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【自己受容✖️ノートで人間関係が簡単に】
2026-09-09 1:06:38

【自己受容✖️ノートで人間関係が簡単に】

【タイムスタンプ】

 「自分の生存権」を守るために一人暮らしをスタート
 不眠と悪夢をきっかけに始めたノート習慣
 嫌な人から逃げること、物理的に距離を取ることも大切
 自分の感情を自己完結できない人は、自己受容ができていない
 母親の自己肯定感は子どもにも影響する
 相手の機嫌を背負わない「課題の分離」
 人が次々と辞める職場には、必ず根本原因がある
 自分を大切にするための決断と、着々と進めた準備
 自由の裏側にある「覚悟」と「責任」
 ノートと自己受容の最大の成果は「自分の人生を選べるようになったこと」


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感想

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00:09
こんばんは、五十嵐未知子です。
久々の夜ライブなんですけれども、
今日はね、みどりさんとお話をする予定です。
みどりさん、さっさとありがとうございます。
よいしょよいしょ。
じゃあ、お呼びしますね。
こんばんは。
聞こえてますか?
はい、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
お忙しい中、ありがとうございます。
いえいえ。
声、ちゃんと聞こえてますよね?
はい、私は聞こえてます。
バランスがもし、気になればって感じですか。
多分、なんかはっきり聞こえてると思います。
あ、よかったです。
はい。
ちょっと今、お兄ちゃんが塾行くところで、
バタバタしてるんですけど。
あ、いや。
じゃあ今日はね、
みどりさんはね、ノートと
自己授業、許しと授業のワークを両方受けてくれて、
めちゃめちゃ変化されたなということでね、
ちょっとその話をね、聞きたいなと思っております。
はい、お願いします。
大丈夫ですか?なんか気になることありますか?
いや、まあ、住む場所まで変わってしまったんで。
そうそうそうそう。
なんか、距離暮らして始めたんですよね?
そうですね。一人暮らしっていうか、
時々夫が来て二人暮らしになったり、
一人暮らしになったりっていう感じなんですよ。
でもよかったですね。
そうです。よかったです。
ストレスなく過ごせるのが一番です。いろいろ。
そうですね。てかストレスを通り越して、なんか
結構ヤバかったんで。
はいはいはいはいはい。
ごめんなさい。なんかちょっと多分限定とかになっちゃって、
私背景事情が分かってなくて、
一人暮らしされているっていうことぐらいしか
分からないんですけれども。
そうですね。みちこさんのチャンネルだったら、
もう何でも喋れるんですけど。
そうですか。
みちこさんのチャンネルだと、
聞く可能性あるしなって。
はいはい。
それは今まで、
同居されてたじゃないですか、
あちらのお母さんと、
そうですね。
みどりさんと旦那さん、3人で住まれてたんですよね?
はい。そうです。
で、まずみどりさんが一人暮らしして、
で、そこに旦那さんが遊びに来るみたいな。
まあそんな感じですね。
わかりました。
ゆるハイで大丈夫です。
その農地の管理をしないといけないんで、
夫が主にちょっと、
家に住んどかないと、
草刈りとかいろいろあるんで。
あーね。
それはもう、好きなことしようと思ったってことですか?
いや、とりあえず、
自分の生存権を獲得しようと思って。
03:03
出たんです。
つまり我慢するのやめようってことですよね?
うーん、我慢っていうか、
もうほんとに切羽詰まった状態になってしまったんで。
そんなに?
はい、なったんですよ。
ちょっともう大嵐が吹き荒れてですね。
はいはいはいはい。
大変だったんですけど。
はい。
わかりました。
でもそこも自分を許せたということですね。
昔は我慢するしかなかった、
あのね、策がね。
あ、それはでもそうですね。
もうちょっと、自分が少しでも楽な方向を選ぼうみたいな感じで、
っていうことですよね?
そうですそうです。
ちゃんと自分の、なんていうかな、
あの、自分の、なんて言えばいいんですかね、
自分を守ろうというか。
大事大事。
そういう感じですね。
いやー、ほんと大事ですよ、それ。
いや、大事だと思います。
なんかね、それができなくてみんな、
なんか、倒れたり病気になったりしてる気がします。
あー、これ多分、家とかだけじゃなくて、職場とかでも全部。
そうそう、職場とかでも全部。
そうそうそうそう。
なんか、私ちょっとこれ、またちょっと別でお知らせしようと思うんですけど、
日経ウーマンの、なんかアンバサダーっていうのになったんですよ。
あー、はいはい。
で、なんか、昨日その会合があったんですけどね、夜ね。
で、まあいろんな人とお話をしていて、
やっぱなんか、ある方もすんごい頑張ってて、
なんかハードワーク、だから会社に求められるものは全て答えてきたと。
なんだけど、やっぱり乳がんになっちゃって。
いや。
で、なんかもうほんと考え方が変わったと思った。
もうなんかそんな会社なんか優先してる場合じゃないと思ったとか言って。
そうですね。
なんかそういう感じですよね。そういう感じっていうかね、
あんまり我慢しすぎると、やっぱ自分がね、病気になっちゃったりしますからね。
そうですね。ストレスってなんか適度はいいらしいんですけど、過度なストレスってやっぱり毒でしかないんだと思うんですよ。
いや、わかりますよ。その境目めっちゃわかります。
自分もそうだったんで。なんか命を削るようなストレスと。
自分のちゃんとこう、ちゃんと行動しなきゃっていうストレスね。
それは全然違います。
