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母の日に一石を投じた💣🔥
2026-05-12 13:49

母の日に一石を投じた💣🔥

母の日に感謝を伝えるつもりが
母娘の関係から人と人としての関係へ
一石を投じた、そんなお話です😌💭

新たなステージの始まりかな🌏


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どうもー、40代からの私らしい働き方を試行錯誤しながら実践中のめぐです。 このチャンネルでは、40代からの働き方や暮らしにもやもやしていた私自身が、日々やってみたことや感じたことを通して、同じように迷っている方が、少し肩の力を抜けるヒントのような、そんなお話をしていけたらと思っています。
今日もよかったらゆるっとお付き合いください。 今日のテーマは、母の日に一石を投じた💣🔥、そんなお話でございます。
今年の母の日は意を決して感謝の思いを言葉で届けるぞーって思ってですね、いたんです。
母の日の当日は、義理の母と義理の妹を誘ってですね、家族で食事に行くタイミングを夫が作ってくれたので、その場でみんなでですね、母に感謝を伝えるというのを、食事の最後にチャレンジしてみました。
息子と、息子、娘ちょっといけなかったんですけど、息子はですね、何か言ってたかな、恥ずかしそうにしてましたけれども、義理の母に対して、私が感謝の思いを伝えて、そして夫と義理の妹は実の母ですよね。
なかなかそんな感謝の思いを普段言葉にすることがないから、すごく文字文字してるんですけれども、なんとか夫も義理の妹も義理の母に伝えることができたんですよね。
なんかすごく良かったなと思って、私も普段バーバと呼んでますけど、バーバに感謝ありがとうとかありがとうございますっていうのは言葉だったりメッセージ、LINEのメッセージでお伝えはすると思うんですけど、なんか思いを伝えることなかったなと思ったんですよ。
でも私にとっては実の母じゃなく、結婚してからもう20年以上経っているので、その中で関係性を築いてきたわけなんですけど、それでも少しやっぱり実の母とは違うことで、そのおかげで義理の母には自分の素直な気持ちっていうのを伝えることに少し抵抗がなかったんです。
ところがですね、次にその日の晩、食事が終わった後に、夫が用意してくれていた母の日のプレゼントを私の母に届けに行こうということで、実家に帰りに立ち寄りました。
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母に夫と息子が、夫はプレゼント、息子はカーネーションですね、バーバに渡りますけれども、バーバにもう一人のおばあちゃんにプレゼントをして手渡しして帰ってきたんです。
私はその道中、車の運転手でもあったので、私は車を降りずに待っていて、夫と息子が私の母にお花を渡して、私今日ちゃんと言葉にして感謝の思いを伝えるって決めてたよなって思ってたんですけど、言えなかったんです、言葉にして。
言葉にしてなかなか伝えられないな、素直になれないなと思っていたらですね、母からその後LINEの方に2人が渡したプレゼントの写真を送ってくれて、ありがとうというメッセージが届いたんです。
言葉では伝えられなかったんですけれども、ここはちゃんと思いを伝えようと思って、私が送ったメッセージが一石を通しました。
実はですね、この母の日のプレゼントというのは以前から、母からですね、そんな母の日のプレゼントとかいらないよと、なぜいらないよって言われたかというと、最近私の仕事の形態も変わってから収入が少なくなってきているし、
そしてこれから子どもたちにたくさんお金がかかる中で、お祝いだとか食事会とかにお金を使わずに、自分たちのお祝いとかはあえてわざわざしてくれなくても大丈夫って、親だから心配してくれてのことだと思うんですけども、そう言われてたんですよね。
でも私はそれを夫にも伝えて、私の義理の母、私の母のことをミーバーって呼んでますけど、ミーバーはもう母の日いらないって言ってたし、私もいらないよって言ってたんですけど、夫も息子もそうやって母の日のプレゼントを用意してくれてたんですよね。
だからそれを私に言って、母はたぶん今年はないかもなって思ってたかもしれないけれども、それに対して用意してくれたんだなっていうので、ありがとうっていうメッセージをいただいたんですけど、私はですね、そこに届いた一石のメッセージは、感謝の思いを伝えるつもりもあったんですけど、なんて送ったかというと、
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いくつになっても心配してくれてありがとう、お金のことは心配しなくても大丈夫だからっていうふうにメッセージを送ったんですよね。
