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サックスミュージックを聴いて感じたこと🎷
2026-05-08 09:09

サックスミュージックを聴いて感じたこと🎷

昨晩はサックス奏者
Candy Dulferさんのライブに行ってきました〜🎷☺️

そこで感じた価値観の違いについて
お話しております🤭

今日のお話、ぐだぐだ
まとまらなかったー😅💦

サックスミュージックの奥深さを感じるには
私はまだまだ早かったようです🏃‍♀️



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00:05
どうもー、40代からの私らしい働き方を試行錯誤しながら実践中のめぐです。 このチャンネルでは40代からの働き方や、暮らしにもやもやしていた私自身が、日々やってみたことや感じたことを通して同じように迷っている方が、少し肩の力を抜ける頻度のようなお話をしていけたらと思っております。
今日もよかったらゆるっとお付き合いください。
今日のテーマはですね、サックスミュージックを聞いて感じたことについてアウトプットしてみたいと思います。
昨晩、サックス奏者の、女性のサックス奏者なんですけども、キャンディー・ダルファーさんっていう方の来日公演があって、ナンバーのライブで、ライブハウス、ライブ会場でキャンディー・ダルファーさんのサックス音楽を聞いてきました。
私がですね、このサックスミュージックっていうジャンルが全く無知の状態で、サックスって、パラパラ、パパッパパッパ、パラパパッパッパ、みたいな感じじゃないですか。
サックスの音だとか、パラパラっていう音楽だけじゃなくて、キュイーンっていうような、泣きのギターに似たような音もサックスで出るとは思うんですけども、その音楽も。
いやー、本当に私の音楽辞書の中に、サックスの音楽だとか、その裏拍歌とか、そのリズム感とかがなさすぎてですね、いやー、奥深いなってすごく思ったんです。
そしてですね、昨日来てたお客さんっていうのは、キャンディー・ダルファーさんが今が50代半ばぐらいなんですかね、どのぐらい活躍されているかも私分かってないんですけれども、見に来てるお客さんが私よりずっとですね、
ずっとって言ったら怒られる。ちょっと上の方が多くて、みんなで最初は座って見ながら、でも途中立ち上がっていたり、見たお客さんの感じでいくと、普段音楽をたしなんでいるのかなっていうのがあんまりそんな風に見えない方がいらっしゃるんですよ。
こんなサックスのメロディーとかっていうのを普段すごく楽しんでいらっしゃるっていうよりかは、本当にお仕事だったり、家事だったりっていうところをやっていらっしゃって、音楽にそんなに興味がないんじゃないかなって、ごめんなさい、見た目を思うような感じの方。
03:16
でも、このキャンディー・ダルファーさんのサックスの音楽を聴きに来られてるって、すっごい音楽の興味の幅って広い方なんだなって私勝手に思っちゃったんですよね。
私自身が本当に好きな音楽の幅が狭くて、ハードロックの中でも、ハードロックのジャンルではないかもしれないんですけど、すごい高校生男子が好きそうな、今は違うのかな、
メロコアとかスカコアとかすごくわかりやすい歌詞だったり、メロディーだったり、スラングとかも多いかもしれないんですけども、歌詞の意味はどっちでもいいんです。
ノリと感情が合わさったような、そんな音楽が好きで、そういうジャンルしか私にはまらなくて、今回サックスミュージックを聴いて、もちろん音楽には乗るんですけど、私の琴線がめっちゃ触れるかっていうと、触れなかったんですよね。
自分のある意味そういう価値観っていうのをすごく、私はこのサックスミュージックに琴線触れないけれども、私は私の琴線が触れるものがあるし、私とは別の方、この琴線が触れて違うジャンルの音楽が好きな人もいるんだな、
そしてそういう人たちを見ると、私の知らない世界まだまだあって、どうしてこの音楽にこんなにまで琴線が震えるくらい好きなんだろう、不思議だなっていう感覚、自分と他人との価値観の違いってあるんだな、明確にあるんだなって思ったし、
今まではそこの違いがあるんだなってふんわり思ってたんですけども、完全にというか、本当に好きなものっていうのが違いがあるんだな、そして私自身もそこに合わせなくてもいいし、自分が好きなものを大切にすればいいんだなって、
そんなことをですね、昨日パラパラパパッパパッパパラパパッみたいな音楽の中で聞きながらですね、そんな価値観の違いなんかを感じていました。
06:01
今日のお話、音楽を楽しむというよりか価値観の違いを感じていたというそんなお話でございました。
キャンディー・ダルファーさんのことが大好きな方がいらっしゃると思うんです。でも私自身は好きな音楽っていう私の大切に思っている価値観もあって、決して彼女の音楽にはまれなかったんですけれども、好きな方は本当に好きなんだろうなって思いました。
なんか今日まとまらないんですけど、すごく価値観の違いと自分の大切にしたいものも大切にしたいし、お相手が大切にしたい価値観も大切にしたい、その違いがあるんだなっていうことを昨日感じたそんなお話でございました。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
いやー、今日のお話ぐだぐだすぎたけど、でもね、毎日配信すると心に決めていたので、昨日を体験したことをアウトプットさせていただきました。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
では、毎日お伝えしている今日も最後にご案内をさせてください。
私が所属しているコミュニティの創始者である生きな女子堂の創始者、稲垣沙織さんが、この秋に生きに生きる習慣の本の出版プロジェクトとしてクラウドファンディングに挑戦をされています。
実は、この稲垣沙織さんがキャンディー・ダルファーさんのことめっちゃ好きなんですよね。
私の夫もキャンディー・ダルファーさんのことが好きなんで、昨日はそれもあってですね、キャンディー・ダルファーさんの音楽を聴きに行きました。
間にいらないことを始めました。
ということで、このクラウドファンディングを挑戦されていらっしゃる、その姿にですね、私も毎日背中を押されていて、挑戦することを楽しむ、生き生きと楽しむ大人が増えれば、子どもたちが憧れる素敵な大人が増えていく。
そして子どもたちも今、そして未来にも挑戦して生き生きと楽しめる、そんな子どもたちを増やしていきたい、そういう思いを持ってですね、この本を出版に挑戦されております。
ぜひあなたもそのクラウドファンディングのサイトにお立ち寄りいただき、挑戦を楽しむ大人として、このクラウドファンディングで応援を一緒にしていただけたら嬉しいです。
ということで、今日も心地よい野向川へ。
09:02
それではまた。
09:09

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