そこの際に気づけて、命を削るようなストレスからは、逃げることを許してあげるっていうのはめっちゃ大事です。
ですよね。みちこさんもだから外務省の時にたぶん同じような感じでした。
同じ感じでした。だから、このままだと死ぬと思って。
私も。
すごいだからその人とも話してて、あ、めっちゃわかりますよって言って。
私もなんかあのままやってたら死ぬか病気するかなと思ってやめたんですよねっていう話をして。
だからそうやって気づければいいんですよとかってすごい言われて、その方は病気になるまで気づかなかったと。
06:01
いろいろ不調はあったけれどもね。
いやー、もうなってからじゃ遅いですもんね。
だからいいと思いますよ。だから、みどりさんがそういう過度なストレス環境を、じゃなくちゃんと自分の身を守るための選択をしたということは、とても拍手だと思います。
ありがとうございます。
よかったです。
ありがとうございます。
だってたぶん、それこそ去年のノート書きまくる会の始めとかだったら、たぶんそれもできなかったんじゃないかなと思うんですよね。
そうですね、なんていうかもう、宿泊というか、どうしたらいいかわからないから、
とりあえず夜寝れないっていうのが一番、不安で悪夢見たりっていうのが一番、これはやばいなって気づいたサインで。
不眠はやばいと思います。
不眠やばいですよね。
やばいです。
それをどうにかするためにノート書きまくる会に入ったって感じですからね。
なんか気にならなくなってたじゃないですか。
途中ですか。
はいはい、途中。
そうですね、いろいろノートに書き始めて、自己肯定感が結局上がったんですよね。
自己需要とか、自己肯定感が自分の中で上がって、自分は素直に自分の思うように生きていいんだっていうふうに、
自分を大事にできるようになったっていうのが一番大きいポイントだと思うんですよね。
そうですよね。
なんかそれで、お母さんに言ったりとかできるようになってましたよね。
そうですね、覚えていただいててありがとうございます。
なんかやっぱり、嫁としゅうとめの関係って、やっぱり嫁が後から入ってるんで、
ちょっと私の処生術もあるのかもしれないですけど、しゅうとめさんの下に入った感じだったんですよ。
まあね、まあなっちゃうよね。
やっぱ気使うじゃないですか、最初。
気使うよね。上には立てないよね、なんかね、なかなかね。
それは無理でしょ。
いきなり入った嫁が、上に立ったらちょっとまずいですよね。
だからね、最初から対等で入れる人は入れるのかもしれないんですけど、
私はちょっとやっぱり下に入ったんですよ。
いろんなことを教わらなきゃいけないとか思ったし、
っていうので、そこでなんか上下関係が自分で作っちゃったっていうのもあるんですよね。
なんかそれも結構やりがちですよね。
やっぱちょっとこう、なんていうの、旦那さんとの関係とかも結構そうする方がいたりとかもするんですけど、
なんか日本人女性すごくやりやすい。
結構それも自己自由とか自己肯定感とかにもつながってくると思うんですけどね。
09:05
ですね。
あ、友人来ました。
あ、てみちゃん。
こんばんは。
ちょっとね、いまみどりさんの武勇伝?
そうですね、伝説?
伝説?
みちこさんが外務省を辞めたのと同じレベルぐらいの伝説が生まれたんですけど。
伝説を聞いております。
なるほどね。
で、なんか自分の方が、まあなんていうかな、相手を立てるというかね。
そうですね。
ぺんみさん、子供と夕食中なのでお耳とか全然大丈夫です。
ありがとう。
でもそれが。
どうぞどうぞ。
ぺんみさんのところは、ぺんみさんがもう旦那さんの上になってるんで。
確かに。
うちもそうかも。
でもそのぐらいがちょうどいいかもしれないですけどね。
そうですね。
あ、みずほさんも。
こんばんは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーね。
旦那さん。
どうぞどうぞ。
旦那さんとは、うちは夫とは対等な関係性を築けてるんですけど、
結局、おしゅうとめさんとの上下関係によって、私が疲弊していったっていう感じですかね。
そうですよね。
すごい声のバランスめっちゃいい。みちこさんの声が大きすぎた。
いつも私の声が大きいっていう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あー、はいはいはい。で、夜が眠れないところまで来てしまったと。
いよいよ、ちょっと自殺願望が出だして。
え、まじで?そこまで?
言ってましたね。まじで。
YouTubeの動画の顔を見ていただけると、なるほどみたいなところもあると思うんですけど。
そうそう。ね、あのビフォーアフターの顔は全然違いますよね。
そう。
いや、結構やばかったんですよ。ほんとに。
ね。え、みどりさんそこまで?ってね。それはやばい。
そうなんです。
で、元気めちゃくちゃなったじゃないですか。
元気になりましたね。
なんか、とりあえず、今は物理的に距離が離れたので、
前のコラボライブでお話ししたんですけど、アフガニスタンに派兵された兵士みたいな環境?
なんていうかな、周りがもう敵だらけみたいな落ち着かないっていう家の中が。
っていう状態から、今日本に、自分の国に帰ってきて、安らぎを得ているっていう。
そんなにアフガン並みなの?
アフガン並みなんだ。すごいですね。
自分の心の衛生にめちゃ悪かったんですよ。
なるほどね。
12:00
外務省勤務の中でもアフガニスターが一番危険度が高くて、
当時ね、今は多分イランとかが喧騒してるから上がってると思うんですけど、
私の頃はアフガニスタンが一番高くてですね。
やっぱり。
高かったです。出かけるときは必ず防弾車。
なんなら、米隊のなんかつけないと出れないとかでしたね。
守ってもらってみたいな。
帰ってきた兵士とかがPTSDになっている大変っていうのあるじゃないですか。
若干PTSDになりかけてたんですよ。
何があったの?
