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【自己受容で自分に自信が付いた♡】
2026-09-11 46:55

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00:07
みなさん、おはようございます。五十嵐未知子です。
今日はね、朝からコラボライブなんですけれども、今日はちょっとマッキーをお呼びしたいなと思います。
実はマッキー、初めてのコラボライブなんですけどね。
はーい。聞けるかな?
マッキー、こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
お願いします。お忙しい中、ありがとうございます。
とんでもないです。嬉しいです。
元気ですか?
はい、元気にやっております。
よかったです。なんかいろいろね、新しいお仕事持っててすごいですよね。
ありがたいことに、はい、いただいております。
ね。そんなマッキーですがね。
少し前までは、なんかめっちゃ、なんだっけ、生まれてからネガティブみたいなの。
はい。
ネガティブ。
ネガティブ。
カタガキじゃないけど。
そうです。ネガティブをカタガキにしてました。
カタガキにしてましたよね。
まあでも、だって根本的に、なんだろう、例えば、私がすごいネガティブになるってことはないと思うので、
なんかマッキーも、なんていうの、なんか性質みたいなのはあると思うんですよね。
あ、ネガティブの性質みたいな。
あ、そうそうそうそう。どうしてもそう考えてしまうみたいなね。
そうですね。
でもそこはまあしょうがないとして、
でも自分責めとか自己否定とかは、少し軽くなったかなとは思うんですが、どうでしょう。
本当その通りですね。
なんか、そうですね。
授業とスタジオのワークブックをやったことによって、
そのままの自分でいいみたいな、いわゆる授業。
はいはいはいはい。
意味をはけ違えてたことに気づけたし。
あー。
はい。
だから、そのままの自分でいいんだっていう実体験をしていけるようになったみたいな、
なんかそんな感じですかね。
その吐き違えたって何ですか。
そうですね。これはそのままの自分でいいっていうのが、
そんなわけないってすごい思っていて最初は。
はいはいはいはいはい。
あ、あったよね。
あ、そうなんです。
ごめんなさい、個人セッションですよね、あれね。
そうです。私は個人セッション付きで受け取ってもらってて、
その個人セッションで、私が多分受けられないみたいなことを言っていたら、
今までがそのままの自分ではダメだダメだって来てたのが今までだから、
それ自体がそのままじゃないんだよみたいな。
あー。
確か言ってくださって、そうかと思って。
03:03
それまではどういう意味だと思ってたんですか?
でもそのままっていうのが、過去の今までの自分のままみたいな。
あ、そっかそっか。
ある意味変わらなくていいみたいな。
そうじゃなくて、今まで。
そっかそっか。だからその過去のままの自分だと今まで全然うまくいかなかったし、
そのままでいいわけないじゃんみたいな感じですよね。
その通りです。
そうだそうだ、思い出しました。
私に触れていました。
そうじゃないと、今まではそのままじゃないんだから、
ある意味過去の自分から変わってそのままを受け入れるんだっていうのが気づけたので、
なんか進めたのがあります。
良かったです。
そっかそっか。だからその今までの自分はダメだったっていうところを、そこを受け入れたってことですよね。
そうですね。
そうですそうです。
その通りです。
難しいんですけど言い方ね。
そうなんですよ。
だからいいんですよ。そのままのマッキーで。
そうなんです。だから自分のそのままでいられるようになったので一つで言いますと、
それもホディン選手の中で相談というか、
言葉をいただいた気がするんですけど、
仕事とかでわからないこととかをちょっと恥ずかしがってとかで、
わからないって言えないみたいな。
なんかよく聞きますよね。
そうなんです。でも結局それで困ってる。
そうでしたね。
その時にみちこさんも英語とかされていて、
すぐにわかんないって言ってるっていう。
わかんない自分でいいんだよみたいな。
確かにそうだなとか思って、
最初はなかなか言えなかったんですけど、
でもなんかちょっとずつやっぱりそれもやってみたら、
全然やっぱりわかんないんです。
でもちゃんと知りたいんですっていう自分気持ちがあるんで、
そうした方がやっぱりよく進むし、
なんか人との関係も良くなったみたいな。
確かに仕事とかってやりたくなる気持ちはわかるんですけど、
わからないまま進むほど非効率的なものはないですからね。
本当そうですね。
お互いね。
あれなんか言ってんのに、
うまくこの人意味取れてないなって思うしね。
あとやってる方もわかんないままやってるから、
