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おはようございます。
今日は、生きな女子道創始者である稲垣沙織さんの
生きに生きる習慣かっこかり出版プロジェクトクラウドファンディングの応援企画として、カウントダウンリレー配信を行いたいと思います。
今日、担当させていただくのは、生きな女子道13期卒、真賀恵です。
大阪在住で、中学3年生の娘、小学校4年生の息子のお母ちゃんをしております。
普段は会社員とパート社員ということで、2つのお仕事のパラレルワークを楽しみながら、
このスタンドFMでは、そんな私らしい働き方を試行錯誤している日々の中で感じたこと、思ったことなどをゆるゆるとお話をさせていただいております。
今日はですね、カウントダウンリレー配信ということで、このクラウドファンディングが今週の末でいよいよラストということで、
最後の最後までこのスタンドFMの応援メンバーによりリレー配信を行って盛り上げていきたいと思っております。
今日のテーマは、このクラウドファンディングの応援を通して感じたことや、今私が自分たちが感じている、生きに生きるというお話をさせていただいて、
最後、リレーをつないでいきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
私がこのクラウドファンディングの応援を通して感じているということは、挑戦と応援の循環なんですよね。
私がこの稲垣沙織さんの挑戦の応援をしようと思ったのは、
稲垣沙織さんがクラウドファンディングを初めて挑戦されたのが、海外ニューヨークで生き整え出版のクラウドファンディングを挑戦されていて、
その一度目に海外で、そしてかつご自身の初めての出版をチャレンジされた、そのチャレンジされた経験があった上で、
二度目にこの日本で初出版をチャレンジされる、その裏側のことを考えたら、すごい挑戦だなって私は思っているんです。
一度目の挑戦って、めちゃくちゃすごい挑戦だったと思うんですよね。
初めて本を書く、そして初めて本を書いたものを出版するのが、日本ではなく海外の方に向けて、生き整えをどうお伝えしたらいいか、そのチャレンジを経験された中で、
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本当にその時にたくさんいろいろ苦労もされたでしょうし、クラウドファンディングの挑戦自身も大変だったと思うんです。
その経験を踏まえて、一度経験したことだけれども、二度目に挑戦する、その挑戦ってさらに大きい挑戦になると思うので、
私が考えている中でいくと、それって大きな大きな挑戦だと思うんです。
そんな挑戦を5円と、そしてタイミングで、この生きに生きる習慣っていう本を出版して、子どもたちが憧れる素敵な大人を増やし、
そして子どもたちが挑戦できる、生き生きと挑戦できる未来につなげたいっていう思いをもとに挑戦されている、その姿を見たら、私もそんな大人になりたいって思いをさせていただいているんですよね。
自分ができることで何かできたいかなって考えてみたら、このスタンドFMでうまくお話はできないし、そんなに拡散力があるアカウントにはなっていないけれども、
それでももしかしたらこの音声で、この言葉に思いを乗せて伝えていくことで、もしかしたら伝わる人がいて、その人が一歩その生きに生きる習慣を手に取ってみようって思う行動の一歩、
その小さなきっかけの、その人の中の小さな種火みたいなことをつけることができたらいいなと思って応援をしたわけなんです。
最初はですね、このスタンドFMでもお話させていただいているように、私は一匹狼で自分一人で動くタイプだったので、こういう客をやりましょうみたいな投げかけだけはできたんですけど、
メンバーを募ってみたいなことは怖くてできなかったんです。でも応援メンバーの方からこうやってみんなでスタンドFMのメンバーとともにディレイ配信をやってみたらどうかっていうアイデアをいただいて、
意を決してですね、このスタンドFMをやっているパーソナリティのコミュニティメンバーにお声かけをさせていただいたら、皆さんですね、すごく応援の思いを持って一緒にこのスタイフで盛り上げてくれるという思いを持って一緒に今もやってくださっています。
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そうやってメンバーを集ってこの応援企画をやってみたり、私にとってこれめちゃめちゃ挑戦になっていて、さおりさんの挑戦を応援しようと思ったら私の挑戦にもなっていて、
そしてこのスタンドFMのパーソナリティの方の中には、こういうコラボ収録をされたりする方も初めての方もいらっしゃって、それもまた初めてのチャレンジになっていて、応援をしたいから初チャレンジする。
まさに応援と、挑戦と応援がどんどんどんどんじゅんじゅんじゅんじゅんぐりじゅんぐりとですね、つながっていっているなあって、これを今私はですね、体感しております。
これってすごく大切だなあと思っていて、この挑戦をしている瞬間って、私自身もそうだし、きっと一緒に挑戦してくださっている応援メンバーの皆さんも一緒だと思うんですけれども、すごく生き生きとして楽しんでいて、
何か一つのことを成し遂げるために、みんなで一緒に応援を挑戦しているこの瞬間ってすごく楽しいなと思っているんです。
だからその姿って、きっと子どもたちにも大人って、ああやって楽しんでるんだなあ、挑戦楽しんでるなあっていうのが伝わっていったら、きっと子どもたちの生き生きと挑戦できる、そんな未来につながるんじゃないかなって思っています。
ということで、今感じていること、それは挑戦と応援の循環。挑戦する人がいて、それを応援したくなる人がいて、応援した人も挑戦したくなる。その姿がまた誰かの背中を押す。
この循環が子どもたちが憧れる素敵な大人につながっていくんじゃないかなって、今そう思っております。
ということで、最後までお聞きくださりありがとうございます。
そして最後に、この生きな女子童創始者の稲垣沙織さんが今挑戦されている、子どもたちが憧れる素敵な大人づくりをミッションに、生きる習慣仮出版プロジェクトクラウドファンディングに挑戦をされています。
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5月31日までということで、ラスト5日です。
ぜひ、あなたも一緒にですね、この子どもたちが憧れる素敵な大人づくりということで、この生きに生きる習慣仮を手に取っていただいて、あなたも挑戦を楽しむ、そんな大人の一人になっていただけたら嬉しいです。
ぜひ、クラウドファンディング一緒に応援していただけたら本当に嬉しいです。
それでは、このリレー配信のバトンを次の門さんにお渡ししたいと思います。
明日は門さんのアカウントからこのリレー配信を配信いたしますので、ぜひ明日もお聞きください。
それでは、今日も心地よい向こう側へ。それではまた。