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どうもー、40代からの私らしい働き方を試行錯誤しながら実践中のめぐです。 このチャンネルでは、40代からの働き方や暮らしにもやもやしていた私自身が、日々やってみたことや感じたことを通して、
同じように迷っている方が、少し肩の力を抜けるヒントのようなお話をしていけたらと思っています。 今日もよかったら、ゆるっとお付き合いください。
今日のテーマは、応援の次なる挑戦です。 この応援の次なる挑戦とは何ぞや、なんですけれども、今毎日ですね、
稲垣沙織さんの本の出版、生きに生きる習慣括弧仮、出版プロジェクトクラウドファンディングの応援を、毎日SNSやこのスタンドFMで発信させていただき、
一人でも多くの方に、このクラウドファンディングを応援していただき、生きに生きる習慣の本を手に取っていただいて、子どもたちが憧れる素敵な大人づくりのミッションを叶えていきたい。
稲垣沙織さんと一緒にそういう大人たちを増やしていけるのではないかと願ってですね、クラウドファンディングの応援を行っております。
こうやってスタンドFMとかSNSとか、私と繋がってくださっている方は、どこか私とですね、私のこの放送だったり発信の中にちょっと何か同じ共通点を見つけていただいてたり、同じ価値観を少し共有している方が聞いてくださったり、見てくださったりしているのかなと思っています。
そういう大切にしたいものを同じ価値観だったり、同じじゃなくてもそこに共感してくださる方には、この私の本音の部分だとか思っていること、考えていることっていうのをできるだけ素直にお伝えしたいし、伝えていきつつあると思っています。
だからこうやってSNSの世界、スタンドFMの世界では思いの丈を伝えているんですけども、一番応援をしてほしいのは誰かなって思ったときに、
それはきっと身近な大切な家族や友人に一緒に応援してほしいとか、私が大切にしていることを共感してほしい。
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共感ができなくても、理解ができなくても、私がそういうことを大切にして応援を今挑戦しているんだなっていうことを少しだけでもいいから尊重してほしいなと実は思っているんだなって今日思ったんですよ。
なぜかというと、こうやってSNSだとかスタンドFMではたくさん思いを発信して伝えていて、何かここで出会った方とかですごく心引かれる、キャッチしてくださる方がいらっしゃったらいいなと思ってお伝えできていても、実は家族にはそんなお話ができていないんです。
ということで、私の次なる挑戦というのは、本当に身近な家族に私の価値観だったり、大切にしていることだったり、こうやって描いている未来について少し理解をしていただいたりとか、思いを尊重してもらえたらすごく嬉しいです。
言えないなって、一番怖いなって思っている家族に次は伝えていく。もし伝わらなくてもいい。理解されなくても、共感されなかったとしても、そういうことを常日頃考えているんだな、思っているんだな、考えているんだな、
感じているんだな、そういうことが大切にしているんだなということだけでも知ってもらえたら嬉しいなと思うので、まずは身近な家族に伝えていこうと思います。
何だったら、むしろこっちの方がめちゃくちゃ大きい挑戦になるかもしれないです。なぜかというと、本当にそこが怖いなと思っている。一番怖いのは、否定されるのが怖いかもしれないですね。
自分が大切にしていることだし、生きに生きる習慣とか、生きな女子道で出会った学びで、自分が今こうやって生きやすくなってきている自分がいるので、そこを伝えたときに、否定されたらどうしようとか、理解されなかったらどうしようとか、
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そんなふうに思ったりしているんですけれども、それではきっと一歩踏み出せないと思うので、ここが挑戦だな、ここを突破していきたいと思います。
そんなふうに思えるのも、身近なこういうスタンドFMやSNSの皆さんと出会って、皆さんが挑戦している大人で、そこに大人の未来だとか子どもの未来だとか、挑戦ということが最近本当に大切だなと思っていて、
そこでこそいろんな学びが得られるし、本当の意味で何でしょうね、すごく生きているなというか、生き生きと毎日壁にぶつかったりしながら乗り越えたりしながらしているのが本当にそこが楽しいなと。
苦しい時もあるけど楽しいなって思っている。そんなふうになれたのも、やっぱりそういう学びと出会ったきっかけがあったからだと私は思っています。
そういうことを身近な家族にどんな状態であったとしても伝えていこうかなと思っております。
ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
今日の冒頭でもお話しさせていただきましたように、クラウドファンディングに挑戦している稲垣沙織さんの秋に向けての本の出版、生きに生きる週刊、仮、出版プロジェクトのクラウドファンディングを今、応援、挑戦中です。
ぜひ気になられた方、気になった方、クラウドファンディングのサイトにお立ち寄りいただけたら嬉しいです。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは今日も心地よい向こう側へ。それではまた。