めちゃくちゃ時間かかると思いますしね。
そうなんですよね。
わかんない自分も、
06:03
ちょっととろい自分もそのままでも大丈夫で、
そのままでも必要とされてるみたいな。
本当にできる自分みたいなのを捨てた時にできるようになりますよ。
それを見守って、
最初にそういう風にこのワークブックとかセッションで言ってもらって、
半分疑いながらそうなのかもって多分思えて、
カラフル実体験を積めるようになって、
本当にそうなんだみたいな。
本当に思います。
自分の学ぶ時の姿勢もそうだし、
みなさんが学ぶ時の姿勢を見てて、
自分はできるんだって思ってる人ほど受け取れないんですよね。
あと、できるように思われたいとか。
それが結構前もあったかもですね。
それがあると学べないんですよね。
それを恥ずかしいと思ってるから、やっぱりなかなか人に聞けなかったり。
あと、私結構社会人になった時に、
全然聞くことに恐れがなかったんですけど、
社会人1年目の時に、目の前の変な国交省から出向の人に、
名前も未だに覚えてるんですけど、大嫌いだったから。
新人だからお世話係というか、教えてくれる人がいるじゃないですか。
私だったら班長がいたんですけど、
班長によく聞いてたんですよね、私はすぐね。
そんなのすぐ聞くもんじゃないよ、自分で調べなよって言われて、
聞いちゃいけないブロックが社会人になってつきましたけどね。
そういう人もいました確かに私。
そういうのもあってより私は強まったかもしれないですね。
そうですよね、結構社会人になったらそれ言われる人多いですよね。
そうですね、確かにあれちょっと調べはしますけど、
でもやっぱり早く聞いた方がいいとか。
そうだよね。
早く聞いた方がいいなって今は感じてます。
ね、私もそれで聞けなくなっちゃいましたけどね。
そうだったんですね。
そうそうそうそう最初の方ね。
でもやっぱり時間かかっちゃうので、
そういうの怒られるの怖いとか、
知ってる自分じゃないとダメだみたいなのがなくなってくると聞いちゃえみたいになるんですけどね。
もういいや怒られてもいいからみたいな。
でもそうやって言われると別にできないんですよ。
別にもともと何かできるわけでもないし、学力も別にすごいあるわけでもないんですけど、
09:02
言う人自分の中で母親を許すみたいなところでも、
母親に、小学校の時はテストは100点が当たり前とか。
すごいね。
だからもう100点じゃなかったら逆になんでみたいな90点台でもみたいな。
マッキーめっちゃ優秀じゃん。
100点なんて早々取る台ですよね。
でもそうやってのもあって、余計にできない、ダメなのかなみたいな。
100点が当たり前なんてすごいわ。
そういうの今すごい覚えてますね。
それはなんか自分の中でそうじゃないとダメっていうの結構ついちゃいますよね、そういうブロックがね。
そうですね、ついてましたし、
マークブックで母に対して思っていることを書くみたいな時にも、
そのあたりめっちゃ怒りながら書いたり。
いいと思います。
それ変えれました?
デザイナーとかも辛いじゃないですか、100点を常に目指していると。
もう完全にそこのデザインのところは、それこそまだ、
勉強を少しずつ始めたのがまだ2年も経ってないくらいなので、
当たり前だみたいな。
今はもういっぱい上司とか先輩にフィードバックというか、
言われて育つ状態だっていうのを当たり前だと思っていけたので。
今はね、良かったです。
じゃあ別にもう100点じゃなくても、
もう修行中だからしょうがないやみたいな。
そうですね、みんなに頼ってみたいな。
良かったです。
なんかそのデザイナーをちゃんと目指したっていうのも
結構私の中でアッキーすごいなって思ったことなんですけど。
ありがとうございます。
そうですね。
とりあえずそのタイミング、そういう風に動き出したのが、
ルースト授業の一つ前にノート書くのをやっている途中。
やり終わったくらいやっていて、
私はやっぱりデザイン一本にしなきゃダメだなみたいな。
決意できて、進んでいったことがありましたね。
今までやってたパートとかも辞めてとかですよね。
そうです。一旦ほぼ無職みたいな状態に。
で、ある意味デザインの修行期間で。
だから弟子入りしてね。
そうですね。
すごい頑張ってましたよね。
あの時は確かに頑張りました。
1年くらい?半年くらい?
出資期間自体は半年でしたね。
いやーすごい。
背中を押していただいてありがとうございます。
よくやりきりましたよね。
そうですね。初めて自分のやりたいことのためにやりきったなみたいな感じです。
12:06
それやっぱり何となく前は自信がなさそうだったというか。
そうですね。
そこからちゃんと自分のやりたいことに全振りできたっていう
そこのプロセスというか変化が私は知りたいんですけれども。
ありがとうございます。
勧めたところで言うとやっぱりノート?
