1. 名盤を語るラジオを語る
  2. Dec. 2025 - Monthly Playback..
2026-01-12 3:03:10

Dec. 2025 - Monthly Playback: 名盤ラジオ Highlights

spotify

Monthly Playbackについて

月ごとに界隈シーンを振り返りながら、名盤ラジオにまつわる気になったあれこれを放談するマンスリー・プレイバックです。

●名盤ラジオ
⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@meibanradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@meibanyougaku⁠⁠

●おたよりフォーム
https://forms.gle/EGiVPrmda1HyCMG27

<出演>
アヤコP ⁠⁠⁠⁠https://x.com/ayakoPizumi⁠⁠⁠⁠
ちりちりスパイラル ⁠⁠⁠hhttps://x.com/K65774758⁠⁠⁠⁠⁠

<収録>
2026年1月10日未明

#TOOL

サマリー

名盤ラジオの最終回を迎え、2025年12月の重大発表に際して、出演者たちの心の動揺や感情が語られています。リスナーとしての思いを共有しながら、彼らの音楽に対する愛情や共に過ごしてきた時間の大切さが強調されています。2025年12月の名盤ラジオでは、邦楽と洋楽のトップ3を振り返り、特にTOOLのアルバム『フィア・インキュラム』について深く掘り下げています。ラジオの最後に近いエピソードでは、音楽の本質や不変性についての思索が展開され、リスナーに強い印象を与えています。TOOLのアルバムの魅力とリフの新しさに興奮する様子が語られています。また、ポリリズムや異なるリズムの組み合わせに触れ、楽曲の奥深さが紹介されています。このエピソードでは、名盤ラジオの最終回として、リスナーに対する感謝の気持ちや、これまで語ってきたアルバムへの思いが語られています。さらに、音楽の魅力や理解の難しさについても触れられており、聴く人々に諦めずに音楽に向き合うことの重要性が強調されています。 2025年12月のエピソードでは、アーティストの苦労や訴訟問題を通じて、道を切り開くことの大変さが語られています。また、TOOLのライブ感想や音楽の感動的な瞬間についても触れられています。このエピソードでは、バンド「TOOL」のライブ体験やコミュニティの拡大についても語られており、特に参加者たちのTOOLへの愛やアダム・ジョーンズとの出会いの緊張感が印象に残ります。 ポッドキャストのエピソードでは、握手会のシチュエーションやコミュニティ内でのエピソードが語られています。また、音楽に対する感謝の気持ちやライブ体験についてのエモい意見が交わされています。名盤ラジオの2025年12月のエピソードでは、たくやさんが新曲やドラマの主題歌について熱烈な思いを語り、サザンオールスターズやシティポップに触れる場面があります。MCたちがさまざまな音楽の視点や新旧の楽曲に関する理解を深める様子も描かれています。 名盤ラジオのハイライトでは、ワールド・ワイド・ミュージックの要素を取り入れた音楽のカオス感と統一感が語られています。また、レッド・ツェッペリンやピンク・フロイドといったアーティストの影響についても触れられており、リスナーからのリクエストも受け付けています。2025年12月の名盤ラジオでは、The BeatlesやK-POPのトレンドについて会話が展開され、音楽の魅力が語られています。オーロラやカランドラなどの新しいアーティストにも触れ、幅広い音楽の楽しみ方が紹介されています。 このエピソードでは、音楽のリズムや歌詞の世界観について語られ、特に怪獣やウェットレグに焦点が当てられています。クイーンのアルバム『The Miracle』とその感情的な曲についても深い考察がなされ、音楽の力についての思いが共有されています。名盤ラジオの最新エピソードでは、リスナーからのフィードバックやモノマネ技術について話し合われ、もちろんNZOやミューズの音楽への愛情も表現されています。特に名盤ラジオの未来に関する期待や同人活動としての展望についても議論が交わされています。 2025年の名盤ラジオのプレイバックを振り返り、出演アーティストとの出会いやリスナーとの感謝の気持ちが表現されています。未来に向けて新しい出会いや楽しい活動を期待する様子が伺えます。

名盤ラジオの紹介と意外な発表
名盤を語るラジオを語る。
このラジオは、たくやさん、えぬぞうさん、ひできくんという3人の音楽好きが、
古今東西あらゆる名盤1枚をピックアップし、
お酒を飲みながら語り尽くすYouTube番組、名盤ラジオを、
熱狂的、狂信的ファンがリスペクトを持って、
時にはいじりながら語る番組みたいです。
はい、みなさん、あけましておめでとうございます。
ちりちりスパイラルです。
あけましておめでとうございます。あやこPです。
語るラジオですね。
語るラジオ最終回ということで。
あれ?最終回?
また何も聞かされてないんですけど。
いやー、ちょっとどうですか?
2025年のね、12月末に突然。
いや、ほんとにね、これは、いきなりそんな話しますか?
もうそれしかないでしょ、今回は。
いや、ほんとにね、
なんとなくね、そんなこともあるんじゃないかと、
心のどっかで思っていたところもあったんですが。
まあ、永遠ってことはないですからね。
そうですね、はい。
まさかね、自分がゲストで呼ばれるところでね、
いきなり生で聞かされるとはね。
そうだよね。
予想だにしなかったですよ、ほんとにそれは。
ああ、ほんとに?知る余地もなかったっていうことですね。
なんか最初に、
実はメンバーラジオコミュニティの中でね、
重大発表がこの生配信でありますと、
感情の波とその反応
エルゾさんが、
エルゾさんがチラチラとね。
見合わせをしてまして、
それを見た時に、
まずエルゾさんがメンションを使ってね、
発信するっていうこと自体が、
初めてじゃないかなと思って。
ああ、そうだね。
全員メンションみたいなね、感じで。
これはただごとじゃないなと思って。
確かに。
いろいろ考えたんですけど、
いや、でも例えば、最悪解散とかね。
解散って言うのか分かんないですけど。
まあ、それも可能性としてはあるかなと思ったりもしたんですが、
さすがにね、生配信でゲストで呼ばれている以上ね、
そんな重い発表をしないだろうと。
なにそれ、そうかな。
いやだって、これ僕がもしね、
すごい取り乱したらね、もう放送事故ですよこれ。
雨上がり消したい解散の時のフジジモンみたいにね、
めちゃめちゃ泣き出してね。
そうなんだ、そうだったんだ。それ見てないわ。
見てないですか。
いやもうすごい号泣してるね。
っていうパターンもね、考えられるわけですから。
いや全然号泣しなかったですね、ちいちいさん。
僕も聞き返したんですけど、このプレバックの前にね。
生配信ね。
めちゃめちゃ冷静だったんですよ。
そうだよね。
いや、内心はもう本当にね。
動揺してた?
頭が真っ白で。
真っ白だった。
なんかあの、今まで紹介した83枚のジャケットの画像みたいなのが、
たくやさん出してる時とかね。
全然あの内容が頭に入ってこない感じだったんですけど。
後から聞いたら結構冷静で、
これはなんか逆にもうちょっと取り乱したほうが良かったかなと。
いやそうだよ。
ビジネス取り乱しすべきだったんじゃないですか、やっぱり。
ここは。
めちゃめちゃね、なんで悪すかみたいな。
リスナーとの関係と今後の展望
いや、そうそう。
ナンバーワンプロリスナーとしてはさ、
それぐらいはさ、
いや、なるかなと思ってましたけどね、私とかはね。
思ってたの?
え?とか言って。
あ?とか言って。
やばいやばいとか言って、ちょっと変な言葉口走ったりとかしてた。
うーみたいな。
それを逆に求められていたのかなとちょっと後で思ったんですけど。
そうですよ。
あそこに、あの場にあなたがいたのはそういう役割だったのに。
なんかすげースマートにさ。
すげースマート。
自分でびっくりした、なんかすげーなと思って自分が。
逆にリアルですね、でもそれがね、なんかね。
まあまあまあそういうもんですよね、本当にね。
僕もともとあんまり取り乱さないというか。
あ、そうなの?
常に冷静に?
いや、っていうわけでもないんですけどなんか結構なんていうのかな、
感情があんまり表に出てこないというか。
感情性死んでるっていうことでね。
やってますからね、ちいちいさんはね。
そうそうそうそう。
すべての感情性をシャットアウトして生きてますからね。
本当にもうね、何も考えずに。
でも例えば、もうすげー冷静に喋ってるけど、
なんかお茶とか全部こぼすみたいな、そういう感じ。
イメージですよ、なんか。
やりそう、やりそう。
そうそう。
そのね、衝撃の発表があったのが27ですよね、12月27。
ですね、はい。
ちょうど2週間、今日1月10日に収録してますので、
ちょうど2週間経ってる感じですけどね。
いやー、どうですか?
ようやく実感が湧いてきましたね、これ。
更新がないっていうことについて。
あ、そう。
あ、本当にないな、みたいな。
ないですよ、本当にないなって。
いや、なんかしれっとね、新年会とかでね、
3日ぐらいね、配信とかね。
新年会ね、去年あったもんね、それで紅白の話とかしててさ。
あー、そうですね、はいはい。
そうだよね。
っていうのがね、今年はなかったですから。
これいきなり、いきなり切り抜きいきますか。
いきなり切り抜き、このタイミングで。
どうぞ、どうぞどうぞ。
なんか、ちょっとしんみりしちゃいましたかね。
大丈夫?
本当ですよ、もう。
りゅうちんさん泣いてたね、たぶんこれね。
そうそう、号泣ですよ、本当に。
え、あやこぴーは知ってたんですか?
いや、どうだろう。
あやこぴーは知ってますよ。
僕だけじゃないですか、何も知らされないチリチリじゃないですか。
何も知らされない、あ、いいね。
兄。
兄。
名番ラジオの兄ですよ、チリチリさん。
それはちょっと嬉しい。
ありがとうございます、じゃあこれからも兄、名番ラジオの兄として頑張ります。
一般人としてね。
一般人としてね。
何も知らされない。
いや、これね、これすごい良かったね。
これちょっと和んだもんね、なんか場がね。
いや、もうようやくこの辺でなんか正気を取り戻したみたいな。
いや、なんかね、この前にまとめいきますかみたいな感じでね、いつものね。
はいはい。
で、また僕が振られたんですけど、なんかもう全然頭真っ白だから、全然なんか気の利いたことも言えなくてね。
で、その後なんかあやこPがすげえなんか結構しっかりしたまとめを言ってたから、あれ?知ってた?みたいな。
僕が最初あの発表があったときに、あやこPがしばらく、僕もですけど無言だったんで、
ああ。
いや、これは泣いてるなと。
私も?
そうそうそうそう。泣いてるなみたいな。
ああ、そんな感じで思ったら、なんか思いのほか冷静だから、ん?と思って。
そっか、そうだね。確かに。
それであの、言ったんですよね。
そしたらちょっとなんか見越してね、最初あやこPがね。どうだろう?みたいな。
いや、なんかね、ちょっと知事さんだけ知らないみたいなのもなんかあれかなと思ったけど、逆においしいみたいなね、感じになってよかったじゃないですか。
まあまあ、なんかね。
これ、まあ結果的にはね、後から聞き直すと、僕前半めちゃめちゃ明るくて、めっちゃ楽しそうで、最初の方。
結果的によかったかなと。
そうだね、いやほんとそう。
最初にね、例えばこれから収録始めます、あ、ちなみに終わりますとか言われたらね、もう多分もう何も喋れなくなってた。
そうだよね。
結構ね、探り入れたりしてたんですけどね、あやこPに、あの、DMでね、あの、なんか演奏さんから発表がありますって言われたときに、なんか知ってるかなって。
あー、そうだっけ。そっか。
そうそうそうそう。え?解散とかじゃないっすよね?みたいな。
あー。
私なんて言ってた?その時。
なんか、えー?みたいな。
白々しいじゃん、なんか。
そうそうそう。今はね、そういう感じで。
いや、その時も確か、そんなゲストで呼ばれて、そんななんか、思い発表はないと思うから、さすがにね。
あ、これはなんか、イベント的なやつがあるんじゃないかな、みたいな。
あー、なんかね、新しいなんかイベントを。
ポジティブな。
そうそうそうそう。
バンド用で。
バンド用。
バンド用。
バンド用。
バンド用。
バンド用。
あー、なんかね、新しいなんかイベントを。
ポジティブな。
そうそうそうそう。
バンド用のライブでやりますとかね。
そうそうそうそう。
とかね、そういう感じだったけど、なんか、知ってたんかい?みたいなね。
まあまあでも、よく考えたらそうっすよね。
いきなりね、辞めますって言って、メンバーシップとかもなくなるとかだったらね。
あー、そうだね。
運営サイドはね、運営サイドとしては。
そうっすね。
まあ、2週間経ってね。
いや、確かにね。
あ、こういう日常になれなきゃいけないんだ、みたいな。
そうですね、はい。
という感じですよね、ほんとね。
うん、ですね。
やはりね、こう、ね、こちらはもうなんか、勝手にこう、なんていうのかな。
楽しむだけ楽しんで、みたいなね。
はいはいはい。
感じのね、なんか数年間過ごさせていただいたから、ちょっと調子がやっぱり狂うんだけど。
あーね、はい。
うん。
あれもなんかね、音楽をね、こう、みんなで楽しむとか。
はい。
で、その、彼らのね、彼らの感性から出てくる言葉を、こう、吸収させてもらって、さらに楽しむみたいな。
なんかそんな、サイクルが出来上がっちゃってたから。
いや、ほんとその通りですね。
そうなんですよ。ちょっとね、調子がね、出ませんけど。
まあね。
まぁ、徐々に慣れていくしかないと。
慣れていくしかないですよ、ほんとにね。
っていう感じですかね。
いやー、ほんとね。
そうね。
私さ、あれですよ。私一人だけ、あのー、年末のさ、恒例の企画あるじゃないですか。
はいはいはいはい。
あのー、
こないだ、こないだやったやつ。
我々がそうやる、カタロ、カタロラジオの、えっと、年末ベスト3ね。
はいはいはい。
面白かった回ランキング。
はい。
あれなんて、私知ってて参加してますから。
あーもうこれ最後だなと思いながら。
いやー、なんかね、後から聞き返したら、あーこれはなんか、そんな感じがするんだ、みたいなのはありましたね。
いや、あった。あー、そんなつもりないんだけど。
なんか、折に触れてね。
そうそうそう。
あーなんかもう寂しいな、みたいな。
うんうんうんうん。
感じをね、決心にこらえながらやった、やりましたよ、あれは。
いやー、そう考えるとね、やっぱ何も知らされていない方がね、あのー、楽しくできるからね。
あんだけ兄をね、いじった、いじったちゅちゅさんが、実はもうね、自分がそうなってたみたいな。
そうそうそう。
それもまた美味しいですね。
いやー、結構ね、僕はこのポジションは割と、自分では好きかなと。
あー。
はい、なんかね、もう好きにね、料理してもらえれば、この、あれをね、っていう感じですよ、もう。
楽しく叩くんで、こっちはね、ドラゴンみたいなね。
あとは好きにね、魔改造をしてくれればね、はい。
実際このカタルラジオの編集はね、あの、あやこぴーにお任せしてますから。
そうですね。
たまになんか、なんじゃこりゃっていう音が入ったりね、するときありますからね、ほんとに。
あー、そうね。
あのー、誰も突っ込んでくれなかったけど、ぬらりひょんきちさんのね、回とかで、ぬらりさんがちょっと暴言を吐いたんですよ。
あー、はいはいはい。
あれね、暴言とか言って、ぬらりさんに暴言で似合わないですけど、まあまあちょっとね、もしかしたらファンの方が聞いたら誤解するかもしれないね、みたいな。
って言ったんですよね。
単語があったので、じゃあこれちょっとピーしましょうみたいな感じで、最終的にピー入れたんですけど、
はい。
あのー、あれですから、ひできボイスですから、カタルラジオのピーは。
あれ?そうでしたっけ?
