🕰️タイムスタンプ🕰️
母親と向き合って、焦りや不安がなくなった🪽
「母親との関係に問題はない」と思っていた
幼少期の我慢から「私が我慢すればうまくいく」という思い込み
母親との関係がパートナーシップにも影響する
反抗期がなかった人こそ、親子関係を振り返ってみる
性格診断だけでは分からない、本当の自己理解
メディアの情報に流されない情弱にならないための自己受容
自己受容が進むと、子どもの反抗期も平気になる💎
母親に本音を伝えることで得られた気づき
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#許しと受容
#マインド
#パートナーシップ
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サマリー
このエピソードでは、五十嵐未知子さんとゆずちゃんが、母親との関係に向き合うこと、自己受容、そしてそれが人生に与える影響について語り合っています。ゆずちゃんは、母親との関係に向き合うことで、以前は抱えていた焦りや不安がなくなり、心が安定し、子育てや日々の生活が楽しくなったと語ります。母親との関係を振り返ることで、幼少期の我慢や、それが大人になってからの行動パターンにどう影響していたかに気づき、自己受容が進んだと説明しています。また、母親との関係は、パートナーシップや自己肯定感にも深く関わっており、そこに向き合うことで、自分自身をより深く理解し、人生をより豊かに生きられるようになることが強調されています。さらに、メディアの情報に流されず、自分自身の感覚を信じることの重要性や、反抗期がなかった場合の自己理解についても触れられています。最終的に、母親との関係に向き合うことは、自己受容の土台となり、人生全体をより良く生きるための鍵となることが示唆されています。
母親との向き合いと心の変化
こんにちは、五十嵐未知子です。 今日はね、ゆずちゃんとのライブをしたいと思います。
あ、ゆずちゃん早速。 こんにちは。
あ、こんにちは。 こんにちは、よろしくお願いします。
なんか久しぶりですね、おしゃら。 そう、そうなんです、久しぶりです。
ね、楽しみにしてました。 はい、よろしくお願いします。
じゃあね、あの、今日ゆずちゃんとね、ちょっとお母さん、
お母さんというか、自己授業の話をしながら、そこからどういう風にね、ゆずちゃんが変わってったかっていうね、
ちょっと心の面の変化とか、あとまあ外側のね、
話とかもしたいなと思っております。 はーい、お願いします。
いやー、あの、私なんかね、スパルタ卒業生の投稿、いまだにいろいろ見てるんですけど、
はい。 ゆずちゃんめっちゃね、
よくなったよね。よくなったって、なんていうのかな。
安定してる。 安定してます。いや、本当にそうですよ。
ね、なんかこう心配なく見てられる。
でも、われながらそうですね、なんかだいぶ安定したなと思って、まあそれはもちろんグルグルしたりね、なんかいろいろ思うことはあっても、
なんかまあそれでもいいんだなって、なんか本当に思えてて。 あ、そうそうそうそう。
なんか、それがやっぱり、その、お母さんを許すみたいなところに繋がってるのを、なんか本当、
スパトダ卒業したり、その、お母さんと向き合って半年以上経ったけど、なんかもうすごく実感してますね。
じわじわ実感してるというか、こういうことが。 なんか焦りとか不安とかちょっとあったじゃないですか、
それもスパトダやってるときとか。 あ、ありました、ありました。
ご自身でも言ってましたけど、なんかそういうのもすごい抜けましたよね。
あ、そうそうそうそう、そうですね。
ね、なんか発信とかからもそういうのって感じるじゃないですか、
こんな人焦ってるのかなとか、なんかそういうのがすごい無くなったなと思って。
いやー、なんかみつこさんにそうやって言っていただけると嬉しいですね。
うん、でも本当にそう思う。
うん、でも本当に私もそう思ってて、うん、やっぱり、でも本当なんだろう、
うん、お母さんと向き合って生きやすくなったのが全部繋がってるかなと思います。
ね、よかったです。
ね、なんか自分が足りないみたいなのはもう無くなったってことですよね。
あ、そうそうそうそう、もうこれでいいんだっていうね、なのが。
そうそうそう、もう大丈夫みたいな。
あー、よかったです。
でね、なんか夏休みもね、結構子育て、うちもそうですけど2人とも家にいるから、
いつもより子育てがちょっと大変になる時期だったかと思うんですけど、
すごく楽しく過ごせてよかったっていう。
ほんとにそうなんですよ、楽しくて、なんかほんと今までだったらね、
なんかもう子供いて大変とかネガティブな方に持ってきたんですけど、
うんうんうん。
なんか今年はまあもちろんイライラしたり、
ね、そういうのはもちろんね。
もう結構終わりにいかなみたいな、そうそうそう、そういうのはもちろん。
早く休職始まってくるっていう。
あ、そうそうそうそう、もう本当に、もうだったらなんかもう遊びに行けよとか、
学童行けよとか言うけど、めっちゃあったけど、なんかもう別に仕方ないなみたいなね。
ね、なんか、やっぱり余計、なんか変な風にイライラしなくなりますよね。
そうそうそうそう。
すごいわかる。
そうなんです。
なんかふとした時に、やっぱ可愛いなって思うこともすごい増えて、
やっぱりそれは、上の子が今4年生になって、
うち4年生と2年生いるんですけど、
やっぱり4年生ぐらいになると急にちょっと大人びてきたりするじゃないですか。
わかりますわかります。
それもありますね。
寂しくなってくるよね。
そう、寂しくなってきたのと、あとやっぱり、
寂しくてしょうがない。
ですよね、そう。
あとはやっぱお母さんと向き合ったというか、そこかな、なんか、
うーんと、まあ、なんだ、なんていうんだ、別に子供たちはなんとかなるみたいな。
そう、なんとかなるんですよ、自分もなんとかなって。
そうそうそう、自分の経験からね、思うから、なんか楽しく感じられたかなって。
なんかよく覚えてますよ、ゆずちゃんが、なんかお母さんと向き合って、
なんか別に自分のお母さんは全然お母さんじゃなかったけど、
それでも私どうにかなったし、なんか私自信が尽きましたって。
うん、でも本当にそれですね、今はね。
よかったです。
うん。
母親との関係性の再認識と自己理解
そんな感じで、あれ、なんかいろいろ、
ゆずちゃんも最初は別にお母さんとは、別にみたいな感じですよね。
そうそうそうそう、そもそもお母さんと。
ちょっと向き合ってみましょうかって私が言った時に、
いやー、私そこまで、みたいな、最初はそういう。
そうですそうです、お母さんに問題があると自覚してなかったですね。
まあそうですよね、自覚してる人の方が少ないと思う。
うん、そうそうそうそう、別に向き合う必要もないし、何を考えるんだろうぐらいだったから。
なんだよね、でもなんか面白いですよね、向き合ってるとね。
やっぱり多大な影響をもらってるし、やっぱりそこから生まれてますからね。
そうそう、そうなんですよね、本当にそうですね。
なんかそんな感じで、皆さんも多分、なんでって思う方多いと思うんですよ。
明らかに問題がある方もたまにいらっしゃるんですけど、
お母さんとふなかだったりとか、いろんなお母さんに否定されてきて辛かったみたいな気持ちがある人は、
明らかに気持ちがあるから向き合いやすいんですけど、
それに仲良くしてきましたけど、みたいな感じだと。
そうそうそうそう、私はそうだったし、別になんだろうな、
自分が今すごい行きやすくなったって思ってるんですけど、向き合う前までは本当に気づいてなかったんですよね。
そうだよね。
よくネガティブになったり焦ったりはしていたけど、
ただそれだけで、別にそれがお母さんと何がつながっているのかわからなかった。
うんうんうん、なんですよね。
あ、あこー。
こんにちは。出生前に少し時間があったから遊びに来てありがとうございます。
リリーさんも嬉しい。
えー、なんという新発見なテーマ。
そうなんです。お母さんね、でも私ずっと言ってます。みんな向き合ってるって。
そうだね。
一回は人生のどこかで一回向き合うのはすごいお勧めしてます。
そうですね。関係ないと思ってる人もいっぱい。
そうそう、一回見てみるといろんな気づきがボロボロボロボロ出てくるので、
こういうとこも実はお母さんに影響を受けてたとか、いろんなパターンがあるんですけど、
こういう部分、お母さん、ああいうの嫌なとこ、絶対自分もそうなりたくないと思ってたけど、自分そっくりだわとかね。
本当にいろんな気づきがあって面白いので、おすすめです。
リリーさん、失礼しました。相変わらず仏のようなイコンのおじさん。
あ、そうですか?