ノート書きまくる会にお邪魔する前は本当に自分がただただ
何となくどっかで見た情報でノートを書いてるみたいになったんですけど
ノート書きまくる会とかで
書き方じゃないですけどポイントとかが分かってきたりして
それに沿ってやってると自分やっぱこれやりたいじゃんみたいなのが
フツフツとね。
そうですね。
その時はパート的な時間の仕事を別でやりつつ
言ってた言ってた。そうだそうだ。
しかも保育園の時間もその時もっと短い。
それも覚えてる。保育園の時間を伸ばしなさいっていうミッションをあげた。
それも言っていただいて。
その他の隙間時間でデザインの勉強と
その時作らせていただいたのとかをやっているのが結構辛かったんですよね。
デザインの方に集中したら絶対早く進むのにって
思いつつでもいけなかったところで書いてて
やっぱりそうしたらいいんじゃんみたいな。
そういう思いって消えないですよね。やってあげるまで。
そうですね。
もちろん成功する保証は誰にもないんですけど。
もちろん。
でもやりたいってことに対してやってあげない限り
本当皆さんそうなんですけど会社辞めたいとかね。
自分でやりたいことやりたいって人って
一度言い始めた人って結局それが成就されるまでずっともやもやしてますよ。
そうですね。きっとそのもやもやが私は長い間
自分にやらせてあげてみてやっと最近わかってますね。
ね。そう。
だからなんかやってあげるしかないんですよ。諦めて。
書きまくる会社をいろいろ買い返してもらっている時に
やっぱりいろいろ自分のやりたいことを書く時もあったので
ワクワクする感覚がわかりやすい。
いろいろ願い事とか叶うワークとかもありましたもんね。
そうですね。結構自分はワクワクとか楽しむっていうところも苦手とか思ってる年はあって
15:01
昔の方がもちろん強かったんですけど
楽しくなってきてやりたいこといっぱいあるなとか
デザインの方に進んだのもそうですし
自分のプライベートで言うと金髪にしたいなとかもそこに
確かに金髪になった。金髪にもなったマッキー。めっちゃ似合う。
今やもうナチュラルにマッキーの金髪が当たり前になってますけどね。そういえば。
そういったことをやりたいことやれてやっぱり楽しいなみたいなのがありますね。
なるほどね。そうか。どうせ自分ずっとこれ思ってんじゃん。やらせてあげなよみたいな許可が出たってことですね。
そうですね。許可を出せてやってみれて。
絶対ね本当思うんだけど、絶対それって死ぬまでで思ってますよ皆さん。
あの時やればよかったみたいなやつを絶対死ぬまで思ってるから
なんか結構自分でねこれちゃんとやらないけど本当に後悔しない。
そっちの方が後悔しないのかなって。やった後悔よく言うけどね。
やって失敗するとしたことって本当に後悔しないんですよ。
そうですね。確かに。デザインの修行期間っていうか営業のフェーズがあったんですけど。
一番苦しい時ですよね。
もちろんそこでいい御縁に恵まれて今があるのもあるんですが。
なんかこうちょっと地元で行ける範囲のいわゆる異業種交流会行ってみようかなとか何回か行ってみたんですけど
ちょっとあまりよろしい縁にはならなかったとかそういう経験もあったんですけど。
異業種交流会とかほぼ収穫ないですよ。あったらいいなぐらいですよね。
そうですね。自分の求めてたと違う経験もいっぱい営業中はあったんですが、
でもそれもやってみたから思えたからみたいな。やっぱりこの方法は自分は嫌だなみたいな。
確かに確かに。やったから分かりますよね。
そうです。
やらない限り何も分からないし進まないので。
そうなんです。なんかよくないかもしれないしいいかもしれないしみたいな。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。ちょっとくしゃみが出たい。
どうぞ。
どうやるんだっけ。あ、引っ込んだ。大丈夫です。
大丈夫ですか。
オフにしようと思ったんですけどオフの仕方が分からない。
また出たくなったらいきなり消えるかもしれません。
はい、大丈夫です。
ムズムズする。
そうですよね。
なんか結構私も決断する時にこれやんなかったら多分私ずっと一生死ぬ前に悔しかったなと思うかもしれないし、
18:07
あとなんかどうせやりたい気持ちは抜けないよなっていうのは結構基準ですよね。
そうですね。
なんかそのやりたいやりたいっていうことを一つでもう一つこの期間というかかなったことがあれば思い出して、
なんかずっと自分が乗りたい車があったんですよね独身の時。
うんうんうん。
で、なんとなくそこの車乗りたいんだよねーは夫にずっと言いつつ、
ずっと自分が独身時代から乗ってる軽自動車を家族で乗ってたんです。