そうですよ。ひできくんのあの、フレッドダーストのモノマネですよ。
え?全然気づかなかった。
ほんとに?ひどいな、それ。誰も突っ込まないからさ、渾身の私の。
あれ?鳥の鳴き声かなんかかなとか。
あ、そういうことね。まさか人間がする音だと思わなかったっていう。
そうそうそうそう。あ、それは気づかなかったな。ちょっと後で聞き直そう、じゃあ。
聞き直してください、もう。
そういうの。
こういうやつね。
あ、そうそうそう。じゃんじゃん使っていきますからね、これからのカタルラジオは。
いや、いいですね。
著作権を無視して。
はい。
著作権。はい。
というわけで、いろいろあってね、皆さん、引き子のオウムでございますが、木はないね。
悲しいかもしれませんけれども、
まあね、はい。
2025年12月の振り返り
本日はね、やってなかった2025年12月のマンスリープレイバックをね、やりたいと思っております。
もう忘れたわって話ですよね、もうね、ほんとに。
衝撃の発表を挟んでね。
遠い昔のように思ってしまいますけどね。
いや12月はね、でもかなりね、印象に残る回がとても多かったんじゃないかなと思いますので。
そうなんですよね、はい。
リバックをしていきたいと思いますが、
はい。
まずはね、本巻の方は、2025年ハマった曲トップ3邦楽編、個性バラバラ、今年のアクションが現れた全9曲ということで、
年末のね、ちょっと恒例企画になりつつあった、その年にハマった曲の邦楽編があったのが、邦楽館。
はいはい。
で、邦楽館の方があれですね、チュールのフィア・インキュラム特集。
はいはいはい。
これが季節してなのか、運命的なのかあれですけど、一応レギュラー放送では最後に取り上げた名盤ということで、83枚目。
そうですね。
チュールのフィア・インキュラム、最新アルバムの通常回があったということと、
あと来日をね、しましたんで、横浜神戸のライブ間奏会、
はい。
邦楽編99。
そして一番最後が、2025年ハマった曲トップ3洋楽編。
はいはい。
音楽って楽しい、時代も国も飛び越えた1000曲ということで、これが邦楽編101ですね。
はい。
というのと、先ほど話に挙がりました名盤ラジオライブ配信、大盲年会2025。
はい。
というので締めくくったというのが12月でした。
いやー結構いっぱいありましたね、こうやって聞くとね。
うーん、いやー胸が苦しい。
いやね、本当にね。
という形ですが、何から振り返っていきますか、しーじぃさん。
TOOLの特集
TOOLからいきますか、時系列でいうと。
TOOLですね。
TOOLの通常回。
いやー、イノキュラム大特集。
はい。
ということで、イゲタ83、どうですか。
これはね、正直僕はさっきも言いましたけど、12月のかなり前半でやってたんで、ライブ前に合わせてね。
相当記憶が飛んでたんですけど。
ただね、前回の年末のプレイバックでも、この回ね、ちょっと話が出ましたけども、
僕は結構この回は割と2025年ベストに近いようなね、すごい聞き応えのある回だったなと思いましたけども。
いやー、なんかまぁオールタイムベストっていう感じがしますけどね、いろんな意味でやっぱり。
なんかあの、よく聞いたらね、これ83の1で、もう初っ端でね、もうなんかゴール感がありますよねとか、竹谷さんが言ってたりとか。
えんずおさんがね、もうこれが最終回でいいんじゃないかみたいなね。
そんなことを言っててね、結構匂わせてたんですね。
なるほど。
これもね、名番ラジオの誕生がね、フィアイノキュラムの発売後に3人が集まって音楽の話をしたところから始まってるということで。
僕もね、これ聞いたときは通常回が終わるとは思ってなかったですけども。
仮にこの名番ラジオの最終回があるとしたら、やっぱこのアルバムでしょうっていうのは思ってましたね、やっぱね。
いやー、ちょっとどうしようかな。
これちょっと最初に一応ね、私の方から審議事項があるんです。
いきなり?
いきなりね。
はいはいはい。
ちょっとじゃあまずこれをね聞いていただいて、さっきもね話に出ましたけど。
分かりました、はい。
これはもう名番ラジオ最終回なんじゃないですか、これ。
最終回かもしれない。
最終回かもしれない。
それくらい到達した感ありますね。
それくらいなんか、ここに来たついにという。
なので、心して聞いていただきたいと。
いやー、やばいですよ。
到達戦ですよね、なんかね、もう。
そうですね。
すごいプレッシャーですけど、なんか。
ちょっとね、ソワソワしながらやってますからね、こちらも。
勝手にね、とてつもないプレッシャーを。
もうなんか人類の奏でる音楽の最終地点みたいな感じですよね。
このアルバムをやるからには、下手なことできないぞみたいなね、そういう。
当たるにはね。
ありますが。
はい。
というわけで、ちょっとなんか匂わせがあったような感じもしつつ、
まあでもこの時はね、誰も知る余地もなかったっていう話なんですけど、
なんですけどね。
ちょっともう、この83のシリーズの最後の方にどうなってたかっていうのをね、
ちょっとまた聞いていただきたいんですけど。
最後の方、はいはいはい。
よろしいですか?
はいはい。
このアルバムに対してめちゃくちゃフォーカンドが高いポイントですね。
あとはそうですね。
本当、ラタララス匹敵するかそれを超えるかみたいな感じの、そういう深さを感じたので、
すごい好きなアルバムですね。
はい。
まあ本当に、そこ知れぬものに対しての挑んでわかってく楽しみかなっていうとこだけど、
そこの、それがでもいいものであるとか、ちゃんと得られるっていうのがわかってる、
その信頼感がやっぱツールだよなっていうところはあるんで。
そうですね。
はい。
ちょっとね、今何を聞かされたのかなって。
大盲になったかもしれませんけど。
うんうんうん。
これを最後に、消息を断ちます。
そうでしたね、はい。
もうね、下手なことできないってこう、最初は気合を入れまくった、しかも寝気せずして最後の名番の通常回ですよ。
で、もう最高だみたいな感じで言ってたのが、
このさっきね、お聞きいただいたところより以降は、もうずっと、うん、うん、うん、
で、もう最後、挙句の果てではもう、消息不明と、消息を断つということでね。
音楽の本質
なるほどね。
まあそれでいいのか、ひできくんっていうところで。
はい。
これはね、ご本人にもね、ツールのライブで会いましたんで。
ああ、そうなんですね、はいはい。
ひできくん、あれどういうことですかっていうことでね、一応差し出がましいんですけど。
はい。
確認をしましたところ、あれはもう転がってましたと。
出る気満々じゃないですか、もう。
かつ、ちょっと切り抜いてないんですけど。
はい。
ちょっとね、もう怪しかったっぽくて、たこやさんが、ひできくんどうですかってね、わざと名指しでね。
ああ、なんかあったかもしれない。
引く場面とかもあったんですよ。
はいはいはいはい。
その時はだいたい、いやーこの曲はダニーのドラムがっていう、決まり文句ですね。
ダニーのドラムがいいっていう、どの曲にも通用する。
とりあえず言いながら目を覚ますみたいな感じの行為が繰り返し散見されたと。
ということでね、もう最後の通常回なのに、ちょっともうひできくん、こういう天末でしたっていうのを、ちょっとね最初に審議事項として取り上げた次第です。
まあ本人もね、この間の生配信でも言ってましたけどね。
通常回の最後でね、消えるっていうね。
まあまあ、それがメンバーのラジオらしいですね、でもね。
まあね、確かに。
通常運転ですよ、通常運転。通常運転ってことで。
もう本当にTOOLのね、ディスエンディングっていう曲ね。
ボーカルが半分ぐらいいなくなるっていう、あれみたいだなって僕は思いましたけどね。
なるほどね、素晴らしい例えですね、それは。
そうそう、メインライブとかね、なんか13分ぐらいの曲の6分ぐらいでもう歌の出番終わりみたいなね。
まあそれのリスペクトかなと思ったのもしましたけど。
なるほど。
いやー確かに確かに。
じゃあ僕ちょっとそうですね、秀木くんの名誉回復のためにね。
ちょっと秀木くんが輝いた、3曲目のInterludeの曲があるんですけども。
分かりました。
これがフランス語でリターコントレーラプールという曲らしいんですが、
CD版にはないらしいんですけどもね、サブスクにはあるやつですね。
それのね、再現をとても完成度の高い真似をしてたんで、ぜひ聴いていただきたいなと。
Interludeってことで、さらっとちょっとそういうのがありますよっていう感じで。
時間の都合上。
さらっと飛ばさせていただきまして。
CDが基本基準なんで。
なんか秀木くんがホワホワ言ってるけど。
ホワホワ。
そういうやつですね。
いいね。もうそれで全て分かった。
そういうことですね。
分かった。分かったぜ。
それで集約されるっていう。
っていうぐらいでね。
これいいよね。
これね、CDじゃない、ぜひ本物を聴いてね。聴いたことない方は比べてほしいですけど、めちゃめちゃ上手いですからね。
すごい完成度高いなっていうとこなんですけど、これね、3曲目で、1曲目のフィアイノキラブと2曲目のニューンマね、どっちもすごい語ることが多いやつなので、結構長々とね、語った後なので、完全に巻きに入ってるんですよね、たくやさんが。
だからこれ最初モノマネしてるんですけど、無視して進もうとしてますからね。
エルドさんがなんかやってるよみたいな感じで、一応ね、ちゃんと披露できたっていうね。
これ結構練習したんじゃないかなって思った。
してないでしょ。
この完成度のたくやさんは。
してないのかな。
お手のもんでしょ、もうあれぐらいだったら。
いやー、このなんかね、軽く流そうとするね、ベリータクも含めて面白い。
そう含めていいよね。
そして気づいて、気づいてあげるエルドさんの優しさね。
最後分かったねっていうね、あれで見るっていうね。
ファンさがね。
いやーほんとね。
分かったぜ。
ちゅちゅさん、エルドさんの真似してよ、ここで。
どの真似ですか?分かったぜですか?
分かったぜ、分かったぜ。
分かったぜ。
似てないけど面白いですね。
分かったぜ。
なんかね、ちゅちゅさんがさ、エルドさんの真似に関しては自信がありますみたいなこと前言ってたからさ。
いやいやいやいやいやいやいやいや。
いや、それで言ったらね。
これはあれかな、今じゃないかな。
後で、じゃあちょっとそれは。
歌ちょっとね、アイルコピーももの真似したじゃないですか、こないだ。
あーはいはいはい、しましたね。
あれね、あれはじゃあちょっとね、また後ほどね。
後ほどということで。
はいはいはい。
はいはいはい。
いやーそうね、だからピアイノキラムはね、大物の曲、普通の7曲ね、CDに入っている7曲と、その間のねインタールードをうまく飛ばしながらね、頑張って全4回に押さえて。
でもそのやっぱ大物曲に関してはね、かなりすごい秒数指定の解説があったりとかして。
すごいよくて、私が好きなところがありましてですね。
例えばなんですけど、ちょっとここですね。
11分30秒ぐらいの後のリフ。
トゥールのリフの魅力
あそこめちゃくちゃいいよね、そこ超いい。
それがめちゃくちゃなんか、グッとくるんですよ。こんなオーソドックスなリフやるの?みたいな。
こんなことやるんだね、そうそうそうそう。
めちゃくちゃなんか普通のバンドがやりそうなリフ。
なんかサウンドガーデンとかやりそうだなーみたいなリフをやってくるところが、すごいグッときますよね。
いやーほんとその辺のバンドがやってるんですよ。
いやなんなら俺もこのくらいのリフは作れますけどね。
そこをやってくるのがグッときますよね。
あそこの展開してそこに行き着くのが。
はいっていうね。
確かにそのわけのわからない様々な曲の変拍子に包まれた展開から、急になんかわかるフレーズ、わかるリフが来る時の気持ちよさみたいな。
普通の音が鳴る気持ちよさみたいなところで、超なんかたくやさん興奮して、みんなも興奮して。
すげーオーソドックスなことこんなことやってくれるんですか?みたいな。
そんなので喜んで超可愛いよね。
ちょっとまたモノマネが入りましたけど。
入りましたけど、そういうところでトゥンクスんだなーこの人たちはと思って。
でもそれはすごい確かにさ、他がわかりにくすぎるから。
急になんかね、なじみのある感じのさ、4拍子が来たらもうそれはなんか、なんか興奮しちゃうねみたいな。
いやこれ結構ね、トゥールはたまにあるというか。
ポリリズムの面白さ
あるよねー。
普通に刻む時があるんですよね。
ある。
あとなんか逆にそれがめちゃめちゃ効果的に聞こえるというかね。
ほんと。
僕だとHっていう曲のね、中盤のところでね。
すごいちょっとなんか、めちゃめちゃ普通に刻むんで。
しかもちょっと明るい曲調になるところがあって。
すごい好きなんですけど。
そこもなんか似たような感じですね。
めっちゃ普通に刻んでるみたいなね。
なんだら俺もそれぐらい作れますけどとか言う。
じゃあ作ってくださいみたいな。
聞きたいみたいな。それはそれで聞きたいぞみたいな。
でもこのアルバムでだからこそ余計にね、それがすごいグッとくるというか。
やっぱそこなんですよね。やっぱそういうとこなんですよね。やっぱりトゥールの魅力ってね。
そう、なんかインビシブルでもあるしディセンディングでもさ、そういうとこがあるじゃん。
いきなりなんかクリーントーンのギターが鳴り始めてみたいな。
おー!超かっこいい!みたいな。
わかるわかる。
そのギャップっていうかその楽さっていうかさ、楽さが急になんかめちゃめちゃかっこいいなみたいな。
ニューマとかのメインリフみたいだね。
めっちゃ普通っちゃ普通ですからね。
チャチャーチャチャーチャチャーってやつ?
そうそうそうそう。
チャラチャーンチャチャーンチャチャーンってね。あそこも超かっこいいよね。
あれめちゃめちゃかっこいいですよね。なんかそこはすごいシンプル。
まぁだんだん後半はドラムだけおかしくなったりしますけど。
あれがね、あれでしょ?あれも入るし。
高速、暗黒、青鳥がね。
あえてもう切り抜きませんけども皆さんよく聞いたと思うので。
そうそうそういうのが入ったりするけどね、ニューマはね。
なんかでもね、この全体的にこの回でどの辺で聞いてたかな。
なんかえんずおさんが言ってたりした、やっぱ奇名、いわゆる奇名じゃなくてね、ちょっとずらすところが逆にね、気持ちというか。
なんか普通のロックだったらね、合わせてね、楽器体が合わせて決めて迫力を出すところを、逆にそれぞれのパートがずれることによって気持ちよさをね、見せよう。
この構造物ですかね、ポリリズムで構造物を作り上げるみたいなね。
だから結局その、ユニゾンで合わせるんだったら、合わせやすい、僕はバンドやったことないからあれですけど。
いいね今の、妄想でね、妄想で話しましょう。
同じリズムで合わせるっていうのはまあね、みんなやるというか、それは呼吸が合ってればできそうなもんなんですけども。
それぞれが違うリズムで合わせるっていうのは、各個人がその曲に対してちゃんと理解してないと合わないというか。
そこを、このアルバムにおいてはね、ポリリズムだらけじゃないですか、このアルバムどの曲も。
全然なんか、それぞれで違うリズムでやってる曲ばっかりで。
それがあの、全部合わさった時に初めてね、その完成図が見えるというか。
多分それぞれの楽器だけ聞いたら、何やってるかわかんないと思うんですよね、おそらくね。
だから我々はその最終的な結果だけを聞いてるから、すごいなって思う。すごいじゃんと。
なんか成り立ってるじゃないかって。変なことしてるんだろうけど成り立ってるじゃないかって思うんだけど。
多分あの3人はそういう風に聞こえてないんだろうな、きっと。
どうやってんの?みたいなところがあって、なかなかちょっとこれわけわかんない。
すごい理解が追いつかんみたいな、そんな感じになるんだろうね、きっとね。
そうですね。秀木くんもね、ディセンディングの6分50秒っていうのがなんか一番好きだって言ってましたけど。
そこもまさにね、ギターとドラムとベースが全部バラバラで。
でも3つ合わせて聞くことによって完成するっていうね。
トゥールの隠された魅力
いやーその辺をやっぱりね、単純にね、フィアイの嫌いなものを聞いてただけではね、僕なんかでは絶対にわかり得ないっていうか。
気づき得ないことを、この銘板ラジオのその回を聞いてからアルバムを聞くことによって、
まあこの難しいと言われるアルバムがおぼろげながらね、ちょっと見えてくるというか。
いやーだからちょっとまだまだ堀替えが当たり前ですけど、あって。
銘板ラジオこれ全部聞いたんだけど、細かくね、そのじゃあ6分何秒のところをもう一回聞いてみるとか、めちゃめちゃこれからもできるのでね。
そうなんですよ。
楽しみがあるし、あの1個ね、すごい私の好きなところがあって、またこれもいいですか?流したいんですけど。
はいはいはい。
あのえぬぞうさんがかわいいっていうところなんだけど、ここもね私ちょっとまだわかってなくて、わかってないんだけど、かわいいっていうところがありましてですね。
わかりました。
この間奏部分。
そこのとこで。
うわー重なってる。
右チャンネルはワンツースリーだ。
左チャンネルはスリーでまた。
ああいうのないからグッときますよね、なんか。
あんたのないっすよね。
今までないから。
たまにそういうの入れてくるからね。
こういうのやっちゃうんだみたいな。
たまに。
入れてくる、入れてくるって。
急にファンサービスきたって。
はい、ちょっとここら辺なんですけど、かわいかったでしょ。
これはね、これは僕もちょっとね、思いましたね。
気持ち分かるなっていうか。
なんかさ、めちゃくちゃいいところじゃん、あれ。
そうですね。
で、その後の右と左で分かれてるっていうのがちょっと私まだ分かってなくて。
ああ、はいはいはい。音がそれぞれのハモリのギターが。
そう、重ねてんだけど、右が1,2,3で、左が2,3,1とか。
減ってくんですよ、とか言って。
チャンネルが、とか言ってさ。
ちょっとわかんないけどかわいいなと思って。
いや、これ僕ね、僕初めて聞いたときに。
いや、初めて聞いたときにハモってるっていうのだけはわかるじゃないですか。
そうだよね。
そこがめちゃめちゃかっこいいなっていうのは、最初にリセンディング聞いたときから思ってて。
そこ好きだなって思ったんですけど、それぞれが1,2,3で違うみたいなのはね、全然気づかなかったですね。
