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声を武器にするラジオへようこそ! あなたの猫背を声で見破るボイストレーナーみかです。
さて、今日はこんなアプリを作ったよという、そんなお話ししてまいります。 実は今私、アプリ開発頑張っています。
どんなアプリかなんですけれど、早口言葉アプリっていうものを作っております。
AI のおかげで、アプリを作るっていうところのハードルも下がってきている。 昔からこういうの欲しかったなーって思うけど、アプリ作るとか無理やしなーみたいなことで諦めていたことが、そうか、できるのかっていうことで、今、実はアプリ開発頑張っているんですよ。
ゆくゆくはね、今私がやっている声のタイプ別診断のやつもアプリにできたらいいよなーとか思っていたりするんですけど、今は早口言葉アプリ、もうほとんど完成はしているんですよ、実は。
どういうのかっていうと、1日に何個か早口言葉に挑戦をして、クリアすれば次に挑戦できる。失敗すれば、またちょっとその、例えば生麦、生米、生卵やったらそれを成功するまでは、生麦、生米、生卵しかできへん。
成功したら次の、隣の客はよくかき食う客だとかができるみたいな、そういう早口言葉アプリになっております。
これがね、結構いろいろ考えて作っていて、自分でやってても楽しいし、娘も楽しんでやっている、そんなアプリになってます。
完成したってどういうことっていうところなんですけど、実はね、ブラウザ上では動くものにもなっているんですよ。
だから、スマホからのブラウザログインっていうのかな?おかしいな。スマホでブラウザで見たら、早口言葉が遊べるように、サイトになるのかな?今はね、サイトになっているんですよね。
これを使って娘と一緒に、スモモモモモ、桃の内みたいなのをやってたりします。
これがね、娘が言えない、スモモモモモ、桃の内みたいな、桃の数おかしいでみたいな、そんなキャンキャン言いながらやってるんですよね。
これ、なんで私これ作ろうと思ったかというと、実は私の野望が関係しています。
私の野望はですね、声を出す人を増やしたいという、そういう野望があります。
どういうことかというと、声を出すことって、私の中ではとても健康にもいいし、心にもいいことだと思っているんですね。
デトックスっていう感じかな?カラオケとかでファーッと歌うとスカッとするみたいなのあるじゃないですか。
ああいう感じで、声を出すということはデトックスでもあると思うし、
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しゃべっていることで脳内が整理されていくっていう脳内整理という意味でも、声を出すってすごくいいよなと思っています。
あとは、声を出すって息を使ったり、声を出す筋肉を使ったりするので、健康にもすごくいいんですね。
それこそ施設とかで声を出す運動があるぐらい、実は発声、声を出すということは健康にもとても起用しているんですよね。
そんなこんな全部含めて、声を出す人が増えたらめっちゃ良くない?って思う。
自分の思いを人に伝えるっていうことができると、いろんな方がパワーをもらえたりするじゃないですか。
私自身もボイシーでいろんな方の配信を聞いて、その方の言葉に、そして声に元気をもらったり、背筋を伸ばさせてもらったりとかするので、
そういう人が増えるといいよなぁというふうに思っています。
で、早口言葉なんでなんですけど、声を出すって何したらええねんってなりません?