ちょっとオーバーかもしれないけど。
何があったんですか?知らなさい。
あのね、お執留さんがあまりにヒスを起こすばかりですね。
いろんな生活音とかがいちいちビクビクしちゃうようになっちゃってて。
なんかあるよね、それね。ガシャーンとかね。
そうそうそうそう。で、八つ当たりとかもあったから。
扉をバタンと閉めたりとかもあったんで。
みちこさんのチャンネルだから結構言ってる。
すいません。喋らなくていいですよって言ってしまう。
いやいやいや、いいです。
なんかもうそういう、ちょっとまた機嫌悪いなってなった時に、
動機打ってきたりとかしてきたんだと思うんですよ。
恐怖でね。
PTSDとまでは行かないんですけど、
なんかもうちょっとのきっかけで、
トリガーでなんかもう自分の心がすごい乱される。
しかも朝からみたいな感じがあったので。
これやばいって思ってました。
ストレスは本当に良くない。
良くないでしょ。
この前、なつきさんっていうね、町内環境やってる方と話したんですけど、
食べ物ももちろん大事。
何を食べるかで町内環境が変わるって言ったんですけど、
それも全てダメにするのがストレスだって言ってましたよ。
そうそう。どんなに良いものを食べてても、
ストレスがあると町内環境が乱れちゃうんですって。
全部帳消しになっちゃうんですね。
全部帳消しになっちゃうから。
私マジで生活自体は、ぬか漬けとか食べたり、納豆食べたり。
そうですよ。新鮮な自分で作った料理食べて。
すごい健康的な食事だったにもかかわらず、
帳消しになってた。
ストレス出てるらしいから。
とても強烈なんですよね。ストレスの破壊力は。
ですよね。
それでもうちょっと辛いと思って、自分で落ちかれたってことなんですね。
そうです。
それもすごく大事。本当に逃げるっていうのも。
相手もね、もちろん仲良くできたらいいかもしれないけど、
残念ながら私たちは全員と仲良くできるわけじゃないので。
15:00
そうなんですよ。
それこそDV団だとかさ、そういう人たちからも逃げないと。
そうそう。そこで何か、必死に逃げちゃダメだとかやる必要ないんですよ。
ないないない。
死んじゃうから。
病気になっちゃったり、あとでストレスね。
本当にそんなの良くないですよ。
良くないですよ。
ペンビさん喜んでますよ。
今後はみどっとコラボライブし放題だ。
確かにね。家にいるとできないですもんね。お母さんいるとね。
そう。やりにくい。
リリーさんも逃げないと。逃げていい。
シンジ君じゃなくていい。
何ですかシンジ君って。
これエヴァンゲリオンじゃないですか。
エヴァンゲリオンか。
逃げちゃダメのね。
たぶんね。
リリーさんエヴァンゲリオンです。起きてシンジ。
なんかあれっすね。僕は弱虫じゃないみたいですよね。
なんかそんな感じだよね、エヴァンゲリオン。
あれでも結局精神崩壊してませんでした。
確かに崩壊してた。プレッシャーとストレスで。
ダメでしょ。
ダメですよね。なるほどね。
でも私は良かったと思いますよ。
いや、もうマジで私も今幸せなんですよ。
うん。
だって別にね、教えを止めさんと暮らさなきゃいけないっていう法律なんかもないんだし、好きなように会わなきゃ会わないで好きなとこに住む自由があるわけですからね。
そうそうそう。なんかやっぱこう物理的に距離取るっていうのがすごい心の衛生にめちゃ大事で。
例えばその自分がちょっとすごく合わない職場があったとしたらですよ。
なんかそこのすぐ隣に家で住んでるとかっていうのも心の衛生によくないじゃないですか。
確かに。しんどい。
そういう感じ、それ似た感じでした。
私もしばらく霞が関近づきたくなかったですからね、やめた直後。
でしょ?
疲れすぎてて。今は全然平気ですけど。
うん、そうそうそう。
その時が経てば時薬というか、解決してくれるものもあるかもしれないんですけど、すぐに心がね、分かんないじゃないですか。
そう、あとなんかバリキャリと呼ばれている女子にも近づけなかったです。
そういうのあるんだ。
そういうのありました。疲れる。自分の心みたいな。
バリキャリ疲れたみたいな。
あー、なるほど。
今は全然ね、全然平気ですけど。
当時は全然疲れてたんで、バリキャリとか聞くだけで疲れるみたいな。
18:06
でもさ、嫌な人と距離を置くしかないですからね、対処法って。
そうですね、お互いにとっていいことないですよね。
そうそうそう、いいことないです。
だから良かったと思いますよ、私は。
そうですね、なんか距離にしたら、どのくらいですかね、距離にしたら20…え、結構離れてるな。
20キロくらい離れてる。
車で30分くらいかかるじゃん、20キロって。
そうですね。
そうですね。
ふゆこさんも、「こんばんは、レポート課…あ、課題でぐったり中。お疲れ様です。お邪魔させてください。」
なんか、コーチングのスクールの課題ですよね。お疲れ様でございます。
みずほさんも、「距離大事。」そう、距離大事。
ふゆこさん、みどりさんってことでね、まあ20キロも離れてればだいぶいいですよね。
だいぶいいですね。
なんか、すれ違うことも少ないっていうか。
なんか、下手したら同じ市内なんで、買い物中に出くわすとかあるかもしれないけど。
結構、キーティーSD入ってません?それ怖いんですよね、会うのが。
いや、でも私は別に堂々としてられるんですけど。
これは気にするかなっていうくらいですかね。
え、向こうは嫁を追い出したと思ってるんですか?
なんか、そのことですごい、こう言っちゃいけないんですけど、自業自得だなとかって思うんですけど、すごい苦しんでるみたいで。
意味がわかんない。
やってしまったことに対する、後から冷静になった時みたいなことがあるみたいで。
それで変わるといいんですけどね。
どうでしょうね。
えりぃさん、反省ってするんだ。
わかんないです。ただ、寝込んでるっていうのは聞いてて。
みどりすさんじゃないの?寝込みたかったのは。
そうなんですけど、あんまり具体的すぎる内容ここで言えないんで。
わかりました。
寝込むぐらいのことを嫁にしたというふうに思っておいてください。
そっか。みどりさん、近所の目とかもあるんですかね。
そうだよね。嫁を追い出したぞみたいな田舎だしね。
でも、しょうがないじゃないですか。本人がやったことなんで、自分で責任取ってくれよって思うんで。
みどりさん、そうやって切り離せるようになったんですね。
そうなんですよ。そこも結構この間の変化かもしれないですね。
それで追い目感じちゃったりとか。
21:02
それは物理的に距離離れたことによってかもしれないんですけど、
何があったかっていうのを思った時に、今までのようなお執留留めさんに対する尊敬の気持ちっていうのが結構薄れちゃってて。
そうですよね。一時期そうでしたよね。
うん。
前はすごい好きで尊敬の対象だったんですけど、
それがちょっと一人の人間として、お執留留めさんの弱いところとか強いところも含めて、
一人の人間として見れるようになったんじゃないかなって思います。
はいはいはいはいはい。
りりぃさんもね、堂々としてる。
してますよね。
自分の選択が間違ってたんじゃないかとか。
そんなんじゃなくて、ちゃんとしてますね。
良かったですね。
みんな幸せになればいいのにね。
でも幸せになるのに多分お執留留めさんも大事なプロセスだと思う。
そうそう、人生の肥やしに。
人生の肥やし。だって2回目じゃないですか、これ。
2回…
旦那さん、前の嫁もなんか追い出したじゃないですか。
2回目じゃないですか。
2回目だから。
そろそろちゃんと自分で気づかないと。
そうですよね。
一生嫁は来ないからね。
そうそう。
りりぃさん、女性って自信持つとすごい冷静になるんだ。
そう、でもやっぱ女の子が腹くくると強いですよね。
あ、ですよね。
みずほさん、2回目なら学ぼう。
そうですそうです、そうなんですよ。
お執留留めさんも…
そのさ、人に当たったりするのって…
だから人に当たることをやっている限り、こういうことはどんどん連鎖していくわけなので、
自分でちゃんとね、人に当たりたくなる気持ちを消化できるようにならないといけないですよね。
ですね。
なんだろう、結局家族に対する甘えだと思うんですよね。
ここまでやっても嫁は出ていかんってなったらどんどんエスカレートしていくんで。
そうですよ、素晴らしい!