そうだよね。てか私もまだわからない、そこは。
結構難しいですよね、ここね。
難しい、いやすごい耳してるなみたいな。
どこのことだろうみたいな。
エルドさんこういうの好きですね。
でもなんか、この何ていうのかな。
増えたり減ったりすると言いますか、最後だけ音が1個多いとか。
そういうの結構反応しがちな気がしますね。
そうか、そうか。
好きなんだろうなっていう。
でもこれ別にその理屈わかんなくても、ここのギターソロめちゃめちゃかっこいいですよね。
超かっこいい。
超かっこいい。
もうたまんなよね、ちょっと本当にここは。
いや本当にね。
なんか1人のギタリストがCDでハモる。
CDじゃなきゃできないと思うんですけど。
ハモるとちょっとグッときちゃいますね、やっぱりなんか。
ハモったーみたいな。
ハモったー。
そうそうそう。
ハモったーって転調したみたいな。
そうそうそう。
あっあっって。
あっあっハモったーみたいなね。
いやーね、これは確かに可愛いですね。
可愛いでしょ。
可愛いけど、ちょっとわかんないからまた聴こうみたいな。
そういうちょっとまだお楽しみがあるところです。
そうですね。
僕も切り抜きなんですけど、メタルクーラーの話。
前もちょっと何かの回で話した気がしますけど、メタルクーラーね。
この回で出てきたんですけども、聞いてもらっていいですかね、メタルクーラー。
恐怖を摂取する、こういうことですよ。
俺、文が理解してた音楽とかロックとかって、もう100分の1、千分の1、万分の1に過ぎなかったんだ。
フィオイノキュラムってメタルクーラーだったんだっていう、あの絶望感でしたね。
俺はわかったと思ったのに。
すごい高い山だったんだ、これ。
まだこんなシーンがあったのか。
わかったぜって言ってたのに。
こっちだ。
全然。
全然わかってねえよ、お前って。
わかってねえよって。
悪かった。
これ、メタルクーラーもそうだし、「わかったぜ!」ってどんだけ対応するんだよっていうね。
相当お気に召したらしいねっていうね。
しかもちょっと、「わかってねえよ!」っていうね。
わかってねえよって。
今井さんのモノマネっぽい感じでね。
それが使うなみたいなね、わかったぜって。
なるほどね。いいですね。これはかなり名番ラジオ的な。
ミームがだいぶ対応されて。
洋楽ファンの人なんのこととかさっぱりわからないと思うんですけど。
さっきポリーズムがどうとか、すごい深い話もしてて。
音楽的にちょっと難しい話もしつつ、このメタルクーラーとかね、「わかったぜ!」とかでね。
ちょっとあの、砕けた感じを交えつつ偏るのがこの名番ラジオじゃないですか、やっぱり。
そうですよ。
でもどっちかに偏っちゃうとね、これ。
まあ難しすぎてもなんか名番ラジオっぽくないし。
ジャンケンすぎてもね、お前何やってんだみたいな話とか。
そうだね。
そこが両方あるからですよね、やっぱね、この魅力っていうのはね。
いやー、メタルクーラー使いすぎじゃないですか、最近なんかね。
乱発しすぎじゃないかな。
メタルクーラーに頼りきりみたいなね、ちょっと。
今メタルクーラーの話してる人いないですよ、多分日本で他に。
この令和の時代にメタルクーラーがとか。
どうしてもこれ最高のタトレーダーみたいな感じで、タクヤさんが使ってる感がすごいしますけどね。
それもいいですね。
分かってねえよっていうね。
とにかくなんかこのトゥール特集は、トゥール特集にほんと尽きるなっていう感じがね、12月のプレバック的にはすごい私はしておりまして。
はいはい。
で、やっぱりそのなんていうのかな、いろいろさ、歌詞とかも、歌詞とかそのなんていうの隠されたちょっと仕掛けみたいな、トゥールの作品ってあるじゃないですか、数字がどうのこうのなってるとか。
はい、そうですね。
テンペストもなんか頭が7になって。
曲数も7、アルバムも7とかなんかそういうのがさ、他のアルバムでもすごいいっぱいあるじゃないですか。
ありますね、はい。
だからまあそういうのをなんか掘っていくすごいいわゆるオタク的ななんか楽しみ方もすごいいいんだけど、やっぱねすごいトゥールのことあんまり知らない人にもトゥールの入門もできるし、入門的な形でもあるし。
名盤ラジオの集大成
他のねアーティストのファンの人たちにもこうなじみやすい解説というかっていう感じでもあるし、何しろね3人がやっぱり一番なんかこう一番こうラスボス的な位置づけをにしてるアルバムを思い切って語ってくれたなっていう感じがしててですね。
このフィアイノキラム会は。
言いづらいからね、フィアイノキラム会。
言いづらいでちょっとね。
いや私の中ではね本当にすごい大事な会になったかな。
いや本当にね最終回にふさわしいと言いますか。
いや本当下手なことできないよね。
途中消えた人もいますけど。
いますけども。
それも合わせてねなんかすごい名番ラジオの集大成と言ってもいいね。
笑いあり真剣な話もあり、寝落ちもありみたいなね。
そうそうそうなんか遠慮してない感があっていいなと思ってねみんなね。
それはそうですね。
好きに語ってて、でもやっぱり大好きだしリスペクトしてるからやっぱりちゃんと語りたいという気持ちもなんかすごい感じたしね。
そうですね。
それぞれ今まで語ってきたアルバム全部で3人にとって思い入れのあるアルバムだと思うんですけども。
やっぱこれっていうのは特にね思い入れが深いし、いろいろね語りたいこともいっぱいあったでしょうから。
本当に3人が楽しそうにね語ってくれたのが良かったですねやっぱりね。
いや本当なんか集大成ってか今までの良いところを全部盛り込んできたなみたいな感じするよね。
本当そうですね。
音楽の魅力と真剣な話
こないだ何かとき話した初期っぽさもあるし、初期のねちょっとなんていうのかな原点回帰ですよね本当に。
そういう感じもするよね。変に統制の取れた感じにもなってないしさ。
それがいいよね。
いい。
あとそうですね、一個竹谷さんがね最後に、最後と途中でも言ってましたけど、
なんかすごい僕が感銘を受けたのはね、このツールっていうのの魅力っていうのが、
何回だったりとかすごい難しいことをねやってるんですけど、やってるのがね人間4人であるっていうね基本的に。
同期で合わせるとかじゃなくて、ほとんど4人で、4人が出してる音で構成されてるっていうのが、
だからやっぱりすごい聞かれるみたいな。
まあすごい難しくて、理解するのが、アルバムを理解するのはすごい大変なんですけども、
でも4人が出してる音だから、4人が出してる音だったらわかるんじゃないかみたいなね。
それで挑戦したくなるみたいな。
それがやっぱりツールの魅力だし、僕もやっぱりいろんな音楽がありますけど、
やっぱり人間がね、人間が出してる音っていうのは、その魅力っていうのはありますから、
まあ僕が好きなLunacyとかにも通じますけど、やっぱりそのメンバーが出してる音でほとんど構成されてるみたいな。
それがやっぱり僕もツール好きになったきっかけとして大きかったかなっていうのが改めて。
そうなんだ。
なんかやっぱりそうですね、僕は勝手にLunacyと2って似てるとこ結構あるかなと思ってるんですけど、
そのバンドサウンドの、
バンドサウンド、まあいろんなバンドがもちろんやってると思うんですけど、
バンドサウンドの構築美というか、そこに対する美学がすごい特に強い。
それぞれのギターとかベースとかドラムの音の組み合わせで、
本当に構造物を作っていくみたいなね。
そこの美しさに心惹かれるじゃないですけど、
そこがやっぱり好きだなっていうのを改めて再認識しましたね。
なるほど。
一つの音楽の形としてですけども。
なんか変なことをやってるのに最終的にはすごい、
なんていうの、それが構築されて細かいパズルの破片とかさ、
聴き手へのメッセージ
おかしな物体が全部綺麗にカチッとなって作り上げていくところが、
やっぱり変態的にすごいなってちょっと思いますね、私はね。
っていうところを知れてよかったな、すごく。
ですね、本当に。
僕なんかも全然分かってないとは思うんですけども、
メーヴァンラッシュを聞いたおかげで理解がちょっと深まったかなみたいな。
ほんとそれ、ほんとそれ。
ここでちょっといいですか?
あれですか?何ですか?
私がちょっと気になったところがあって。
気になったところ。
今の話につながっていくんですけど。
だからほんとこれ聞いてる人にもそこはそういうもんだとして捉えたほしいですよね。
分かんないもんっていう前提で。
だから諦めないでっていうのがありますよね。
どうせお前らバカだからさ。
さっきから諦めた。
そう分かんねーし、バカだからすぐ諦めちゃうんだけど、
もうちょっと聞いてみろって話ですよね。
バカなりにね。バカなりにもうちょっと頭働かせて聞いてみろって話ですよね。
そしたら結構気持ちいいところに行けるかもしれないよっていう。
そうそうそう。そういうことです。
今の話にもちょっと関連するじゃないですか。
うんうん、ですね。はいはいはい。
ちょっとね、なんかたくやさんが諦めないでって。
あ、やっぱそこ?
え、そこだった?チュイチュイさんも。
諦めないでって。
あ、さっき言ってたやつか。
諦めないでって言う、ちょっとまやみき化したっていうのがちょっと面白かったなっていう。
で、ちょっとそこで秀木くんも笑ったんだけど。
秀木くんちょっとこれ分かってましたよね。
分かってたよ。まやみきの真似してんなみたいな。
まやみきの真似じゃねーのみたいな感じのリアクションだったんですね。
なってレイルドさんが、いやそうなんだよお前らバカだからさみたいな感じで。
荒ぶったっていう。
すぐ悪ぶるからあの人は。
諦めないでとか言わないからね、レイルドさんは。
お前らバカだからさみたいな。
ベジータみたいなことを言ってまたね、すぐ悪ぶるからあの人は。
っていうちょっと、まやみき化現象があったなって。
あーこれかー、なるほどね。
ちょっと私はね、たくやさんがいじってこいよって期待してるのはここかなってちょっと思いましたけど。
僕じゃあ違うやつ。
違います?
これでちょっとご説明しますと、コミュニティの中でね、名番を語るラジオを語るの、感想を書くところがあったんですけども。
そうですね、スレッドがありますね。
そうです。そこでたくやさんから宿題を我々出されまして。
普通ならいじらないけど語るラジオの二人ならいじってくれるでしょみたいなのがこの回に隠されていますみたいなね。
そう、83の3人あるから楽しみにしてますからみたいな感じでね。
すげー無茶振りをね、してきてね。
言わせると思って、どうだそれと思ってさ。
それがあやこぴーがこれからと思ったのか、この諦めないで。
そう、私はまやみき化現象かなってちょっと思ったんですけど。
じゃあ僕の予想はですね、ちょっと今から。
これをちょっと。
じゃあ流してもいいですかこれ。
流してください。
それ知った上で言うならいい、わかる。
それは素晴らしい意見だ。
ダニー知った上でね、よしき素晴らしいんですよ。
って言うならわかってるじゃないですか。
それはわかる、素晴らしい。
これダニー聞いてないのにね。
ダニーを聞いてないのに。
それ知った上で、よしきクソだみたいな言う。
バカだお前はと。
本当にマジでそれは思いますよ。
それはお前の勉強不足だと。
何を知った顔してんだバカ野郎。
それは本当に思う。
ドラムを飾るならば。
ドラムを飾るならばね。
よしきがどうだとかね、アニーがどうだとか言いたいならば。
ダニーキャリアを知った上で言えと。
ちゃんと勉強した上であれって話ですよ。
アニーとダニーをね。
これは怖いよね。
これか。
これじゃないかなと。
アニーとダニーをねとか言って。
おやーみたいなね。
おやーみたいな。
2人は気づいてないですけどね。
2人気づかなかったかこれ。
完全にスルーされてましたね。
これはどっちなんだろうな。
どっちもあり得ますね。
いやーアニーとダニーはそっちかな。
確かに面白いよ。
これでもアニーとダニーのくだり。
これでえのずおさんとひできくがすごい盛り上がってるから。
これなんかこれ説明するとこのダニーのドラムの素晴らしさについて熱く語ってるところなんですけども。
ダニーキャリアね。
結局ダニーキャリアってドラムだけじゃなくてなんかいろんなものをね。
叩いてというかいろんな音を出してるわけですよ。
だからもうただの1ドラマーではない。
もうなんか本当いろんな音楽に精通したね。
知識者のような存在であると。
で、そんななんか世界最高峰のドラマーを
もしドラムについてね、なんか
ドラムについて語るなら
これを知った上で語れと。
っていうことを言って。
で、なんかこんなダニーも知らないで
吉木のドラムがどうとか言うのはね、クソだみたいなことを言ったら
珍しくひできくんがね、普段攻撃的なことを言わないひできくんが
珍しくめちゃめちゃ同意してたんで
なんか思うところがあったんだなと思ってこれは。
なるほど。
何も知らなくても吉木がどうだとか言うね。
そういうアンチの。
え?
アンチなのかな?アンチじゃないか。
やばいやばい。何ですか?問題発言ですか?
問題発言じゃないですよ。
吉木のドラムが大したことないとかね、そういうこと言う人がたまにいるじゃないですか。
世界にはもっとすごいドラマーがいるのに吉木がどうこうみたいな。
なんか多分そういうのに対して思うところがあったじゃないですかね、ひできくんがね。
あーなるほどね。
ひできくんはその世界最高のドラマーを知った上で
吉木とかね、ララーズが最高だっていうのを言いたいっていうのをすごい厚く語ってたんで
それも珍しいなと思って
で、この兄とダニーね。
急に兄出てきたなと思いましたけどね、エルゾーさんもね、なぜか。
いやちょっとここにさ、ここに兄出してこないでよって若干ね。
確かにね、兄を巻き込むなと。
兄は一発陣だからさ。
いやいやいやいやいやいや、素晴らしいドラマーですよ。
素晴らしいドラマーですけどね。
兄は、兄はでも闘友の中には入らないような存在、なんていうのかな。
そういう争いには入らない存在のような気がしますけどね。
いやそうですよ。だってもうこの間のね、武道館行きましたけど。
あーそういえば。
またしてもあれですから、おじさんムーブしてましたから変わらずに。
何やったんですか?
いやもう、あんまりそんなにあれだけど、最後ね、退場する時に。
いやー結構ね、今回爆竹の今井さんがね、エモーショナルなこと言ってまして。
お前ら好きなことやれよ!みたいな。
そんなこと言うん?みたいな。若干ちょっとゾワゾワしたんですけど。
逆にね。
そうそうそう。なんかね、そう言ってね、普段からちょっと変わったことをね。
今井さんがおっしゃった、その横でね。
あーどうもどうも、どうもどうもみたいな感じでまた去っていったんで。
分かる?あの。
あのなんか、片手で手を開いてこう、なんかこう。
すいません、すいませんみたいな。
ちょっと通りますよみたいな。
なんとか中腰みたいな。
あーいいですねー。
あーねーもうちょっと。
ねー。
となにとなに。ねー。
いやいやいや。
いやちょっとねこれどっちなんでしょうね。
両方あり得る気がするけどねちょっとね。
ちょっとね、両方違う可能性もありますからね。
確かにね。またなんかニガムシをね。
そうそうそうそう。
ここまで聞いてニガムシを噛み潰したような顔をされてるかもしれないんで。
何を聞いてたんですかー。
ちんちんさん、みたいなねこと言われるかも。
全然似てないわ。
はい。
であとちょっと切り抜きが多くて申し訳ないんですけど。
いいですよ、もう行きましょう今回はもうね。
あのねーちょっと普通に感動したところがあってですね。
はいはいはい。
アーティストの苦労
ちょっと待ってね。
ピアイノキュラム界の1回目ですね。
1回目、はい。
1回目で、この13年間かかったと、このアルバムを出す前に。
そのあたりの話をしてて。
何だっけな、あのいろいろ訴訟とかもね、あったりとか。
変になんか裁判立ち上げられちゃって。
要は被告側になったみたいなね。
何だっけな、何の、何だっけちょっと忘れましたけど。
ジャケットかなんかデザイン、アートワークのなんか、
どうのこうのみたいな話だったような。
そうだよね。
そのあたりの話をして、いろいろあるの大変だねみたいな話の流れの中なんですけど。
はい。
ちょっと感動した話がありましたんで、ちょっと聞いていただいて。
はい。
どういうジャンルでもそのなんか、なんだろうな、すごくその道なき道を行くアーティストに対しては、
なんかやっぱツッコミどころが多いというか、なんかつけ込もうとする輩が多いというか。
そうそうそう、つけ込もうと思うとね。
そういうところでも戦わなければいけないっていう、
そういう大変さが、なんか会話見えるなと思うんですよね。
そうですね。
なんていうか、委託者の悩みというか、辛いところとか、それもどのジャンルでも、
道を切り開くアーティストは、そういうところでも戦って道を切り開いてるんだよっていうね。
そこがやっぱすごいなぁと思うし、そこがやっぱフォロワーとは違うよなって思うんですよ。
はい、ここですね。
これは素晴らしいじゃないですか、このお話は。
いやー、本当に、世の中にいろんな音楽がありますけれども、
名番ラジオのMCの3人っていうのは、やっぱこういう、なんていうか、道を切り開いていく、
フロンティアのアーティストに特にね、心惹かれるところがあるので、
ところに心を打たれるところがあるんじゃないですかね。
いや、よくぞ言ってくれたっていう感じですよ、本当に。
あー、エコピー的にはね。
やっぱりなんか、これはどのアーティストもそうだって言ってたけど、
アーティストに限らずだと思うんだよね。なんか新しいことを始めるとかさ、
なんでもいいんですよ。仕事の話でも皆さんがそれぞれやってらっしゃる現場の中でも、
なんかいろいろね、難癖つけたりとか、
なんか足を引っ張ってくる人がいたりとか、謎に足を引っ張られたりとか、
あとはもちろんそれにつけ込んで、うまい汁吸ってやれみたいなアホなやつとかもいるし、みたいなさ。
なんかおいしいところを飾られたりとかっていう人もいれば、
なんか意地悪してやれみたいなね。
いやっていうのを、なんかすごいエルドさん分かってくれてんだなみたいな。
それはもう、アヤコピーの実体験も含めてみたいな感じですかね。
あー、もちろんもちろん。
アヤコピーもね、いわばフロンティアみたいな。
え?フロンティア?
フロンティアじゃないな、なんだ。フロンティア?
