど自分の体力のないところとかね
やってると本当にしんどくて自分を精神的にも肉体的にも追い詰めてしまうので
まずやっぱ自分は違うんだと
なんかそういうふうに働けなくてもいいっていうのを本当に許すのがすごく大事
自己需要という観点からも自分が女性であるっていうことを否定していては
本当だってそのままの自分でいいと思えないわけじゃないですか
女であることは変えられないんですから
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そうだからどうしても社会に出ていくと
なんかこう生理があるとすごく体もねメンタルも落ちたりしてすごく嫌だって思うんですけど
やっぱそれをやってる限り女性はしんどくて結局反映できないんですよね
だけどちゃんとそこを受け入れてね
その波があるってことも別に落ちてるだけじゃなくて
やっぱ上がるから落ちるわけじゃないですか
そうだから常に男の人は一直線にやるっていうんじゃなくて
女の人ならではのその波を受け入れたりとか
あとそういうね感性があるじゃないですか
女の人は感じる力が強いのですごくインスピレーションとかもすごく豊かなんですよね
だから自分の女性である部分をちゃんと認めていくと
それはそれを使ってきちんと反映することができるんですよね
あのまあ私はビジネスって自分のペースで働けるから
すごくそれをやりやすいっていう部分もあるんですけど
まああの普通にね会社にお勤めの方も
あの人の目とか気にしてたら確かにできなくなるかもしれないんですけど
そこをねちょっと和らげてね
人のことよりやっぱ自分を優先するっていうことを心がけて
まず自分の体を大切にする
しんどいなと思うことは時は休むことを許してあげたりとかね
それで自分がどう思われるかとかね
人からどういうふうに評価されるかっていうことを
いつまでも優先してると男みたいに働かなきゃってなっちゃうのでね
自分はそういうものなんだとね
受け入れてしっかり自分の波があることを許す
はいその感情とかもいろいろ女の人って許れますよね
それも許すそこを押し込めていると
いつまで経っても女性の感性って開かないんですよ
そこを許していくと結構いいアイデアとかね
ほんとインスピレーションとかが湧いてきたり
あのなんかいい感じで自分をもっと使えるようになるんですよ
男の人みたいにゴリゴリ行動して働くってだけが
あのこの社会で役立つことじゃないんですよね
女性の感受性の豊かさとか感じる豊かさとかを
もっともっと使えるようになるんですよ
それはどんな仕事でもすごく役立てるんですよね
だから私もすごく休むこととか
ゆっくりして感じる時間とかを大事にしてるんですけど
そのおかげでいろんなアイデアが出てきたりとか
あと休むときは休むことで動くときはしっかり動けるんですよ
そうだからいつもワーッと働いていると
体がどんどん疲れてくるだけで
なんかいいアイデアとかが湧かなくなるんですよね
やる気がなくなってきたりやりたくなくなるんですよ
でもちゃんとその波に合わせて動くことで
すごく自分の体がちょっと休みたいなっていうけど
もちろん休むんですけど
そこから復活していくと
すごいなんかねやる気とかもめっちゃ湧いてきてるんですよ
インスピレーションもバンバンバンバンとかすごく出てくるんですよね
そうだから発信とかもすごくその時に伸びたりとか
いいアイデアが出たりとかするんですよ
そうだからねちゃんと波を許していくっていうことをしていくと
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本当に自然に反映するんですよね
そこをすごく大切にして
もう女性であることしんどいとかね
そういう話も聞きますよね
あと子育てとか出産もあるし
あのまあちょっとそういうキャリアの
まあ言葉悪いけどキャリアの邪魔みたいな感じる人も多いじゃないですか
でもそういうのもね女しかできない喜びとか
そこのすごく経験があるんですよ
結構あの私の知っている奥女さんとか結構子だくさんだったりとかもするんですよね
お子さん3人とか4人とかいてそれで何千万何億とか稼いでいて
そうだから別に本当にそういう女である女しかできない出産とかね
まあ子育てはまあ男性も協力できますけど
だから女の人のキャリアの邪魔になるとかないんで
それをしながらもうまくに反映している人たちもたくさんいるんでいるんで
本当そこを否定しないってことだと否定すると
やっぱりうまく使えないですよね
自分の女性の女性性のいい部分っていうところを
うまく使えなくなるんだけど
ちゃんとそこを許して使っていく
まず受け入れていくってことが本当に大事
そのためにはやっぱり男みたいに働かなきゃじゃなくて
自分の女性らしい部分
女性として波がある部分
体調の波がある部分
気持ちの波がある部分
男みたいに働けない自分
体力がない自分
感受性が強い部分
そういうのをそのままでいいんだよって許していくと
上手に使えるようになるんですよ
本当そうですよね
そういう自分の才能とかそういう使い方っていうのは
まず許す受け入れる
そしてそれを生かすっていうことですので
本当女性の場合は否定するのをまずやめて
許す女であるってことね
それだけでかなりいろいろ楽になると思います
はいということでね
ちょっとね皆さんの人生の仕事とかキャリアとかね
考える上で少しでも役に立てたら嬉しいです
はいではまた配信したいと思います
失礼します