その通りです。
そうなんですよ。
なんか子供みたいですけどね、愛情確認してるのか。
そこはでもお執留留めさんが自分で満たすしかないからね。
そうですね。
24:03
人に当たっていてはいけない。
会社とかでも一緒じゃないですかね、上司がパワハラめいたことをしてきて、
部下がそれでもやめずに耐えてたら、どんどんエスカレートするになるっていう。
一緒です。
で、そいつはまた次のターゲットを取ったパワハラで続けるから。
そうなんですよ。
自分の起源は自分で取ってくれっていうか。
でもできない人めっちゃ多いんですよね。
それは人間だから私もあるんですけど、生理中とかも本当にやつ当たりそうになることとかもあるんですけど。
でもノートでぶちまけたらだいぶ楽ですよね。
お執留留めさんにノートを教えてあげたらどうですか?
多分聞いてくれるような感じではなくて。
とりあえず怒ったらセーブが効かないんで人の話も聞かなくなるし、
怒りを制御する装置がぶっ壊れてるんですよ。
怖い、どういう人?
我慢しすぎな人生を送ってきてるから、
それ溜め込んじゃってバーンってバカってビッグバンが起きるみたいな。
なるほどね。
だから自分からお執留留めさんもうまく自分を出せないんだ。
そうなんですよ。結局そういうところですね。
自分をそのまま自分で愛することができてない人だと思うんで、
それこそ自己需要ができてない人なんだろうなって、
私も冷静に見れるようになったので。
すごいすごいすごい冷静。
そうなんですよ。これは自己需要の本当にお座を受けたおかげだなっていう風に。
アンチとかでも、お執留留めさんの件でも、
この人たちは自己需要ができてないんだろうな、
だから人にこうなんだろうなって思う感じですね。
自分ができてくると、できてない人がわかるというか、なんていうかね。
そうですね。
自分で自分を満たせたり、認めたりすることができないんだなっていうのがわかりますよね。
わかりますね。明らかになんか、なるほどねみたいな。
ねーってなりますよね。
かわいそうぐらいに思えて。
私もそう。
そうなんです。
聞く耳持ってくれる人はまだいいですけどね。聞く耳持たない人も多いですからね。
そういう人はちょっと多色思考が激しかったりするんですよね。
ですね。
でも私も前は、なって多色思考とか結構あったんで、
27:05
自己需要ができてないというか、自分を愛せてなかった時、
自己否定が強かった時は、やっぱ自分の嫌なところを相手に投影してしまって、
相手にひどいことを言ったりとか、いうことが過去あったこともありますね。
それはどういうことですか?
なんか、自己否定が強いことを相手に投影してっていうのは。
自分のコンプレックスとか、自分のここが嫌だなって思うところが、
相手にも、なんていうんですかね、そういうの。
同族嫌悪みたいなところがあって、
あったんですよ。
私はそれで、自分も言われて嫌なことを人に言ったりとかしてた時期はあります。
ただ、10代の時とかですけどね。
自己肯定感がかなり低かった時があったので、
人を傷つけてたなっていうのは、今だったら思いますけどね。
なるほどね。おしゅうとめさんもそうなのかね。
わかんないですけどね。
自分の自己否定を相手にぶつけてしまうみたい。
なんかでも、そういう時はやっぱりあると思っていて、
特に日本の昔からの、明治以降の考え方になるかわかんないですけど、
女は、
なんていうんですかね、女は男より低いみたいな思考が、
田舎の今の10代より上の人たちってすごいあって、
女性というそのものの存在をちょっと低く、自分たちでも見てるんですよね。
そうなんですよ。
そうそう。
それはなんか私も押し付けられてきたなって思います。
女の子なんだから、そういういい成績とっても意味がないとか、
あんまり頭がいい女は可愛くないとか、
すごい言われてましたよ。
全然褒められなかったとしたら、どんなに一番をとっても。
なんかもったいないですもんね。
男性が作った考え方だと思う。
そうそう。だから多分男の子だったらすごく素直に喜んでもらえてたと思います、私が。
みずほさん、自分も嫌だから相手を攻撃して優位に立ちたい的な。
なるほどね。
みちこさんそういうの全然なかったですか、子供の時から。
30:01
どうだろう。
私さ、不思議なほど、子供の頃とかあんまり人のこと考えてなかった。
本当に、かすめがせき入って、言われるようになって、人からの評価っていうのが。
そうなんですか。
マジっすか。
従来の時とか悩まなかったですか。
なんかそこに悩みはなかった気がする。
すごい素晴らしいですね。
だから、あんまり友達に好かれてる、嫌われてるとかも気にしたことはない?
