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どうもー、めぐです。 40代からのおもしろがる挑戦LABO🧪です。
私は48歳にして、医療所に転職し、 2030年にニューヨークでエーサーをやりたいと思っております。
今日はですね、スタチャの19日目の収録をしております。
現在は、水道筋というですね、大阪で一番大きい道になりますけれども、その水道筋の片腹で収録をしているので、
だいぶとも、車の音とか外の音も入っていることだろうと思いますが、
今感じていることをアウトプットしておかないと、この今の思いっていうのが
時間とともに減ってしまったら嫌だなぁと思ったので、
急遽、すごい音がして、周りもすごい人がいっぱい、サラリーマンも歩いているさなかなんですけれども、収録をしております。
私は間もなくですね、48歳、医療所に転職を叶えたということで、
11月の1日から、今までの未経験の業種に就職するわけなんですけれども、
約24年、5年ほど、私は不動産業界にいて、
その片腹ですね、最近はパラヘルワークということで、
その不動産業界のお仕事と別に、お友達が経営する食堂でパートをさせていただいておりました。
週4会社員、週1パートの食堂のおばちゃんをやっていたわけなんですけれども、
そのパートのおばさんの仕事がすごく楽しくて幸せな職場で、
それはですね、11月1日から新しいお仕事をすることになったので、
そのお仕事を手放さなきゃいけないんですよね。
前々からめっちゃ最高な職場だなって思っていて、
ここを手放さなきゃいけないって思ったら、さらに惜しいなと思っているわけなんです。
どういうところがすごく幸せで最高な職場かというと、
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その店主である私の友人なんですけれども、
友人がすごく面白くていいやつなんですよね。
いいやつって言っちゃったんですけど、いい人なんです。
彼女の周りに集まってきたというか、
彼女が集めた友人同士で作られた食堂のパート社員さんなんですけれども、
その店主がですね、面白くて、
彼の性格のいい人なんで、
集まってくる人たちも最高にいい人なんですよね。
だからその食堂のメンバー同士で働いている時っていうのは、
お互いがお互いを尊重し合って、
みんなでその食堂を良くしようというので、
みんなでアイデアを出し合ったりだとか、
みんなで協力し合ったり、
そういうのがすごく肌で感じられる、
すっごい素敵な職場なんですね。
こういう職場がもっともっと世の中にたくさんあるんだと思うんです。
なかなかそこに出会えるっていうのは、
本当に縁しかないなと思っていて、
私もこの食堂のお仕事に出会ったのは、
ひょんな友人とのご縁からのお仕事なんですけど、
本当にありがたいなと思って、
毎回パートのおばちゃんがですね、
食堂のおばちゃんをウルウルしながら、
お客様に定食を提供させていただいております。
学生の頃に居酒屋でもバイトをしていたので、
飲食関係でお仕事をするのがすごく久しぶりなんですよね。
それまでは直接お客さんに相対して仕事をするケースが少なくて、
どちらかというと数字に追われたりしているような仕事だったんだけれども、
目の前にリアルにお客さんがいて、
そのお客さんに定食を作った定食を食べていただく。
そしたらまたダイレクトに、
わぁ美味しそうとか、めっちゃ美味しいとかっていう言葉が聞こえてきたら、
これがすっごい嬉しいんですよね。
友達が作った定食を美味しいって食べてもらえると思ったら、
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噛む気はまって、いかんなぁ。
ウルウルしてきてしまったので、
このまま話し続けられるかわからないんですけど。
でも本当にマジで美味しいんですよ。
決して派手なご飯じゃないし、
本当に定食屋さんの定食っていう感じで、
手作りの小鉢板とか、
麺のご飯も美味しいですし、
お味噌汁もめっちゃ美味しくて、
だからそれを食べるとすっごいほっこりするんですよね。
これはですね、やっぱり食べてもらわないとご飯ないところがあるし、
私も食レポがちょっと上手じゃないっていうのは、
この前本気のレポをするっていうので、
いちごジャムのお話をしたときに、
なんか上手く喋れないなと思って、
食レポは置いといたとしても、
その食堂で本当にここ数年お世話になって、
まもなくですね、
あと数回だけお手伝いというか、
パートのお勤めをさせていただいて、
その場を離れるということで、
たまりませんね。
ちょっと次にですね、
この職場に来られる新しい方が、
先週から入っていただいてるんですけども、
ぜひぜひ新しいパートさんには、
この職場の面白さだったり幸せさだったり、
学び大きいところを体感していただけたら嬉しいなと思います。
まさかのですね、
新しいパートさんのお母さんと同い年だということをお伺いして、
これは娘だなと思って、
来週その方々とお会いするので、
またお会いするので、
しっかりレクチャーできるところは引き継いでいきたいなと思っています。
ということで、
まだアウトプットを仕切ってはいないんですけれども、
また長々と話してしまいそうなので、
今日はこれにて感極まった状態の、
私の今まさに思っているところだけをアウトプットさせていただきました。
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。
それでは残り半日も心地よい一日を。
それではまた。