この前スレッツで、あ、全然話違うんですけど、スレッツでたまに私炎上しちゃうじゃないですか。
炎上しちゃうんですか?
この前ICCのあかねさんのことをスレッツでやったら、そこなんかね、変なアンチコメントいっぱいついて、
私のコメントにですよ、そこの投稿に対するコメントに変なおじさんが私の写真をスクショして、
なんかすごいディスられました。
この笑顔がさんくさいとかって。
でも私のコメントにそんなことやってるから、何したいんだろうとか思って。
いやー、そんなね、なんか本当にいるんですね、そういう人。
そういう変な人。
そう、変な人いましたよ。なんで私のコメント欄で私のスクショと貼るんだろうと思って。
謎。
ほんと暇でしかない。
謎、ほんとに。
あ、あかねお母さん関係ないと思ってます。
そう、まあそうですよね。
私もね、ほんと学びというか、私も20代の頃めっちゃ反抗期があって、
20代の時に向き合ったというか、自然にね、お母さんのそういう感じのことを考える機会があって、
分かったんだけど、その時ね、全然分かんなかった、その時まで。
私はお母さんもお父さんも両方あったんですけど、そこですごく関係が良くなって、
すごく自分に対して、社会人、霞ヶ関に入ってめちゃくちゃ自分に対して自信を失ってたんですよね。
今までそのままの自分でいいと思って生きてきたんですけど、
社会人になった途端そのままの自分じゃダメみたいな感じに言われることが多くて、
めっちゃ自信をなくしてたんですけど、そこで改めてお父さんお母さんといろんなことがあって、
お父さんとお母さんの愛情を確認したりとか、
本当に愛されてたんだとか、そういうのがすごくまた実感して、
堂々とまた自分を生きれるようになったんですよね。
愛されてたって思うのも、私もすごいそこを同感で、
お母さんのことについて向き合った時に、お母さんに過去のことを聞いたんですよね、いろいろ。
そしたら、あの発言とか行動は私のことを思ってだったんだみたいなことがいろいろ出てて、
そうそう、実はね。
そうそう、お母さんにちゃんと考えてくれてて、愛されてたから大丈夫みたいな、そこに繋がりましたね。
ね、よかったです。そうなんですよ。
私もずっと、お母さんは妹の方が可愛いと思ってるとか、ずっと思ってたんですけど、
お母さんはお母さん、自分も子供もって思うんだけど、やっぱりちょっと下の子の方が手をかけちゃうんですよね。
そうそう、本能的にありますよね。小さい子の方が好きだから。
そうそう、小さい子の方がね。そういうのもあって、いつもこじらせてたんですけど、
で、そんなのもその時は全く気づかずにね、こういう自分でポーチングの話とかしてるうちに、
なんかすごくあれが転換だったなって思って、そこからね、皆さんのお話を聞いたりとか、
それこそ有名な心理学のところでも、やっぱりお母さんのことは必ずやるっていうこととかも聞いたりとかして、
やっぱりすごい大事なんだなってね。
でも、めっちゃ寝深かった。寝深いですよ。
寝深い。寝深いね。
無意識のね、声が結構、お母さんの声っていう人がたくさんいますからね。
リリーさん、炎上しても全く傷つかないミツコさん。めっちゃおどけなのに自分ちらで。
そんなおじさんは流石に傷つかないですね。
そこまで行くとね、もう寝たくないミツコしかないぐらい。
相手にもならないって感じで。
本当にそれはその通り。
でもたまになんか傷つきますよ、やっぱり。
そうですよね。
嫌だなって、傷つくっていうか嫌だなって気持ちじゃん、もちろん。
インスタ同じですよね。何が楽しいんだろうなって思いますけど。
本当にね、本当にそう。
そんなゆずちゃんですが、そんなお母さんとそんなって感じのところ。
みんなからあっこもそうだしね。
私大丈夫ですみたいな。
結構言われます、これも。
そうだと思う。私もそうだったし。
幼少期の我慢と大人になってからの影響
でも改めてノートしたら泣けてきたとかって言いましたっけ?
そうそう、泣けてきて。
知らない方のために言うと、私はスパルト大塾に入って、
最初のミッションがミツコさんに、
とりあえずお母さんのことを向き合ってみようみたいなことを言われたときに、
本当にわからなくて、え、なんで別に問題ないの?
