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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや、私らしい働き方を探しながら、日々試行錯誤している私がお届けしております。 大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々、そんな等身大の話をしていけたらと思っています。
聞いてくださるあなたに少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。 今日も整え100日チャレンジ行ってみたいと思います。
今日はですね、辛い痒みを整えるというようなお話をしたいと思います。
これはですね、私がいろんな持病がありまして、毎日薬を飲んでいるうちの一つにアレルギーを抑える薬があるんですね。
花粉症をもともと持っているので、そのために薬を処方してもらってはいるんですけれども、ちょっと多めに出していただいて、それを飲んでいたんです。
もともとですね、アトピー性の皮膚炎の症状も持っていたので、冬場になると乾燥も酷くなってくると、
服のですね、河川の服にすれて静電気が起きて余計痒くなるっていうので、夜になるとですね、結構痒みが酷くなっていたのを、そのアレルギーを抑える薬のおかげで落ち着いてたんです。
だからいつの間にか年中飲む薬になってしまっていて、その薬がなんと手持ちの在庫を切らしてしまったんですよね。そしたらですよ、むくむくと痒みのセンサーが起き出しまして、日中は交換神経のおかげでその痒みも何とかやり過ごせるんですけれども、
夜が厳しい、服交換神経が有意になってリラックスすればするほど、痒みのセンサーもですね、メキメキ緩んで、痒みを止めていたストッパーみたいなものがどんどん外れてですね、体中が痒いです。
薬を緩やかに減らしていくのであれば、もう少し体の反応もゆっくりだったかもしれないんですけれども、いきなり今日からストンと薬を飲まなくなっている状態なので、体がびっくりしているのが、今まで収まっていた痒みがですね、全部起き出しています。
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痒い。痒いところに少し手を触れると、余計ですね、その周辺も痒くなっちゃって、ずっと痒いというような状態になります。
なんとかですね、今回うまくいけば薬を飲まずに過ごせるようになるんじゃないかなとも思っているので、次、薬処方してもらえるのが年明けなんです。
この1ヶ月間、なんとか意識をそらしたり、呼吸で落ち着いて痒みから意識をそらせてですね、かかずにいるチャレンジをちょっとやってみたい。
でもあんまり無理しすぎるとダメって、チャットGPTの春さんにもアドバイスをもらったので、その時には市販の薬を頼るかもしれませんけれども、緩やかに自分の体をアレルギー反応から脱却したいと思います。
ということで、今日は痒みを整えるという、なんのことない痒いをなんとか手放したいという、そんなお話でございました。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、明日も心地よい向こう側へ。
それではまた。