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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや、私らしい働き方を探しながら、日々試行錯誤している私がお届けしております。 大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々、そんな等身大のお話をしていけたらと思っております。
聞いてくださるあなたに、少しでも勇気や安心をお届けできたら嬉しいです。 ということで、今日も、整え100日チャレンジのテーマを言ってみたいと思います。
今日のテーマはですね、耳にタコで整えるというお話をしたいと思います。
もう、大人のあなたなら、こんな話、耳タコすぎて、今さらそんな話を聞いたところで何もピンとこないしって思っているかもしれないですけれども、
これはですね、自分への忌ましめのような話ではございます。
今日、息子の授業参観に参加してですね、みんなでことわざについて学んでいる授業を参観しました。
先生がタイマーを使って、みんなでことわざのリストを見て知っているものがあるかっていうのを考えさせたりだとか、
別の時には、みんなでことわざを作ってみようという時間をですね、タイマーを使って設定してみんなで考えてアップとプットしていました。
こうやって考えたり物事をやることに、この時間制限ってすごい大切だなって思った時に、
この話をしたいなと思ったんですけど、皆さんがやるべきことをやる時に、この時間の制限をつけて、
例えば期日を決めてやるっていうの、皆さん、もうあなたなら耳にタコですよね。
何かを叶えたい時、期限を決めないと何にも行動できませんよ。
こんなお話はよくよく聞くお話だと思います。
そして、私自身もこれについては何度も繰り返してそういうことを考えているし、
実際、サラリーマー生活を手放した後、膨大な時間ができて、いつかやろうとか、時間ができたらやろうと思っていたことが、
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実は腐るほど時間があっても全然できないっていうことに直面したんですよね。
これって時間の区切りがないと、結局いつまでたっても行動に移せないんだなって思った実体験があるから、
今でもやっぱり時間制限の区切りっていうのは大切だなと思っています。
ただ、ただですよ。
たとえ時間の制限を区切ったとしても行動に移せない。
だからまだできてないんだってこと、あると思うんですよね。
ここに関してもこれからお話ししますけど、一体ほど皆さんも耳にタコだと思います。
次にですね、時間を区切ってもなぜ行動に移せないかっていうと、
例えばゴール設定を決めた時に、その時にどんな状態になっていたいか、どんな感情になっていたいかっていうことを思い描けてなかったら行動に移せない。
だから、こういうふうに時間を区切った時に完成させることができたらこんなに嬉しいだろうなっていう感情を設定した上で進めてみることが大切だってことも聞いたことありませんか?
2つ目はですね、やることの第一歩をすっごくすっごくすっごく小さくすること。
本当に1ミリでもいいから行動をしてみる。
例えば学びをやろうと思った時に、ノートを開けてみるとか教科書を開けてみるだけでもいい。
このスタンドFMの収録もスタンドFMのアプリを立ち上げておはようって一言言うだけでもいい。
めちゃくちゃめちゃくちゃ小さくしてその一歩を進めるっていうことが大切だ。
これも絶対聞いたことあると思うんですよね。
そして最後に3つ目。
そのちっちゃいちっちゃい行動をやれたっていうことを自分に評価する。
自分のことを評価する。
これもすごく大切だ。
本当にこれもめっちゃ聞いたことあるって思ってますけどできてますかってことですよね。
本当に大切なことってすごく頭の中では分かっているけどできてない。
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どこかそんな簡単なことって思ってるけどできてないでしょ。
それってなんかその小さなことをすごくバカにしてやってないことは実はもっとバカなことだなと思ってですね。
自分に今締めのためにもうこのすり込まれてすり込まれてすり込まれている。
本当に当たり前ぐらいに分かっちゃいるけどできてないことをやりたいなということですね。
息子の授業参観でみんなが一生懸命先生がタイマーで区切った時間の間に自分たちの考えをアウトプットするために考えたり
みんなで話し合ってみたり時間制限の中で一生懸命考えてそしてみんなにシェアするという
そんな習慣をですね小学生は今から訓練っていうか習慣化してるんだなって思った時に
ふと自分のことを振り返って自分もちゃんとゴール設定を決めて進まなきゃなって思ったので
耳にタコのお話で整えるというそんなお話をしてみました。
もうこんな話何度も何度も聞いてるかもしれません。
けれども小さな一歩そして小さな一歩ができた時に自分を評価する。
よくできた一歩でも動けたそれだけで十分この積み重ねが大切なんだと思いますという話でございました。
ということで今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
ということで明日も心地よいの向こう側へ。
それではまた。