本当に思った。
そんな感じだった。
10月ぐらいなんですけど、本当にわからずスパドラを1、2ヶ月受けてたんだけど、
12月ぐらいに何かが降りてきたんですよね、私の中で。
これちょっと、私もしかしていろいろ抱えていたのかもみたいな。
なんかね、ちょっときっかけ忘れちゃったけど、
なんか思って、それでノートに書いたら、すごい泣けてきたみたいなね。
多分ミツコさんに言われてたときは、
本当に何かわからなかったんだけど、何かわからないけど、
なんか私の中でも見直そうみたいな。
お母さんのこと考えようみたいなのをずっと思ってて、
ノートに書いてたら繋がってきたみたいな。
だからちょっと時間はかかったけど、
そうそう、こういうことかっていうね。
そう、そういうことなんです。
でも、だからいいんですよ。
何か意味あんのかわかんないって方が多いと思うんで、
それはなんか正常な反応なので、
でもなんか興味本位でやってみたら、結構見つかりますよっていう感じですね。
そうそう、なんだろう、なんか幼少期の嫌だったことというか、
本当に嫌だったこともないと思ってたけど、
よく考えたら、何だろうな、
服を買ってもらえなかったとか。
これもすごい言われるんですよ。
お母さん、イルストジューのワークでもあるじゃないですか、
お母さんに言われて嫌だったことはありませんかとか、
何かあるんですけど、
何か結構、そんなのないですとかね、
あんまり嫌な記憶がないんですみたいな人がいるんですよ、必ず。
出てくるんですけど、
多分ね、それね、嘘です。
そうですね。
絶対、で、後からやっぱり出てきましたって、
すっごい言われるんですよ。
後からすごい出てきて、本当に。
服買ってもらえなかったとかね、
どっか連れてってくれなかったとかね。
そうそう、ないわけない。
だって普通の人間関係だってさ、
子供にだってムカつくしさ、旦那さんだってムカつくじゃないですか。
だから、すごい親しい間で同じ家に住んでいて、
一個もイラつかないって、
ないと思うんですよね。
いや、そうそうそう、そうですよ。
そうなんですよ。
なんだろうね、あれ防御反応なんですかね、人間の。
でも確かに、お母さんを嫌いになってはいけないとか、
私もそれを思ってたかも。
なんか、嫌に思っちゃいけないとか。
ね。
ありますよね。だから、
せっかく、ゆずちゃんだったら、
お母さん頑張って働いて、
お母さんも頑張ってたしみたいな。
そこに対してね。
本当に思ってて。
お母さんで大変だったみたいなね。
そうそう、お母さん大変だった。
いろいろな事情があって、すごい大変で、
仕事も寝ずに仕事をしてて、
弟の遭遇したりとかで、
大変だったから、仕方ないとずっと思っていて、
だから、言いたいことも言えなかったし。
だから、そのお母さんに対して、
ネガティブな感情を持っちゃいけないみたいな。
そうそう。
でも、結果的に向き合うと、
お母さんは忙しいから、
邪魔しちゃいけないとか、
多分、そういう思考になってて、
それが、私が我慢すれば、
この世は上手く成り立つっていう、
私の土台になってたんですよ。
すごく繋がってたんですよ。
それを抱えたまま20年ぐらい、
それが中高生の時だったんですけど、
土台ができてしまったのが。
そのまま大人になり、出産をし、
子育てをしてるから、
子育ての途中も、
全部自分が我慢すれば、
この世は平和になると思っていたから、
途中で私が爆発したんですよね。
そうなんです。
そうなるとね、
旦那さんにも我慢しちゃうし、
子育ての時は我慢っていうね。
そうなの。
本当にそうなんです。
この連感を皆さんわかりましたでしょうか。
よく頑張ってたなって思いますね。
その20年ぐらい、
気づかずにそれを抱えていた。
苦しいよね。
気づいてなかったけどね。
それも別に悪いことじゃなくて、
ちっちゃい頃のゆずちゃんに
やっぱ必要だったというか、
だって子供の頃って、
お母さんが自分の命綱なので、
お母さんに愛されなきゃっていう
本能なんですよね。
子供はね。
そうですね。
そこでゆずちゃんは我慢する。
ちゃんとした子でいるっていうことで、
お母さんからの愛情を
もらっていたというかね。
ある意味成功体験だったわけで、
それをずっと、
本当はもっと自分で
選択肢が増えても、
持ってしまっているっていうね。
無意識にね。
っていうところなんですよね。
体験格差とメディアの影響
あ、ひなもさんも。
こんにちは。
こんにちは。
お昼休み時間に可能な時間まで。
リアルでお聞きします。
そんな忙しい中ありがたいです。
許しと需要のレターを作るの
すっかり忘れてました。
去年。
いきなり学校安いんだったんですよ。
そうですか。
雨は全然平気で、
今年3回目ぐらいで。
そうなんだ。
急いでお兄ちゃんに
ご飯とかあげてたら、
なんか忘れてたと思って。
そうだそうだ。
毎回ね、台風来てくるから
休みとか、この前もあったんですけど。
多いですよね、最近ね。
でも結局ね、大してね、
雨降らないんですよ。
それはいいんだけど。
いいんだけど。
これ昔のブログだな。
ダメだな。
私もちょっと準備してないわ。
そうそう。
いいですいいです。
忘れてしまいました。
そんな
許しと需要でね。
うずちゃんは両方受けたんですよね。
スパルタと台風と許しと需要って。
結構だから
結構そこまで繋がってると
私結構お母さん
見たほうがいいんじゃねみたいな
なりますもんね。
そうですね。
なりますし。
今許しと需要のワークを見直してるんですけど。
ありがとうございます。
最初の質問
まずお母さんは好きですか嫌いですか
そこから入りますもんね。
入ります。
でもこれ
最初にこれを聞かれても
好きだしみたいに思うから
何でしょうね。
これの問いは大事なんだけど
私のように
そこに問題があると分かってないと
好きだしみたいな。
いいですよ。
好きと思ってるなら好きと書いて大丈夫です。
そうそう。
好きと書いていいんだけど
その後ね。
いろいろ向き合うと出てくるはず。
ね。
9歳ぐらいにはもう出てきますけどね。
お母さんに言われたりされたことで
嫌だったことや傷ついたことは。
好きは好きでいいし
嫌いなら嫌いでいいんだけど
深掘りしててほしいですね。
言われたりされたことで
嫌なこと、傷ついたことで。
うん。
それで
ゆずちゃんの
そもそもの
生きづらさみたいなところですね。
本当はこうしたいっていうことも
我慢で何でも対処してしまっている?
そうそう。
本当に
そうでした。
中高生の頃からは
中高生にね
あることがあってね。
そこから
私の我慢
の
土台ができているから。
何か
こう
何かを解決しようとか
何かをしようとするときに我慢っていう選択肢を選ぶっていうね。
癖がついちゃったってことなんですよね。
そうそう。我慢すれば済むとか
うちは妹と
弟がいるから
この私が知ってしまったことを
妹と弟に
絶対に言ってはいけない。
私が守らなきゃとか。
でもよく考えたらね
別に私がそれをやる必要はないじゃないですか。
長女ってそういう感じですよね。
そうそう。
勝手にここで責任感を
私は背負ってしまってましたね。
そうなんですよ。
じゃあ我慢は
お母さんから来てるなというかね。
そういう自分の幼少期の
経験から来てるな
って思って
ここを変えなきゃなって思ったってことですか?
我慢を変える?