開拓者みたいな、道なき道をね、開いていくみたいなライフスタイル。
あ、まあまあそういう嫌いはありますね。
ありますし、まあ私あんまりそんなに嫌な思いしたことないんですけど。
あ、そうなんすか。
うん、でもやっぱり人の話聞いてると、多いですね、やっぱり。
何かとトラブルが、嫉妬とかもあるしさ。
これはどこでもあるってことですね、もうね。
どのジャンルも国も問わずね。
問わずね、ほんとね。
トゥールのライブ体験
誰もやったことがないことをやろうとする人には必ず壁が立ち塞がると。
単純にやったことないからっていうのだけじゃなくて、変な邪魔も入るねみたいな。
何かそういうのを何かわかってくれててすごい、言ってくれてすごいなと思いましたね、これはね。
真面目な話。
というようなところもあって。
単純に何か大変だねとかっていうので終わらずにさ、訴訟があって大変だねみたいな。
終わらずに何かやっぱ願蓄深いぜと。
我らが音泰は。
さすが音泰ですね。
この辺の感情移入の深さっていうのがやっぱりエルゾーさんのね、いいところというかね。
すごい寄り添ってくれるというか、自分のことのように受け止めてくれるじゃないですか。
すごいよね、ほんと。
本当にすごいなと思って。
あらゆるアーティストの視点に立ってみるっていうのが、すごいいつもね。
普通だったらそれこそさっき彩子Pが言ったみたいに、大変そうだなとかで、終わりそうなところを。
いろいろあるねとかね。
自分の身になってね、考えれるっていうところがやっぱりすごいですね。
すごいよね。
すごいと思った、ここは純粋に。
素晴らしいですね。
番外編の99のトゥールライブ感想会。
これはね、我らがトゥール普及委員会委員長こと、
長野県の母乳ソフトクリーム販売業のね、谷蔵さんという方が。
母乳を絞り市販製機らしいですね。
25年。
いやーすごい。
すごいですね。
母乳を絞り市販製機の谷蔵さん。
その傍らで、トゥールの普及委員会委員長を刑務になさってると。
なるほど。
副業でね。
副業でやってらっしゃると。
これはでもね、彩子Pは実際にライブ行ってるわけですからね。
行かせていただきました。
僕はね、映像も撮影禁止なので、想像で楽しむしかなかったですけど。
なんか、母乳を絞って市販製機の方が、
ちいちいさんにあげるんだとか言って、動画を張り切って撮ってたっぽいですけど。
大丈夫なんですか、それ。
動画撮って良かったんですよ、最後の。
最後の曲ね。
バイキリアスかな。
バイキリアス、ごめんごめん、バイキリアスだ。
バイキリアスだけ撮って良かった。
何かもらいました?
あれもらったっけ?もらってない気がする。
本当に?じゃあもらってください。
ちいちいさんにあげるんだって言ってましたよ。
もうもらってたら申し訳ないですけど。
もらってなかった気がする。
母乳に忙しいのかもしれないから。
最速にすればもらえると思いますので。
分かりました。
これでいきなり冒頭で、よろしくお願いしまーすっていう2人の挨拶から始まりね。
それはあれですね、リンとしてシグレのThe Lost God of SasoriのEP番外編。
あれで浮かれポンチになった秀木くんを話したってやつですね。
そうですね。
それから始まってね。
いやーなんかね、これ一応ね、僕も後から知りましたけど、
エルゾーさんがね、電車の遅延で遅れてしまってね。
すごくしょんぼりしてたのはね、とてもかわいそうに思いました、本当に。
音楽の感動的な瞬間
そうですね、もう気が気ではないですよね。
エルゾーさんがしょんぼりしたら、本当に。
俺は語る資格がないんだ、みたいな感じで。
序盤かなりブルーになっててね。
いやーひどいね、本当に。
あーでもどうしようもないですからね、そればっかりはね。
そうだね、不可抗力だね。
そうですね。
アヨコッピー的には特に、この曲が良かったみたいなのがありましたか、ライブで。
えー。いやーもうなんか、
いやそれこそ本当にね、なんかあの世界に没入していたので、
この曲がとかっていう記憶がね、もうないですね。
そうですね、もうそれどころではない。
でもまあ個人的にはやっぱり、フィアイノキュラムではその時は、
やっぱりニューマが一番お気に入りだったので、
はいはいはい。
ニューマ聴けた時にはやっぱり一番興奮しましたね。
あのー高速暗黒泡踊りも生で。
来るぞ来るぞーっつって、来た来たって言ってね。
サビっぽい目などがさ、ニューマって言ってるじゃないですか。
ああいうとことかね。
乗らせていただきましたね、あれは。ニューマって言って。
結構ライブで聴くとね、よりなんだろうな、エモーショナルというか、
なんかアルバムだと、どうしても決めとかがない分ね、
なんとなく深みどころのない感じがする、このフィアイノキュラムの曲たちがね、
ライブ映像とか見るとやっぱりすごい、なんていうかロックに感じるというか、
いやーそうだね。
エモーショナルな感じがすごいあって、また魅力を再発見できますよね、やっぱね。
いやーそうだね、そうだろうと思うでしょ?
はい。
そうですよ、やっぱり。
そうですよね、びっくりした。
いやーでもなんか、そうだね、私はね、メンバーがちゃんとはっきりと、
まあ目が悪いっていうのもあるんだけど、
はっきりとそんなに視認できるような位置ではなかったかな。
まあ割とアリーナの後方だったので、よく見えたんだけど、
だから基本全体を見ておりまして、
やっぱあの映像がね、
映像がもう完全に、謎の映像がシンクロしていくっていうところとか、
すごい良かった。
なんかエルゾーさんが言ってましたよね、その場で映像もね。
ねー。
出るみたいなね。
ねー。
まあ確かに、ね、ダニー・キアリーもさ、あれでしょ、クリック使ってないから、みたいな。
あーそっか、じゃあリズムもね、リズムというか速さか。
速さもね、微妙に違うんでしょうからその都度。
すごいよね。
映像も全然合わせてっていうね。
いやそれやっぱりさっきもお話しましたけど、この人間、人力でね、
全部合わせていくっていうのがね。
うん。
そうだねー。
すごい良いんですよねー。
いや、人の手だけで奏でているとは思えない厚みと。
あーなるほど。
うん。
っていう。
普通同期で合わせるような音とかもね、全部ダニーとかね。
うん。
他のメンバーもそうですけどね。
うん。
これは誰が出してるんだみたいな音とかもね。
うん。
出てくるのを、なんかその場で出してるっていうのがやっぱり。
そうだよねー。
すごいですよねー。ニューラーもね。
ちーちゃんさんすごいで言ってないのになんか。
あははは。
目撃者かのように話してるけど。
これは得意ですからね。
あたかも言ったかのように語るの得意なんでね。
いやーでも本当そういう意味だとすごかったけどなんか、
ここがこうでみたいな感じはあんまり覚えてないのと、
はい。
なんかこれ本当かどうか疑わしいかもしれないんだけど、
はい。
なんかなんだっけな、そのPAっていうか音響の係の人に、
うんうん。
何かがあった時に、
うん。
なんかアダム・ジョーンズが落ち込んでいたと。
あーなんかチラッと。
そう。
はいはいはい。
ヘイアリーナはまだまだ全然不十分だったみたいなことをね、
漏らしてたみたいな、本当かもわかんないけどね全然ね。
わかんないけど、まあそういう話もあったりとかして、
いやまだまださらに上のね、まだ上があるんかみたいな。
あははは。
もうまあアヤコピーとか見た限りでは全然そんなもう十分でしょみたいな。
そりゃそうだよね。
わかんないけどやっぱりプロからするとまだまだ全然、
なんかケイアリーナってやっぱり綺麗なんだよね。
はいはいはいはい。
綺麗に聞こえるんですよ音が。
あーね、らしいですよね。
そう。
だから実はだからその、なんていうのかな、
前面からそのステージからこうあれのスピーカーがこうバーってこう来るところの、
どこでも綺麗に聞こえますみたいな。
あー。
らしいんだけど。
あーなんかね、らしいね。
近似にね、近似に一定のクオリティでみたいな感じなんだけど、
ツール的には多分、
はい。
多分もうちょっとホールというか、スタジアムというか、
そういう方が合ってんだろうねきっと。
あー。
態度からとかもさ、
含めて構成するのが多分完全体みたいな。
あーなるほどね。
そう。
トゥールのライブ体験
だからホール型のアリーナとか、
はいはい。
とかの方がすごいやっぱり一番合うらしいね、
なんかツールの哲学、音楽。
そうなんですね。
哲学からすると、うん。
いやわからんけどね、全然わからんけど、味わったことないから。
ま、初めてですからね。
いやーそうなんだと思って、もう全然理解が及ばない範囲ですけど、
そういうのもあるらしいね、なんか。
あーなんか、たくやさんもね、2回、2回行ったじゃないですか。
神戸とね。
神戸も行ったってね。
2回目になって冷静に聞けたみたいなことを言ってたんで、
うーん。
やっぱり1回見ただけだとね、
うん。
あの、なかなかあの、気づかないところもね、あるのかもしんないですね。
いやーねー、ほんと。
あの、ジャンビでね、右腕を、あのサンルイコーチャーみたいに、
みんなとか回していただいてみたいなやつもね、
あの、神戸で気づいたって言ってましたからね。
ブンブンと。
うん。
いやー、結構あれだね、でもなんか、目がいいね。
目がいいなー。
まあそうですね、確かにね。
ねー。
いやー、目がいいな。でも確かになんか、目などは、
完全に影に隠れるっていう感じではなくて、
あ、そうなんすか。
そう、あのー、そこら辺も多分もしかしたら不十分だったのかもしれないね、
彼らにとっては。
影に隠れたいって。
隠れないとダメだみたいな。
あー。
マニアにとってはね、マニアからするとそうかもしれない。
だからね、腕をブンブンしたのも見えたっていうのは、
なかなかまた、言い出し返したのかもしれないね、本人たちからすると。
そういうのもあるかもしれないと。
見えなくていいみたいな。
それもすごいですよね、なんかね、ボーカルがね、光が当たんないっていうのは。
そうね。
でもなんか、それの意味がよくわかったわ、なんか。
あー、当たんなくていいんだなみたいな。
いや、って思わない?なんか、トゥールのそのさ、通常回とかを聞いて。
あー、なるほど。
そうだねーと思って。
なんか、あのね、別にフロントマンじゃないんだなみたいな。
あー、確かにね。
4人で作り上げる、この世界観なので、
別に自分が目立つとか、そんなに意味ないみたいなね。
なんだったら、一番暇そうですもんね、メイナーとね、4人の。
ほんとだよね。
なんか遊んでますもんね、なんかね、インスタとかでね、よくね。
そうね。
いやー、そんなところにも注目を、裏のメイナーの行動を注目したくなっちゃうほど、
結構みんな好きになって、よかったなーって感じが出しますね。
20人ぐらい行ったんでしたっけ?メーバーラジオコミュニティから。
あー、でも20人は行ってないかな?でもそれぐらい。20人近いはず。
近い人数が。
すごいことですね、ほんとにそれはね。
いやー、なんかほんとにね、トゥールのね、日本で人気がない人気がないっていうのをね、盛んに言ってますけども。
実際ね、このメーバーラジオが始まったじゃないな、初期の頃はね、
トゥールの再生回なんてね、2桁とかあったんで。
最初ね、ラタララスの回とかね。
それがね、やっぱりね、このメーバーラジオコミュニティだけでそんだけの人数がね、
行ってるっていうのはやっぱりその普及拡大委員会の成果がね。
コミュニティの拡大
出ましたね。
まああの、まだまだね、足りないっていうことは言ってましたけども、
でもかなり貢献してるんじゃないかなとは思いますよね。
そうだね。
なんか私すごいよく覚えてるんだけど、
最初の頃に、もう2023年とか。
最初の頃っていうのは、こういうリスナーと交流をし始めた最初の頃に、
コミュニティ全然作る前かな、まだ。
その頃に呼んでもらったんですよね、メーバーラジオに。
バクチク雑談っていうのをやったんだよね、確か。
その時に、バクチク変だよねみたいな。
変だからいいよねみたいな、そうれ系の話をね。
バクチクのどこが魅力なんだみたいな話をしたんですよ。
はいはいはいはいはい。
みんなでしてて、そしたら秀木くんが、
あやこPはツールとか聞かないですかって言われて。
その時ね知らなかったんだよね、全然。
ツール自体を全く知らなくて。
え、なんだそれと思って知らないなーって言ったら、
いやー多分ね好きだと思いますよみたいな。
ああいう変態なイマイサシが好きなんだったら、
多分ツールも好きですよとか言って。
言われて、へーと思ってツールって調べたら、
なんか全身が青の人とか出てきてた。
そうですね。
いやいやさすがにこれは、
こういうコミック的なものは好きじゃないですよって思って。
ちょっとね、外見で判断して全然聞かなかったんだよね、その時はね。
最初はね。
最初は、そう。
私一応いろいろ聞く方だけど、
ちょっとこれはって、
メイダーノのなんかそのさ、極端な気持ち悪いやつ、
最初に見ちゃったもんだから。
さすがに聞かなかったんですけど、
やはりね、このコミュニティも育っていき、
いろいろとツール界も増えていって、
やっぱりみんな聞くと私も聞くみたいな感じ、
ちょっと釣られて聞いちゃうところとかもあるじゃない。
まあありますね。
そんなのでさ、ここまでこれってすごいね、
さすが普及拡大委員会という感じですよ。
ありがたいなと思って。
そうですね。
ね。
いやなんか僕も今、あよコピーに言われて、
そんなことがあったのを思い出しましたね。
え、ちーちーさんいつ聞いたじゃん、最初に。
多分エヴァラジオの影響だよね。
エヴァラジオの影響ですね。
あよコピーよりはちょっと早いと思います。
それこそコミュニティができる前に、
これなんか、
エヴァラジオのカラオケ大会?
カラオケ大会じゃないな。
AMC3人がカラオケに行ったみたいなのが、
忘年会ね。
忘年会だったかな確か。
なんか当時のツイッターで流れてきて、
でなんかたくやさんがね、
貴重面にね、何を歌ったかっていうのをメモしてやって、
で、ツイッターに投稿してたんですね。
その中にTOOLのザポッドがあって、
僕一応その時もうすでに
エヴァラジオにどっぷりハマってた頃だったので、
プレイリストを作ってね、それを元にね。
全部一通り聞いたんですよね。
MCたちがカラオケで歌った曲を。
はい、その順番通りに?
順番通りに、はい。
それがTOOLとの最初の出会いというか。
あ、マジで?
じゃあポッドを聞いたんだ、そしたら。
そう、僕はそれ一番最初に聞いて、
え、なんじゃこりゃと思って。
結構僕はね、ザポッドを聞いて、
割と人目惚れに近いというか。
あーそう。
うん、これすげーなと思って。
なんかバンドサウンド、さっきの話でいうと、
本当にバンドサウンドとしてすごい、
なんていうのかな、めちゃめちゃかっこいいみたいな。
で、それで名番ラジオの過去のTOOL会を遡って聞いて、
アニマ、ラタララスと順番に聞いた感じですね。
あー、そっかそっか。
でもザポッドはね、最初一発で好きになりましたけど、
やっぱ最初にアニマ聞いたときはね、
最初はやっぱ難しいなと思って。
あーそうだね、確かに。
なんか3回ぐらい聞いて、
アダム・ジョーンズとの出会い
なんかやっぱちょっと無理かもしんないなと思って、
名番ラジオを聞いてからもう1回聞いたら、
なんかだんだん良さが分かってるかな。
分かるんだよね。
いやーそうなんだよね。
ザポッドはね、分かりやすいですもんね、すごくね。
めちゃめちゃ分かりやすい。
だからTOOLにしてはすごく分かりやすいから、
ガチのTOOLファンからするとちょっと物足りないみたいな感じの曲ですけども、
初心者にはすごい分かりやすかった。
いやほんとそう思う。
もうすごい聞きやすくて、
やっぱああいうののやつから入る方が一番いいよね。
いいし、カラオケにもカロ字で入ってるみたいな。
唯一入ってるんだったかな、確かな。
そうだよね。
多分唯一入ってるから、ひできくんはそれを歌ったんでしょうけど、
ひできくんのザポッドね、ちょっと聞いてみたいですけどね。
聞いてみたいね、ほんと。
結構難しいって言ってましたけど。
いやーそうそう、そうなんだよね。
案外深いですね、そう考えるとね、
2年前、3年前ぐらいにね、
いやそうだよ、ほぼほぼ誰も聞いてなかったでしょ、TOOLとかさ、今のライブ行った人たち。
昔から好きな人ももちろんいるから、数人いると思うんですけど、そうじゃない人たちとかね。
ね、僕もそうですし。
私も全然そうですし。
そういう出会いがあったのはありがたいですね、やっぱね。
これね、でもね、
ライブの感想と、あと最後のほぼにね、
たくやさんが、ライブ前にアダム・ジョーンズのね、
えっと、サイン会なのかな。
Meet&Greet。
はいはいはい。
行ったっていうね。
その話もね、聞けてね。
うんうん。
なんか緊張してね、なんか全然、
ね、あのメイバンラジオのこととか、もちろんそんなこと言うような余裕はなかったって言ってましたけど、
ちゃんとね、もう英語でね、一番好きな曲はサーバドワイとか、
あの、2回、あの、東京、あ、横浜と神戸と旅行行くんです、みたいなことをちゃんと伝えてるのはね、さすがだなと。
すごいよね。
言えないですよ、僕、絶対。
だってちいちいさんの、なんか誰でしたっけ、誰かと深夜でしたっけ。
いやー、深夜もそうですし、あと、
りゅういちもか。
りゅういちもですけど、
なんか言えたんでしたっけ。
いやー、ありがとうございましたしか言えなかったっていうね。
逃げるように帰ってきたっていう。
逃げるようにね、顔隠しながらみたいな。
そうそうそう。
いや、そう、だからやっぱり気も沿ってるよね、たくやさんね、さすが。
すごいっすね。
すごい、あれすごいなと思った、ほんと。
しかも英語ですから。
英語でね。
感動しましたね、ほんとに。
いやー、なかなか言えないよ。
いくらね、その、順番待ちしているときに、これよーとかさ、
うんうん。
ね、あのー、なんて言ったっけな、
The third eye is my number one song って言ったのかな、確か。
多分そうですよね。
ね、そうだよね、とか言おう言おうってさ、
思ってたとしてもね。
いや、言えないっすよね。
いやー、もう喉カラカラになるしさ、
なんか、ねー、路列も回らなくなるじゃないですか、普通ね。
まあね、普通はね。
うん。
いやでも、結構、そういうのを感じさせないぐらいに、
すごいフレンドリーだったのかもしれないよね、アダム・トランプが。
あー、確かにね。
ものすごく、ものすごくホスピタリティーあって、
みんなを緊張させないようにみたいなさ、
感じだったのかもしれない。
なんかでも、あのー、なんて言うのかな、その、
たくやさんの順番の前に他の参加者の人と結構、
親身になって話してるみたいなのを見てたって言ってて、
結構それも大きいかもしれないですね。
握手会の体験
大きいかもしれない、大きいかも。
なんか、握手会だと仕切りみたいなので、
急に本人現れるじゃないですか、なんか。
あれ、やっぱ良くないと思うんですよ、僕ね。
ひーってなって、それで。
そうそう。やっぱちょっと、何メートルか先にいて、
だんだん近づいてきてっていうのだと、
ちょっと心の準備ができてくるんですけど。
そうだね、そうだね。
いきなり目の前にパッと出ると思うので、やっぱりダメですよ、それは。
あのー、うちのコミュニティの某酒の呼吸の使い手?