でもなんかそうとうとう変えなきゃいけないみたいな時があったんですけど、
ずっと夫はなんか全然違うところの車がいいだろうって見てたけれども、
なんかたまたま私が言ってるところの、いつ言っとくかみたいに言ったらいいかもしれないと言い始めて。
そうなんかマッキー車素敵ですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
松田なんですけど、松田が好きで。
そうなんです。あれ?と思って、これはもしかしてと思ったら、
自分がそれにしたいんだよっていう気持ちを許そうじゃないですけど、
そうですよね。
そうで、えーだったら私はそれがいいなーっていうのを純粋に伝え続けたら、
結局今それを乗れてるんですよね。
すごい。なんかそれこそね、ゆるスタジオでも欲を許すってとこめっちゃ大事にしてるんですけど。
そうですね。
なんかやっぱり欲も、やっぱり自己需要がないと皆さんなかなかね、
こうなりたい、あーなりたい、これが欲しいみたいなのが出せないよね。
そんなこと私が思っちゃいけないみたいな感じで。
そうなんですよね。なんか出し方が上手になったって言い方が。
あーはいはいはいはい。確かに。
昔は出すのも下手だし、出す時も下手だしみたいな感じ。
で、こう外側に誰かに言うのも下手みたいなね。
そうなんですよね。すごい自然な感じで言えるようになったというか。
あーすごい良かったです。
これは楽ですね。
でもそのデザイナーになりたいみたいなのも、なんか自分なんてみたいな風に思ってたらやっぱりできないから、
やっぱりちゃんと自分がこうしたいっていうのを真っ直ぐ出せるようになるってめっちゃ大事ですよね。
本当そうですね。真っ直ぐ出すとこうも変わるものかと。
確かに。
確かに。
なんかもうネガティブマッキーのイメージないもんね、私。
ありがとうございます。もちろんメンタルのあれはあるんですけど、
立ち直りも早くなりましたし、
どこか立ち直れるだろうじゃないですけど、
ただ今は波なだけだと思えるようになってきました。
良かった良かった。その波も許せればね。
波を許すっていうのはめっちゃ大事なのでね。
やっぱその良い時のけの自分だけが良くて、悪い時の自分がダメってやってると、
21:03
それは本当の意味でも自己需要じゃないので、
良い時も悪い時も含めてね、自分っていうね、めっちゃ大事ですよね。
そうですね。
そっか、そうだからなんか、
メンタルダウンも全然しないですよね、見てて。
そうですね、ダウンの仕方が全然違うかなと。
そうですね。
ダウンしても、前はきっと周りに分かってみたいな、
こんな落ち込んでる自分を分かって。
そうなんだ。
結構あったんですよね。
それはやっぱりノートにぶちまけるとか、
自分の中で消化できるじゃないですけど、
とかってなれるというか。
確かに本当に、
ちゃんと自分で自分の感情を処理できない人って外側にぶちまけますからね。
ね。
ちゃんと自分の気持ちを丁寧に感じてあげることが自分でできるようになると、
外側にバーバーやれなくなりますよね。
私の気持ち分かってみたいなのが本当少なくなると思います。
そうですね、本当に自分もラスですし。
そうなんですよ、私の気持ち分かってってめっちゃ辛いですよね。
辛かったです。
本当に辛いから、本当に自分で分かってあげるのが一番簡単で一番楽なのになぁと思って。
発信とかでも出しちゃう人いるじゃないですか。
自分の辛さとかさ、
そういう気持ちを分かってほしいとか、慰めてほしいみたいな感じで。
でも全然たぶん辛いと思うんですよね、その方が。
出しちゃう気持ちも分かりますし、
きっと私も出してる時もあるんですけど。
でもなんか迷いが少なくなってきましたし、
そうですね、そんな感じです。
絶対辛いですよ、私もやってたから分かるんですけど、
辛かったなぁと思う。
何なら子供とかそういう感じで起こるじゃないですか。
はい、子供は。
うちの子供方はそうなんですけどね、思春期の子供たちは。
かわいそうになぁと思って、
でもまだ自分の気持ちを自分で扱えないからそうやって暴れて、
ママのせいって言って怒っちゃうんだろうなぁと思って。
そうですね。
でももう私たちはね、大人ですのでね。
大人になれた。
でも全然、何だろう、分かってもらえたらもちろん嬉しいんだけど、
そういう欲求がなくなりますよね。
分かってほしいとか、自分のやってることを理解してほしいとかも全然思わないんですけど、私。
確かに、でもそうかもですね。
24:01
応援してほしいとかも別に無理に思わないですね。
そうですね。
ごめんなさい、ちょっとうまく言ってないんですけど、
前までは分かってほしいとか、不安とか寂しいとかで発信とかSNSとか?