我慢をやめていくというか
やめていくというか
それで我慢したまま
出産をし
子育てして爆発したんですよね。
まず病んだところから始まり
そのうちに発信に出会って
発信も
なんだろう
段々に
最初はだんだんにバレたくなって
バレたくないと思ってたし
バレたらバレたでちょっといざこざがあって
発信して
いろんな方の放送を聞くことによって
自分の人生を楽しまなきゃっていうのは分かったんですよ。
我慢せずにそこで行ったら
そこでまたぶつかるのが夫なんですよね。
だって今まで
従順というか
従うというか
我慢してたってことですよね。
当時は私
パートだったから
勝手にそこも
収入も夫の方が上だし
夫のおかげで生活できてるから
従わなきゃっていう気持ちと
でも発信を始めてから
自分の人生を楽しむのが
大切って気づいて
そこでぶつかるんですよね。
ぶつかって悩んでたときに
スパトダ入ったみたいな。
夫と
お母さんと向き合うことによって
そのうち夫につながり
いろいろつながってきましたね。
スパトダ入って
スパトダの間はだいぶ
旦那さんにいろんなこと言えるようになったりして
夫婦関係も
かなり楽になったじゃないですか。
そうですね。
その後もちゃんと我慢せずにできてます?
いろいろもちろんやっぱり
あるはあるんですよ。
いろいろあるけど
今は別に大丈夫だし
この前私一人で沖縄
子供飲んでたり
沖縄行ったんですけど
今までだったら
それ自体罪悪感
夫を置いている子に行くのに申し訳ないとか
思っていた
過去だったらね。
思っていたけど今回は別に
ちょっと言うときは
緊張というかどういう反応されるかな
みたいなのはあったけど
案外一人で沖縄
子供二人連れて行くわって言ったら
別に行ってくればいいじゃんみたいな
子供連れて行ってくれるならめっちゃ嬉しいよ
私はそういう考えなんだけどね
夫は寂しがり屋
そういうことか
寂しがり屋で
自分の存在意義を
確かめたいみたいな
すごいある人だって
わかったから
ちゃんと
それはそれで
立てるじゃないですか
あなたはここに
家の一員なんだよみたいなのをちゃんと
今は示しているつもり
という
そうやって
できるようになりましたね
うまくちゃんと
我慢せずにね
でもちゃんと旦那さんも
気持ちも思い浮かばりつつ
自分が我慢するというだけの選択を取らずに
うまくできるようになったってことですね
めっちゃいいじゃないですか
それは本当でも卒業後
スパートナー卒業後に
感じているかも
こうやってやるといいのかみたいな
素晴らしい
すごい成長
そうですね
よかったです
やっぱりすごい遠慮してましたしね
遠慮してました
我慢してましたよね
発信も堂々と
できるようになったってことですか
そこもそうだし
多分そんなに気にしてないんじゃないかな
別に夫も
私別に
知ってるし発信してることは
そうなんだよね
自分が堂々としてると別に相手も気にしないんだよね
こそこそやる人ほど
怒られる気がする
昨日も朝からあるズーム会で
ズームしてくるようになった
みたいな感じだったし
そうですよね
ゆずちゃんは遠慮して車から
ズーム入ってた
車で
車からやってましたよね
そんな時もありますよね
そうそう
よかったです
ひらもさん
お母さんへの思い問題視してないところ
我慢してしまうところなど
ゆずさんとすごく重なるなと思います
そうなんだ
ゆずちゃんの話は
すごい参考になると思います
私も問題視していないところから
始まってるので
問題視してる人はいないですよ
ほぼいない
自覚症状がある人は
ほぼいないです
だから
こういう活動してるんですけど
そうですよね
自覚はなくても一回向き合ってみると面白いですよね
特に中高生とか
多感な時の
反抗期があったかなかったか
なかったとしたら
なんでなかったのか
なんで言えなかったのか
私はなんで言えなかったのか
っていうのを
掘り下げた時に
中学生の時のある出来事
絶対あれだと思って
深掘っていったら
我慢していたことに気づいたから
実はもっとお母さんに
甘えたかったとか
買ってほしかったとか
そういう本音が出てきましたよね
出てきました
ここが大事で
ここに気づいてほしいんですよ
ここが気づかない限り
上手くいれば
自分は生きれないんですよね
そうですね
気づいたことによって
生きやすくなったのは
本当にあるなぁ
反抗期あった人も
見ると面白いですよ
反抗期にあった人は
私みたいなタイプは
どうなるかというと
お母さん嫌いだから
お母さんみたいになりたくない
結局お母さんに似てくるので
お母さん嫌い嫌いって
許せてないと
結局自分自身も許せないんですよね
似てる部分がいっぱいあるから
それぞれ見るポイントがあって
面白いので
興味本位でやってみるのが
おすすめです
自己理解としてね
そう、自己理解として
やるとすごくいいと思う
なんかね
ストレンクスファインダーとか
今だったらMBTI
ありますよね
なんでもいいですよ
そういうのももちろん一つのツールなんだけど
本当の本質的な
自己理解って
自分の気持ちとか感覚を
見るってところだと思うんですよ
確かにね
分かりますよね
そこをきちんと見てあげない限り
表面上の
あなたの性格はこういう感じですとか
強みはこういうことですって
もちろんそれも大事だし否定はしないんですけど
それがあっても
自分の内側を
ちゃんと見てあげない限り
本当のMBTIの自己理解とかできないんですよね
そうですね
本当にそうです
そこを見れてこそ
ストレンクスとかも
役に生かせてくるから
そこの自分の内側の感覚とか
気持ちとかを無視して
私はこういうタイプだから
ああいうタイプだからとかやってても
意味ないです
まさにそうだったかも
私ストレンクスファインダーで
1位が最上志向で2位活発性で
3位未来志向とか
いわゆる爆速系
先に私ストレンクス受けたんですよね
だから私は
爆速系なんだと思って
発信上でね
爆速キャラというか
確かにそうなんだけど
自分の自己理解
自己需要が深まったときに
見直したら
結局それは焦りとか不安で
動いていた爆速系だったのかな
っていうのを思い始めて
焦りとか不安で
三塚さんに言われてすごい印象的だった
焦りとか不安で動いてないの?
っていう感じの
言われたことがあったセッションで
その時は分からなかったけど
やっぱり根本に私自身の
自信の無さがたぶんあったんですよね
動いてないとやっぱり
誰にも認められないとか
うんうん
そんなこと言ってましたよ
そうですよね
それもやっぱり
全てたどるとやっぱりお母さんとの
関係で自分が我慢していって
認められてないと思っていたから
なるほどね
お母さんにも認められてないと思ってたってこと?
