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おはようございまーす。 それでは、今から
生田女子堂、稲垣沙織さんのクラウドファンニング応援企画ということで、このスタンドFMでディレイ配信ということで、今日もゲストさんをお招きして、インタビューをお伺いさせていただきたいと思います。
それでは、今日のゲストさんをお呼びいたしますので、しばらくお待ちください。
いやー、もう間もなくこのクラファンも終わってしまうので、ラスト近づいてまいりました。 あ、じゃあゲストさん入られましたので、今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。今日はキリンさんをお招きして、稲垣沙織さんのクラファンの応援企画ということで、リレー配信のインタビューを進めさせていただきたいと思います。
ではまずインタビュアーが先にですね、ちょっと自己紹介の方をさせていただきたいと思います。
私は真賀恵と申します。生田女子堂13期卒、大阪在住で、普段はですね、中学3年生の娘と小学校4年生の息子のお母ちゃんをやっております。
会社員とパート社員の2つのお仕事のパラレルワークを楽しんでおりまして、スタンドFMでは40代間の私らしい働き方を試行錯誤する日々の中での気づきや考えなどをゆるゆるとアウトプットさせていただいております。ということでよろしくお願いします。
ではキリンさんお待たせいたしました。キリンさんの自己紹介をよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。私はキリンと申します。生田女子堂は17期を卒業しました。今は茨城県に住んでいます。
ジムのお仕事をしながら、ふうふうな毎日をテーマに、シンプル・ナチュラル・ヘルシーな人・暮らしを目指しています。初めてのスタイフライブ楽しみです。よろしくお願いします。
はいよろしくお願いします。お願いします。じゃあ今回の配信の目的を少しお話しさせてください。今回は生田女子堂創始者である稲垣沙織さんが、生きに生きるというあり方、人生の道しるべをより多くの方へ、そして次の世代へ届けていきたいという思いから、書籍出版に向けたクラウドファンディングに挑戦されています。
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これまで私たちはその生きに生きるというあり方を学んで、日々の中で実践する中で、それぞれに少しずつ変化を重ねてきました。このスタンドFMでは、そんな私たちのあの等身大のリアルな声とか、そんな変化をお届けすることで、私も一歩踏み出したいとか、こんな生き方もあるんだなぁと感じていただける、そんなきっかけになればと思っています。
そしてその流れで、クラウドファンディングのページを覗いていただいて、応援という形で、この挑戦に関わってくださる方が一人でも増えたら嬉しいなと思っております。
【佐藤】今日はそんな思い出を込めてお届けしていきますので、ぜひ最後までお付き合いください。ということで、早速テーマの生きに生きるというあり方に出会って変化したこと、生きな女子道で学んで、変化したなぁと思うことを、ゆきりんさんにお伺いさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
【ゆき】はい。よろしくお願いします。はい。生きという価値観と出会って、一番の変化は、とっても生きやすくなりました。理由はたくさんあるんですけれど、二つ言ってもいいですか?