そうなんだ、あんま感じなかったけど。
あ、本当ですか。でもどこかあった気もするんですよ。
でも今は逆に、そうじゃなくても大丈夫みたいなとかいろんなもんですよ。
つながりの面も別に、そこまでいなくても仲良くできるしとか、
そこにいなくても自分の幸せな生活はあるしとか分かっている。
良かった良かった。
だからこそ、私はSNSでビジネスをしているわけではないので、
確かにマッキーそうだよね。
出没率が低くなっているわけでもあるんですけど。
そうか、そうなんですよ。
あとパートナーに応援されたいみたいな話も聞くけど、
別に応援されなくても良くね?ってすぐ思っちゃう。
やりたいことあるんだから、自分で人に応援されるかどうか関係なくやればいいんじゃん。
自己完結ができるというか。
今、パートナーって言っていただいて、夫がいるんですけど、
夫とのことも、ひちこさんに出会って、
変わったんですね。
会場のワークブックの期間でめっちゃ変わりました。
へー!
なんかそんなに悪い感じもしなかったけど、最初から。
そうです。もともと悪くはないんですけど、
私がすごいひねくれていたという。
ネガティブ時代で。
そうです。それこそ、私ばっか大変でとか、
助けてよとか、応援してよとか、助けてよみたいな。
私かわいそうみたいな、多分なってたんですよね。
はいはいはいはい。私、被害者、ヒロイン、
悲劇のヒロインタイプですね。
そうなっていて、それで当たってしまって、
嫌な雰囲気になるとかはあったんですよね。
夫は怒らない人なんで、喧嘩にはならないんですけど。
えー!いい旦那さん!
でも、嫌な雰囲気にはなっていて。
怒らない人っているんですね。
怒らないんですよね。
すごい人をゲットしてますね。
かもしれない。
どういう事?怒らない人って。お土産様ですか?
声を荒げたりは基本せずみたいな。
だってまだ30代前半ですよね。
まあ、そうです。30代ですね。
すごい得の高い旦那さん。
かもしれない。
そんなだったんですけど、
それこそ、ノートを書く時の感謝ワークとか、
自分がやりたい事を始めたとかで、
27:03
自然に感謝できるようになってきた。
旦那さんにね。
いい旦那さんじゃん。
そうなんで、夫のいいところがいっぱい見えてきた。
今まで見ないフリをしていたかも。
こんな事をしてくれてるし、
いいところを見てきて、すごいありがたいなって自然に思えて、
それが多分きっとタイトルにも出てきたのか、
すごい弟の時間も過ごしやすくなり、
イライラする事が減ったりとかね。
そうですね。
別にもともと私のやる事に反対はしてないですけど、
やりたい事をやればいいんじゃないって応援もしてくれて、
自分も実感したり、
自分が勉強したいデザインの何かをやりたいからとか言っても、
子供とその間遊んでいってくれたりとか。
いい旦那さん。
神旦那じゃないですか。
本当に気づけて良かったです。
そんな穏やかな人なら、
喧嘩にもならないだろうし、
何でもいいよって言ってくれるだろうしね。
感謝しないとね、確かに。
勝手に自分が歪んでイライラしてたなって。
本当はすごい神旦那なのにね。
そうですね。
そういうのにも受け取れるようになったって事ですよね。
受け取りが上手くなった。
良かったです。
仕事もしやすいですもんね。
旦那さんの関係が良いんですね。
すごい私の知らないところで色々変わってるんですね、マッキー。
そろそろかもね。
上手く表に出してないかもね。
実は。
マッキーが変化を送ってからじゃないですか。
はい、ざっと出してきました。
ちょっとお母さんの話もするんですけど、
それこそ自分がすぐ妄想して、
自分が嫌われているという歪んだ視点が補正されてきたって書いてありますけど。
はい、そう。
きっとこれが全体的に上手になったんでしょうね。
そうですね。
旦那さんに対しても。
ちょうど今昔のノーツ出していたら、
2年前の時に嫌われてるみたいなところで、
まだ周りは敵だっていう気持ちが拭いきれないみたいな。
書いています。
周りは敵人っていうね。
そうですね、信用できないしみたいな。
2年前まであったんだなっていうのが思って。
今は全然それがない。
30:00
本当ですか。
よかった。それこそ許した需要のワークでたどり着いてほしいところですよ。
よかったです。
自分をちゃんと信頼できるようになって、人を信頼できるようになって、
世界全体をちゃんと安心して信頼して生きるっていう感覚なので。
そうですね、だいぶそうなれました。
すごい。
めっちゃこれは大きいです、私の人生の中で。
確かに。
周り、敵認定は絶対つらいと思います。
でもわかる、その感覚も。
そうなんですよ。
まだ学生の時ですけど、
その時もきっと周りが敵だと思って怖かった自覚はあって、
廊下とかめっちゃ睨みを聞かせて歩いてたらしい。
マッキーが?