今もあんまり気にならないけど、まあいいやと思っちゃうけど。
それめっちゃいい性質だと思うんですよ。
ね。とりあえず高校とか大学ぐらいまでは、多少嫌ですよ、もちろん。
この人私のこと嫌なんだろうな、みたいな感じで、いい気分はしないんだけど。
あんまり気にしなかった。
やりたいこととか多かったんでしょうね、ちっちゃい時から。
でも私こっちの勉強したいし、まあいいやみたいな。
卑屈にならない感じですごいいいと思うんですよね。
いい意味で田舎だったから、自分に集中できる環境でしたね。
それ素晴らしいですね。
みずほさんは小さんから悩んでるっていう。
小さんから反抗期ですけどね。
強い。
自分のこと嫌だからってことですか?
自分のそういう感覚があったかってこと?
自分に自信がないから、人に言われることが気になるとか、そういう感じですね。
ゼロではないですよ、ゼロではない。
もちろんコンプレックスもいっぱいありましたし、やっぱりやりたいことやりたい、みたいな方が強かったのかな。
あんまり意識を持っていかれた記憶がないですね。
田舎だから、周りの友達も都会みたいにマウントトルコとか、そういうのも少なかったです。
もっとみんな無邪気で純粋な感じでした。
小学校3年生まではそれでいけたんですよ。
それが、うちら高校ぐらいまで小学3年生みたいな感じです。
いいですね。
都会だと多分、増える人が多いから、悩みが増えるみたいな。
33:04
比較もあんまり気にならないというか、感じでしたね。
いいですね。
すごく単純な、原始のお猿さんみたいな感じでした。
いや、無邪気な。
無邪気な、高校生ぐらいまで。大学もそんな感じでしたね。東北だし、みんな。
あんまり、妬み嫉妬とかも激しくない。もちろんされたりしたりするけど、因出な感じとかは全然ない。
私、大学のときに東北の友達2人いたんですよ。秋田と青森の子いたんですけど。
2人ともすごい天然で、
素朴でしょ、そして。
そうなんですよ。黙ってるから、めっちゃかわいいって忘れてないって思って。
それで逆に自分にまた自信なくなったんですよ。
そういう感じで、大学生まで私はいたんで。
東北女子、いいですね。
かわいい。
純朴な感じでした。だから、瑞穂さんとかは、女子校で、都会で、お嬢様でとかっていうと、もうちょっと複雑かなとは思います。
都会とか、私はそこまで都会じゃないんで、町ぐらいの感じなんで、
本当、都会だったら、まだまだ大変なんだろうなって思ったりとか。
ね。
わかんないですけど。
みんな、最初お金ないしね。
みんな農家だし。
みんな田んぼの真ん中なんで、なんとか村みたいな感じだから。
みんな家族みたいな、温かい感じ、声かけてくれるみたいな。
みちこちゃんはね、みたいな。
そうそうそうそう。
でも、みんな知ってますよ。みちこちゃんの住民とか成績とかまで。
で、私は知ってる。村のみんなの全部。
家族みたいな感じですか。
家族みたいな感じで、おばあちゃんとかが、いつもあちこちお茶飲みしているから。
あそこの子はこうだ、ああだとか、あそこの夫はああだ、こうだとか。
そういうのは全部ね、知られてますけどね。
みずほさん、都会の真ん中ね、目白の女服嗜好でしたんでね、大変そうだよね。
ショウさんから周りが一気にアニメ見なくなって、ジャニーズとかオシャレ知らないのがダサいみたいになってたな。
ついていけなかった。ショウさんからオシャレ?
それついていけないな。
すごいね。
なんならなんか、うちら福島だからさ、なんか遅れてくるしね、そういうドラマとか。
36:07
リアルに来ないんですよ、時差があるんですよ。遅れて放送とかされるし。
私でもみずほさんと多分1歳ぐらい違ってて、みずほさんの方が多分1つ年上なんですけど。
ショウさんはほんと無邪気に男の子と遊んでたし、小4ぐらいにポケモンが始まったんで。
若い。
ポケモン言えるかな?を一生懸命暗記してて、周りの子もやってたと思うんですよ。
可愛いな、ポケモン暗記。
まだ無邪気だったっすね。
なるほどね。
中学生ぐらいからかな。
そっか、そういうのでなるかもね。
田舎の方が伸び伸び育つ感じはあるかもしれないですね。
ですかね、やっぱ自己肯定感は田舎の方が育ちやすいんだろう。
育ちやすいのかな。
なんかみんなが自分のこと知ってるっていうのが、愛されてるっていう感じがある。
確かにみんな褒めてくれるしね、基本的に。
確かに確かに。
そう、そんな感じでしたね。
卑屈?卑屈?
なんか人を見て自分なんてっていうのをあんまり思ったことないかも、小っちゃい頃は。
小っちゃい頃まで。
その方がいいですよ。
確かに。
でも比較はされますよ、妹がいるので。
なんかお母さんとかにされてましたけどね。
なるほど、確かにみずほさんとかは自己肯定感が育ちにくい気はします。
普通常識がめちゃくちゃ強い。
あと私はやっぱりお母さんですね。
お母さんの自己肯定感は異常に高いので、うちのれいこは。
すごいんで。
なんでそんなんで自信持てるのかちょっともわからないですね。
本当に何もない人ですけど。
いいですよ。
そうそうそうそう。
だから映りますよ、母親の。
自己肯定感みたいな。
うちはあれなんですよ、母親は女性は男性より低いとかそういうの全然そういう概念がない人で、むしろ社会でもっと活躍していいし、女性や子どもはもっと社会で大切にされるべきだっていうのがあります。
いいじゃないですか。
子どもの時に子どもの権利条約っていう本、冊子を渡されて。
こんなのあるから読みって。
まじで?子どもの権利条約渡すってすごいね。
そうなんですよ。
39:02
なるほどね。
そこにあらがい、強くあらがい、今の私がいるね、なるほどね。
確かに普通が確かに都会の方が強い気がする。
だから、いなかっていい意味でも、勉強できない子もいっぱいあるんですよ。
それこそ今で言うとADHDとかさ、授業中ふらふらふらふら歩いちゃう子とか。
でもなんか全然もうみんな気にしない。
そうなんですか。
もう先生もなんかもちろん注意はするんですけど、いつもの人だからそんなのって、クラスに1人か2人絶対いるから。
だから、ほらそのストライクぐらいしか言われない。
なんかそれこそ自己需要行き届いてますね。
そうなんだ。
それ別にいじめられもしないです。
たまたま私の世代がそんな感じだったのかわからないですけど。
多少バカにされる人はいますけどね。
でも多分都会みたいな演出ないじめとかはない。堂々といじめます。
堂々とみんなの前で。
かっこいいって言っちゃいけないな。いじめだからかっこよくはないけど。
みんなの前で堂々とからかったりとか、裏でこそこそみたいなのはない?