そしたら、母から何のメッセージも返ってこずに、既読だけ、スタンプもなく、母はそのメッセージをどう受け取ったか聞いてもないし、私の勝手な解釈でいくと、その既読スルーになったメッセージに対して、もしかしたら母はすごくもやっとしたかもしれない。
心配してくれてありがとう、でももう心配しないでっていうメッセージになってたかもしれないなと思って、本当は感謝の思いを伝えるつもりでいたんですけど、
私はそういうつもりと裏腹に自分が持っている何かがあって、そのメッセージが既読スルーになったことがすごく一石を投じたと思っているんですよ。
もしこれを受け取った母が、娘としてはお金の心配をしてくれるなっていう思いのメッセージに、せっかく心配している母の恩をあだで返すじゃないですけど、
そんなメッセージとして受け取ったことに対して母がもやっとしていたとしたらって考えたときに、少し申し訳ないなと思う反面、私の心の中で何かぷわーっと開けたような、何かが変わった感覚があったんですよね。
よくよく考えてみると、子供の頃から何か自分のことに対して怒られたり叱られたりすることはあったと思うんです。
そうやって感情が高ぶって、母から怒られたことはあると思うんですけど、母の感情の金銭に触れるところとか、激凛、何だか自分の怒りみたいな感情だとか、すごく思いを伝えられるとかっていうことで、
そういえば今までの人生、そんなことをお互い出したり話し合ったりしたことあったかなって思ったんですよ。
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私自身も何か自分のことでイライラしたり、母のことに対してイライラしたりというのは、家族間の母と娘との間の関係性の中でのことは伝えていたかもしれないんですけど、
今回そのメッセージを送って母が既読するようになったっていうことを私が解釈した内容でいくと、何だか親子間じゃない人と人としての思いをぶつけた感じかなっていう感覚がしていて、
私の中で母と娘だけれども、人と人としての私の境界線の線を一線引いた、それは拒絶する意味じゃなくて、自分は自分だっていうことの境界線を引いた感覚になっているんですよね。
だから、母の思いを聞いていないからわからないんですけど、どんな風に受け取っていたとしても、母が感じた感情は常日頃の母親と娘との関係性じゃない、何か母としての価値観を揺さぶるものだったとしたら、
何か親子関係じゃない人と人としての関係性の次の一歩になったんじゃないかなって今思っているんです。
そして、そのメッセージの中に今から振り返ってみると、心配をしてくれることはありがたいけれども、私なら大丈夫と思ってほしい思いがあったかもしれないなと、
ちょっと自分で思っていたり反省したり、でも今回一石を投じれて私は良かったからと、心からの感謝がもし伝えられてなかったとしても、
人と人として愛対して付き合いたいと思っている、その次のステージの一歩になったような気がしたという、そんなお話でございました。
今日もまとまりがつかないんですけど、すごく私の中で変わったな、この一戦変わったなって思ったこの感覚を記録に残しておきたいなと思ってアウトプットをしてみました。
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今日も最後までお聞きください。ありがとうございます。今日かなり長編だったので聞き流していただけたら嬉しいです。
ということで最後にいつものご案内をさせてください。私がこうやって日々の気づきや考えていることをアウトプットしたり、そういうことをお伝えできるようになってきたのは、
私が所属しているコミュニティ、生きな女子道を学んだことで、私も自分の思いを伝えるとか考えをアウトプットすることができるようになってきています。
そんな生きな女子道を作ってくださった創始者の稲垣沙織さんが、この秋出版に向けて、生きに生きる習慣、出版プロジェクトのクラウドファンディングにチャレンジされています。
これはですね、子どもたちが憧れる素敵な大人作りをミッションとして、その生きに生きる習慣の中で自分を整えて、そして生き生きと生きる大人、そして生き生きと挑戦をできる大人、その生き生きとしている大人を見て、子どもたちがまた自分もチャレンジしたり、生き生きとチャレンジできる、そんな未来につながる本になると思っております。
ぜひちょっと、そのクラウドファンディングを一緒に応援してくださったら嬉しいです。
はい、ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、今日も心地よい向こう側へ。
それではまた。
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