マッキーだってリスじゃん。
本心リスなんですけど、
怯えて怖いものをしてる。
リスが睨み聞かせて歩いてたんだ。
そうな時から慣れたなと思います。
よかったです。
それはだいぶ違いますよ、世界の見え方が。
全然違いますね、本当に。
まだ今気づけてよかったですし、
本当に早くに気づく方がいいよなって思います。
そう、やっぱり行きやすさが全然違いますよね。
本当です、本当に。
やっぱりちょっと人を信頼できないといろんな意味で大変、仕事も。
ビジネスやってる人もそうだけど。
絶対信頼しといた方がお得ですよ、自分のために。
きっとエルスタジオのワークブックを受けられる方とかも、
主婦層というか30代以上の方とかも多いかなと思ったんですけど、
個人的にはこういう内容、こういう考え方は、
学生とかも知ったら救われるみたいな。
確かに、もうちょっと簡単にして、
学生とかも。
でもどうなんだろう、お母さんと向き合うって、
ある程度年齢がいかないとやりにくいとこあるのかな。
だってうちの息子たちにやらせてもしょうがないしな。
確かに、そうです。救われて欲しいのか。
ね。
それでお母さんの許すってところで、
結構これも変化だったのかな。
あ、レントンさん。
ママ。
レントンさん、お久しぶりですよね。
めっちゃ久しぶりですけど、私がスタイフデビューした頃から
すごいお世話してくれてというか。
そうなんだ。
そうなんです。感謝してます。
なんだろう、このママ、あーっていうの。
わかんないです。
ありがとうございます。
お久しぶりです。マッキーの霊圧を感じましたって。霊圧だって。
33:02
感じてきてくださったんですね。
お前来いよってやつから。
なに。
そうそう、それでマッキーがここまで人を信頼できるようになったってことなんですけど、
許しと自由に、まずお母さんを許すってことをやっていくんですよね。
ここをちょっと許せないと、それこそいろんな人を許しにくい、受け入れづらいと思うんですよ。
はい。
やっぱり自分がそこから出てきたからね、お母さんからね。
そうそう。
出てきたし、私たち女性っていうのはやっぱり同じ女性だし、最初に出会う人間だし、
お母さんを否定していたりとかね、お母さんを許せていないって方は結構自分のことも人のことを許しにくいので最初にやってもらうんですけど、
マッキーの中で母親を許すのことをめっちゃ許せないとかき殴った、だんだん些細なことに思えてきたって書いてあるんですけど。
そうです。
ほんとその通りでして。
最初はすごい嫌だったんですよね、ワークをやるのも。
あ、そうなんだ。確かにね、嫌がられるんですよね。
お母さんと向き合うとか、ほんとに嫌がられるの。
なんか絶対に嫌な気持ちになるの分かるから、嫌でみたいな。
なるほどね。
そうです。進むために、反強勢的じゃないですけど、反強の力を利用してやって、
案の定めちゃくちゃ書いたんですよね。
いいと思う。
めっちゃエラエラして書いて、その後にグループセッションはその時はあって、
その時も今思えば恥ずかしいんですけど、やっぱり嫌なんですみたいな音を。
言ったんだっけ?
なんか言った気がするんですよ。その時はまだ書いたけど、
その嫌なこととか書いた後に、でもそれが愛があるゆえだとしたらみたいな、
それが書けないみたいな。
だったんですけど、
愛と思えませんみたいな、思いたくないですみたいなね。
多分そうそうですね。
なんですけど、ちょっと無理矢理でも書いたりしていて、
ちょっとずつしてきたらだんだんと、そうだったけど、一家じゃないですけど、
不思議なんですけど、一回出したら大したことなかったかもって思います。
嫌だ嫌だと思って、そんなのノートに書くのもしんどいと思ってやって、
でも実際やってみたら、別にこんな大したことなくね?みたいなってことってこと?