素晴らしい。
なるほどね。ちょっと話を戻しますので。
それでみどりさんは何の話をしてましたっけ?
お母さんがね、自分が嫌だからちょっと卑屈になってしまうっていう話でしたね。
そうですそうです。
でもお母さんの問題、みどりさんの問題って違うので、そこ分けないとって感じですよね。
そうですよね。
私もみちこさんの講座以外でも、独学で心理学っていうか、ちょっと本読んだりしてて、
そこでアドラー心理学にぶち当たったんですよ。
課題の分離っていうのを知って、なんか機嫌が悪い人が例えばいても、
それは相手の課題であって、自分の課題じゃない。
切り分けるっていうのが、やっぱり背負いすぎないっていうことがすごい大事っていうか、
自分の心の負担軽くなったものの一つだったなって思いますけどね。
でも本当にその通りです。
背負いすぎないっていうの大事ですよね。
お母さんは、私は大反省して、心を改めることになると思いますけどね。
42:04
わかんないんですけどね、80なんで、いますがその性格が変わる。
元気ですね、それで切れ散らかせるって。
元気っすね。
元気っすよね。
切れるって結構体力いりますよ。
いると思います。
そっか、変わらないかな。
あんまり希望は持ってないんで。
そしたらね、一人暮らしを謳歌すればいいっていうね。
そうなんですよ、今めっちゃ楽しいですね、毎日が。
そうなんだ。
良かったじゃないですか。
良かったんですよ、なんか不思議なことが起きて、それまで掃除とか料理とかすごく嫌々だったんですよ。
やりたくないのに義務でやってるって感じでやってるんで、嫁として。
だけどそこから解放されたら、今めっちゃ料理とか掃除楽しくなって、なんかルンルンでやってて。
なるほど、自分のためにね、ちゃんとやる。自分が心地よくなるためだったら楽しいですもんね。
そうそう、なんかもう人に気遣ってメニュー考えなくていいし、自分の食べたいものを作ればいいし。
なんか、今まで家族の、なんだろう、自分これ食べたいけど、家族は男手がいるから肉を炒めなきゃとか、食べたくないけどそれを作らなきゃみたいな。
分からないから、だって旦那さんいるとめんどくさいもん、メニュー。
分かりますよ。
でしょ、食べたいものが違うから。
そう。
なんかそういうことから、今解放されて、自分だけの時間、使える時間が多くなったんで、もうやりたかったこととか全部やりましたね。
全部は言い過ぎか。いろいろやってますね。
良かったですね。
いや、ほんと良かったです。
いいんじゃないですか、もう月教で。
いやもうそのまんま、ずっとこれでいきたいと思ってて。
ちょっと畑の手伝いだけしてあげて。
そうですね、それもだいぶ時が経ってから、じゃあ家に近づけない。
なるほどね。
じゃあ今畑は旦那さん一人で、お母さんと旦那さんで。
そうなんですよ、私が抜けた分を夫に全部負担がいってますけど、夫が何か家事やってますね。
そうだよね。でも旦那さんもさ、やっぱ守んなきゃね、みどりさんを。
そうなんですよ、だからうちの両親がうちの夫にだいぶ怒っちゃって。
そうですよ。
だいぶ説教してましたよ、夫に対して。
いい親ですね。
それも旦那さんも2回目だしね、2人ともね。
同じパターンを繰り返してるからさ。
45:02
結局ね、でもね、よく人が辞める会社とかって何かそこにあるわけですよ。
あるんですよ、根本的な原因があるんですよ。
そう。
パソコンを直さない限り、新しい人を入れてもやっぱり辞めていく。
そうなんですよ。
っていうことだと思ったんで。
でも元気そうでよかったです。
元気になりました。
元気になりました、むしろね。
まだ元気になれそう、今も動画たまに顔撮ったりするんですけど、顔イキイキしてますね。
顔イキイキしますか、よかったです。
よかったです、じゃあまた美しくなられたんですね。
そうですね、肌はなんか家を飛び出してからより綺麗になってきて。
すごい、やっぱストレスですね。
本当に。
みずほさんの会社も、今の会社人がめっちゃよく辞める会社。
なんかある。
なんかありますよね。
なんかありますよね。
めちゃくちゃありますよね。
そうなんですよ、パソコンを変えないとね。
お母さんもそこ変わらないかもしれないけど、変わらないなら変わらないでもしょうがない。
旦那さんがお母さんの面倒見るしかない。
そうですね。
私はリモートでできる限りの協力はするけど、リモートで常にリモートでって感じ。
常にリモートで。
そうだよね、みずほさん、自己中央弱い人が食い物にされちゃうの、そういう会社わかる。
そういう人に仕事を押し付けたり、当たりの強い人がそういう人に当たったり、ズーズーしい人が搾取していくんですよ。
自己中央弱い人強くなって、自己中央を鍛えてほしいですね。
鍛えてほしいですね。
私みたいになれるから。
こういう扱いされる私じゃダメだ、そんな私じゃないと思ってほしいですよね。
私はこんな扱いをされるべき人間ではないと思えたら大丈夫です。
大丈夫ですよね。
それがないとやむまでやっちゃいますからね。
そうですね、結局うつになってやめちゃうとかね。
それが一番辛いですよね。
でもみどりさんの自己需要、逃げるっていう選択ができるっていうのはマジ自己需要だと思います。
ですかね。
我慢するんですよね。
48:00
それこそそういう扱いをされてもいいとは思ってないんだけど、それでいいやみたいな感じになっちゃうから。
でも勇気はいるんですよね。
そう、勇気はいる。
勇気出せるのもやっぱり自己需要とか自己肯定がないとできないじゃないですか。
自分で大切に思えないと行動にもうちしにくいかなって。
そうそう、あとやっぱ行動が苦手な人って、そういう勇気が出すの苦手な人って失敗する自分を受け入れられないから。
ダメな自分とか失敗したらどうしようとか思うとやっぱり一歩踏み出せないですよね。
私は実は計画的に下調べして出て行ったんで。
さすがです。
だから失敗ないと思った。
すごい。
それもすごいですね、失敗ないと思ったって。
着々としたたかに裏で進めてたんで。
ミチコさんにも前ちょっとは言ったと思うんですけど、物件見に行ったりしてますとか言って。
言ってました。
荷物もちょっと大事な書類とかはリュックに詰めてたんですよ。
すごい着々と。
着々とですね。
なんかさっきリリーさんが堂々としてるってなりましたけど、自分に自信が出てきたんでしょうね。
そうですね。
これでいいんだっていうか、自分をこうやって大切にしていいんだって、はっきりと自覚ができたかなと。
だと思います。
そこまで大きくちゃんと一歩踏み出せて、今の環境を変えようと思えることができるならば大丈夫ですよ。
ありがとうございます。
あれなんですよ、最初に家を飛び出した時に、これ本当お世辞とかでもなんでもなくて、スタイフのメンバーの放送で精神保ててた感じはあって。
ミチコさんの放送とか家出中めっちゃ聞いてましたよ。
家出中ありがとうございます。
ライブとかよく参加してたと思うんですけど。
確かに。
これでいいんだなって確認するためにミチコさんの放送聞いてたって感じはありますよ。
そうです。ご自身が正解ですので。
みどりさんがやりたいことをやればいいですよ。
そうなんですよ。スタイルすごいわ。
ほんまに?