そうそうそれもあるし
自分で自分を認めてなかったんでしょうね
確かにね
自分で認めてなかったから
それを発信することによって
いろんな人からコメントくれて
それだけのために発信してたわけじゃないんですけど
焦りや不安で動いていたっていうのは
すごいあったけど
お母さんと向き合って
自分は自分でいいと思えてから
自分で本当の意味で
自分を満たせるようになったっていうんですかね
そういう感じがすごい伝わってくる
そう
だからこの夏休みも
去年までは結構夏休みでも
スタッフやらなきゃみたいな
ことを思ってた
やりたくてやってたのはやってたんだけど
今年は別に
リアル充実してるし
撮れる時に撮ろうぐらい
発信はそんな感じでしたね
今年の夏は
だってゆずちゃんは普通に会社員でやってるし
別に発信を焦る必要ないもんね
そうそう
発信を焦る必要がないって気づいたのも
自分で自分を認められようになったから
でもやらなきゃみんなやってるし
みたいな感覚になっちゃうもんね
そうですね
お母さんが何がつながるのって
多分思う方もいると思うんですけど
私の場合本当に全ては
お母さんと向き合ったこと
つながるんだよね
本当に
人によると思うんですけど
私は本当に全てそこが
このパターンはめちゃくちゃ多いから
多分
安心の土台みたいなところは
すごく親子関係が
すごい大事だと思う
安心できたんですよね
私は私でいいんだっていうのが
本当に思えているので
この前スタッフでも話したんですけど
最近体験格差とか言う言葉あるじゃないですか
子どもに体験させるにも
お金や時間がいるから
体験できない子が
一定数いるみたいな
私は体験格差を受けてきた方
どうなんだろう
体験格差受けましたけど
そうそう
それを私に捉えたんですよ
私は全然何も体験させてもらってないぞ
塾とかはいらしてもらってないだろう
だけど今は別に自分で
自分の好きなように選択して
旅行行ったりとか
いろんな体験させてあげてるから
別に体験したことがどうこうとかじゃなくて
結局はどんな環境でも子どもは育つんだよ
みたいなことだったんですけど
みちこさんもそうじゃないですか
別に子どもが体験してもしてない
いかろうが子どもはその環境で育つし
体験の設定違いですね
はいはいはい
初めましてこんにちは
ありがとうございます
体験ってそういう人たちの言うのって
旅行を連れて行ったりとか
いろんなとこ
いろんなことをお金をかけて体験させること
体験って全部平等だから
苦労したこととかね
貧乏で苦労した経験とか
悔しい思いした経験とか
みんなはいい思いしてるのに
自分だけなんかできてないとか
そういうのも含めた経験だと思うんですよね
はいはいはい
いや確かに
そこは設定が
そうそうそうそう
多分そういう設定
そういう設定を持ってる人はそういうこと言うんだろうな
とか思っちゃう
でもあれは本当メディアのなんだろうな
そういうマスコミの書き方だなっていうのは
すごいそれを見て思ったんですよね
うん
そうなんです
だから
そういう人に限って
親は金を持っていないと
子供もよく育たないとか
学歴と親の収入が関係するとか
そういう意味不明なことを言うわけですね
はいはいはい
本当は関係ないのにね
確かに確かに
そうですね
体験の設定変更
確かに私は
全然一般的にしてない経験をある意味してますね
そういうことです
だから豊かな経験をしてるし
基本的に子供
全員そういうわけ
そういう風にそれぞれの人生で
いろんな経験をしてると私は思うんですけどね
うんうんうん
いい経験だけを切り取って
そこで格差っていうのは
すごく変
でもいかにもマスコミがいいそう
いやそうそうそうそう
これマスコミに踊らされてるなと思ったから
知的放送撮ったんですけど
そうそうそうそう
そういうところも自己授業とかにつながっているのが
そうなんですよ
私さ
自己理解の深化と自己受容
なんか本当そういうのを
情弱の人が聞くとさ
始まるわけじゃないですか
うーん
そういう
お金持ちのうちはそうだからいいんだ
とかね
はいはいはい
悪の実にしちゃってね
残念だわそういうの
いやわかります
そうだからね
お母さんの話に戻るんだけど
いいお母さんも悪いお母さんもないっていうのも
それでいいんですよ
子供は何事も経験として
全ての豊かな経験なので
うーん
変なお母さんに育てられたとしても
うーん
世間とはずれてるお母さんでも
その時は嫌ですよ子供自体は
嫌かもしれないんだけど
ジャッジをつけずにみれば
同じぐらいの
お金持ちたくさん旅行を連れてってもらった
子供たちと同じ経験なので
うんうん
そうですよね
それで人生がどんどん豊かになるってことは
全然可能だと思います
いや間違いない
そうですね
タケノコの里さんも
今さっきのお話
ストレングスファインダーやいろんなツールを使っても
なるほどとはなるけどすっきり解決したりはしない
活用まで持っていけず
本当のところがわからなかったです
あーなるほどね
お母さんの話も共感でした
そうなんですよね
本当の自己理解
うーん
一段深い自己理解というか
うーん
やっぱり自分で自分を見るしかないですね
うーん
そうですね
うーん
自己理解自分で本当に
わかった上でというか
その上でストレングスとか見ると
また違いますよね
あくまでもやっぱり
分類でしかないからね
うーん
本当に皆さんそれぞれじゃないですか
何が好きで何が嫌いかとかさ
何をいいと思って
絶対こんな人好きにならない
っていう人でもなんか
結婚してる人とかいるじゃないですか
うーん
そうそう
それぐらい人間の感覚って
全然違うから
確かにね
そんな何かのタイプとかで分けれないんですよね
きっかけにはなりますけども
はいはいはい
ね
あそんなんで
何の話してたっけ
お母さんの
体験格差で
そうそうそうそう
体験格差でね
私は本当に
違う体験をしたんだな
って今みちこさんと話しててすごい思いましたね
いやーね
辛かった経験はね
私は別に当時
いい経験だなんて
1ミリも思えないんですけどね
振り返ると
で
あ今みちこさん
あれ聞こえます?
