1. めぐ|40代からのおもしろがる挑戦LABO🧪
  2. 稲垣沙織さんクラファン応援 ..
稲垣沙織さんクラファン応援 声でつなぐ、応援インタビュー🎤
2026-05-20 16:46

稲垣沙織さんクラファン応援 声でつなぐ、応援インタビュー🎤

📙粋な女子道🌸稲垣沙織さん出版プロジェクト📙
クラファン応援企画📣✨
『声でつなぐ、応援インタビュー』

粋な女子道のstand.fmメンバーが、
stand.fm初チャレンジのメンバーをゲストにお迎えし、

「粋に生きる」という在り方に出逢って、
どんな変化があったのかを、
インタビュー形式でお届けしています🎤☺️

声だからこそ伝わる、
等身大の想いや変化を、
ぜひ感じていただけたら嬉しいです🌸

そしてこの放送をきっかけに、
クラウドファンディングのページものぞいてみてください🙌

⸻

【出演】
・インタビュアー:進賀めぐみ
・ゲスト:小田麗さん

麗さんのお話が登場する
稲垣沙織さんのvoicy放送回はこちら💁‍♀️
https://r.voicy.jp/4p9qEGa89lb

⸻

【クラウドファンディングのご案内】
粋な女子道🌸稲垣沙織さん
『粋に生きる習慣』(仮)出版プロジェクト
クラウドファンディングに挑戦中❣️

📅開催期間:4/26〜5/31

▼クラファンページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/944983/view

▼Voicyはこちら
https://r.voicy.jp/G7Qm2M6dKY6

⸻

#粋に生きる習慣
#クラウドファンディング
#粋な女子道
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
おはようございます。 今日も声でつながる応援インタビューをさせていただきたいと思います。
では早速、今日のゲストさんをお招きしたいと思います。 しばらくお待ちください。
今日もですね、生きな女子道のコミュニティメンバーである方をゲストさんとしてお招きしております。
今ご招待をしておりますので、しばらくお待ちください。
このインタビューもですね、第1、2、3、第4弾目ぐらいになってきましたね。
かなり皆さんで、稲垣沙織さんのクラウドファンディングを応援しまくっております。
入ってこれるかな。間もなく参加されると思うので、お待ちください。
ではですね、ちょっとお待ちしている間に、このインタビューのインタビュアーとして務めさせていただきます。
私の方からちょっと自己紹介を進めさせていただきたいと思います。
私は稲垣沙織さんが主催をされている生きな女子道の13期卒の新田恵美です。
大阪在住で、現在は中学校3年生の女の子、小学校4年生の男の子のですね、2人の母ちゃんをやっております。
普段は会社員とパート社員の2つのお仕事をですね、パラレルワークを楽しんでおりまして、このスタンドエフェクトでは、私らしい働き方を試行錯誤しながら、日々感じたことや気づいたことなどをつらつらと発信しておりますので、ぜひお聞きいただけたら嬉しいです。
ということで、今ゲストさんをお招きしているのですが、入れるかな?
いらっしゃいました。こんにちは。こんにちは。聞こえてますか?
ありがとうございます。
入られるまでの間、私、自己紹介をしていましたので、ぜひ、れいちゃんの方からも、今日のゲストさんとして自己紹介をお願いいたします。
ありがとうございます。生きな女子道の講座を14期生で卒業しました。
03:05
お名前は小田れいです。職業は化粧品販売をしています。
ですが、2024年の10月に病気が発覚して、緊急入院しました。
そして現在に至り、給食しております。
まもなく復帰予定で、元気いっぱいです。よろしくお願いします。
お願いします。
今日はれいちゃんをお招きして、声でつながる応援インタビューを進めていきたいと思います。
まずはじめに、この配信の目的を、私の方からちょっとご紹介させてください。
今回、生きな女子道の創始者である稲垣沙織さんが、生きに生きるという在り方、人生の道しるべをより多くの方へ、そして次の世代へ届けていきたいという思いから、書籍出版に向けたクラウドファンディングに挑戦されています。