ラブですね。
51:01
でも本当に自分がこうしたいっていうことを自分でこれでいいって言ってね、やっていくしかないですよね。
そうですね、自分と繋がれてたら何があっても結局自分で責任取れるし、どんな結果になっても受け入れる覚悟ができるっていうか。
それこそリバティですね。
そうです。私の自由の裏側をちゃんとね。
自分のやりたいことをやる分その裏の覚悟は引き受けるっていうね。
そうですそうです。
ありがとうございます。
みずほさん、精神病みそうな時はスタイファー聞く体験。
確かにみずほさんも聞いてましたもんね。
なるほどね。
そっか、よかったです。
ありがとうございます、本当に。
じゃあこれからもうやりたいことをますますできますよね。
いやますますできますね。
スタイフももっと自由に取れますしね。
いやそうなんですよ。
え、なんかここからが第一歩じゃないですか?今までは相当遠慮してたと思うんで、なんだかんだと。
あ、です。外出とかも変に気にして控えてたりとかあったんで、今から。
飲みに行ったりとか。
自由で。
できるじゃないですか。
そうなんですよ。なんかもう輝かしい未来しか想像できないんです。
いやーやっぱ勇気出すっていいですね。
いや、いいですね。なんかまだでもまだ勇気出せそうなことあるなとかって思ったりとか。
勇気とかもするぐらいなんで。
まだまだ変化するかもしれない。
それはちょっと内緒です。
え、なんでですか?
ここでは言えないので。
言えないですか。
また言える時期になったら言いますね。
わかりました。楽しみにしてます。
じゃあ次の輝かしい未来を。
はい、ありがとうございます。
でもね、自由にね、また更になったっていうことは、
おしるとめさんの目を気にせずってことですもんね。
そうなんですよ。
志村けんのバカ殿の変なメイクとかして遊べるみたいな。
それ。
なんか確かに最初にみどりさんからいただいたコメントがこれでした。
なんか私が志村けん好きだっていう話を題名にしてて、
みどりさんも好きで志村けんのコスプレしてましたっていうコメントがついたのが、
みどりさんとの最初の出会いでした。
そうですね。
じゃあコスプレして遊んでください。
54:01
はい。
どうやって遊ぶんですか?
友達で同じノリの子がいて、
キホーテで買ってきた顔白塗りできる、
あるんですか?
それで、
そんなのまで売ってるんだ。
売ってるんですよ。
あれじゃないですかね、ハロウィンの化粧だと思うんですけど、
あれで友達とインスタライブとかして遊んでたりとかしてたんですよ。
バカですね。
バカですよ。でもいいですよ。
いいですね。
楽しいですよ。
お母さんがやるとできなかったですもんね。
ちょっと考えちゃうんですね。冷静になっちゃうんで。
みぞんさんね、スタイフ取る時間も制限ある感じでしたよね。
結構ね、スタイフは声を出してやるから家族がいると取れないとかって結構いますもんね。
なんかね、気になって小声で喋ったりとかいう人いると思うし。
ね、聞きます。
ブログとかとそこが違うんでしょうね。
声出すから内容が聞こえちゃいたくないとか。
それでやりにくいっていう話もたまに聞きますよね。
でも大好きなスタイフいつでも取れますね。
ライブもできますね。
コラボも時間の幅も選びしろがいっぱいあるから相手に合わせられるというか。
今までは家でやってなかったってことですよね。外で収録したりとか。
そうですね。内容によっては家の中でやってたりとかもあったんですけど。
でもあんまりしてなかったですね。
なんかそういうの無意識にブログがかかりますよね。
そうなんです。やっぱりそこまで強くないからブログを自分でかけちゃって。
本当は相手は何も思わないかもしれないし、ちゃんと説明したら分かってくれるかもしれないんですけど怖いっていうかね。
なんかそういうのがあったりしましたね。
外だとコラボライブは落ち着かないですよね。なるほどね。そうなんだ。
じゃあますますリバティーですね。自由になりましたね。
そうなんですよ。まじでリバティーですね。
リバティーって独立的な自由みたいな意味があるのでね。
なんかそっちの感じですよね。一人立ちしてね。
リバティーみどりって呼んでください。
改名?農家の嫁のみどりじゃなくてね。
もう農家の嫁じゃないからね。
57:03
確かにじゃあリバティーみどりで。
なんかちょっと昔にそういうタレントいそうですけどね。
ラッキー家だみたいな感じ。
リバティーみどりね。
いやーよかったですよ。
いやーよかったです。
じゃあますますなんか進んでいきそうですね。
みどりさんの今後の何したいかとかめっちゃ楽しみにしてます。
そうですね。ちょっといろいろやりたいことやっていこうと思います。
やりたいこといっぱいあるんですか?