大丈夫です一瞬電話がかかってきて
あーそっかそっか
なるほど
あと
またこれ電話かな
ちょっと不安定
ごめんね
電話がかかってきてしまって
またかかってきた
ごめん大丈夫ですか今
大丈夫です切れたら電話がかかってきたと思って
たぶんね
私
中古のビトンのバッグを売りたくて
はいはい
あれにやっちゃったか
なるほど
大丈夫ですか出なくて
出なくていいです
あとで電話するすでに残ってると思う
たぶんあれ一回やると
すっきり電話かかってくるんですよね
あーそうですよね
写真を送っちゃったんでそこに
あーなるほど
すいません
そうでさなんだっけ
体験格差
そうそうそうそう
とかそういうのも
なんつーのかな
自己需要だと思う
それは郵便が来たかもしれない
郵便が来たかもしれない
ちょっとベロベロ喋ってますね
なんかそういう
人が言ってるのがこっちがいいとか
こっちが悪いとか
そういう経験は良くてこういう経験が悪いっていう
そういう変なジャッジですよね
うん
なんか本当は全部対等なんだけど
そういうメディアがこっちは良いっていうから
なんか
そうしなきゃみたいなのって
せっかくみなさんそれぞれ
人生で豊けな経験をして
本当は全て良い経験だと思うんだけど
やっぱそういう
メディアの情報とかで
いやこれはダメだこういう経験は良くない
とかねなんでもそうなんですけど
そう思っちゃうのも
自分の感覚とか
自分のことを
正解にできないっていう感じ
の人がやっぱ多いからなんだろうな
と思うんですよね
常弱みたいな人って本当そうだなと思うんだけど
あ戻りました
すいませんベラベラ喋ってました
一人で
メディアに驚かせる
驚かされる常弱は
自己需要が弱いという話をしてました
私もそれ
ですよね
誰かが言う正解不正解
に驚かされてしまう人って
自分の感覚とか自分自身のこと
それでいいって信じられないんですよね
うん
よしこも来た
こんにちは
ありがとうございます
よしこの好きな自己理解の話も
ちょっとしてました
よしこの好きな
自己理解の話もしてました
はい
だからその
世間的にはいろんな
ジャッジをしてくるんだけど
自分が別にいいって思ってる
こととか別に
本当は大丈夫って思ってることとか
あるじゃないですか
そういうのをもっと自分で信じられる
自分になってほしいんですよね
うーん
子供に対しても
子育てにおける怒りの重要性と自己受容
みんなに聞かれるかもしれない
先生は子供殴っていいと思ってるんですよね
うーん
全然
ちょっとぐらい
怒られた方がいいと思ってて
うーん
でもなんか
世間的にするなら絶対ダメです
めっちゃありますよね
今の学校って甘すぎませんか
そう甘すぎて嫌なの私
そうなんですよ
腹立つんですよ甘すぎて
すごいわかる
変なとこで先生もストレス溜まってるから
変なとこで飲室だったりするんですよ
そうそう本当に何だろう
話しててもすごい気使われてるなって
すごい思うんですよ
ね
だからそういうのも
子育てとか怒られるのは大事です
って今ユシコがくれたんですけど
怒っちゃいけないとかさ
多く言われてたじゃないですか子育てとか
全く本当そういうのね
何言ってんだと思ってたんですよ
うーん
怒って怒るのがなぜダメなんだみたいな
でもそういう感覚って
でもメディアが
みんな怒っちゃダメって言うから
私怒っちゃダメとかやって
一生懸命ママが我慢して
子供に怒らないの怒らないようにして
それが好きならやってもいいんですけど
自分で別にいいじゃんと思ってるなら
堂々と怒ったらいいと思うんですよ
うーんそうですよね
うーん
学校でも怒られることとか
ないような気がして
ないけど
インスの嫌味とか言われてます
なんかそういうこと言うなみたいな
なんか表面上
怒れないから
なんか嫌味っぽいこと言うんですよ
確かにな
確かに
ね
ユシコ
怒られたことのない人の末路怖いですよね
そうですよ
ユシコ私はここは怒ると決めてるし
子供に伝えてます
ママこれは怒るよって
そうなんですよ
うちらの子供じゃないか張り倒されてたじゃないですか
うーん
そうですね
でも不登校の子とかいなかったし
昔の子とか
なんかこの前スレツで
なんで昔は先生に殴られてたのに
不登校いなかったんですか
聞いてる人がいたよ
確かに確かに
確かに
本当にね
本当ですね
ユシコ
陰室教師
でも先生はどうしていいか
わかんないんですよね
変に怒るとパワハラだとか
絶対そうなるから
大変だと思う
先生も本当かわいそう
なんですけどね
ユシコだから弱いのかなと思います
本当その通り
ユシコすぐ凹むすぐ似合ってる
自己受容と人生の豊かさ
すぐ破る大人も
ユシコの独舌がいいね
すっきりするぜ
ここまで
言ってくれるとね
さすがユシコだわ
なんか私は
現代人ね
あの
昔の人は肉体的苦痛が多かったと思うんですけど
それが取り除かれて
せっかくいい世の中になったのに
あえて自分でベンタル病んでいる
っていう不思議な世界だな
確かに
自らの
昔はね
たぶん自分の食べることとか
生きることに精一杯で
ベンタル病むなんてなかったと思うんですけど
そうですよね
せっかくありがたい世の中になったのに
わざわざベンタルを病みにいく
そうですよね
それもやっぱ
情報に流されたりとか
なんだろう
最近思うのが
情報に
流されるのも
なんていうんだろうな
自己需要までいかないけど
ミチコさんが今回の
許しと需要じゃないけど
プロジェクトリバティ
その時に流されない自分になるために
ちゃんと自分で判断できる力を
生きてほしいみたいな
ことをおっしゃってたと思うんですけど
そこもやっぱり
自分で判断できるできない
自己需要とかにつながってますよね
つながってます
自分の感覚とか
自分がこう思うってことを
どれだけ受け入れられてるかってことなんですよね
それができないと
さっきの怒らない子育てみたいに
はいはいはい
いちいち情報に流されて
自分のやり方が合ってるのか合ってないのか
そうなんですよ
私だからちょっと話変わっちゃうけど
この前ワンオペで沖縄に
子供を旅行に連れて行って
それが楽しすぎて
今また旅行行きたいみたいに
どっか行きたいみたいな欲にすぐに駆られて
調べまくってるんですけど
そうするとスレッツとかの情報全部それになるんですよ
確かになるよね
そうするとお得になるためなら
これとかすごい情報にまみれすぎて
やや疲れてるみたいな
疲れるよね
今すごい私情報に振り回されてる
ダメだっていうのを
思えてるからいいんですけど
思えないとどんどんまた悪いというかね
判断できなくなっていくんだろうなって
ちょっと思ってますね
そういう
私も韓国旅行行った後
全て韓国のスレッツになったんですけど
そうですよ
そういう情報って
いかにお得に旅行するかとか
いかに効率よく回るかとか
いかに人気店に行くか
みたいになるじゃないですか
そういうので
自分がないと
例えば今回の旅行
私たぶんやりたいこと半分もできなかった
自分が
ダメだとか思っちゃうじゃないですか
そうなんですよね
自分の中が楽しかったと思ってても
あれなんか私めっちゃ損したことしてるとか
確かにね
スレッツに踊らされるとそうだね
なっちゃいますよね
すごいわかる
情報を
取得する力っていうのが
