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【私らしい働き方インタビュー】心の表現家mihoさん🎤☺️
2025-09-23 35:34

【私らしい働き方インタビュー】心の表現家mihoさん🎤☺️

🎙私らしい働き方インタビューvol.6

今回のゲストは、
アルコールインクアートと「聴く」を掛け合わせた活動をされている『心の表現家』mihoさん🎨
枠から抜け出して、自分らしい働き方・生き方をしていくヒントをたくさん頂けるインタビューです🥰

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感想

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00:05
どうもー、どうもー、めぐめぐです。
今日は、久しぶりに【私らしい働き方インタビュー】を収録いたしました。
今回のゲストは、アルコールインクアートと記句を掛け合わせて活動されている心の表現家mihoさん。
枠から抜け出して、自分らしい働き方、生き方をしていくヒントをたくさんいただけるインタビューとなっております。
ぜひ最後までお聞きください。それではどうぞ。
では、今日もですね、ちょっと久しぶりに【私らしい働き方インタビュー】ということで、
今日はゲストでmihoさんをお招きして、ちょっとインタビューをしてお伺いしていきたいと思います。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
では早速なんですけれども、mihoさんの自己紹介をお伺いできればと思います。
はい、北海道在住のmihoです。
普段はパートで仕事を2つ掛け持ちしながら、私とつながった方のミルクですとか本質をアルコールインクアートにしたり、
あとはその方のお話を聞いて、その方の心の内側を整える、そんな活動をしています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
mihoさんと私はですね、このスタンドFMでパーソナリティをされていらっしゃる、菊研究家はるちゃんが主催されている菊スクールでご一緒させていただいて、
そこで菊を学ぶお仲間として、またmihoさんがされているサービスの菊屋サービスとアルコールインクアートを掛け合わせたサービスもですね、
受けさせていただいたというようなところでの出会いのある方です。
ということで今日はですね、ちょっとmihoさんにたくさんお聞きしたいことがありますので、よろしくお願いします。
ちょっと早速なんですけど、今お話をお伺いしたアルコールインクアートと菊屋を掛け合わせたサービスなんですけど、
アルコールインクアートの出会いとか、そこと菊屋の掛け合わせたサービスを始められたきっかけとかっていうふうにお伺いしてもいいですか。
そうですね、アルコールインクアートは3年前に何かで見かけて、そこから書いてみたいと思ったのがきっかけだったんですよね。
03:08
そこから教材みたいのを取り寄せて、ちょっと動画を見ながら自分で自己流で始めてから、その色の混ざり具合ですとかがすごく好きな感じになって、それで書き出したのが始まりですね。
書いているうちに私とつながっている仲間のみんなに書きたくなって、そのお相手の方を色で表現するっていうことにちょっと挑戦しだしたんですよね。
でも一番最初に私を書いて欲しいって言われたのが、確か菊研究家の春ちゃん。
春ちゃんからそういうオーダーをいただいて書き出した。
そうですね、春ちゃんがやっぱり初めてですね。
そうだったんですね。
そして菊もやっぱり春ちゃんの公式LINEに登録して、そこから私のその時悩んでた子どもの不登校のことを勝手に相談して、
春ちゃんがちょっとしたコメントをもらってから、すごく気になると思って春ちゃんのブログを読み始めて、そこから菊スクールにつながって、
そうですね、その出会いが菊との出会いだったんですよね。
菊を学ぶにつれ、やっぱりお相手の内面を聞くこととそれを表現することってなんだか私の中では同じ要素があるなと思い出して、
それから菊とアルコールインクアートを合わせたメニューを出すっていう感じになってきましたね。
伝わりますかね。
お話を聞いて、菊スクールで学んでる菊っていうのは、一旦自分が感じる聞き手の方は自分の思いを横に置いて、お相手の話を聞くっていうスタンスで聞きながら、
そこでお話を聞いた感じも受けて、最後にそれをアートにするっていうことですよね。