はいはいはい。いますね。
よくミーグリに行ったみたいな話を聞いた記憶があるんですけど。
はいはいはい。
あのー、引き剥がされたって言ってましたからね。
握手した後に。係員から。
よっぽど時間使ったんですかね、長い時間。
手を離さなかったみたいな。
そんな人もいるという、さすがね、呼吸の使い手ですから。
アヨコピー、例えば、ピリー・コーガンと会えるとか、
マット・ベラビーと会えるとかだったら、話せますか?
いや、無理無理。
だから、日本人でもハードル高いのに、
外国人だと言う、経理もうね。
経理だよ、もう全然ダメ。
ほんとダメだと思う、もう。
ほんとダメ。
仕事で外国人会うとかもうダメだもん、私。
全然。
一般の外国人でも。
そうそうそうそう、一般の外国人でも、
もう話しかけないでくれって思うし、
目絶対合わさないし。
目合わしたら話しかけてくるからさ、なんか。
あー、なるほど。
絶対目合わさないもんね、ほんと。
目を逸らす、オタク特有のね。
オタク特有の。
はいはいはい。
いやー、すごいね。
いやー、たくやさん、よかったよね、ほんと。
あえて。
なんかね、ほんとに、
いやー、よかったなと。
たくやさんでよかったっておかしいですね。
どういうことそれ。
怒られそう。
メンバーラジオを代表してね、
会ってくれたと言いますか。
いいじゃない、えぬぞうさんが言ったっていいじゃないですか。
まあまあ、えぬぞうさんでもいいんですけど。
殺されそう。
いやいやいや。
もちろんね、3人で会ってほしいですけどね、むしろね。
そうだね。
いやー、まあまあ、まさかね、当たるとは思わなかったんでしょう、たぶん。
うん。
くじ運がいいのがね、たくやさんですから。
いやー、そうですね。抽選で当たったわけですからね。
基本全部抽選で当たってるから、あの人。
あの、いろいろ。
すごいですね。
うん。
強運ですね。
すごいと思う、なんか。
あー、そうですね。
いやーね、ほんと。
面白かったですけど。
で、でも最終的にこのね、このライブ感想会のまとめがね、
そのダニキがね、ダニキに振られたときにダニキが、
あのー、そうですね。
愛と感謝ですかねって言ったのが、ちょっと面白くて。
あと、この間はね、あの、
音楽好きは絶対晴れよって言ってた人が、
このなんか、愛と感謝ですかねって言ってて、
もう大変です。
なんかさ、情緒不安定かよと思って。
なんかちょっとね、あの、あれだね、
悟りを開いたイノランみたいな感じじゃないですか、なんか。
悟りを開いたイノラン。
あのー、ワンナイトデジャブの時に、
ドキュメンタリーでさ、
いやー、感謝ですね、みたいなことしか言ってなかったよね、イノランが。
よく覚えてますね、そんなの。
うん、あれめちゃめちゃ見たもんだって、あのドキュメンタリー。
あ、そうなんですね。
うん。
興奮して。
おーらしい、復活したーと思って。
あーね、あれは僕も言いましたけど。
愛と感謝ですかね。
感謝しかないですね、みたいな。
なんでそんなことしか言わないんだろうって思ってたけど、
まあもう、究極になるとそういう風な言葉しか出てこないんですよ、きっとね。
本物は。
本物は。
それはね、その通りってことですよ。
いや、そうそうそうそう。
いやー、たにきぃ。
音楽的には絶対入れよ。
ね、言ってたのにね。
うん。
愛と感謝です、みたいな。
どうした急にみたいなね、また。
いやーね、それもちょっと面白かったですね。
ね、えんずおさんがね、残念でしたけど、最後の方が元気になって。
あーそうですね。
良かったなと。
いやでもね、次はえんずおさんがね、最初から全部見れるようにっていうのと、
あとね、僕も見れるようにっていうので、
もう一回やっぱりね、トゥルには来日してもらわないと。
ね。
もうね、困りますよっていう話ですよ、ほんとに。
え、次来日したら来ます?つゆちぃさん。
いや、行きたいっすね。
うん。行きたいなぁ。
いや、もう何が何でも来るべきだと思いますよ。
そうですね。
ほんとに。
俺何が何でも行きたいですね、これはね。
ほんとにね。
うん。
いやー、なんかトゥルのどの曲だったっけな。
インビンシブルかな、内容的に。
うん。
通常回の話で。
うん。
やっぱこう置いていくわけじゃないですか、みたいな話があって。
ありましたね、はいはいはい。
うん、それとどう向き合っていくかみたいな。
はい。
それがね、もう2019年のアルバムでそんな感じだから。
はい。
まあみんな元気だけど、
うん。
ね、まあ次はいつ、ね、あ、なくなるかわからないわけね。
いやー、年齢的にはね、もうかなり。
年齢的には。
うん。
ね、あのー、4人ともね、だいぶ高齢ですから。
うん。
そうそう、まあまだまだいくと思うけど、
うん。
それでもね、何があってもおかしくない年齢というか。
もうね、ほんとにね、ヌルヌラシーとかもね、いろいろありますし、ほんとに何があるかわかんないですからね。
そうです。
うん。
なので、まあ大変でしょうけど、いっぱい仕事をしていただいて、
そうですね、はい。
先生費を稼いでいただいて、
はいはいはい。
ね、あのー、副業とかもしていいですから。
はい。
私が許しますから。
なんかね、したほうがいいよ、ほんとに。
なぜ、なぜアイコピーに許可を。
うん、許可出しますよ、私が。
よいしょ。
ツール貯金とかしたほうがいいよ、マジで。
よし。
もう来たってなったらさ、すぐ速攻でさ、もうホテルもさ、取ってさ、
はいはい。
あのー、速攻でチケット、何の躊躇もなくね、取れるように。
音楽への感謝
それぐらいの、それぐらいのやつってツール化さ、
うん。
もう、メーバーラジオのライブぐらいでしょ。
いやーそうですね、もうその2つはね、
うん。
でもなんか、今年はなんか、行きたいですね、なんかライブがあったら、っていうのは思ってるんですけど、
うん。
それをなんか今、見定めてるというか、
見定めてる。
何か、誰かが、誰かね、来日でも何でもいいですし、
うん。
ま、ルナシー、ルナシーでももちろんいいですし、
うん。
ま、メーバーラジオでもいいんですけど、
うん。
なんかのイベントがあったら、行けるチャンスがあったら、行きたいなっていうのは思ってますね。
いやーもうね、いろいろ大変でしょうけど、
はい。
誰かの家に泊まったらいいんですよ、だからね、ホテル代浮かせるために。
もうコミュニティは家族ですから。
なるほどね。
それこそ母乳の家とかに泊まったらいいんじゃないですか。
遠い。
なんでわざわざ長野まで行かなきゃいけないの。
母乳絞ってさ、それで。
お手伝いしてね。
お手伝いして、ちょっとバイト代ももらって、
ほらなんか他心になるじゃん、やっぱ。
なんだこの話は。
いやいろいろ、あなたのために、あなたのことを思ってさ。
いやいやいやいや、もうありがたいですけどね。
いろいろ金作をね。
いや金作もそうですけど、日程的なものも結構大きいですね、やっぱね。
やっぱね、平日になりがちだもんね、どうしても来日アーティストはさ、よっぽどノンノンじゃない限り。
そうですね。
まあまあその辺もでも考えつつね、何かしら行きたいなとは思ってますけど。
そうだね。
で、あとあれですね。
すごいエモいタイトルがついていた、音楽って楽しいっていうね。
ついてましたね、サブタイトルにね。
サブタイトル、洋楽編の方にね。
うん。
音楽って楽しいですよ、ほんとに。
タイトルもね、今思うとちょっとメッセージがね、
いや。
込められてると言いますか。
まさにね、ほんとに。
そういうね、なんかルナシーとかがやりそうなことをね、やってきやがってると。
なるほど。
ほんとにね。
後から分かるみたいな。
後から分かる。
この、洋楽編、まずね。
これね、安全と輝く星空のビリーブがね、ものすごい。
あれ何年前って言ってましたっけ?
30年前?もっと前か。
40年前?
いや、いくらね、今年の別に曲じゃなくてもいいですっていうね。
レギュレーションがそういう形でありましたけど。
まさかね、このね。
ガンダム、ゼータガンダムですか?
ゼータガンダムみたいですね。
秀樹くんがね、2位にランクインして。
そのおかげでね、もうすごいプレイリストになってるっていうこれがね、ほんとに。
この新旧入り乱れる感じがね、ほんとに。
一曲だけ仲間外れだったもんね、だってこれ、完全に。
まずね、今画像をあやこPに共有してもらってますけどね。
ジャケットが探偵型のシングルじゃないですか、これ。
これだけね。
そうそうそうそう。
正方形じゃなくてね、長方形のね。
もうこの時代を感じるというか。
ほんとだね、ほんとだね。
懐かしいな、この形ね。
なんかすごい面白いランキングだったなと思ってて。
秀樹くんから言うとね、この星空のBELIEVEで散々ガンダムのこといじり倒したのもすごい面白かったんだけど。
たぶんガンダムファンはめちゃめちゃ面白かったんじゃないかなって。
ガンダムファンじゃなくてもちょっと面白かったですけど。
だいぶ面白かったよね。
謎の合体訓練をひたすらやる、ドラゴンボールの引き伸ばしみたいなのがあったと。
気を入れて向かい合ってるところみたいなね。
謎の合体訓練みたいな。
マジいらねーなーみたいな。
そんな話もありつつ、このハイスターの話が非常に。
あ、そうだったんだと思ってね。秀樹くんが一番尊敬するツネさんですか?
ツネさんね、はい。
亡くなってしまったツネさんの後のハイスタンダード、新しい曲を出した過程とか全然私も知らなくて。
僕も全然知らなかったっす。
名番ラジオ史上一番秀樹くんが語った最長記録みたいな。
言ってましたね、たくやさん。
でも私それ聞きながら思ったんだよね。これ長い、すごい、えらい長い話してるな、すごいなと思ったら。
最長記録とか言ってたたくやさんが言ってちょっと面白かった。
面白かったですね。
新曲の魅力
いやでも実際本当に秀樹くんがこんなに熱く語るのって初めてかもしれないなって本当に思いましたね。
長回しで本当に。
やっぱそんだけすごい愛が伝わって。
好きなんだなーって思って。
生配信を立ったままテレビの前で立ったまま見てたみたいなね。
あーそうだねそうだね言ってたね。あれもすごいリアリティあってよかったねあれも。
なんかてっきり解散の発表かと思ったら新曲でしかもその流れたみたいな。
僕の逆バージョンみたいな感じですよ。
え?
こないだの生配信の逆バージョンみたいな。
なるほど。
そうだね。
気持ちわかるなと思った。
気持ちわかるな。
いやいやでも本当にこれはすごい曲も聴きましたし、すごいなんか良かったですねこの秀樹くんがね。
長尺で語ってくれたとか。
ねー。
そうそう。
たくやさんはね。
3曲中2個がね、ドラマの主題歌っていうかね。
たくやさんドラマ好きなんだなっていうのがね、わかったですねこれでね。
結構日本のドラマ見てるよねたくやさんね。
なんかコミュニティでちょくちょく感想をね、上げてますからね。
意外となんか好きなんだなっていう。
ねーそうそう。あとサザンね。サザン来たかと思って、これもすごい意外で。
これはでも確かになんか結構聞いたっていうか、流れてましたね。街角というか。
本当に?
なんかちょくちょく聞いた気がしますねこの曲。
え?地球外の街角に流れてた?サザンが?
どこで聞いたのかな?
なんかねでも流れてて、あれこれ新曲なのかなって思ったんですよね。やっぱり聞いて。
やっぱそうだったなと思って。
なんか音が、今の音になってるとか言っててさ。
言ってましたね。
その通りだなみたいな。
そうだね。
ねーそうそう。その辺りも、さすがトレンドをね、やはり意識しますよみたいな。
こう見えてみたいなね。今の曲だって聴きますよ私みたいな。そんな感じ。
やっぱこのね、普段の名番ラジオでは語られない。
いやそうだよね。確かに。
今回名番ラジオで扱ったやつはNGっていうね、レギュレーションが設けられたことによって、
MC3人のね、意外な一面と言いますか、それが見れたのがとても良かったと思いますね。
ドラマと音楽の関係
ファンとしてはね、だいぶ熱い。そのレギュレーション結構いいなと思いましたよね。
たまきこうじ、ファンファーレ。たまきこうじのファンファーレさ、ファンファーレっていうかあの、
コウハク見たでしょ?
見ました見ました。
すごかったよね。なんかアルパカみたいになってたよね。たまきこうじ。
アルパカみたいにどういうこととか。
用紙が。
用紙の話か。
たまきこうじでも、もうなんか、ここ数年あんな感じですよね。
あんな感じか。あ、そっか。すごいなと思って。髪の毛とか。
そう、白髪にも程があるだろうっていうぐらい白い。なんか真っ白みたいなね。
いやー、ロイヤルファミリーは見てましたか?チェイチェさんは。
いやー、僕ね見てないんですよ。
見てないか。あ、やってなかった?地球外では。
いや、あのね、地球外はね、TBSが入んないんですけど、
日曜劇場はね、そちらで放送された翌週の日曜日の昼間にやってるんですよね、ドラマ。
そうなんだ。時間差が。
一週間をかけて。
まじですか。
別に見れたんですけど、チラッとは見たんですけど、なんかあんまり実感がなくてね、ちゃんと見てなかったので。
ね、これはまた見れますから、配信とかで。
ね、今はもうね、配信で見れますからね。いい時代ですよ、ほんと。
いやでもね、全然話変わるけど、やっぱね、テレビでやってるドラマはね、逆に言うとリアルタイムで見る時代だなって思ったよ、私は。
お、と言いますと。
いやもう配信前世紀な今、テレビでやるジブリとかのさ、金曜ロードショーとかもそうだし、こういう連続ドラマとかもそうだけど、
やっぱその、要はさ、昔からあるさ、ラピュタのバルス的な。
あー、はいはいはい。
ああいうもうエンタメだなと、テレビのドラマっていうのは。
まあみんなが同じ時間に見ることによって、Xのタイムラインとかが盛り上がったりするみたいな。
それです。だからむしろそういう位置づけになってきたなと思って、なるべくリアルタイムで見たいなとちょっと思いましたけど、私もまだ見てないんだけどね。
だって紅白とかさ、結構コミュニティで楽しかったよね、みんなでごちゃごちゃ言いながら。
みんなで実況しながらね。
実況しながらね。
みんなで見てましたけどね。
あれ楽しかったよね。
面白かったよね。
剣玉とかドミノとかね、みんなで。
未来とか。
いや面白かったですね、あれ。
そうそうそう。
そういうドラマ尽くしのたこやさんっていうことで。
それで言うと、紅白で玉城浩二もそうだし、あとえぬぞうさんのね、米津玄師のアイリスアウトとか。
あとは怪獣ね、坂田アクションの。
はいはいはいはい。
結構メイバーラジオで紹介されたというか。
そうだね。
なんか結構おかげで紅白もちょっと楽しかった、より楽しかったなっていうのはありますね。
分かる。
ありますね。
分かるね。
いやー、アイリスアウトね。
アイリスアウトね。
はい、ボンってやつね。
ボンっていう。
お前が真似すんなって言われそうです。
いやーね、アイリスアウトかっこいいですね、やっぱね。
えぬぞうさんはね、ちょっと反則気味のTKフロム、凛としてしてくれる。
まあソロだからね、オッケーでしょみたいな。
オッケーっていう話と、あと大好きなエメの鬼滅の刃、無限上編で最初に流れたやつ?