自己需要とめっちゃ繋がってる
そうなんですよ
そうなんです
よしこ
自ら辞めに行く
自ら辞めに行っちゃいますよね
本当に全て現実想像ですね
ね
なつきさんも来てくれた
こんにちは
アイコンが変わってますね
可愛い顔出しになった
平野さんお忙しい中
ありがとうございます
長時間聞いてくれて
お仕事頑張ってください
ありがとうございます
ありがとうございます
そうそうだからそのあたりもね
めっちゃ自己需要
だから結局
自己需要って
一言で言うとそのままの私大丈夫
なんですけど
なんか
そういうね
いろんな方向から
自分の感覚を
そのまま信じて
大丈夫っていう感覚もそうだし
頑張って
つけ足そうとしなくても
もう
生きてるだけで
十分価値があると思えるようになったりとかね
いろんな意味があるんですけどね
そうなんですよ
結論やっぱ全ては自己需要だなとね
ありがとうございます
母親との関係性の変化と子育てへの影響
さっきのスレッツの
今の私の情報に流されつつある件も
今までだったら
情報に流されて
正直クレカは作ったんですよ
お得になれるクレカみたいな
それも流された結果
旅行にもっと行ける可能性も
あるかもしれないから
今はポジティブに捉えてるんですけど
それに気づいてないと
良くない
私今流されてる
思えてるから
まだいいけど
そうじゃないとどんどん流されて
気づいたらあれみたいに
そうなんですよ
削除されるだけになっちゃうから
削除される
情報に削除される
そうなるので
そういうのをたくさん
みんな狙ってやってくる人いっぱいいるので
そうなんですよね
夏木さんアイコンさっき変えてみました
可愛い
久しぶりです
あれ見ましたよ
夏木さんのインスタの
喋ってるリール
見た見た私も
声も可愛いからね
可愛いって
可愛いっていう目線でごめんなさい
怪しいおじさんみたいな
私も完全に怪しいおじさんです
すごい素敵
可愛い可愛い
夏木さん私も本当にお母さんのこと
心から受け入れられるようになって
めっちゃ幸せ感じますね
夏木さんも本当そうですよね
夏木さんもそうですよね
許しと授与で
向き合って変わった感じ
同じくせつよう母とね
可愛い私もリール見ました
夏木さんみなさんさっそく
ありがとうございます
変態おじさんがいっぱいいます
夏木さんはくせつよう母で
わかりやすいじゃないですか
くせつよいと
確かにお母さんに問題あるんだなって
思うと思うんですけど
うちはくせつよう感は一見ないんですよね
そうなんですよね
だからまた違う意味で
大変というかね
気づきづらかったのは本当にありますね
そうなんですよね
だから一見こういい
普通のお母さんタイプみたいな人が
めっちゃ気づきあるんですよね
そうですね
本当にこう思うと
うちの娘も私に対して
どう向き合ってくんだろうって
楽しみになりますね
娘が大きくなった時に
お母さんについて考えることがあったら
私は相当
くせつようだからね
でも
映ってるんですよ
娘なんか私の話
いっつも聞いてるから
みやちゃんの価値観は
ママの価値観と違うの?
すごい
お前分かってんのかみたいな
あれ5年生でしたっけ?
5年生
5年生で価値観がお母さんと違って
分かってんのめっちゃすごいですね
いや分かってんのかな
下半身をきのう下半身って言って
びっくりしましたからね
下半身
娘がさ
価値観分かってないでしょ
漢字書けないでしょ
とか思うんですけど
確かにね
価値観って言葉の意味をね
本当の意味を分かってるかどうか
分かってないと思う
なつきさん
みなさん早速ありがとうございました
よしこ肌きれいと感動しましたね
ただそれ肌きれいなとこにさらに
若さも加わってもうつるつるですからね
あとね食事もきっとね
関係あるしね
よしこくせつよう母
そうなんですよ
なつきさん確かにくせつよう母
分かりやすいからありがたかった
そうなんで子供の時は嫌なんですけどね
私はめっちゃ嫌でしたよれいこが
れいこがちょっと恥ずかしかった
母として恥ずかしかったんですけど
なつきさんそれ分かります
自己需要できると娘にとっての私
ね母の未来は面白いですね
どう思われるのかな
たくさん許しに使ってほしいですね
あんなだあんな
あんなお母さんでも大丈夫だったんだって
私自身が反抗期なかったから
娘4年生なんですけど
4年生でもいっちょ前に反抗してくるんですよ
それが
嬉しくて
4年生とか
それぐらいの時全然お母さんに反抗っていうか
そんなこと言ってなかったのに
ジャンジャン言ってくるんで
ママのそういうとこほんと嫌いとか
ママが全然分かってくれないからじゃんとか
すごい言ってくるんですけど
ヘルシーに育ってますね
今までだったら
そう言われて落ち込んでたんですよ
自己需要ができる前の自分
確かに確かに
反抗期怖いっていう方多いですもんね
そうそう
この子は健全に育っているって
今なんだろう
自信というか
この子は大丈夫だろうみたいなのは
思いますね
健全に健全に育ってますよ
母親との対話と受け入れ
私も
自分の反抗期よりひどいことはないと思ってるの
何言われてもむかつきますけど
汚いぐらいで
むかつくんだけどね
かわいくてしょうがないですね
ユシコもうちの息子にも同じこと言われてびっくりしました
あそうなんだ
ママとなんとかは違うのって言われて
そうか6歳でも分かってるのか
ってちょっと感動しました
じゃあミヤちゃん価値観分かってんのかな
分かってます
半信って呼ぶからさ
それすら呼べないのに
価値観分かるかな
すごい素晴らしい環境で育ってますね
反抗期なかったのそれがすごいわ
でも結構いますよね
中学生の時に
お母さんには反抗できなかったですね
その理由を深掘ったら
いろいろ繋がってたから
反抗期ないならないで
何か原因があって
言えないとかあるからね
反抗期ない方ね
すっげー反抗期が強かったから
ないってどういうことって思ったんだけど
でも結構いますよ
いろんな理由で
私は言えなかった
空気読んでたかな
いろんな事情があってね
お母さんが大変そうで言えなかった
みたいな人とかね
お母さんが厳しすぎて言えなかった
とかね
いろんなパターンがありますけど
結構います
でも反抗期なかった方は
絶対に見たほうがいいです
むしろ向き合いやすいというか
なんで反抗期なかったんだろう
っていうのが聞きやすいと思う
たぶんね
人間としての独立心みたいなのは
10代ぐらいに芽生えてくるから
何か言いたいこととか
お母さんと違うな
って思うこととかたくさんあったはずなんですよ
それをなんか違うなとか
謙虚感として認められなかったら
なんだろうってところですよね
そうですね
そうなんだねそうなんですよ
優等生タイプみたいな方は
結構なかったって方多いですよね
そうですね
スパドラきっかけではあったけど
許しと需要でもさらに
お母さんについて向き合って
私は本当に
結果
お母さんにそれを伝えたから
良かったんですよね
いずちゃんちゃんとそこまでやってくれたんです
許しと需要のワークにも下にチラッと書いてあるんですけど
色は書いてあるんですけど
文字なのでインパクトが薄いので
見に当たってこないんですけど
ちゃんとお母さんに伝えるっていうミッションがあります
嫌だったとか