SNSのオフ会とかやっぱり。
へー。
オフ会っていうのが、
なんだろうダオの入ってるダオがあるんですけど、
農家の集まりのダオがあって。
いいじゃないですか。
そういうので結構集まりとかがオフ会が今まであったんで。
そういうのとかちょっと旅行とか行きたいですね。
ぜひ東京にも。
ですね。行きたいですね。
新幹線ありますし。
そうですね。3時間あったら着く。
岡山の反対側の山陰の方なんでしたっけ?
岡山からどっちが近いんだろうな。
岡山駅まで出てそこから東京駅まで3時間の新幹線があるんで。
そっちが早いと思うんですよ。
ぜひぜひ。
農家のコミュニティでもいいですね。
そうですね。ちょっと遠出とか。
でもやっぱりそれを遠慮してできなかったんだ。
できないし、言ってもなんかジェネレーションギャップ強すぎて理解してくれるかどうかが不安だったっていうか。
SNSのオフ会って、まずSNSって何っていう感じになっちゃうんで。
うちのジージーも78だけど全然やってるよ。
特にもう山の中の人なんで。
そういうのが説明をしない自分もよくないのかもしれないですけど。
全く興味ない人もいますもんね。
ちょっと難しそうだなって思ったんで。
そういうちょっと新しい時代のことに対して頭が固いタイプだと難しいのかもしれないですね。
1:00:00
そうですね。分かんないですけどね。話したら分かってくれたかもしれないけどってところですけど。
分かってはもらえないと思います。だって分かんないもん。
分からないと思いますね。理解できないと思う。
でもまあ行ってらっしゃいって言ってもらえればいいのでね。
よく分かんないけど。何してるか分かんないけどみたいな。
じゃあね1時間ぐらい経ちましたけど、ゆりさんがね、すごく勇気のある行動ができるようになったということですよね。
そうですね。だから1月から受講して、ノート書きまくる会受講して8ヶ月の最大の成果じゃないですかね。
そうなんだこれが。
一人立ち、一人暮らししたっていうね。着々と準備をして巣立ったっていうね。
良かったです。
ありがとうございます。
なかなかだから自分がどうしたいかとかね、はっきり分かるようになったってことですよね。
そうですね。後悔はないと。自分の選択したこれで後悔はないっていう感じです。
すごい。ないと思います。
今日話した感じでも自信溢れてます。
迷いとか後悔とかない感じですよね。
ないですね。全くないですね。
良かったですね。やっぱ大事。ちゃんと自分のこうしたいっていうのに一歩踏み出すって怖いけど。
もう繁栄でしかないと思うんですよ。
そうですね。繁栄でしかないですね。図書館も近くてね。
そうなんです。
歩いていけるところに図書館があって最高じゃないですか。
最高な暮らしを手に入れました。皆さんも頑張ってください。
皆さんも頑張ってください。
でも大きな決断だと思う本当に。なかなか常識とかにこだわってる人はできないよね。
ですかね。世間体とかも気にしてもしょうがないですからね。
でも皆さんそっちの方が大事だったりする。
でもそれで自分の心が犠牲になるのはもったいないと思ってるんで。
そうなんです。そこをそう思えるようになったってところが大事です。
自分の心を一番大事に置くっていうことができるようになったということで、みどりさんは。
はい。
1:03:00
じゃあまたお写真でもまた見せてくださいよ。今度。
そうですね。進捗。繁栄の過程をまた。
美しくなったみどりさんをね。
美蔵さん、図書館近いの最高。いいですよね。
めっちゃいいです。
勉強室にも行けるしね、本も読めるし静かなところでいいですよね。
そうなんですよ。知力を鍛えて今のうちに。
素晴らしい。知力大事ですよ。
ね。
知力大事だわ。
生きていくのにね、たぶん必要なことだろうなって。
あと、自分で判断する力ですよね。
確かに。
みどりさんもそうだけど、そういう限定とかね、普通だったらとかじゃなくて、自分でちゃんとこうだって選んで、それを実行していくっていう力ですよね。
そうですよね、本当に。誰かに言われてとかじゃなくて。
本当これ現代人めちゃくちゃ弱いと思う。
自分でやっぱり選び取っていけば、誰かに言われてやったら後悔とか、その人を後で、あの時ああ言われたからとか、その人を責めたりとかも、なっちゃってもめんどくさいし、
自分で選んで、自分でそこの道を決めたんだったら、もう自分の責任だから、誰にも文句言いようがないし。
それが本当はね、一番満足高いんだけど、やっぱりなんか、みんなに合わせなきゃっていう感じの人もいるし、
なんかその、外からの情報、やっぱりいっぱいあるからね、なんか自分の頭で考えられない。
なんかそれで、なんか情弱っぽいんだよね。
でも、みどりさんは大丈夫です。
自己治療と、知力でね。
あとノート書いてれば、常に自分の気持ちがわかるので、どうしたいかは。
そうですね。
はい、ということでね、じゃあみどりさん、ちょっと夜の時間ありがとうございました。
いえいえ、こちらこそもういつも楽しいコラボライブで2回目ですけど、楽しかったですよ。
お話しさせてください。
はい。
そして、もう楽しいことしかない今後を楽しみにしております。
そうですね。
反映しかないと思う。
反映しかないですね。もうストレスから解放されて。
はい。
やりたいことやってください。
はい、ありがとうございました。
1:06:00
ありがとうございました。じゃあもしよければね、ゆるしとじゅうおのワークも18日まで募集しておりますので、
自分の感覚を正解と思えるようになるとすごいいいと思いますので、よろしくお願いいたします。
ではではでは、皆さんも聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
あふぇこさんもお忙しいのにありがとうございました。
ありがとうございます。
あふぇみさんもありがとうございます。
みずほさんも皆さんお忙しいとかありがとうございます。
ではでは失礼いたします。
失礼します。
ご視聴ありがとうございました
01:06:38

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