そうですね、聞いて、自分の気持ちは横に置いておいて、聞き終わってからその気持ちを戻しつつ、お相手の気持ちを照らし合わせて書くっていう感じですかね。
06:13
でもやっぱり感覚なんですよね。直感というか感覚で受け取ったものを書いている。
美子さんはもともとそういうコアのアートとかっていうのはされていらっしゃったんですか。
してないですね。学術や美術は好きではいましたけど、絵は毎日書いてたりそういう感覚はなくて、なんででしょうね。
アルコールインクアートを見たときに何か感じるものが出始められていくと、そこに感じるものがより自分の感じたものを絵にするっていう、そういう感覚があったんですかね。
そうですね。なんか私アルコールインクアートの前にサンキャプチャーっていうものを作って、それもやっぱり最初に出会ったときのビビビっときたというか、なんかそういう感覚が、これが好きっていうのがすごく感じたんですよね。
アルコールインクアートも同じな感じであって、でもサンキャプチャーよりもアルコールインクアートの方が自由に表現できるってところがすごく魅力的って感じたんですよね。
ドラマでは割とバックにはまってる生き方というか、強かった人だったので、アルコールインクアートは自由、何を描いてもいいっていう自由さがすごく惹かれたんでと思いますね。
自由な感覚を得たときに感じたものを自由に描くっていうところと、お話を聞きながらたくさん感じることってあると思うんですよね。
それを表現していくっていうのがすごく、なんて言語化していいんでしょうね。私も難しいなと思いながら、なんだか私は美穂さんのサービスを受けて、私の話を聞いていただいた後に、
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それをアルコールインクアートに表現してくださって、受け取ったときに思いが伝わってくるというか、こういうふうに受け取ってくださってるんだっていうのが伝わって、不思議と聞くとアートっていうのは一体化したっていうのをすごく感じたんですよね。
なるほど。ありがとうございます。
そうですね。
アルコールインクアートって一応アートなんで、物なんですけど、聞くってことは無形なものじゃないですか。
アートは形があって物なんだけど、私の中では無形なものを形にして表現してるってところが繋がってるように感じるんですよね。
物を形にするってことは、なんだかお守りみたく、自分のいつもそばにそういう自分がいるっていう安心感っていうか、私はこうなんだっていう、何か支えになるようなそんな感じとしてアルコールインクアートやサンキャッチャーっていう形を作っているっていうように、
今強く思いましたね。
なるほど。自分のお守りになるような感じってことですね。
なんかやっぱり好きなものに囲まれてたらすごく心が落ち着いたりとか、心地よい感じになるじゃないですか。
私はお相手のお話を聞いてアートにすることで、そのアートがその人のそういう空間に置いて欲しいと思いますね。
私、ついこの前、私の思いを語り尽くす会で参加させていただいたときに、自分の感じたものとか、言葉だったり考えだったりっていうものをアウトプットして、
それは一つのアートだと思うっていう感覚があるんですよね。
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そこで、それとなんかすごく今のお話が私の中ですごくリンクするような感じがして、
ミホさんがそのお相手から聞いたお話から受けたのをミホさんを通じて、何かこう形にしたものがアートのアウトプットであるアルコールインクアートなのかななんて、
なんかそういうふうに感じて、それをお相手にお渡ししたいみたいな。
ウェブさんの場合はアウトプットが音声として残ったりっていうのがアウトプットの一つの形、表現の形ですよね。
これがミホさんの中でいうお守りみたいな感じで、自分がお話したこととか、こうやってお話しさせていただいたことが音声に残って、
それが一つ一つ積み重なっていくと、それもアートのような好きなものが近くにたくさん集まっていくというか、いろんな思い出みたいなのが集まっていくっていうのがすごく面白いなと思って、
皆さんのお話を聞いて、皆さんがどんなふうに考えて、どんなふうに自分を表現したりとか、働き方とか生き方って、なんか私の中で自己表現みたいなのにつながるなと思っていて、
その自己表現っていろんな表現の仕方があるなと思っていて、今まではその一通りしかあまり見れてなかった、とてもなんか視野が狭くて、でも世の中にはたくさんいろんな働き方をしている人がいて、