こうしてほしかったとか言うだけ
ではあるんですけど
それがなかなか難しいんですよね
これ多分ねワークブックだけだと
みんな見逃しちゃうんですけど
いずちゃんはスパドラにも来て
でもワークブックでもやってくれた人いましたよね
そうですよね
やりましたっていう報告を受けて
その方たちは進みましたね
うんうん
本当にね
なつきさん伝えるのすごい
私もやりました
えらいえらい
ちゃんとやる方は進みます
絶対伝えた方がいいね
そこでどう反応返ってくるかとかじゃなくて
とりあえず自分が伝えるのが
本当に
私なんか忘れたって思いましたからね
覚えてないって思いました
いやそうですよね
でもね
それはそこでまたね
そこから何を感じるかが大事なんです
私はお母さんにそれを言われたことで完全に諦めたんですよ
あーそっかそっか
このれいこはれいこなんだと
絶対変わんないんだと
この人を変えようとか
思っても無駄だし
気持ちを分かってとか
そういうのも無駄なんだと思って
あー諦めね
諦め
つまり受け入れたんですよ
はいはいはい
この人はこういう人だっていう
そうですよね
このれいこはれいこそうなんですよ
絶対変わらないんだと思って
何を言われてもいいから
言われて自分がどう感じるか
っていうのをちょっと楽しみにしてます
お母さんがどう反応してもいいです
あやまってくるお母さんももちろんいましたし
反対にちょっと喧嘩になったっていう方も
いましたし
うちみたいに忘れたっていうパターンもあると思うんですけど
何でもいいんで
そこからまたね気づきがあるんで
でもそこをやらないと
その先の気づきもまた生まれないんで
いや本当にね
なんかでも怖いって思うんだけど
こう振り返ってくると面白いんですけどね
まあそうですよね
言う前はめっちゃ怖かったし
本当にね
嫌というか
ちょっとあれだったけど
みちこさんは前も言ったかもしれないけど
言っても死なないからっていうのを
いつも言ってた
その精神でやってました
ゆうかちゃん飲みに行ったんだよね
お母さんとで
それいいよね
妹もいたから妹も誘って
そこでいろいろ妹も
こう思ってたみたいなことを
聞けたから
それもそれでよかったんですよね
それぞれその時にね
思ってた
その時はみんな我慢して
いろいろ言えなかったこととか
お母さんもこんなこと
こういう環境でやってたんだよっていうのを
私と妹に教えてくれて
私と妹はね
えーみたいな
衝撃っていう感じで
そこで私は認められましたね
しょうがないって
だったらしょうがない
そうだから
お母さんのことも受け入れたってことですよね
そうそうそうそう
なんかそれができるとすごい
なんでしょうね安心するんですよね
うん安心
本当にそうですね
あみくさんもこんにちは
諦めの境地
そうです諦めの境地に入ります
諦めもね
諦めも重要なんですよね
諦めるって
こいつは変わんねえなっていう
諦めってやっぱ重要
重要ですよね
そうですよね
よしこも
あみくさん
自分も親になって
親ってこういう感じだったんだろうなって
理解できることも増えますよね
違う人間だけど気持ちはわかるようになるというか
確かに親になってわかることも
めっちゃありますよね
すごくわかるそれも
私もお母さんのことすんげーケチだと思ってたけど
いややっぱ子育てってお金かかるしな
と思いますね
そうですよね
よしこ親のことも
知らないこともたくさんありますよね
家族だけど全部知ってるわけじゃないし
仕事も取りますありがとうございました
よしこもありがとう来てくれて
そうね
だからやっぱり
子育てとかも親との関係なんだけど
やっぱ全てを理解することは
お互いできないんでね
うーん
そうですね
子供のこともね
もっと理解できないことが
増えていくと思うけど
それでいいという
確かに
いやーそうですよね
子供が大人になるってことは
ほんとそういうことになっちゃいますよね
知らない子供だけの世界がどんどん
広がっちゃうから
そうですね
とりあえずちょっと
子育ての楽しさと母親との関係
今日言いたいのは
とりあえずお母さんと向き合うと
子育てすごい楽しくなるよっていうね
そうですそれは間違いない
それは間違いない
伝えたくて私は今すごく子育てが楽しいんだけど
そんなマインドじゃなかったので私は
そうですよね
辛そうにしてましたよね
辛かったけど今楽しいので
子育て辛いって思ってる方はやっぱり
お母さんとの関係を
見直すというか向き合うのが
すごい大事というか
なんかそれをやると変わるんじゃないかな
っていうのを今日はすごい伝えたい
そうです
えずちゃんの夏休みのインスタが
すごく楽しそうでした
楽しかったです本当に
めっちゃいろんなとこ行ってましたね
沖縄行ったよ
軽井沢も行ったし
長野のお父さんのとこも行ったし
実家も行ったしね
でも本当楽しい
むしろこの経験させてくれてありがとう
ぐらいな子供たち
よかった
それぐらいになってるので
すごい
なんかしんどいみたいな方はね
きっとお母さんに育てられてるので
そこに何かが
あるはず
お母さんの子育てを
なんか受け継いでるかもしれないしね
本当に
子育てもだし
いろんな意味でいずちゃんも
今の自分のままでいいっていう
自信とかに需要もできるようになったしね
そうですね
旦那さんに遠慮したり我慢もなくなったし
本当いろんな方面に
波及していく
本当土台の感じなので
そうです
もしよければ
ちょっとレターを作るの忘れたんですが
アーカイブのところにはね
ちゃんと貼っ付けておきますので
よろしければ
ぜひ
もう向き合ってほしいですね
いきなりスパート団に来いとは言わないんで
そうですね
これはちょっとお休みの
4万4千の
これぐらいだったら
あと解説動画がついてきたり
ズーム会もついてくるので
ちょっとした軽い継続講座みたいな感じで
そうですね
いる人に受けるなら
本当にズーム会も
いろんな人の相談を聞くのも面白いです
そうそう
それが自分に当てはまることとかで
参考になると
すごく喜んで
ということで
ゆずちゃんの
変わったなと思って
発信
いつも見てくださってるのは感じてますか
いいねをくださったりとか
すごい伝わります
ゆずちゃんいい感じだなっていうのは
ありがとう
こちらこそありがとうございます
いろんなミッション出していただいて
こちらこそ取り組んでいただいて
絵とか思いつつやっていただいて
すごくありがたいので
じゃあますますね
自己授業も終わりがないので
ゆずちゃんもノートとか書きながら
もうちょっと受け入れていこう
みたいなところはあると思うので
引き続き自己授業して
楽しく人生生きていただければと思います
それです
ありがとうございました
みくさんも
自己授業には終わりがない
そうです終わりがないので
どのステージが来ても
面白いんじゃないかなと思うので
興味のある方は一緒にやっていきましょう
ありがとうございました
お昼休みの忙しい時間
ありがとうございます
みくさんもなつきさんも
ありがとうございます
ではではでは
ゆずちゃんもありがとうございました
失礼します
コメント
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