太陽が昇らない世界。
これに関してはね、アタルラジオの番外編をみなさんぜひ、これに関しての解説はそちらのほうで。
えぬぞうさんと酒の呼吸の使い手がすごく喋ってますから、ぜひ聞いていただきたい。
ちょうど今思い出してね、ちょっと今背筋が凍る思い出しましたけど。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
ちょっとね、あらすじとかもね語ってるんで、ぜひね、まだ聞いてない方は来てほしい。
鬼滅の刃、全然知らない人とかね、いますからいっぱいね。
あらすじがあってちゃんとわかりやすい回になってるんで、入門編としてね、ぜひ。
入門編として。
入門編として聞いていただきたい。
まあまあまあ、とりあえず聞いていただければね、楽しいと思います。
エメさんの太陽が昇らない世界に関してもお話がありますんで。
ですね。
こちらもぜひという感じでね。えぬぞうさんはお好きなものがね、出たなというところで。
えぬぞうさんはなんかアニメですよね。
音楽の進化と多様性
鬼滅と、あとアイリスアウトはチェンソーマン。
あー、チェンソーマンね。
映画版の主題歌。たくやさんがドラマならえぬぞうさんはアニメっていうね。
なるほど。
でもなんかちょっとね、なんていうのかな。
やっぱりメイバンラジオの3人のMCっていろんな曲を聴いてるじゃないですか、やっぱり。
どこで、僕なんかするとどこからね、情報を仕入れてくるじゃないですけど。
どうやって曲に出会うんだろうとか思ってたんですけど。
やっぱドラマとかアニメから知るっていうのは、僕とかと一緒なんだなと思って、ちょっとなんか親近感が湧いたと言いますか。
嬉しい。
嬉しいですね。
一かけたところで、そこからさらに深掘りしていくのがやっぱね。
いや、そこから展開なんですよ。そこからの実質的に展開ですから。
そういうことですよ。
大丈夫?まだ凍ってます?大丈夫ですか?
大丈夫です。
でもほんとそこからの展開とか多いよね。
昔のアニメはさ、やっぱり、アニソンシンガーがいたじゃないですか。やっぱり。このあゆかわさん、しかり。
まあそうですね。
これと普通の歌手が明確に区別されてた時代がね、あったと思いますけど、今はそうじゃないもんね。
そうですね、ほんとに。
という本館のランキング。
そして洋楽館の方は。
これもまたね、新規に乱れてますけども。
いや、そうそうそうそう。
まず秀樹くんがね、いきなり知らないやつ。
最初のやつね。
神社ルート。
ちょっとシティポップみたいな感じのやつですよね。
シティポップがね、なんか最近あれですねみたいな。
海外で結構ね、日本のシティポップ的なやつが人気ですねみたいな話もあったりとかして。
あとこのロバート・ジョンソン。
ロバート・ジョンソンは僕実は知らなかったんですけど。
いやいや、私も知らないですよ。
あ、ほんとですか?
知らないですよ。ここまで昔になると全然私も分かんなくて。
ああ、そうか。
いや、ドラムがないんだ、もはやみたいな。
ほんとなんかロックの原始みたいな。
本当にね。
ほんとほんと、子祖って感じだね、これ。
なんかそうですよね。
それに今はまるっていうのはすごいですけど、秀樹くんも。
ね。秀樹くんもいろいろと、
秋にわたって新しいものも聞けば、古いものにも手を出してみたいな感じで。
はいはいはい。
このロバート・ジョンソン、日曜日の午前中に聞くと、
非常になんかオシャレな、ハイソサエティな感じがするって言ってて。
確かにと思ったね。
なんか今風の曲を書けるんじゃなくて、
このロバート・ジョンソンのこのクロスロード・ブルースってやつは、
特に分かるわと思ったね。
なんか豊かな生活してる人みたいな風になるなみたいな。
確かに日曜の朝感はありますね。
ある。
すごいレベルアップしそうじゃない?なんか生活が。
これ聞いてなんかいろいろ家事とかさ、ご飯とか食べたら。
いいですね。家でかけたらすごいなんかいいですね。
いいよ。
なんかカフェとかでかかっててもね、すごいオシャレになる。
そうね。オシャレなね。これがかかってるカフェとかさ、
相当分かってるなって感じじゃん。だって。
そうですね。はいはいはい。
いやー、秀木くんすごい。すごいよね。
またでしょ。アイコピー的にはもちろん。キュアでしょキュア。
もうね、私ね、出してくれるんじゃないかなと思ったんだよね。
そうなんですか。毎年恒例の。
毎年キュアをどっかに入れてくれるみたいな。
そういう感じはね、期待はしてて。
でね、これあの。
GO!GO!GO!っていうやつですよね。
ズコーってしたっていうね。
すげーなんかあの、イントロがすごいエモいのに。
GO!GO!GO!
NO!NO!NO!
Push it away!っていうね。
いいですね。
いやー、あれがいいんだけどね、キュアは。
スコンキュアな感じが。
なんか勝手にすごいゴシックなイメージがあったんですけど。
まぁね、見かけとかはそうだよね。
ロックスとか。曲調も物によってはゴシックだったりしますけどね。
なんか結構バラエティ豊かっすよね。
ちょうどね、このアルバムさっきまで聴いてましたけど実は。
ヘッドオンザドア。
そうそうそうそう。
ありがとうございます。
めっちゃいいでしょ。
なんかね、京都の曲があって。
そうだよ、京都ソングでしょ。
いいでしょ、あれ。
いいっすね、なんか京都感が。
京都感があったというか。
あれはね、衝撃的だったね、最初聴いた時は。
なんか結構バラエティ豊かだと思って。
いろんな曲があるんだなと思いました。
ザ・ヘッドオンザドアはね、そういう和な感じも取り入れつつ。
やっぱそうなんだ。
音楽のカオスと統一感
この回でも言ってたけど、中東感のある音階も使ってたりとか。
結構ね、ワールド・ワイド・ミュージックみたいな感じの
むちゃくちゃ取り入れてて、いろいろな要素をね。
結構カオスなんですよ、これは。
カオス感はありますね、確かに。
カオス感ありつつも、なんとなく統一感もあって。
あのね、素晴らしいですね、もうね。
イントロ長いのがいっぱいあって、それは9話の特徴なんですけど。
それは素晴らしいですね、なんかね。
そうですそうです。
もうね、最高だからね、いろいろ聴いてください、9話はほんと。
じゃあ僕もちょっと聴いてこうかなと思いますし、
ひできくんは来年もね、
来年もたぶん入れますよ、きっと。
ランクインしてくれることを願ってね。
そう。
いやー、あのね、
ルナシー好きだったら絶対聴いたほうがいいね、9話は。
なんかルーツとしてやっぱり。
ルーツですよ、基本ルーツですよ。
レッド・ツェッペリンの魅力
この回で言ってたのかな、やっぱりそのルーツをね。
言ってた言ってた。
これ銘板ラジオでずっと繰り返し言ってますけど、
これマジでそうだなっていうのは最近すごい思いますね。
そうでしょ。
だってさ、オアシスでさえ好きだからね、9話。
あー、そうなんだ。
すごいな。
もう、だから我々が一番好きな年代の人たちのもリスペクトしてるみたいな感じだから。
ね。
いやー。
聞いていきたいですね。
そしてね、たくやさんは。
たくやさんは。
はい。
ねー、カシミールだよね、やっぱね、世の中は。
やっぱりカシミールだと思う、ほんと。
いや、レッドセッペリーも、レッドセッペリーは僕それこそね、
あ、行ったよね、映画。
行きました、映画。見に行きました。
映画行ったよね、そうね。あれ、あのカシミール流れた?
いや、あれね、あの映画は初期の2枚目のアルバムまでの曲しか流れなかったんで。
あ、そうなんだ。
流れてないんですけど、なんかこのね、このアルバム、カシミール入ってはアルバムがすごい、なんかいいんですよね、これね。
ねー、って言ってたね。
うん。
いい炭してんなーとか言って。
そうそうそう。
天造さんに言われてましたね。
なんかでも、あのね、ちょっと、なんて言ったかな、あのカシミールがプログレ的なね、
うんうん、そうだね。
あのー、ピンクフロイドとか、あのー、ね、キングクリムゾンとかが出始めた頃だから、
ちょっとそっちに、そっちの方向をレッドセッペリー的にやってみたみたいな感じみたいなこと言ってて、
あー、なるほどなーっていうのはすごい思いましたね。
めちゃくちゃかっこいい。
クソかっこいいでしょ。カシミールはさ、あの、あれですよ、ネブワースのライブ映像見ましたか?
あー、見てないです、見てないです。
見てない、私がコミュニティにあげてんのにちゃんと結構前だけど。
あ、そうなんですね、ごめんなさい。
あのネブワースのカシミールは、もういろんなストーリーもありつつ、その演奏もすさまじいから、
もうすっごいよ、もう、超かっこいいから。
いやー、なんか、ライブ映像めちゃめちゃかっこいいですよね、レッドセッペリーってね。
いやー、ね、ビジュアルがいいよね、やっぱね。
ビジュアル系ですよね。
ビジュアル系だよ、ほんと。
かっこいいっすよね。4人ともかっこいいからな。
いや、これだったかどうかは忘れたんだけど、
いや、僕聞いてますからね、とか言って、また発言がありましたから、なんか。
ありましたっけ?
うん。
ありましたっけ?
ちょいちょい聞いてますから、みたいな。
竹谷さんのね、はいはいはい。
そう、竹谷さんのあのね。
あー、言ってたかもしれない、確かに。
あ、出たかと思った。
そうだ。レッドセッペリー、たぶん秀木くんも遠藤さんも結構聞いてて、竹谷さんはたぶんそんなに聞いてないイメージだったんでしょうね、たぶんね。
そうそうそう。
竹が聞くんだ、みたいな。
そう、だって。
はい。
いや、聞いてますから、とか言って。
出た、出た。
出ました。聞いてますから宣言。
はい。
そういうのも聞いてますから。
いや、僕でもこれね、これもう早速ですけどね、レッドセッペリーはやってほしいなって思いますね、リクエストですけど。
リクエストの受付
やったほうがいいんじゃないかな、やらないのはおかしいんじゃないかなっていう気がしますけど。
レッドセッペリーのこのアルバムをやらずしてね、レギュラー放送終了というのは。
そうそうそうそう。
いかがなものかと。
これはちょっとここでね、リクエストしておきたい。
フィジカルグラフィティでもいいですけど。
はい。
なんでもいいですけど、もうね。
いや、確かに。そうだね。だってキングクリムゾンやったんですもんね、2025年でね。
確かにね。キングクリムゾンやったら、レッドセッペリーもピンクフロイドもね、やるべきじゃないかっていう。
ピンクフロイドやってないじゃん。
そうだ。
エムゾンさんが大好きだよね。
いやー、ほんとそうだ。
あのなんか三角形のジャケットのやつね、あれやってほしいな。
狂気。
いや、そうだよね。
いやー、あの辺りの大御所に関してはちょっとね、ちょっと休息していただいた後にね、気まぐれでやっていただきたいですね。
やってほしいですね。
なんかね、今までずっとレギュラーフォースでやった時はね、
なんか、僕なんかするとやっぱり3人ともね、身を削ってやってるのがわかってるから、体力的な意味ですね。
だからリクエストっていうのも正直ちょっと気が引けるところもあったんですけど、これからバンバンいっていいかなと。
もう概念となった今ではね、これやれ、あれやれっていうのをね、どんどんいっていこうかなっていうのは思いますね。
多分これ聞いてる皆さんもね、なんかじゃんじゃんリクエストしていいんじゃないかな。
実現する次第は別として、もうバンバンいっていくべきだと思いますし、その数が多ければ多いほどね、MCたちがね、じゃあやろうかって気になるかもしれないんで。
確かにね。
ないことが普通かもしれないからこそ、無責任にこちらはね、何の躊躇もなく言えると。
ついでにこの場を変えて言うとね、レディオヘッドのキットAとか、後で爆竹のね、ナンバーゼロとかね。
重要アルバムがまだね。
たくやさんはやり切ったみたいなことを言ってましたけど。
うん、確かに。
今の時点ではやり切ったっていうのはそうだと思うんですがね、まだ結構あるよみたいなね。
なんか勝手なこと言うとさ、やっぱこのアルバムをフルで喋るのは結構時間的にも辛いかもしれないから、印象だけもう無責任に放談するみたいな感じでもいいじゃん。
なんかこの1枚どう?みたいな。
で、自分の好きな曲だけ好きに語るみたいな。
確かにね。それもまぁ、形としてはアリですよね。
全然アリですよ、ほんとに。
あの3人がどう語るかっていうのが、こっちは聞きたいんで。
それが見たいわけなんで。
そうそうそうそう。
いやほんと、あのーね、漏らせとかなくても、もはやもうよろしいですから。
ですね、はいはいはい。
とかって思っちゃうね、無責任にね。
いやーもうこれからは言っていきたいなと遠慮せずにね。
いやー確かに。そんなになったらもう、キュアもさ、あんだけ基本だ基本だって言ってくださってるんだったら、何か1枚はね。
確かにね。
1枚もしくは1,2曲を取り上げるとかでもいいし。
あーそうですね、はいはいはい。やってほしいですね。
あのキュアはね、キュアの話もあるけど、
If only tonight we could sleepっていうね、すんごいね、端微的な、ダークな、クラウストロフォビア的なやつがありますんで。
はいはいはい。
それとかね、語ってほしいなー。
あーなるほどね。
あとたくやさんは、ちょっと謎のね、なんかパリピみたいなジャケットの、
リストン・マローにトメイトーズみたいな。
これもたまたま知ったみたいなこと言ってたよね。
そう、それもなんか、さっきはね、ドラマとかアニメがきっかけで出会うみたいな話もありましたけど、
洋楽なんか特にね、どうやって出会うんだろうとか思ってたんですけど、
あ、スポティファイのとかね、アップルミュージックとかのね、
全部流した後にね、勝手になんか曲選んで流すじゃないですか。
あ、それって結構使えるなーっていうのは、これで聞いて思いましたね。
僕も使っていきたいな、それをっていう。
使っていってみなよ。
うん。なんかね、それで言うとね、僕ね、何の曲か忘れたんですけど、あれはなんだったかなー。
なんかね、開演帯の送る言葉がね、おすすめで出た時あって。
マジで?どうしたの、それ。
急にね、え、なんで?って思ったんですけど。
まあまあまあ。
まあでもなんかね、そういう、思わぬ曲が流れたりするからね、ちょっと。
いやー、なんかルナシーとか聞いた後に、開演帯はちょっとやめていただきたいな、でも。
いや、いい曲ですけどね。
いやー、でもありますよね。
それこそTOOLとか聞くとね、なんかTOOLっぽい他のバンドとかが流れたりするんですよね。
するねー。
今までなんかスルーしてたんですけど、なんかこれからそういうのをちょっと拾っていこうかなと、僕もね。
あー、本当に。
思いました、なんか。
私その機能オフにしてる嫌だから。
なんか、世界観壊されるじゃんと思って、なんかさ。
いや、それは分かります。
勘違いする時あんだよね。なんか初めてのやつとか聞いてる時に、初めてのアルバムをさ、聞いてる時に。
一番最後になんかちょっと趣向の違う、声の違う人の入ったなーみたいな。
これもこの人の新曲かーみたいな風に勘違いするのがちょっと嫌で。
あー、なるほどね。あー、はいはい、そういうことか。
だからね、一回切った、私は昔。
その機能があるのは、なんか昔使ってたけど、一回切ったけど、まあまあいいですよね、そういう出会いもね、出会い方も。
まあ、一つの方法としては。
今風なね、マッチングアップじゃないですか。
マッチングアップじゃないですか、もうそれ、ほんとに。
まあ結局どこに出会いがあるかね、分かんないですからね、ほんとにね。まさにマッチングアップですけど。
いやー、マッチングですよ。いやらしいですね。
いや、今それですごいふっと思い出しましたけど、言おうと思って忘れたんですけど、なんかあのね、
たくやさんがアダム・ジョーンズのミート&グリートに行った時にね、サインをね、アダム・ジョーンズが書いてくれるっていう時に、
たくやさんの前の順番の人に、なんかどこにサインするって、なんかアダム・ジョーンズが聞いてたって言ってたのを聞いたエルゾーさんがね、なんかやらしいなそれって言ってたんですよね。
えー、ほんとそんな言ってた?
