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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや、私らしい働き方を日々、試行錯誤しながら探し続けている、私がお届けしております。 大きな成功はまだなくても、小さな気づきを積み重ねていく日々、そんな等身大のお話をしていけたらと思っております。
聞いてくださるあなたに少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。 今日も、整え100日チャレンジ行ってみたいと思います。
今日の整えのテーマは、問いで整えるということです。 この問いとは、
問いで整えるって私の中ではですね、 心の声を聞くことだなぁと思っているんですよね。
長らく、長らくの間、問いについては必ず正しい答えがある、っていうふうに、ずっとそういう設定で生きてきたように思います。
本当に小さい頃からは、勉強のためにですね、正解を見つけて、それを、
問題を解いていくという思考の癖があったので、
大人になってから、この問いを投げかけられた時に、 正しい答え探しをしてしまう自分がいます。
今ですね、毎朝ジャーナリングで、 3から5年後の自分は何をしている人ですかっていう問いに向かって、
自分の中の答えを探そうとしているんですけど、 これはまたなかなかパッと出てこないんですよね。
いつもの癖で、何か正しい答えというか、 そんなものがあるんじゃないかっていう思考の癖になっています。
これを繰り返し繰り返しですね、毎日自分に問い続けてるんですよね。
この問い続けるっていうのは、 問い続けることで自分の中に湧いてくる、
今これはですね、キックスクールでも学んでいる フェルトセンスっていう、もやもやっとしたような自分の中にある感情のような思いのようなもの、
つかみきれないものを感じながら、 それに言葉を当てはめていく感じです。
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すると少しずつですね、そのもやもやに形がついてきて、 自分の中での思いが言語化できてきています。
そんなふうにですね、問いを繰り返し繰り返しやることで答えが見つかるって、
誰でもわかっちゃいるけど、実際やってみないとわからない。
この問いっていうのは、自由に枠を外して、何の制限もなく自分のどんなことでもいいから、
自分の思いを思い描けますでしょうか。
ぜひ皆さんもこれをきっかけにちょっと考えてみてください。
最近ですね、この問いっていうことにすっごく興味を引かれていまして、
私が今キックスクールで、お相手のですね、お話を聞くことに対するスキルだったりマインドを学んでいるんですけど、
はじめは、今双子で悩んでいる娘の話を聞けるようになりたいって思って、
その後にパートナーや家族の話も聞けるようになりたいと思って学び続けているんですけど、
ふと最近ですね、これは実は自分の心の声を聞きたいから、聞くを学んでいるのかな。
この問いをもっと深めたいと思っているのかなって、そんなふうに思っています。
そう思うとですね、すごくこの問いについてワクワクしていまして、そのワクワクに加速してくれているのがですね、
ボイシーのパーソナリティの京都大学の教授である宮野先生のボイシーのお話にすごく問いを深めてくれる放送にワクワクしております。
そして、ベストセラー作家の日水小太郎さんの最近のですね、YouTubeの動画がこれまたすごく大人の方もワクワクして問いをゲームのようにですね、楽しめるそんな動画がありますので、
そのお二人のですね、動画やボイシーのURLをこの放送のですね、概要欄に貼り付けておきたいと思います。
気になった方はぜひご視聴いただけたら嬉しいです。
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ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
夜中にですね、問いの話をしたら、ぐるぐるまたその思考が巡って眠れなくなるかもしれません。
ということで、今日はこの辺で終わっておきたいと思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、明日も心地よい向こう側へ。
それではまた。