そうです。今の自分は別にもういいよねみたいな。
はいはいはい。
ちっちゃい時はね、お母さんにされたことがいちいち傷ついたりとかしたけど。
36:06
そうです。それが今の大人になった自分を苦しめてることだぞみたいな、多分思ってたんですけど、
そんなこと言ってもなーみたいなとか。
そうですよね。でもなんかやっぱり今の自分が幸せになったからだと思います。
確かにそれはありますよね。人生変わっていけるしなーっていうのがある時に芯がついたのかもしれないです。
過去もやっぱり今からしか見れないので、今が不幸だと過去もあれがあったからみたいな感じで受け入れられないんだけど、
今が幸せだと、あの時つらかったけど今につながってるしなーみたいなね。
そうですね。
感じにはなれますよね。
そうですね。
だから結構今がちゃんとハッピーに生きれるようになった証拠だと思います。
そうですね。だいぶ。
じゃあなんかお母さんにいっぱい嫌なこと言われたしされたけど、まあいいやみたいな。
許してやろうみたいな。
許してやろう、私。もうそのせいにするのもやめようみたいな。
はいはいはい。それ大事ですね。
そうですね。
そのせいにしててはいけませんよね。やっぱりね。
そうですね。進めない。
進めない。
自分がさすがに私の周りにこの許しと需要とかノートきていまだに言ってる人は誰もいないですけど、
でも世の中には結構いますよね。親がこうだったから自分はこうだったってなんか30にもなって40にもなって言ってる人。
そうですね。そうはなりたくないなーみたいな。
なんかそれめっちゃ恥ずかしいことなんだけどなーと思って。
とはいえ親ガチャあるよねとか、もちろん全員同じ親じゃないからさ。
それはそうなんだけど、親ガチャなんだけど、でもそのせいではないよね。今のあなたは。
いくらでもそこを自分の力で変えることはできましたよね。
そうなんですよね。
だから親を責めるじゃなくて、まあだから責めたいうちは責めてもいいかもしれないけど、
やっぱりどこかで自分でちゃんと変えなきゃなっていうのを気づかないとね。
気づけてよかったですね。
そうなのよねー。
責めたい気持ちもわかるけどね。
そうなんですよね。
でも責めてるから、ある意味逃げてるじゃないですか。
してたのかなと。
毒親って自分の親を言ってる人で、ハッピーな人誰も知らないですね。
39:00
だからそれをやめろと思うんですよね、私はいつも。
でも感謝してるところは、それこそそれもあったから、いっぱいあるので。
だから毒親っていう言いたい自分をまずそこを見ない限り、幸せにはなれないんでね、親のせいにしてるってことだから。
なるほどですね。
もちろん変な親いっぱいいますけどね。
でもやっぱり親のせいにしてるだけではね、何も変わりませんからね。
じゃあ今お母さんのことは、別にこんな感じだし、一家みたいな感覚でいるってことですね。
そうですね、はい。
よかったよかった。
でなんか、それを自分で許せてくると、自分自身も許せますよね。
そうですね。
なんか、ママどうしてとか。
そうそうそうそう。
そうですね。
なんか、ごめんなさい、そこ、自分。
なんかすごいママどうして?みたいに言う人が、自分がすごい思ったのが最近ありまして。
なんて言えばいいんですか。
ママだからこれしちゃいけないとかはないよね?みたいに言う人が、いろいろあると思うんですけど。
はいはいはいはい。
なんかそれもやっぱり人それぞれ、当たり前ですけど共通じゃない。
共通じゃない。
例えば自分が、まだ子供が5歳なんですけど、
小さいから、夜寝るときは絶対に一緒にいたほうがいいよね、みたいなところを、
一回、自分がやりたいことがあったから、子供が寝た後に帰るとかを2回ぐらいしたことがあるんですよ。
ある意味、それも許してみようみたいな試しで。
やってみた上で、自分はこれは許さなくていいかも、みたいな。
はいはいはいはい。逆にね。
きっとそれ、たまにはいいよね、で許してそれが幸せって人も正解ですし。
それはそうですよ、もちろん。
でも自分もきっとそういうのを見て、やってみて、
でも自分は子供寝るとき寝顔を見ておきたいっていうのが、そっちが本心かもってそれは気づいたりとか、
許しを出すの、自分軸じゃないですけど。
そう、自分軸です。何もかも、なんていうの、みんな子供を置いて、いろいろどっかに行ってるから、
自分もそうすればいいってのは絶対ないですよね。
もちろん、ある程度自分だけで起こることもありますけど、
自分はこれを許すけど、例えば許さないとかも、
でも一回許してやってみるからこそ、それも見えてくるのかなとか。