いきなりだって誰しもが配信しよう、よしOKってならないし、ならないじゃないですか。
でも配信されている方はそんなこと思わないかもしれないけど、
やっぱり配信しようというモチベーションに至る人が全員じゃない。
でも私は声を出す人を増やしたい。どうしようかなって考えた時に、早口言葉いいやんって思って。
ちょっと隣の部屋で娘が喋ってるから娘の声も入ってるかもしれませんが、
あえて元気に声を出すってやっぱり元気出るなって思うんですよね。
だから早口言葉っていうものを使って声を出すっていうことをすると、声を出す筋肉も動くから健康にいいし、
早口言葉うまく言われへんから噛んだりする。噛んだりしたらおもろいから笑うし、笑うっていいじゃないですか。
私笑顔も増やしたいからね。
ってなったら早口言葉は声出せるし、笑えるし、むっちゃいいじゃん。
ということで、毎日やりたくなるような早口言葉アプリが作りたいなっていうので、今開発中というかほぼできているっていう感じです。
微調整はまだまだ全然続けていくんだろうなと思うんですけど、スマホで見ると字が小さい。
例えば、隣の客はよく書き食う客だっていう早口言葉の上に一応読み仮名、ルビー振ってるんですけど、小さいんですよ。
読み仮名が。私ちょっと老眼始まってきているので見にくい。
ちっちゃい文字は見えにくい。
こういうのをちょっとフォントのサイズを大きくしようかなとか、そういう微調整はまだまだやると思うんですけど、
大きなシステム的なもの、こうやって録音ボタンがあって、ここボタンを押したらこうなってっていう、その辺はもう完成しております。
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ここからの私の壁は申請です。
ちゃんとアプリとして使うには、iOSなんかは年間払わなきゃいけなかったりとか、Androidもやっぱり申請がいる。
あと、その申請をするために必要な書類のための書類みたいな、そんなのがあって、今ね、1個2個ぐらい手前の書類の、なんかいいよ、それでいいよっていうOKもらっている段階なんですよ。
OK待ち。だからまだね、申請に至ってないの。できてるけど。
という感じでね、URLを共有すればみんな使えるっていう感じの状態なので、ひとまずは申請が通ったら、こちらの音声配信でもご紹介していこうかなと思います。
あ、そうだ、ノートのメンバーシップを私やっているので、ノートのメンバーシップの皆様に使ってもらおうかな。
まず最初にそのURLをお渡ししてね。まだ私と娘ばっかりしか使ってないから、こんな使い心地だったよとか、こういうのあってもいいんじゃないですかみたいなのをもらって、申請が降りるまではそんな感じでブラッシュアップをしていこう。
そうしよう、そうしよう。よしよし、じゃあノートのメンバーシップをご利用の方が先行で使えるみたいな、あ、いいんじゃないですか。そんな風にしてみようと思います。
喋りながら思いついたけど。よし、そうしよう、そうしよう。他にもね、実は声に役立つおみくじみたいな、おみくじじゃないんだけどね、1日1個抽選みたいなのに引いたら1個役立つお役立ち情報を教えてくれるみたいなアプリも実はもう準備中です。
まだこれは完成してないけど。アプリ開発好きかも分かれへん。昔、そんなん自分でできへんしで諦めたものがなんかあるんだよね。育児で悩んでた時にこういうのあったらいいのにとか、似たようなサービスはあるんだけど、私ここをもうちょっとこうやってしたいんだよなとかいうのがあったけど諦めていたのが今は叶う。叶うぞ。
ということで、個人開発ですので大手が作ってるようなむちゃくちゃすごいアプリじゃないかもしれないけど、個人的にはこれ広がったらいいなって思っているそんなアプリになっておりますので、ぜひIOSとかアプリストアに並ぶようになったらぜひ使ってみてください。
ということで、今まだ申請中です。申請の手前の段階ですけど、そんな感じで最近ね早口言葉アプリ作っているよというそんなお話でございました。ぜひ声を出していきましょう。声を出すといいこといっぱいあります。健康にもいいし、心にもいいし、脳みそにもいいし、体にもいいし、他に何かあったかな。全部にいいです。
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急に雑になった。全部にいろいろいいので、ぜひ一緒に声を出していきましょう。そんな声を出す時のなんかちょっと嫌な感じとか、もうちょっと楽に声が出たらいいなっていうところのサポートさせてもらっておりますので、引き続きこの配信とかも聞いてもらえたらと思います。
では、今日もあなたの声のアウトプットを応援してまいります。ボイストレーナー美香でした。