【佐藤】はい。お願いします。ぜひ聞きたいです。【ゆき】ありがとうございます。一つは、生きという同じ価値観のお仲間に出会えたことです。本当に一緒にいて、本当に楽しくて、もうご縁にもう大々感謝です。
二つ目はですね、沙織さんから教えていただいた中に、目的と解釈を磨くということがあるんですけれども、その言葉が自分の中にガツンと響いた時がありまして、それは生きな女子道本講座17期生を卒業した後、その次の18期の会員の時なんですが、
その時は新受講生をお迎えする側になり、そこで背景を知るわけですね。点と点が繋がる感じですね。私が新入生の時も、きっとこんな風に皆さんで事前準備や目的を整えてくださっていたのだと、毎回わーっと感動していました。
すごく粋ですよね、本当に。
そうですね。
もうなんか、その後で知って、こんな時が。感動で。
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これがまさに目的と解釈を磨くっていうことなんだっていうのを、そこで私は体感しました。
なるほど。
解釈は球体で見るっていう、その背景、その方の背景に思いを少しでも走ることができたら、決めつきや感情的になるだけじゃなくて、お相手の方も自分のことも一瞬立ち止まって、俯瞰してみれるように少しずつ慣れたんですね。
それはもう、仕事もプライベートも、生きやすくなったことも理由の一つになります。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
キリンさんが急激に卒業して変化されたなっていうのを実は間近で見ていて、すごく感じたのは、本校座で受講生をしていたところから、
次の17期の受講の時に、天師さんという、生き残る素人では言っている親組の中で、卒業生の方がどんな形で受講生の方をサポートしているかとか、そういうところの組み立てが見えた時に、
解釈が変わって、こういう組み立ての中、目的の中で皆さんが、それぞれ本校座の受講生の方をサポートしてたんだって見えた時が、そうなんですね。
視点が変わって見えた時に、バーって、クリアに点と点が繋がって、なんてこんな温かい思いで、皆さん包んでサポートしてくださってたんだ、だからなんだっていうことが分かった時ですよね。
鳥肌ですね。
それを体感させていただけ、それを仕事でもプライベートでも、そうやって俯瞰して、相手の背景にまで思いを走るっていう思考の癖じゃないですけど、そういう方法選択もあるんだっていうことを学ばせていただいた。
めちゃめちゃ変わりましたね。
その体感ってすごい大切ですよね。
すごいですよね。
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受講生の方というか、生きな女子道の学びって、その人その人のタイミングみたいなのがあって、私がその域に至るにはちょっと時間がかかったんですけど、きりんさんってすぐそういう感度が高かったんだと思うんですよね。
ありがとうございます。
だからその解釈のところも、私もようやく解釈を広げることでこうやって、自分の狭い視野から広がることができるんだなっていうのがようやくじわじわ来てるんですけど、
確かに天使さんのお役名の時に、見えた世界っていうのは全然解釈が全然変わったっていうのを観点で、その時私そこまで感度なかったけれども、今改めてきりんさんのお話を聞いた時に、確かにあの時にすごい転換するタイミングだなと思って、
そこをキャッチされて、解釈と書かれていらっしゃると。
ありがたいなって本当に思います。
そうですよね。
受講生の時には本当に見えてなくて、みなさんなんでこんなに温かく受け入れてくれるんだろうとか、どうしてこんなに言葉として伝えてくれるんだろうっていうのは、そういうふうな目的を持ってちゃんと教わって包んでくれてたんだなみたいな。
その中に目的もあったんだっていうところもまた。
あれですよね、本当に時間足りないくらい女子堂のお話させていただくと。
私13期卒なので最後は18期、5回本講座を受講して、そしてさらに今この沙織さんのクラウドファンディングの挑戦にすごく背中を押されて、応援をする挑戦をし始めてやっと見えてきた世界とかもあって。
それが生きな女子堂で学んでた女子堂マインドだとか、それがようやくもうやっと点でつながって、点の線につながり始めてきて。
女子堂で学んでたことってすごく言葉としては自分の頭の中で理解していたつもりで、時間イコール命イコール有限だとかって頭ではわかってたけど、それが挑戦したりする中で、今まさにこれって時間大切だなとか、そういうことが本当に急にじわーっと。
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やってくるタイミングがそれぞれあって面白いなと思って。
死にますよね。
目的があってその組み立てがあったのかって見えた瞬間が鳥肌だなっていつも思います。
そこまで考えてこうやって女子堂の講座も踏み立てられ、チーム編成だったり天使さんというお役目もちゃんと作られてたんだなって思うと。
しかもそれを全部おっしゃらないじゃない。そこがまた粋だなって思って。流石粋な女子堂だなっていうのは本当にそこはめちゃめちゃ興感がある。