そういう自分の自己表現なる生き方っていうのをされている方のお話をもっともっとたくさん聞いて、いろんな自分でいいんだっていうのを私も知りたいし、皆さんも知ってほしいなと思って、そういうふうに伺いたいなと思ったので。
なんかやっぱり人生って限られてるじゃないですか。
私はたくさんの自分の気になること、興味があることをやりたいと思って生まれてきたんだなって本当に思うんですよね。
気になったことは、気になった人に会いに行ったり、気になった人の音声配信聞いたり、ブログ読んだり、インスタ見たりしながら、その方とつながって、そこから私の世界もどんどん広がっていったのが今まで5年くらいなので、
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そういう何かヒント来たら動くっていうのをすごく繰り返してたんですよ。
そういう方とつながって、好きなものを見つけて、若い頃の方が良かったとか今じゃなくて、いつの年に戻りたいですかとかあるんじゃないですか。
それは例えば聞かれたとしても、今がいいって言うと思うんですよね。
それでもめちゃくちゃ共感です。
そうなんですよね。体力的にはいろいろ落ちてきたり、健康面でちょっとと思うときはあるけど、やっぱり今が一番好きな自分だなって、本当に思いますね。
多分これからももっと楽しくなるなっていう予感はするので、勝手な感覚ですけど。
そうですね。だから今が一番好きですね。
今が一番好き。めっちゃいいですよね。でもすごく同感、共感がとってもある。
そうなんですね。
そうですね。今の方が視野が広がって、若かった時は若かった時ですごくがむしゃらで前しか見えないっていう、あの生き方はあの生き方であったと思うんですけど、
でもそこで生きてきて壁にぶち当たりながら、いろんなことをぶつかって、ああでもない、こうでもないってしていくうちに今、いろんなことで出会いがあって、
いろんな方と出会ったら、あ、こんな方もあんな方もそんな方もいるのかって、それが面白いなと思って。
そんなところであの美穂さんがね、いまいろんな興味がある中で、
先ほどおっしゃってたお仕事もいろいろされて、自分のお仕事もされてっていう、その辺の働き方についてちょっとお伺いしてみたいと思うんですけど、今は実際どんな働き方を具体的にされていらっしゃるんですか。
そうですね、今は大体4年くらい続けてる一つの販売の仕事がありまして、他に昔働いてた会社の声をかけてもらったというか、そんな感じで働いてるところが一つ。
18:03
あとは私の、みほびじって呼んでるんですけど、私の好きな漫画コメントアートとか劇屋とかサンキャッチャーとかそういう活動で一つ。
だから大体大まかに分けて3つですかね。
この販売の2つの仕事は割と私の希望した休みが取れることと、時間を希望した時間になってるっていうのがすごく気づきやすいことなんですけど、
昔働いてた職場にまたちょっと戻ったら、この職場の枠が苦しくなってる時期。
昔働いてた時は30代の時、30代の時、40代なんですけど、その時はその枠があまり、でもその時はやっぱり苦しくて、長男高校をきっかけに辞めたことがあったので、
いざその職場にまた戻ったら、今の私はその枠はもう合わないなって最近思い出してるんですよね。
だからそのもう一つの職場を、仕事をちょっとどうしようかなって実は考えてるところもありますね。
またそこをもし手放したとしても、また新しく、今の美穂さんのワクワク度合いからいくと、また新しいものが見つかって、新しいものに飛び込むかもしれないし、
今持ってらっしゃるお仕事をもっと飛躍させていくかもしれないしっていう、そんな感じがしますね。
そうですね。なんかちょっと余白をもっと作りたいなって最近思うんですよ。
手で始めてることだけど、ちょっとビッチリできるなと思ったり、もうちょっと余白を作らないと、また枠に縛られた自分がすごく苦しくなるっていうのは思うんですよね。
長男が高校だった時の働き方っていうのが、やっぱりその枠に縛られて、結構その時体調が悪かったんですよ。
いつも体調が悪いのが当たり前になっている。
これ、長男の不登校がきっかけで初めて気づいた時もありましたね。
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不登校がきっかけで、私も自分をもうちょっと大事にしようっていうか、そういう感覚になって、もちろん長男をサポートしたいと思うのもあって、