ああ、そうですよね。
これやってみたけど、やっぱり私はこっちの方がいいっていうのもね、
さっきのチャレンジじゃないけど、挑戦と一緒ですよね。
そうですね、一回許すのがやっぱり大事なんだなというか。
42:00
そうそうそう、だからやっぱりもっとみんな自分の感覚を信じてほしいんですよね。
なんかその、じゃあお母さんだけど、
みんなもっと自由に、自由なままにならなきゃいけないとか言って、
みんなやってるようなことやらなきゃとか言うとまたそれも違うので。
そうなんですよね、なんかそれもきっと正解じゃないからこそ、
ちょっと自分を許して調整していくとか。
そうそうそうそう。
許しがそれぞれきっとあるんだろうなーみたいななんか思ってました。
自分の感覚を許すというか、やっぱり自分の思っていることを正解にしていくっていうのは本当にめちゃくちゃ大事です。
なんかそういう風になってほしいんですよね。
自分の感覚を本当に全部受け入れるっていう。
そうですね、自分に自信がないと、どうしても自信満々に何かを発信している。
それが正しいかって思ってしまう。
もちろんですね。
だからね、なんか私は本当に自分の頭で考えてほしいっていうのはすごくこだわってますね。
そうですね、確かに自分の頭で考えてその通り動くっていうのは結構してこれなかったなーっていうのがあるので、
それができるようになってきたのがすごい大きいですね。
よかったです。本当にね、情弱な人もめちゃくちゃ増えてるから、
このSNSとかの登場によってね、自分で決められないみたいな。
常になんか誰かに洗脳され流されみたいな。
ちゃんと自分の感覚で生きてほしいですよね。
なんか私は別になんだろう、よく私も娘連れて出かけてますからね。
やっぱりそれは今のうちしかできないから。
そうですよね。
やりたいっていう、その方が絶対私は後悔しないというか、
何もかも子供いてーみたいな感覚ではないです。
そうですね、それに気づけてよかったです。
どっちも許してますね。もちろん一人でどっか行くこともあるけど。
子供連れて一緒に楽しむっていうのも全然あり。
どっちかにしなきゃっていうのは全然ないです。
そうですね。
へー、よかったですマッキー。
ありがとうございます。
改めてライブすると結構ね、変わったところとか、
こうしたらなんか考え方がそんなに変化したんだってところが、
すごい私も知らなかったです。
ちゃんと変化を、成果を見せられてなかった。
いやいやいや、ここで全部披露してくれてありがたいです。
ありがとうございます。本当に受けてよかったです。
ね、よかったです。
いや、ますますね、ちょっとマッキーの活躍楽しみにしておりますよ。
頑張ります。
マッキー、発信あんまり最近してないですけど、
ちゃんとデザイナーとしてちょくちょく進んでますからね。
そうですね、見えないところで進んでまして、
45:02
昨日も嬉しいことがいろいろあったりして、
ぜひまたそういう報告とかも楽しみにしております。
ありがとうございます。
ということでね、許すと需要のワークは18日まで募集してありますので、
もしね、やっぱり大事ですよね、そのままの自分でいいとかね、
自分を許すとか、他人を許すとか、お母さんを許すとか、
そこはとっても最初のマインドのことをやる段階として、
めちゃくちゃ基礎、基本的な部分なので、
一旦やったらいいと思います、1回ぐらいはね。
そうですね、本当に3歳からのネガティブでも、
3歳それだ、マッキーのキャッチフレーズそれでしたよね。
そうです。
私が変われたんで誰でももっともっと良くなると思います。
私にエセネガってぶった斬られちゃったんですよね。
エセだった。
ちょっとネガティブイメージしてるとか言ってね。
大きな気づきでした、それも。
皆さんどっちかです、エセネガの人かエセポジかで、
私はエセポジに行きがちなんですけどね。
癖みたいな感じですよね。
反対から見るとすごい不思議な感じなんですけど。
そうなんだ。
なんでエセポジになるのみたいな。
なんでポジティブに変換できるのみたいな。
そうなんだ。
エセポジから見るとね、
なんでわざわざネガティブにするのって思うんですけどね。
気守りに入ってるんでしょうね。
お互いじゃあそう思ってるということですね。
じゃあバッキーお忙しい時間でありがとうございました。
なんでもないです、ありがとうございました。
ではでは失礼します。
失礼します。
46:55

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