これまで私たちは、その生きに生きるっていう在り方を学び、日々の中で実践する中で、それぞれに少しずつ変化を重ねていきました。
このスタンドFMでは、そんな私たちの等身大のリアルな声や変化をお届けすることで、私も一歩踏み出してみたいとか、こんな生き方もあるんだと感じていただけるきっかけになればなと思っています。
そしてその流れで、クラウドファンディングのページを覗いていただき、応援という形でこの挑戦に関わってくださる方が一人でも増えたら嬉しいなと思っております。
今日はそんな思いを込めてお届けしていきますので、ぜひ最後までお付き合いください。ということで、れいちゃんお待たせしました。
今日はですね、れいちゃんがいろんな女子郎と出会い、そして一緒に生きるという在り方に出会って、ご自身が変化したなっていうふうに感じたこととか、気づきだったり、そういうことをちょっとお話しいただければと思います。よろしくお願いします。
はい、お願いします。私が女子郎に出会って変化したことっていうのが、女子郎の講座を受けて、1年後に病気が発覚して入院したんですけれども、
その時に女子郎マインドを学んでたからこそ、こんなに早く、今も元気なんですけど、元気になれたって思ってるんですね。
先生とか看護師さん、周りからも、え?こんなに早く退院できたの?って驚かれるほど、すごく順調にことが進んでいきました。
初め、入院ってなった時も、看護師さんの話は後から聞いてると、通常だと感情が乱れたりとか、ネガティブになったりっていう方がすごく多いっておっしゃってたんですが、私はすごく冷静だったということで、すごく驚かれたんですね。
06:19
私の中で、冷静だったというか、目的が2つしか頭の中になくて、娘の卒業式に出たいっていう思いと、1日でも早く通常生活を送りたい、
そのことで頭がいっぱいで、ネガティブになる時間っていうのはあるぐらいだったら、私に何ができるかなとか、日々考えて過ごしていました。
思うだけでなくて、ゴール、どういった卒業ですね、ゴールを日々想像して、それに向かって行動していました。
人生一度きり、もう本当に人生一度きりだなっていうので、一度も早く元気になって、早くすぐ抜け出して元気になりたいっていうことで過ごしてきました。
無事卒業式にも出れて、今も元気に過ごしています。
生きに生きるっていうことを、沙織さんから学んで、それでネガティブにもなれたけど、自分はどっちかって言ったら全力で生き抜くっていうことを決めて、自分らしく全力で入院生活も過ごしていました。
退院の日にVCでも聞かれてますよね、沙織さんが来てくださったっていうのがあって、鎌倉から会いに来てくださったっていうので、それにびっくりと頭が真っ白になったりとかもして、
あまりお話とかもできなかったんですけど、沙織さんの忙しい合間に来てくださったっていうその生きさをすごく感じて、自分もそういった方になりたいなと思っておりました。
で、もしちょっとこの内容をご興味ある方は、あのボイシーの2025年3月14日の放送を聞いていただけたらなと思います。以上です。
ありがとうございます。
当時はですね、その方が放送されてる方から聞いて、私が13期卒で、ゆーちゃんが14期卒で、同じような方が在住だってお伺いしていて、
皆さんちょっとまた繰り返しですね、生きな女子学園の中で本講座っていうのがあって、天師さんっていうお役目でですね、一緒にまた本講座の受講生の方と一緒に学び直すっていう機会があるんですけど、
09:13
あ、ゆーちゃん見てないなと思って、どっちなんだろう、どっちなんだろうってちょっと心配になったらですね、でも、
お話をお伺いしたときに、そんなことがあったんだなぁと思って、もうその後に今のお話をお伺いして、生きな女子学園で学んでこられたことがきっかけで、結構その
病院生活とかも結構前向きにというか、見過ごされてきたっていうところだったんですか。
はい、そうなんです。
受講座を受講していたからこそ乗り越えられたみたいな感じですよね。
いや、本当にないです。病気がもう分かってたかのように前もって助手堂が受けてみたいな感じで、びっくりしてます、今でも。