それが後にわかった瞬間にそういうことかってめっちゃ思いますよね。
この沙織さんや粋な女子堂マインドや粋な大人作り、子どもたちが憧れる粋な大人作りっていうところを本当にたくさんの方に知っていただきたいなっていうのはこういうところがちょっと思いがあふれてきますよね。
そうなんですよね。パッてはわからないかもしれないけども徐々に自分の日常に生きに生きる習慣の本の中での問いかけっていうのが毎日の生活の中でこういう時って私どうするんだろうとかどうありたいんだろうっていうのを常に問いかける習慣ができることによって
こういうことが大切なんだって。問いかけられることで自分の中から出てくる答えを見つけた時が負に落ちるというかその地悪っていうのをたくさん皆さんが体験してくださったら
自らこうやっぱり動きたいなっていうか生き生きと自分の選択で自分の生きたい道を生きられる大人の人ってもっと増えてくるんだろうなって思うんですよね。
やっぱりあのめぐさんのように応援に挑戦されていらっしゃるじゃないですか。めぐさんのように動いていらっしゃるからこそ先ほどおっしゃってたように体感がより加速されるんだなっていうのはめぐさんの背中を見せていただいている私はそう思ってます本当に。
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さおりさんが先頭でですね挑戦をしてくださっているからやっぱりかっこいいなというかそういう大人でありたいなと思うしいつまでも挑戦できている大人ってやっぱり素敵だなというかその熱量がすごく好きで私もなんか挑戦している
時のあの自分の枠を超えた先に向かいたいでも壁があるそれを乗り越えるみたいな熱量を持っている時ってめっちゃ自分の中が燃えてるんですよね。
それがそれとその今まで学んできたことが挑戦する時にやっぱり整えてないと自分がやっぱりその心がグラグラしていると応援もできないし挑戦もできないってだからやって毎日の整えが必要だって教えてくださってたんだなっていうのが挑戦することで本当にこうそういうことだったのか
みたいなことも体感できてすごくありがたいなというか楽しいなって思っているのでそんなのがいっぱい伝染していけばいいなって思っています。
いやもうMEGさんの熱量に伝染されてます私。ありがたい本当に。
でもねこれねそう思っていらっしゃるかもしれないんですけど私はキリンさんの卒業されてからすごくいろんなところに出向いて出かけていろんな価値観が一緒の価値観の同じコミュニティメンバーの方とですね交流を深めていろんな出会いに出会えていかれてる。
その行動を見てすごいなって思っていたので実は私も背中をめちゃめちゃ押されているという。
ありがとうございます。
そう考えると私もMEGさんと同じで応援したい気持ちがベースで動いているかもしれません。
応援したくて会いに行ってるとかっていうのもありますね。
いやもうねこれ循環してますよね本当に挑戦とか。
そこら中で応援の渦がすごい渦巻いてて。
応援のために初めて挑戦しますっていう人もいてだからなんか全部がこう応援と挑戦がぐるぐるぐるぐるなんか波及していってるような。
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すごい周波数ですよね。
本当にぜひこの放送を聞いてくださる方もこの渦の中に一緒になって生き生きと生きる大人の一人となっていただけたら嬉しいなと思っております。
今日はちょっとたくさんお話をお伺いさせていただいてありがとうございました。
こちらこそです。ありがとうございます。
では最後にですねちょっとクラウドファンディングのご案内をさせていただきたいと思います。
はい。
子どもたちが憧れる素敵な大人作りをミッションに活動されてきた生きな女子道創始者の永木沙織さんが新たな挑戦として日本出版に向けた書籍プレジェクトを立ち上げました。
この生きに生きるというあり方、人生の道しるべをより多くの方へそして次世代へと届けたい。
そして大人が挑戦する姿で子どもたちの挑戦を応援したい。
そんな思いから出版そしてクラウドファンディングに今挑戦をされています。
このプロジェクトこの一冊を通じてその先にある一人一人が本当に生きたい人生を生きている優しい社会。
子どもたちが希望を持てる未来を皆様と一緒に作っていきたいと願っていますのでぜひ応援していただけたら嬉しいです。
プロジェクト名は生きに生きる習慣括弧仮出版プロジェクト。
子どもたちが憧れる素敵な大人作り開催期間は今月5月31日日曜日までです。
残り8日となっております。
楽しいリターンもたくさんまだ揃っておりますのでぜひクラウドファンディングのサイトをご覧になっていただいて一緒に応援していただけたら嬉しいです。
ということで最後まで皆さんお聞き下さりありがとうございます。
キリンさんも今日ご視聴いただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
ご視聴いただいている皆さんアーカイブで配聴いただいている皆さんもありがとうございました。
では失礼いたします。
失礼します。
ありがとうございました。