20年近く止めちゃったところを辞めたんですけど、辞めてすぐ、今のもう一つの販売の仕事をしだしたんですよね。
そこはその時の、それまでの働き方とはちょっと違う働き方に。
そうですね。それまではとにかく忙しくて、人を少なく、でも生産性を上げるみたいな働き方の場所から、今の続いているところは、お客さんは来るけど割と自分のペースでできる。
やっぱ植物を扱うところなので、植物にすごく癒されるというか、植物がすごく合ってる。何かいいエネルギーをもらう場所にもなってきたんですよね。
ちょっとお話をお伺いしてたら、すごいちょっと自分とリンクするところがあって、私も20年ぐらい働いてたところがすごく忙しいところで、ちょうどその時に娘が不登校になり、
それこそ私はもうそこしか仕事をするところがないって思い込んでいて、就職氷河期とかもあって、転職なんて考える余地が全くない形でずっと働いていて、
でも娘がそうなったのをきっかけに、今の働き方もダメだし、私の体調も確かに悪くなっていて、そのままだと自分が潰れるなっていうのもあって、もうちょっと手放そうと思った。
そういうところがすごく、美穂さんとお話にリンクしたり、本当に美穂さんの話を伺ってたら、自分とリンクするところが多いなっていうのと、あと感じるところとかすごく似ているなって思っていて、
だから余計、美穂さんのお話に引き込まれずというか、勝手にシンクロしてるなと思いながら。
ありがとうございます。
ひとつ質問なんですけど、美穂さんは仕事を手放した時に、誰か自分の中のタイニングポイントになるような人と出会ったりしてましたか。
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そうですね、そういう意味でいくと、私は今所属しているサードプレスがまたひとつあって、そこを主催されている方の音声配信を聞くようになったのがきっかけのひとつ。
それと、今友人がやっている食堂でパートの仕事もさせていただいているんですけど、その食堂を友人がちょうどやろうという話を聞いたときに、
40代になってから新たな仕事、それも自分でお店を開くということをするという話を聞いたときに、すごく衝撃を受けたんですよね。
その年で、ずっとその夢を持ってて、食堂を始めるって言うんだったら、ようやく夢叶ったねっていうような感じだと思うんですけど、私にしてみたら急にそれをやろうと思って進めていくみたいなのがどんどん叶えていっている友達を見たときに、
こんな風に夢ってどんどん形にしていけるのかって思って、私は片屋同じ職場で20年働いて、ここから抜けられないかもっていう苦しさの中で、
私も違うやり方ができるんじゃないかなっていうふうに思った。そんなのがターニングポイントになったかなと思います。
やっぱりすごく自分の枠から出るときって、必ずそういうターニングポイントになる人との出会いがあるなって本当に私も思うんですよね。
私も仕事を辞めて、長男のことで悩んでたときに、ピンと来た方がいて、その方もセラピストの方だったんですけど、そのサロンに行ってお話を聞いてもらった機会が最初にあったんですよね。
そのサロンにちょうど私が今気になってた、最初に気になったサンキャッチャーも飾ってあったんですけど、そこでそのサンキャッチャーに出会ったのと、あと私はホラクルカードっていうカードを引いて、
リーディングするメッセージを公式LINEの方に送っているんですけど、そのホラクルカードに出会ったのもそこのサロンでだったんですよね。
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そこで初めて自分の体をオイルでマッサージしてもらうということも初めてやってもらって、自分の体をこんなに大切に扱うってことがすごく心地いいんだってことにも気づいたんですよね。
その方と出会ってなかったら、今の好きなものに出会うアンテナを磨けなかったというか、そんな感じもするんですよね。
やっぱり人との出会いが、そこで繋がりが面白いと感じて、気になった人に会いに行ったり繋がるってことが私の中で当たり前になってきた。こんな最初の日報だったんですよね。
すごい。人との出会い。本当ですね。すごく大切な話を聞きたくなって。
本当はもう一つのご質問を用意してたんですけど、ちょっと興味があって、今すごく興味を惹かれて、いろんな人に会いに行ったりとか、いろんな行動をしたいって思って。
みほさんも今、きっといろんな興味がたくさんおありで、行動をたくさんされていて、どこかでセーブをしなきゃいけないんじゃないかっていうところもお持ちなのかなと思ったんですけど、