目的を、命イコール時間イコール有限だとかっていう学びとか、あとは助手堂の学びの中で、自分がコントロールできることとコントロールできないことを、
コントロールできるところを自分でそこにフォーカスして、気持ちを持っていくみたいなお話あるじゃないですか。
今まさにそうだったんだろうなぁと思って。
本当にそこをピンポイントで頑張りました。
でも、私は娘の卒業式に出たい、生き抜きたいって思った思いで、それにフォーカスした。
その気持ちでどんどんどんどん、体の中も自然に元気に向かっていったんだろうなみたいな。
普通に過ごしているよりもむしろパワフルに過ごしていたというか、すごく強くなれたと思います。
病気がどれぐらい重い病気だったかっていうのはちょっと。
沙織さんの報酬を聞いていると、結構緊急的な重い病気だったのかなと思っていたけれども、
私は霊ちゃんに直接お会いしてお話をしていたことがあって、
こんな大病を乗り越えてきたとは思えないぐらい、すごい明らかに。
12:02
むしろ霊ちゃんと会ったときに、私めちゃくちゃかけまされて、めちゃくちゃエネルギーをもらったなと思っていて。
いやいや、ありがとうございます。
本講座を受講しているときにもお試しみたいな形で、
いろんな皆さんそれぞれに山あり谷あり、壁にぶち当たったり、そこでどうするとか。
自分がありたい未来を自分で、自分の責任のもとを自分で選びたい人生を選んでいくみたいなところっていうのを、
まさしく本当に本講座を卒業してからすぐ実体験で体験されて、体感されたからこそ、
今本当に生き生きと前に前進前進でいらっしゃるんだろうなっていうのがすごく伝わってきました。
ありがとうございます。
本当にもっともっとですね、レイさんと話していただきたいんですけど、このライブ配信もちょっとお時間の限りがございますので、
今日のインタビューはここで一旦終了させていただいて、そしてクラウドファンディングをご案内をさせてください。
今回のクラウドファンディングなんですけれども、子どもたちが憧れる素敵な大人作りをミッションに活動されてきた、生きな女子道創始者の稲垣沙織さんが新たな挑戦として、日本出版に向けた書籍プロジェクトを立ち上げました。
このプロジェクト、この一冊を通じて、その先にある一人一人が本当に生きたい人生を生きている、そんな優しい社会、子どもたちが希望を持てる未来を見つけたり、
皆さんと一緒に作っていきたいと願っていますので、ぜひ応援していただけますと嬉しいです。このプロジェクト名は、生きに生きる習慣、出版プロジェクト。
子どもたちが憧れる素敵な大人作り、解散期間なんですけれども、今月31日日曜日までということで、あと残り12日となっております。
ぜひ、私たちと一緒に稲垣沙織さんのこの思いをですね、もっともっと広げていきたいと思いますので、ぜひクラウドファンディングのサイトをご覧いただけたら嬉しいです。
15:06
そして、ぜひ一緒に応援よろしくお願いいたします。
ということで、レイちゃん今日はインタビューご一緒いただいてありがとうございました。
ありがとうございました。楽しかったです。
では最後に、レイちゃんもしよろしければ、リスナーの皆さんに一言いただけますと嬉しいです。
はい、稲垣沙織さんの生きに生きるの本、過去仮を一人でも多くの方に読んでいただきたいなと思っています。
ご自身で思う生きに生きるっていうのを、何かっていうのを今一度振り返れる機会になるかなと思っております。
沙織さんのクラウドファンディング応援しています。
ありがとうございました。
わー、すいません。なんか頭真っ白になっちゃいました、今日も。
ありがとうございます。
それでは、声でつながる応援インタビュー。
小田レイさん、レイちゃんをお招きしてインタビューをさせていただきました。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。レイちゃんもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
失礼します。
失礼します。
16:46

コメント

スクロール