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Metagriカフェ構想第6弾!大学生のカフェ事例紹介☕
2026-06-10 04:32

Metagriカフェ構想第6弾!大学生のカフェ事例紹介☕

■大学生のカフェ事例

https://note.com/2000_millennium/n/n0952ecb93640


📢 音声配信部「Metagri Voices」 🎤

農業の常識を超越するMetagriをキーワードに活動するMetagri研究所がお届けするチャンネルです。〝農業×新技術〟をキーワードに持続可能な農業の実現を目指すコミュニティ「Metagri研究所」。失敗を恐れずに、新たな社会実験に取り組む姿勢を大切にしたいという意味を込めて「研究所」としています。農作物にAIやNFTを掛け合わせるプロジェクトを多数走らせながら、新たな知見を蓄積しています。2026年もトークンエコノミーとして、コミュニティ内トークン発行の実証実験を続けていきます!Metagri研究所で持続可能な農業を一緒に実現しませんか?

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#農業 #農産物 #NFT #DAO #コミニティ #Metagri研究所 #カフェメタグリ #MegtagriIntern

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この放送は、農業の常識を超越する、Metagriをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
Metagriの皆さん、こんにちは。そして、今日もMetagri Voicesを聴いてくださり、本当にありがとうございます。
Metagri研究所インターンの岩崎です。今回も、Metagriでカフェ開きたいな、をお送りするのですが、
番外編ということで、今回のテーマは、大学生だけで開催したカフェについて調べてみた、です。
大学生だけで開催したカフェやお店を調べていく中で、一つ感動したお話があって、そちらを紹介したいと思います。
読んだのは堀口かすみさんの、大学3年生、下北沢でカフェを開くまで、です。
私自身、今カフェの企画を進めていることもあって、すごく興味深く読ませていただきました。
このノートはタイトルの通り、大学生だけで下北沢にカフェを開くまでの過程が書かれているんですけど、
読んでいて印象的だったのは、ポップアップカフェからカフェ開業まで発展していった、ということでした。
かすみさんがポップアップカフェを開くに至った経緯はシンプルで、
友達が学生の思い出作りに、他の友達とホットサンドウェアをやってみたいと話しているところを聞きつけ、
自分もやりたいと食いついたところから始まったそうです。
何か大きな夢を実現した人って、最初から明確なビジョンがあって、迷いもなく進んでいったように見えたりするじゃないですか。
でも実際はそうじゃなくて、やってみたいという気持ちから少しずつ行動して、
人と出会ったり、挑戦したりしながら形になっていったんだなというのが伝わってきて、とても親近感が起きました。
秋にポップアップカフェを開こうとしているじゃないですか。
正直本当にできるのかなとか、お客さんって来るのかなと思う瞬間もあります。
メニューを考えたり、予算を計算したり、オペレーションを考えたり、やることが多くて時々ゴールがすごく遠く感じちゃうし、
タスクも頭の中でごちゃごちゃしてしまう時があります。
でもこのノートを読んで、大きな挑戦をしている人も、ちゃんと最初は小さな一歩から始まっているんだなと思いました。
特に私が素敵だなと思ったのは、まずやってみるという姿勢です。
準備が100%整ってから始めるんじゃなくて、できる範囲で動いてみて、その中で改善していく。
これって言葉で言うのは簡単なんですけど、実際にやるのは結構勇気がいることだと思います。
失敗したらどうしようとか、周りにどう思われるかなとか、いろんな不安がありますしね。
メタグリーンターンでは6割で進むという一つの指標があって、完璧を目指さず6割の状態で共有して、
その中でずれていきそうになったら改善したり、難しい壁に当たった時にメンバー同士で協力するということができるので、
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改めていい取り組みだなと思いました。
あともう一つ感じたのは、カフェって単に飲み物や食べ物を提供する場所じゃないんだなということです。
人が集まって会話が生まれて時間を共有する場所。
特に大学生が経営したカフェなので、もっと勇気を与えられる場所。
だからこそ、どんな空間を作りたいとか、どんな気持ちで来てほしいとか、
そういう部分がすごく大切だなと感じました。
今カフェを計画していて、ついメニューや原価計算や細かいタスクに目が行きがちなんですけど、
どんな時間を届けたいのかということを改めてしっかり考える機会を設けたいなと思いました。
このノートを読んですぐに何か答えが見つかったわけではないんですけど、
やってみたいと思ったことは少しずつでも行動してみようという勇気をもらえた気がします。
もし今何か挑戦したいことがあるけど迷っている人がいたら、
私もまだ挑戦の途中ではあるんですけど、一緒に少しずつ進んでいけたらいいなと思います。
というわけで本日のメタグリボイシズはここまで。
お相手はメタグリ研究所インターンの岩崎でした。
今日もメタグリボイシズを最後までお聞きいただきどうもありがとうございました。
あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅を続けていけることに感謝しています。
では次回もお楽しみに。バイバイ。
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