私その時にね、今やってることを手放さなきゃいけないかなって思ったりしたんですよ。たくさんやりすぎてしまって、自分がやりたいことはたくさんあるけども、大切なものをまた見過ごすような気もしていて、
その時にやっぱり自分の生きる目的とか、この目的のために何をする、何が今大切に残しておかなきゃいけないっていう選択をしなきゃいけないかなっていうふうにちょっと思ってるんですけど、
そういうところってみほさん、自分の目的を持って何かこう、出会いとか行動とかしているか、それともやっぱりその自分の中から湧いてくる好奇心っていうのを素直に従って動いているっていうと、どちらのほうが近いですか。
そうですね、結構2年くらい前はとにかく気になった人に会いに行ったり、その行動することがメインだったんですけど、去年あたりから一旦立ち止まるってことを覚えた時期だったんですよ。
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何もわかんない、気になっていることをやってみるんじゃなくて、一旦立ち止まって、何でしょうね、本当にそれをやりたいか、本当に今自分はどう思っているかっていう、自分に聞く時間を持つようにしたんですよね。
それからそこで、でもやりたいと思ったらそっちに動くっていうことをしたり、そうですね、でも結局は何をやっても幸せにしかならないと思っているので、
いろんな失敗とかもありますけど、でもそれはひとつの経験だし、その失敗した感情を味わうっていうのを私の中でやりたいことのひとつだと自覚しているので、
だからそうですね、結局全ての経験していることが幸せにしかならないことだと思ってやっている感じですかね。
例えば、自分がすごく心地よかったりご機嫌でいることが、家族をはじめ周りの人をご機嫌にするというか幸せにすることにつながっているなって感じるんですよ。
結局は自分を大事にすることが一番、大事にするというのは自分を甘やかすこと、甘やかすもいろいろあると思うんですけど、
自分を受け入れる、否定しない、そういうことを繰り返していくといつもご機嫌でいられるというか。
最近私、日本ハムファイターズ、日ハムファイターズをやってるんですけど、
旦那さんもそれにちょっと巻き込まれて旦那さんも前よりもすごく好きになってたんですよ、日ハムハム。
そういう好きなものを一緒にする時間が増えてくると、何だか旦那さんとの関係が前より風通しが良くなった気がする。
自分の好きとか、自分を大事にすることが周りにも影響を与える。
特に家族に顕著に現れている、そんな感じがしてますね。
そうなんですね。そういうお話をよく聞くんですけど、
33:01
私も自分がやりたいことに素直にやって、自分を大切にすると家族も変わるかなって期待もしつつ、
でもまだ顕著には分からなくて。
今の美穂さんの話を聞いていると、自分を大切にすることが家族の幸せにもつながっている。
最後までお聞きくださりありがとうございます。話しすぎちゃって途中で切れちゃいました。
今回はアルコールインクアウトと菊を掛け合わせて活動されている心の表現家、美穂さんをゲストにお招きしてインタビューをお伺いいたしました。
美穂さんとのお話を通して強く感じたのは、自分の好きに向き合うことの大切さだったように思います。
最初は枠にはまった働き方をしていても、出会いやきっかけを通して少しずつ自分が好きなこと、心が動くことに素直に向き合うようになると、
そこから広がる世界にどんどんつながっていくんだなというふうにお話をお伺いさせていただきました。
美穂さんとのお話をお伺いして毎回私自身もすごくシンクロするなという部分が多くて、
改めて今回お伺いしたお話を聞いて、好きに向き合うことが自分らしい働き方につながっていくんだとすごく実感いたしました。
そんなヒントがたくさんぎゅっと詰まったインタビューになったかと思います。
これを聞いてくださったあなたにも何かヒントがあればとっても嬉しいです。
今日のお話を伺ってですね、美穂さんのサービスが気になったあなた、
この放送の概要欄に美穂さんの公式LINEのURLも貼り付けておりますので、ぜひご覧ください。
それでは今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは今日も心地よい向こう側へ。それではまた。
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