言ってましたよ。なんか、どこが気持ちいいんだみたいな感じで、やらしいなって言ってて。
急にね、下ネタ言ってきたなみたいな。っていうのを今思い出しました、それ。
まじで?ちょっと聞き直そう、じゃあそこだけ。
ちょっとね、ぜひね、聞いていただければ。
ほんとに?そこだけ切り抜いてね。
エルゾーがエロゾーになったみたいな。
いいですね、それもまた。
いいですね。
いいですね。
で、めちゃくちゃ親身になって、いろいろこうやってるんですよ、アダムが一人一人。
もうなんか、どこにサインする?みたいな。
ちゃんと会話してるんだみたいな。
The Beatlesの魅力
いやもうほんとに、どこにサインする?って言って、ここ?ここ?みたいな。で、こうサインして。
やらしいですね。
ちゃんと乾かしなみたいな。ドライドライみたいな感じで。
手で仰いだりとかして。
心が気持ちいいの?みたいな。
で、なんか写真もすごいいっぱい撮ってるし。
えーすご。
で、そんな感じでこう人が続いてって、いやもう緊張しましたよ、やっぱ。
いやー。
あーでもなんか、そういうのもね、これが僕なんか今年結構いろいろ聞いていきたいなっていう思いが強くてですね。
うん。
やっぱメイバンラジオが更新がない以上ね。
うん。
自分で、一人立ちじゃないですけど、自分でアンテナ張ってね、捕まえていこうかな、いろいろっていうのは思いますね。
あー。
いやでもこのたくやさんはね、3番目に、The Beatles。
はい、来ましたね。
たくやさん大好きなのぶち込んできて。
まあさっきね、なんかこれから援助せずにリクエストしていきますよって言いましたけど。
うん。
なんかBeatlesは恐れ多くてできないみたいな。
Beatlesはしちゃいけないみたいなね、なんか。
なんかそういう感じありますよね。
あったよね。たくやさん的にもね、いやいやいやいやみたいな。
この界隈はちょっとみたいな。
そうそう。これは相当すごいんだなっていうのが。
ね。
まあね、難しいですね。
やっぱりちょっと別格な、ちょっとオイソレトみたいな。
うん。
オイソレトできんなみたいな感じはありそうなところあるけどね。
なんかでも初めてじゃない?語ってくれたの。
名番ラジオでBeatlesね。
K-POPと音楽トレンド
この回で結構このね、クリアズ・アバードのこと、結構たくやさんが好きポイントまで増えてね。
ね。
結構語ってくれて、結構面白かったですね。
ね。
うん。
いやー、Beatlesとかね、普段あんまりあえて聴いてないけど、やっぱ久々に聴くとね、うわーめっちゃいいなって思うよね。やっぱりね。
この曲めちゃめちゃいいっすよね。
この曲もいいよね。
すごいなんかエモいと言いますか、あとなんか1番はポールが歌って、2番はジョージが歌うみたいなのがすごい好きなんだみたいなことをたくやさんが言ってましたけど。
私でも多分初めて聴いたかもしれなくてこの曲は。
あーそうなんですか。
うん。なんだけどなんか初めて聴いてもなんかすごくさ、しっくりくる馴染む。
聴きやすい。耳にもすごい入ってきて心をつかむみたいなところがあるじゃないですか、Beatlesの曲って。
ありますね。
ほんとすごいよね、ソングライティング力が。
バケモンだなってちょっと思ったね、なんかやっぱ。
そうですね、やっぱこのBeatlesもね、やっぱり4人それぞれがすごいキャラがあって。
ほんと、ほんとね。
ね、ほんとに。
いやなんかほんと奇跡だね。
バンドは全部奇跡だけどさ。
はいはいはい。
というたくやさん、そしてえんぞうさんが、えんぞうさんらしいというか。
2人とも女性ボーカル的な。
あ、そうだねそういえば。
ブラックピンクは僕は知らなかったんですけど。
あー、まあ私もそんな知らないな。
結構有名みたいですもんね、なんかK-POPって。
ダンスボーカルグループまで接種なさってるんですねってちょっと思いましたね。
まあね、やっぱりちゃんとそういうトレンドというか、抑えてますよねやっぱりね。
あー、ほんとすごいよね。
しかもなんかボンカイがちょっとトゥールっぽくてアジアっぽいみたいなことを言ってて、
まあ言われてみれば確かに。
だからトゥールってやっぱアジアっぽいですもんね確かにね、ボンカイが。
そうだね、うんうん。
だからなんか日本来るのは結構必然ちゃ必然だなっていうのは、なんか案外ようによっちゃね。
確かに。
でもアジアって日本しか来てないですもんね、トゥールって。
そうだね。
そうするとラリアをアジアというかっていう感じだけど。
東洋を大きく言えば。
そうだね、東洋的ではないもんね。
的な価値で言うとやっぱり日本が選ばれたというかね。
いやーなんか音数が、サビで音数を少なくするなんてさーみたいな。
言ってましたね。
ありえないからみたいな。
ロックではない。
へーと思って聴いて、確かにちょっと少ないと思ってたりして。
僕はこの曲逆にどこがサビか分からなかったですね。
あーまあまあそれもあるね、それもちょっとあるかもしれないね。
まあやっぱ音数が減ってるからサビっぽくなく聞こえるというか。
理解の範疇を超えてる感じがね、ちょっとしましたけど。
純粋にもちろんね、ああいうエレクトロポップみたいな感じは、
馴染みやすいっちゃ馴染みやすいよね。
全然嫌いじゃないですね。
そしてカランドラ。
カランドラの出会いもあれだったよね、確か偶然的な話だったよね。
まさにアップルミュージックの最後の曲の次に流れる曲で知ったみたいな、
この国王系のちょっとシガーロス的な感じ、世界観ですね。
まあそしてオーロラとね、続くと。
オーロラ、僕結構この曲結構最近めっちゃ聴いてるんですよね、Cure for me。
確かに救済される感じするよね、なんか。
そう、あとなんかあのMVかな、見た時に結構僕の勝手なイメージでもっとこう、
新しいアーティストの紹介
なんか無機質な感じで歌ってるのかなと思ってて、この曲。
でもMV見たらね、めちゃめちゃ表情豊かなんですよね、このオーロラ。
だからなんか結構エモーショナルな感じなんだなと思って。
なんかめちゃめちゃ踊ってましたし、なんかちょっと不思議なダンスというか。
で、あれだよね、新しい学校のリーダーズがゲストで出てたもんね、ライブで。
ああ、そっか。
オーロラのライブで、飛び入りだったなとかわかんないですけど、飛び入り的な位置づけで。
そうなんすね、でも確かになんか近しいものはあるかもしれない。
ねえ。
曲調とそういう雰囲気が結構ギャップがあって魅力的だよね。
伊藤さんはすごいね、本当に一生ものの出会いみたいなことを言ってましたけど。
なんかああいうなんていうのかな、荒ぶるロックな方がさ、普段ね。
それをまあ装ってるのかもしれないけど。
こういうカランドラとかオーロラみたいなのがすごい好きになるってちょっとね、面白いですよね、なんか。
いやーなんか幅広いと言いますか。
幅広いにも程があるというか、結構意外だなって思ったけどね。
方角の方はまだわかるじゃん。
まあまあまあ、そうですね。
女性のエメとかもさ、ゆっくりな感じなんだけど。
ロック寄りな感じはありますよね、曲調的には。
バラードが多いかもしれないけど、なじみやすいみたいな感じだけど。
カランドラオーロラはさ、なんかジョーカー音楽じゃない?結構。
まあまあまあ確かに。
近いかなと、私がカテゴライズするならそっち系だから。
いやーN-ZOさんね、なんかいろいろね、あるのかもしれないから。
ぜひね、癒されていただいて。
いろいろ。
まずね、本当に体調が大丈夫なのか心配です。
確かに確かに、お元気でしょうか。
本当に癒されてほしいですね。
そうだね、癒されて、綺麗な音楽を聴いてね。
美しい心で。
綺麗なN-ZOさんになってね。
綺麗なN-ZOさんになってほしいね、本当。
とってきてほしいですね。
ちなみに、もう長くなってきてますけど。
私のね、今年ハマった曲を、ここで誰にも求められてないけれども。
じゃあ聞かせてください。
発表しようかなと思って。
みんなでコミュニティに書いたやつからなんですけど。
1曲だけ選ぶとしましたら。
邦楽は、おとぼけビーバー。
ジジイズウェイティングフォーマイリアクションですね。
あれは確かにめちゃめちゃ、僕も聴きましたけど。
聴いてくれました?
いや、あれはすぐ聴けるじゃないですか。
1、2分しかないからね、もう。
最初ね、おとぼけビーバーはね。
なんじゃこりゃと思ったんだけど。
やっぱりね、コミックバンドとかじゃないから。
もう、気合が入りまくってて。
暴発してるのがすぐ分かったので。
結構さ、歌詞も聞こえてくるわけよ。
聞こえてくる。
ちゃんと歌ってるのが聞こえてきて。
ギャーってなってるんだけど。
このクソジジイっていうのが最後に出てきて。
超かっこいいなと思って。
なるほどね。
このクソジジイって。
ジジイズウェイティングフォーマイリアクションっていうね。
これミュージックビデオも秀逸なんで、見てない方ぜひよろしくお願いします。
なかなか衝撃的な内容ですから。
これちょっとね、しばらく一時期聞いてた時にさ、
ジジイ的にこうね、なんか送ってきましたよね、私とかにね。
ちょっとね、ジジイ公文といいますか、おじさん公文を申してね。
あやこちゃん、今日は何を、晩御飯何だったのかな?みたいな。
名はカタカナみたいな。
怒んないで、みたいなね。落ち着いて、みたいな。
意外と難しいですよ、あれで書こうとするとね。
またまた、できるでしょ。
いやいや、できますよ。
ジジイなんだから。
いやいやいやいや。
まあね、そんなこともありましたね。
でもね、オアシスのオープニングアクトを勤めたわけですからね。
そうですよ、もうね。
ジジイの前でって言ったらあれですけど。
ジジイの前でジジイ、この曲やったんでしょ?って。
マンチェスタ・シティのジジイ達に送りますとか言って。
ジジイです。
あ、そう言ったんすか。
確かそう言ってた。
イギリスからもどっかのジジイに送ります。
わかんねえから。日本語どうせわかんねえからみたいな感じでね。
いやー、かっこいいよ、本当に。
私ライブ行くことにしましたから。
いつあるんですか、それは。
3月にね。
3月かな。
全国ツアー的にちょっと回るんで。
なるほど。
渋谷クラブクワトロレスよ、もうあんなに大物なのに。
すごい、それは。
いいよね、すごいね。
すごい近くで見れるわけですね、じゃあ。
いや、ちょっと怖いんでね。
それこそダイブもめちゃくちゃあるから、後ろの方で見ようと思ってますけどね。
そうかそうか、それは確かにちょっと怖いですね。
というのが私の方角、おすすめ。
ちーちーさんは方角で言うと何ですか。
僕はですね、銘板ラジオ的にはね、紹介されなかったんですが、
ヨルシカのね、アポリア。
地のエンディングの方ですね。
えー、全然わかんないわ。
嘘でしょ。
あれ、エンディングは飛ばしてましたよ、ひとつして。
なんかさ、飛ばしてたか、もう興奮してエンディングをそんなに聞いてないみたいな。
まあまあ、確かにでも割と、なんていうのかな、ひっそりと流れて、ひっそりと終わるから、結構飛ばしてしまいがちかもしれないんですけど。
エンディングってそうだよね、そういう感じじゃん、だいたいどのエンディングを。
そうですね。
へー。
これ、めちゃめちゃいいですよ。
めちゃめちゃいいですか、ほんとですか。
変拍子なんですよね、我々が大好き。
もうほら、トゥールにハマって、トゥールにどっぴり使ってたから、変拍子にすごい身体が馴染んでるんですけど。
まあ割とわかりやすい変拍子ってなんだよって話ですけど。
なんか8拍子と8分の7拍子を行ったり来たりするみたいな感じで。
へー。
音楽のリズムと歌詞
このなんか独特なリズムがすごい心地いいんですよね。
はあはあはあ。
で、これ結構ね、なんだろうな。
なんか地も、地も、地じゃない、怪獣もかなり地に対しての当て書きみたいな感じですけど。
そうだね、そうだね、うんうん。
この曲も結構なんか、割と地の世界観の歌詞、歌詞もそうだし。
あーちゃんとやってんだね、ちゃんと。
すごい、うん。
ですね。
え、これ第1期のエンディングって書いてあるけど、第2期とか変わったんだ、じゃあ。
変わってますよ。
まあ同じヨルシカなんですけど、違う曲になって。
あー、そうだったっけ。
うん。
そっかそっか。
でも、僕はこの1期の方が、なんだ、すごい好きですね。
へー。
あ、いいですね。
怪獣のね、つながりっていうか、地つながりで。
そうですね、はい。
じゃあ聞いてみます。
ぜひね。
なんかサビ的なところのね。
ウェットレグの魅力
うん。
あの、サビの最後のところってちょっとなんか、なんていうのかな。
すごい開ける、なんていうのかな。
そのコード、コードとか僕わかんないですけど。
うん。
なんかこう、ずっとこう漂う感じでいくんですけど。
うん。
あの、サビの最後の、最後のコードだけちょっとなんか、パーってこうなんか浄化されるみたいな感じに意識になるんですよね。
へー。
それがすごい好きですね。
あ、じゃあ結構やっぱ地の世界観に合うんだね、きっとね。
なんかちょっと物語のなんか主題を回収するというか、なんというか。
うんうんうんうんうん。
へー、いいですね。
あ、ちゃんとじゃあ聞きます、そしたら。
ぜひね、聞いていただきたいですね。
これ意外と、意外とというか、うん。
怪獣に負けず劣らず、めちゃめちゃいい曲だと思う。
ほんとに?
いや僕は結構同じぐらい好きですね、ほんとに。
あーそう。
うん。
あー。
えーと、じゃあ、次洋楽編のね。
はい。
この1曲っていうやつなんですけど、
ま、このコミュニティに広く受け入れられそうなものということで、
はい。
ま、ウェットレグにするか。
ウェットレグっていうバンドがありまして、若い人たちなんですけど。
お。
若い人ってもうま、30ちょい過ぎぐらいかな。
はい。
で、あのー、ま、結構グラミ賞とか取ったりとかしてたんで、
はい。
知ってる人は知ってるかもしれないし、知らない人は全く知らないと思うんですけど、
なんかですね、あのー、気持ち悪いんすよ、みんなさんね。
ふふふ。
オタクみたいな、あのー、
はい。
ちょっと気持ち悪い、あのー、もう完全にほんと、あのコミケとかに、
あ、そっち系の気持ち悪さ?
そう、コミケとかの不潔な方たまりますよね。
みんなって言ってないですよ、全然。
あははは。
全然これ誤解しないでほしいですけど。
はいはいはい。
あのー、そこの辺にいそうな感じの人たちが、ちょっとバンドやってみたいみたいなノリなんですよ。
今ね、画像を検索しましたけど、
はい。
ま、確かに清潔感はないですね。
あははは。
ないでしょ。
ないでしょ。
なんか、髪、髪長ぇし、なんか。
そうそうそう、汚いし、みたいな。
汚い。
なんか、うん、ですね。
そんなね、メンツが。
はい。
曲作ったら、やっぱちょっとストンキョなんだよね、なんか。
そうなんすね。
うん。でね、いまい久しみがあるんすね。
あ、なるほど。
リフとかに。ちょっとずれてる。
はいはいはい。ずれてる。
そう。で、それは私が、あのー、ミューズ界で、
うん。
あの、プラグインベイベーが好きだって言った時に、やっぱな、みたいな感じで、
お前は変なのが好きだから、みたいな風に言われて、初めて気づいたんだけど、やっぱ外れてるのが好きなんだよね、私ね。
あははは。
いまいさんのせいで。
あー、なるほどね。
うん。
あー、なるほど。
で、このキャッチージーズフィッツっていうの、おすすめなんですけど、すごいキャッチーなんですけど、
キャッチーなんだけど、お、もう、おかしいんすよ、もう。
音階が狂ってるんだけど、
はい。
すっごくクセになっちゃう。
あのー、不思議な曲なんでね。
これは、爆竹ファンは好きなんじゃないかなと思って、願ってますけど。
なるほど。
ウェットレグ。
これ終わったら聴いてみます、じゃあ。
え、聴いてみて。
キャッチー、キャッチー、
キャッチージーズフィッツ。
フィッツ、はいはいはい、これですね。
はい。
おかしいから。
これ女性ボーカル?
女性ボーカルです、女性ボーカル。
あー。
すごいな、なんか。
すごいですよ。この人たちがね、グラミ写を撮っている世界観ですからね、もう今、世の中は。
オルトナティブの代表みたいな感じだと思いますけどね、多分。
というのをお勧めします。
めっちゃハマった、すごい聴いた、これは。
はい。
クイーンの感情的な楽曲
一時さん、洋楽編。
いやー、洋楽は全然ね、うといんですけど、
その中でね、今年はね、めちゃめちゃね、
ちょっと古くて申し訳ない、全然2025年じゃないんですけど、
はい。
当時めちゃめちゃクイーンを聴いたんですよね。
出ました。
本当にめちゃめちゃ聴いたんですよ。
どうしてですか、どうしてですか。
それはコミュニティで、DJ Nightっていうのがありまして、メンバーラジオコミュニティでね。
はい。
それの中でちょっとクイーンの特集を僕がね、やるっていうので、
結構、今年じゃない、去年か、2025年の前半はかなりクイーンをね、聴きまくったんですよね。
で、クイーンもめちゃめちゃ代表曲がいっぱいあるんですけど、
本当にね、いっぱいあるんですけど、その中でちょっと、
そのDJ Nightに入れれなかった曲で、
すごい好きなのがあって、
はい。
これはですね、The Miracleっていうアルバムに入ってる、
Was it all worth it?
発音が怪しい。
Was it all worth it?
Was it all worth it?
Worth itか、Worth it。
これはね、なんていうのかな、すごいエモーショナルというか、
これアルバムの最後の曲なんですけど、
うん。
なんかね、最終回みたいな雰囲気があるんですか。
本当だ。
なんかMVもあるんですけど、MVがね、バンドの歴史を振り返るみたいな感じのMVで、
それもすごい良いですし、
なんかこれね、クイーンって、ご存知の通りね、フレディ・マーキュリーが、
もうエイズに亡くなってるわけなんですけど、
このThe Miracle以降のアルバムの曲っていうのは、
アルバムとしては作られたんですけど、ライブ演奏は一回もされてないんですね。
あ、そうなんだ。
その前に亡くなっちゃったってこと?
