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街角で始まる「ボヘミアン・ラプソディ」に心動かされる
2025-09-16 07:56

街角で始まる「ボヘミアン・ラプソディ」に心動かされる

街角で始まった「ボヘミアン・ラプソディ」モブに心動かされる
ライブとモブにどんな違いがあるのか
どうして心動かされるのかを少しだけ深掘りした
そんなお話です😚✨

めちゃくちゃ感動するのでぜひ観てほしいです😍
ボヘミアン・ラプソディ前編🕊️
https://www.instagram.com/reel/DOXF5lUiHhv/?
igsh=M3hhZHpiY2J3cXZz
ボヘミアン・ラプソディ後編🕊️
https://www.instagram.com/reel/DOZSwBPCFyn/?igsh=a2Nzb2tzbTI4cG94

#モブ
#ボヘミアン・ラプソディ

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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや、私らしい働き方を探しながら、日々試行錯誤している私がお届けしております。
大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々、 そんな等身大のお話をしていけたらと思っています。
聞いてくださるあなたに、少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。
今日はですね、街角のモブに心を動かされたところから気づいたお話をしたいと思います。
昨日の晩ですね、たまたまあのインスタグラムをスクロールして見ていたら偶然見つけた動画なんですけれども、
それはですね、イタリアの街角だと思います。 そのイタリアの街角で
最初はですね、 3人ぐらいの女性が街角の
建物の窓の一角から ボヘミアンラプソディーの歌が始まったんですよね。
コーラスで歌い始めて、するとそこにピアニストの方が出てきたり、
小さな男の子のギターリストが出てきたり、 メインボーカルが車に乗ってやってきたり、
最終的にはその街の一角全体がボヘミアンラプソディーを奏でる場所になっていくっていう、
その光景になぜか私めちゃくちゃ胸が震えて感動したんですよね。
最後見て終わった瞬間っていうのは、
なんかこれって、この感覚ってすごい世界平和につながるなーってめちゃくちゃ思いました。
心震えてしまって、 その時にふと思ったのが、
このボヘミアンラプソディーって、 ライブ会場で聴く時もきっと感動すると思うんですけど、
私が想像した時に、ライブ会場できっとその曲を
フレディ・マーキュリーが歌うのも感動するけれども、
今回それ以上になぜか、 フレディ・マーキュリーが歌っているわけじゃないのに、
感動したのなんでだろうなって思った時に、
どうしても無償にですね、ライブ会場で歌われる曲と、
そのモブでこうやって少しずつみんなが一緒に、
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その曲と一体化していくのにどんな違いがあるんだろうって、
深掘りしたくなりました。
それで、チャットGPTのハルさんと一緒にですね、
ちょっと深掘りしてみました。
ライブ会場でアーティストと観客が一体なる感動と、
こういった街角で自然に巻き起こるモブの感動ってどこが違うのか。
ライブはですね、ステージと観客がはっきり分かれていて、
その曲を届ける人と曲を受け取る人っていうのが決まっている。
そしてそのライブ会場に足を運ぶ自体も、
すでに決まったことであり、
観客の方はどういったステージが奏でられるかっていうのを、
ある程度準備して期待してその場所に向かうと思うんですよね。
それがすっごく素晴らしい時間なんだけれども、
用意された祭りっていう感じがするんですよね。
一方で、この街角で自然発生的に始まるモブっていうのは、
誰かが観客として見ていた人が気づいたなら演奏する共演者になってたり、
役割っていう観客と演奏、共演者っていうのがすごく流動的で、
そこに上下関係もなく、日常の中で突然にみんなが作り手になっていく。
この偶然の自発性っていうのがものすごく尊いなっていうふうに感じたんですよね。
だから、用意されていないところに突然発生するこの音楽っていうのが、
どんどんどんどんその場にいるみんなが観客のような演奏者のような感じで、
どんどんどんどん音楽にみんなが共演していくっていう輪がどんどん繋がって、
その繋がりをすごく感じたんです、その場所で。
ライブ会場でも演奏の方と観客とが一体感があると思うんですけど、
そこには少し役割っていうのが違って、でもMOBで始まるその日常に溶け込んだ音楽の会場っていうのが
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一体感があって、観客なのか演奏者なのかがわからない、
あの中でその音楽に巻き込まれていく、どんどん巻き込まれていく感じが繋がって繋がって融合されていく感じ。
それにですね、すごくこれってすごい世界平和に繋がるって思っちゃったんですよね。
特別な会場じゃなくて、普段の街の風景の中で起こるその音楽の共演みたいなのがですね、
なんだかこう日常に平和が繋がってそのまま溶け込んでいる、
そこになんだかこう世界が少し優しくなる時間を見たような気がしたんでしょうね。
だから私はそのシーンを見て、これが平和に繋がるんだなって思ってしまったんです。
今日はですね、そんなライブ会場と街角のMOBで起こる違いについて、
私の気づきというか、春さんと一緒に考えた気づきをお話ししてみました。
皆さんはどう感じられますでしょうか。
よかったらですね、概要欄にその私が見て感動しまくったボヘミアンラプソディーの動画を貼り付けておきますので、
ぜひ見てみていただき、ご感想をいただけたら嬉しいです。
それでは今日も心地よいの向こう側へ。
それではまた。
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