いや、亡くなってはいないんですけど、
多分、最長的にもう結構ライブとかツアーするのがきつかったんじゃないかなと。
あー、そうなんだ。
だから、おそらくですけど、もうフレディもね、自分がどこまでできるかわかんないから、
ライブじゃなくて音源をとにかく残すっていう方向で、
そこからね、ライブはしないけど、アルバムとしては出してるんですよね。
なるほど。
このThe Miracleは、この次、The Miracleっていうアルバムの次の、
イニュエンドっていうアルバムがあるんですけど、
これがフレディ提前最後のアルバムなんですけど、
この頃になるとね、結構もう多分、かなり体力的にしんどかったと思うんですね、フレディが。
この時期のMVとかも結構フォーがこけてきててて、
ちょっと結構見るのも辛いんですけど、
このThe Miracleはギリギリまだ元気だった頃というか。
なので、バンドとしてこの4人編成の、フレディがいる時代の4人の編成の最後の輝きみたいなイメージをやって、
なんか本当、明晩ラジオのフィアイノキロム会じゃないですけど、
すごい集大成っていう、僕の中で勝手にそう思ってるんですけど。
すごい、しかもクイーンの中でも特にハードロック寄りの曲で。
確かに。聴きやすい、これは。
聴きやすいと思いますし、最後の最後でね、
最後の最後で、それこそバンドがユニゾンするところがあるんですけど、
それはすごいかっこいいので、聴いてほしい。
なんかこれ、ゾロックバンドっていう感じの。
なるほどね。
ぜひね、皆さん聴いてください。
Was it all worth it?っていうタイトルも、ちょっとどう訳すかわからないけど、なんとなくいいね、なんかね。
うんうん、ですね。
YouTubeってMVが見れますんで、MVと一緒に見るとより結構グッとくるかなと。
悲しいじゃないか、なんか。
ちょっとね、ちょっと悲しいのもありますけど、でもなんか、
すごい、なんていうのかな、個人的にはすごいバンドの絆を感じるというか、
なんかね、ジョン・ディーコンもこの曲、レコーディングしてるときすごい楽しかったみたいなことを言ってたらしくて、
なんか、バンドキッズの4人の、なんかそういう感じがすごい伝わってくるので、すごい好きな曲ですね。
でもDJ Nightには入れられなかったし。
まあ楽しい。やっぱりさ、楽しまないとね、本当に。
いや本当にね、なんか、今ほらいろんなバンドがいろんなね、体調悪かったりとか、
まあね、もう活動できなくなったりとかそういうのもあったりすると思うんですけど、
やっぱこの、やっぱ音楽ってね、ちゃんと明かしとして生きてた証が残せるじゃないですか。
うん。
なんかそういうのがね、それこそ僕はもう、クレディ・マーキュリーなんて、僕はちっちゃい頃にもう亡くなってますけど、
こうやってもう何十年も経てね、その生きてた証っていうのをこうやって感じられるっていうのがすごい素敵だなと思いますね。
なるほど。
いやー、音楽って楽しいね。
音楽って楽しいね。
本当そうですよ。
ということをね、改めてね、思わせてくれたね、メーバーナジオには本当に感謝なわけですよね。そうでしょ?
はい。そうです。ちょっと戻ってきましたけど。
戻ってきましたよ。戻しますから、ちゃんと私は。
じゃあもうね、これであとライブ配信がね、最後になりましたということですね。
まあライブ配信に関してはね、最初にチラッと触れましたけど、
ちょっとね、感動的な、感動的っていうかちょっとしんみりしたところでね、
ちょっと僕も審議というか、これはどうなんだっていうシーンがあったんで、ちょっと聞いていただきたいんですが。
なんか可愛いのが惜しかったですね。
惜しかったね、これはあれね。
あ、これね。
ミューズのね。
4位ですか。
これ皆さんね、聞いてない方いらっしゃったらぜひ聞いていただきたいんですけどね。
たくやさんがね、
いや僕もNZOさんとミューズについて話したいから。
ちょっと待って、今の声なに今の声。
ミューズについて僕だってみたいな。
いきなりこう言ってね。
可愛いなみたいな。
NZOさんがね、トゥンクしてたっていう。
これは素晴らしい。
名シーンですよ、本当に。
楽しいモノマネの技術
これは名シーンなんで皆さんぜひ聞いていただきたい。
本当に。
私のモノマネね、これで。
これね、これなかなか本人の前でね、こんなレフォルメをしてるんですよね。
レフォルメしたモノマネをね。
ゲシカランっていう話なんですけど。
たくやさんは結構ね、ちょっと嬉しそうみたいな。
まんずらでもなさそうだったよね。
たぶん普段ね、NZOさんとかひできくんばっかりいじられるからね。
いじってほしい気持ちがあるんじゃないですかね。
でもしかもちょっとさ、あの時、ほら、うちら話してたからさ。
たくやさんの声、今ちゃんと聞いたの初めてだけど。
愛の告白をとか言ってたね。
言ってましたね。
トゥンクポイントがまた。
これは界隈がざわつきますよ、これはね。
鼻地がね、鼻地が。
もう鼻地だし、なんかこの後の展開勝手に妄想しちゃうけどね、もう。
やばいやばい。
たく、みたいな感じでNZOさんが。
いやいやいや。
あ、すいません。ごめんなさい。ちょっと悪い癖が。
はい、すいません。
ということで、ちょっと検証してみようかなと思いまして。
はいはい。
同じシーンのね、実際はどうなったのかっていうのをちょっと、これも切り抜きで。
これ1回前聞いたやつですけど、ちょっと改めて聞いてみようかなと思いますんで。
はい。
もうそのRadioheadフォロワーみたいな匂いがするのが嫌だったっていう感じ?
まあ2000年代最初の頃の、ちょっと何聞いてたとかちょっとあんま覚えてないですけど。
っていうので。
でもなんかその後は全然、なんかNZOさんミューズ好きだからなんか僕も好きになりたいなみたいな。
そんな感じですよ。
俺が好きだった。
だからちょいちょい聞くんですよ。やっぱミューズの話したいしみたいな。
可愛いんだけど。
可愛いね今のね。
もうミューズ好きになって僕もNZOさんと話したいみたいな。
だから好きになろうとする意欲はめっちゃある。
えー何それタク可愛い。
好きになろうとしてる。
タク可愛いな。
いやーたまんないねこれねちょっと。
これねなんか僕ねあの生配信の時聞いてね。
なんてひどいモノマネなんだと思ったんですけど。
改めてこうやって比べるとね。
結構似てんなみたいな。
意外にも。
いやちょっとあのかすれる感じとかね。
いや結構特徴とらえてるなって思って。
あやこP結構モノマネ上手いなって思いましたねこれ。
いやそうなんですよ。
タクヤさんファンからね。
プロリスナーとしてはねやっぱりね。
あのね厳密に似てるっていうよりはその特徴を捉えてデフォルメしてなんか知らんけど似てるっぽいみたいな風にするのは結構だし好きですねなんか。
いやーこれだから意外と結構だからね。
いやーこれだから意外と結構だからね。
名番ラジオのコピーができんじゃないかなみたいなね。
あのあやこPがタクヤさんやって。
ダニーキあたりがどっちかな。
まあひできくんでもえんずおさんでもいいですけど。
でももう一人ね。
えんずおさんを。
えんずおさんをね。
名盤ラジオの未来
そんな恐れ多いことするのは。
こんなことできんの。
いやーまあまあまあまあやらないですけどね。
でもなんか名番ラジオの特定の回をね。
コピーバンドじゃないですけど。
あーいいねそれ。
真似してる。
やるとかできるかもしれないなってちょっと思いましたね。
僕もえんずおさんとお話がしたい。
ちょっと今まではさすがにデフォルメがすぎるでしょ。
えんずおさんとお話がしたい。
とくかわいいな。
これね始まりますからこの後ね。
えんずおさん。
怒られますねほんとに。
いい加減にしないとほんとに。
二次創作は自由だからさやっぱり。
まあまあまあもうね何でもいいですよ。
同人ラジオですからこれなんてほんとに。
もうなんかね概念となった今もね。
そうそう。
何でもやっていいんだと。
だいたいほらね。
同人誌だってさ昔のアニメがもうとっくに終わってるのにもう散々擦りまくってさ。
勝手にオリジナルストーリー作ってさやってるわけじゃないですか。
スラムダンクとかね何年擦ってんだって。
それですよもうつまり。
ねはい。
だからもうどうなっても知らないですよだからね。
だからどうなっても知らないんでそういうことしてほしくなかったらたまに出てきてくださいっていうことでいいですかね。
そうですねはいはい。
このままだと大変。
そうイメージ変わってんじゃねえかみたいな。
なんかしばらく聞いてないうちにもうたくやさんの声なんかみんな分かんなくなってきてなんかあやこPの今のモノマネみたいな声だったんじゃないかみたいなね。
でなんかもう三角関係となってるからね勝手に。
秀木くんも交えてね。
交えて当然ですよ交えて。
ねえもう夜中に収録するとこうなっちゃってちょっとねあれなんですけどすいません。
そうですよ本当に。
ねえ。
ヤバいですよ本当にね。
じゃあちいちいさんまとめてもらっていいですか。
それ今のモノマネで。
当然モノマネですよ当然。
いやーでもねこれでもあのこないだの生配信でね結構あのいつもねまとめをねゲストにやらせるね。
あそれね。
メリータくんがね。
最後は自分でまとめたじゃないですかこの時だけ。
いやーそれですよ。
これは結構僕はそれ聞いた時に本当に終わるんだなと思って結構それに結構やられましたね本当に。
分かる。
うん。
それはねあもういつもと違うんですねって思ったよねあれはね。
あれは本当にねあやっぱり最後の最後は本当に自分の言葉で自分の言葉で締めるんだなっていう感じですね。
いやーいや本当ねあれでちょっと実感したよねあ本当にレギュラー放送終わりなんですねみたいな。
本当にそうなるかみたいな思ったよね実感が湧いてしまったよねあれでね。
ですね本当に。
うんうんうん。
まあでもね外縁として残るって言うとね。
はい。
これからねこれからもずっと銘板ラジオは続けて続けていくというかまああの銘板ラジオ自体はこれからも残り続けるし。
まあいつ更新があるかわかんないしみたいな。
そうだね。
なのでまあねまあこちらとしてはねまあ更新があれば何かしらこっち動きますよっていうことです。
動きますよ。
チリチリ動きますみたいな。
やだなあなんか。
ということですねはい。
そりゃそうですよもう今までマンスリープレイバックって言ってその月ごとにねやってましたけどもう今後は何かね番外編が急にもしね放送されようものならもうかぶりついてプレイバックしますよねもう。
まあそうですね。
もう勘を入れずに本当に本当にそういうプレイバックになっていきますからそうそうそうそういうプレイバックもう副音声ぐらいじゃないかみたいなね。
全部こうなぞっていくみたいな。
ですねはい。
ねそういう感じになるかもしれないし。
まあね粘着していくでしょこれからもチリチリさんは。
粘着はし続けますねもうね。
あなたは更新しなくても粘着はしてると思うんで。
そうですよね。
過去回を聞いてね感想を変えたりとか。
そうそうだから過去回のプレイバックはね全然してないから我々2025年からですから。
そうですねはい。
そういう意味だとまだまだ全然ねあの我々おいしいご飯がまだいっぱいあるわけで。
まあまあそういうことですね。
はい。
あとはねその同人誌的なこともねこのままだと進みますよ。
えのぞうさんえのぞうさんって言うね。
誰それ。
あたくかわいいなあ。
あたくかわいいなあ。
あたくかわいいなあ。
やめてやめてやめてちょっと。
はいダメです。
なんか危なかったよ今ちょっと。
いやいやいや危なくはないですよ。
どこ行っちゃうのみたいな感じだったんだって。
そこにひできくんがねよろしくお願いします。
私の好きなバンドはですねみたいな。
まあねちょっと寂しいんでねでもね我々勝手にこうやって同人活動しますけどねたまにはちょっと出てきていただいてと思っておりますので。
ですねはい。
まああとねやっぱ3人揃った姿をねまた見せてほしいっていうのが一番ありますし。
まあ僕のねまた夢としてはね。
3人揃った状態のたくやさんえのぞうさんひできさんに会いたいとリアルでっていうのは。
リアルで。
課題で残ったので。
これはどっかのタイミングで実現させたいですね。
残課題ですねそれは。
そうそうそうそう。
やっぱ3人揃った感染体の姿をねこの目で見るまで見るまでは死ねないなと。
いやあそうでしょうよね。
まあオフ会はやるって言ってたんでベリータくんがね。
まあどういう形になるかわかんないですけど。
まあそういった場があればねやっぱりまた。
集まれたら集まりたいですしね。
そうだね。
まあまだこのネーバンラジオはね続いていくということですね概念として。
そう。
我々の同人活動も続いていきますんで。
そうだね。
そうです。
はい。
なのでね皆さんも引き続き出演のほどコミュニティの皆さんは出演のほどよろしくお願いしますということですね。
そうですね。
通常回がだいぶ滞っているので。
うん。いつもの通りね。
万が一の。
万が一の。
共に楽しむ音楽の道
そうですね。
まあでもある意味このマンスリープレイバックが今回で一応最終回ということになりますが。
はい。
その分通常回が増えるかもしれないし。
そう。謎の万が一編が増えるかもしれないし。
鬼滅の刃の映画が公開されたらねまた。
今度は人数を増やして対抗しようかなとかいろいろ作戦を狙わないと。
確かに確かに確かに。
やっぱり鬼仏寺無様は一人じゃ倒せないんだな。
蒸気殺隊でね。
みんなで力合わせてやらないと。
そう。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
まあそういうのもあるかもしれないですし。
まあ何かしら。
まあね、はい。
何かしらの形でこの番組をね。
やってということですね。
僕は全く決定権がないからあれですけど。
まあそういうことだと思います。
まあ普通にやりますってことで。
はい。
26年も引き続き。
はい。
みんなで楽しんでいければ嬉しいです。
はい。よろしくお願いします。
はい。
いやー、当たりましたね。
じゃあちーちーさんまとめてもらっていいですか。
出た。また。
2回目。
いやー何ですかね。
はい。
まああのー、これは何ですか。
プレイバックのまとめですか。
あ、そうです。プレイバックのまとめ。
ああ、まあ。
そうですね。1年間ですね。
マンスリープレイバックをやらせていただいて。
結構ね。
まあ正直大変だったんですけど。
割と。
いつも月末になるとね。
あ、プレイバックがやってくるっていうので。
今回は内容覚えてるかなとかっていうので。
いろいろ大変なところもあったんですけれども。
すごい楽しかったですね。やっぱね。
うん。
なんかプレイバックをやったことによってより
名番ラジオの楽しみ
名番ラジオを味わい尽くせましたし。
そうだね。
それにやっぱりね、プレイバックをやるからには
やるからにやってたんですけど
この名番ラジオで紹介されたアーティストもいっぱい聞きましたし。
うんうんうん。
スマパンとかでめちゃめちゃ僕好きになったというか。
おおー。
そういう出会いもあったので。
結構、名番MCさんにもすごい楽しんでくれたって言ってくれましたけど。
うん、確かに。
やってるこっちも結構楽しかったなっていうのが正直なところで。
うん。
まあちょっとね、それが一応月末プレイバックが一区切って
ちょっと寂しい気持ちもありますけども。
うん。
まあなんかね、あよこぴーがこないだ生配信で
無くなると入ってくるみたいなことを言ってましたけど。
そうです。
まあこれね、プレイバックの時間が空いた分ね。
その時間をね、新しい僕の出会いとかに当てたりとかしてね。
なんか2026年もいろいろ楽しいことをやっていきたいなと。
うんうん。
そう思いますし。
2025年名番ラジオ本当に楽しませてくれて。
まあ2025年だけじゃないですね。
本当にこれまでね、いっぱい通常回で楽しませてくれて。
うん。
すごい僕のね、人生がすごい豊かになったと思います。
うんうん。
なので本当に、まあこないだの生配信では頭が真っ白で
あんまり感謝の気持ちは言えなかったんですけど。
この場を借りてね。
本当にね、お三方、それから名番ラジオの同じリスナーの皆さんには
本当に感謝ですし。
これからもね、この縁というのはせっかく
せっかくね、この縁ができたのでこれからもまあ
これからもよろしくお願いしますと言いますか。
うん。
ですね、本当に。
はい。
全然話がまとまらないっていうね。
本当に僕はこの世で一番まとめが苦手なんですね。
苦手なんだね。
未来への期待
毎月そうじゃないかって言われそうですけど。
いやいやいや。
まとめ。
なんかちょっとまとめて言い切ろうかなと思ったけど
みたいな感じでこう濁しちゃうみたいなね。
感じじゃないですか。
気持ちわかりますよ。
言いたいないけどどうしよう。
でも言葉出てこないしみたいな感じで濁すみたいな。
むにゃむにゃみたいなね。
まあでも一言で言うとやっぱりあれですね。
愛と感謝ですね。
言うと思ったそれ。
読まれてた。
はい。
まあでもなんかもう。
そういうことです。
これからもみんな友達ですということで。
そうですね。名番フレンズということで。
よろしくお願いします。
お願いします。
アイコピーはまとめは?
いやーそうだね。
いやもう本当に。
もう好きにやっていってほしいですしね。
3人には好きなことをやっていただきたい。
我々も好きにしますよということだと思いますので。
はい。
それが多分みんなの幸せだと思います。
はい。
なんかね変な強制感とか使命感とかそういうのあんまり気にせずに。
自分のためにやりたいことをやってほしいなということだけですね私は。
そうですね。本当にその通りですね。
私たちも好きに粘着しますんでということで。
これからはお互いに好きなことやっていきましょうと。
そうですね。
時間とかそのなんかね。
時間とか更新の感覚とかにね。
気にすることなくね。
もうね一つのアルバムに12時間くらい語ったっていいわけですからね。
そういうことですね。
あとまあ健康にお互い気をつけて。
まずはゆっくり休めてください体をっていうね。
3人とも満身創痍みたいなんで。
はい。では皆さんありがとうございました。
お相手はちーちースパイラルと。
アイコピーでした。
アイコピーでした。
アイコピーでした。
アイコピーでした。
では、ちーちースパイラルと。
アイコピーでした。
またお会いしましょう。
おやすみなさい。
ご視聴ありがとうございました。
03:03:10

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