1. めぐ|40代からのおもしろがる挑戦LABO🧪
  2. 【スタチャ5日目】私の転職活..
【スタチャ5日目】私の転職活動に再現性はあるのか?
2026-10-05 18:39

【スタチャ5日目】私の転職活動に再現性はあるのか?

まもなくアラフィフの私が
人生で2度目の就職活動を挑戦した9月🍂

私の転職活動を振り返り、
これは誰かのお役に立てる再現性があるのか?
そんな振り返りのお話です😅

#スタチャ
#スタチャレ
#スタエフ90日チャレンジ
#五十嵐花凛 さん
#転職活動
#アラフォー転職活動
#アラフィフ転職活動
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうもー、めぐです。おはようございます。
スターF90日チャレンジ5日目の朝です。
このスターF90日チャレンジの間に、
今、サムネイルを変えたり、プロフィールを変えたりしておりまして、
そんなこんなで、冒頭の挨拶も変えようと思ったので、
今日は冒頭の挨拶をすっとばしてスタートしたいと思います。
今日は自分の就活、これは終わりじゃなくて、
転職の就職活動に再現性はあるのか、
そんなことをちょっと今日朝振り返りながら考えていたので、
そんなお話をしてみたいと思います。
私はですね、
今年の8月末で全職の仕事を退職しまして、
9月から本格的に転職活動を始めました。
今回、転職活動において、
どういうふうにやっていくかなんていうのは、
新卒以来、本当に久しぶりの、
25、6年ぶりの就職活動だったので、
本当ゼロからスタートというところだったんです。
だから、次はこういう仕事をしたいとか、
こういう会社に行きたいというのが明確に全然あったわけじゃなく、
ゼロペースからスタートしました。
だから本来であれば、
よくいわゆる自己分析だとか、
人生のたらおろしみたいなものをちゃんとして深掘って深掘って、
だからこれっていう道を選んでいくっていうのが、
もしかしたら本筋の正解の道なのかもしれないんですけど、
私そういうふうには今回しなかったんですよね。
もちろん自分がどういうことをやってきたかなみたいなのは、
ちょっと振り返りはしたものの、
そういう自己分析、人生のたらおろし、
きっちりきっちりやったわけではないんですよ。
まずやってみたのが、
まずはですね、いろんな求人情報を、
ブワーって数あるところから選んでいきました。
ここなんかいいかも、
うわ、この仕事めっちゃ面白そうとか、
ここってちょっと働いてるイメージできるなみたいな、
実は割と感覚を頼りにして、
その求人情報からピックアップしていったっていう感じなんですよね。
好きな、なんかこれいいなっていうものをお気に入りに入れていって、
03:03
数がたまってきたら、
その中からもうちょっと具体的に、
その中でこれがいいなみたいな、
自分の感覚とか直感とか、
なんとなくこれ引っかかるなみたいなところを、
思ってチェックしていたんですね。
でも今振り返ってみると、
ふんわりとそうやって自分の直感に従った、
動いていたように思うんですけれども、
振り返ってみると、
自分の中には大切にしている、
自分の軸みたいなのがあったんだなって思っています。
例えばまずは働く場所。
私これ実は新卒の時にも思ってたんですけど、
私は大阪の淀屋橋とか本町とか、
北浜とか天間橋っていう場所がすっごく好きで、
なぜかっていうと、
そこはオフィス街で、
いわゆる働いてる人がいっぱいいるっていう、
いわゆるビジネス街っていうのがめちゃくちゃ好きなんですよね。
かつ大阪市役所が見える、
面している川沿いっていうのがあるんですけど、
そこは大阪市内のオフィス、
綺麗なビルが建っているのと、
歴史的建物、大阪市役所とか、
中野島公会堂とか、
ああいう古いすごく歴史的な建物とか、
混在している場所っていうのがめちゃくちゃ好きで、
だから新卒で探す時にも絶対淀屋橋で働きたいと思って、
実は淀屋橋で働きました。
そして今回もその界隈で、
そして私がずっと川沿いのああいうところで働きたいなと思っていた場所を選んでいったんですよね。
これが一つ目、働く場所。
そして二つ目、
それは収入を前職よりも少しアップさせたい。
高齢転職する時によくよく考えることだと思うんですけど、
私もそう思いました。
なぜならば、前職はですね、
とある事情により月給が凝って決まっているのと、
ボーナスもない、退職金もないっていう色々な事情があって、
収入が抑えられてた状態なんです。
そして今回決まったところは前職よりも少しアップして、
かつボーナスも出るということで、
その収入をアップさせたいと思いました。
っていうのもやっぱり私自身も家族の家計を支える一員となっていたいし、
もちろんそうならざるを得ないっていうところもあるので、
そこは支出したいなと思ったところです。
06:01
そして3つ目、3つ目はですね、
そこで働いている人員の構成っていうのも、
ちょっと自分の中で選択する基準にしていました。
前職では代表と私の2名の体制でお仕事させていただいて、
前々職はすっごい人数がいる、
大きい会社の中の1グループ会社の1部門だったわけなんですけども、
変わる人がすっごく多くてですね、
それに比べて前職の2人でしていたお仕事っていうのは、
本当に実はすごく楽しかったんですね。
1つの部門ですごく専門職的に担当としてですね、
その仕事を深めていくっていうのもすっごく楽しいんですけど、
前職の時に自分の専任の仕事もありつつ、
総務関係だったり経理のお仕事だったりっていうのを
多岐にわたって対応させていただいて、
そしてまた中小企業だからこそ柔軟に対応しながら
やっていけるっていう面白さにすごくはまったので、
今回も大手じゃなく、
従業員数10人以下、初。
これはですね、すごく私の個人的な趣向なんですけれども、
代表者が女性の方がいいなって思っていたんですよね。
そういう方の中で働いてみたい。
なぜなら女性が活躍する場で一度自分も一緒に、
女性の代表者さんがどんなふうに活躍しているかっていうのを
リアルで間近で見てみたいっていうのもあったので、
実は決まったお仕事先っていうのは代表者の方が女性の方で、
構成されている社員さんも女性ばっかりなんですよね。
これめちゃめちゃ楽しみにしているところなんです。
ということで従業員の数とか従業員の構成もちょっと見ていました。
そしてこれまたもう一つあります。
あと私はどうもですね、
仕事でお客様への貢献とか世に対する貢献っていうのは、
自分がすごく好きなことをやった先にそこにつながれば嬉しいなって思うんですけど、
私それ以前に自分の知識欲みたいなのがあるんだなって、
今回その就職活動をしてみて決まった先の仕事を振り返った時とか、
全職で感じていたことがすごく今新しいお仕事先にもつながっているなと思っているのが、
新しいことを学んでそれが実務につながっていくことがすごく面白いなって思っているんです。
09:07
何でかというと前もですね、私20数年ほど不動産業界にいたんですけど、
全職は20年ずっと賃貸をメインにしたお仕事で、
全職は初めて不動産の中でも売買というところの不動産を売り買いする方のお仕事をさせていただいた時に、
私が学んでいた宅地建物取引士の資格が本当にめちゃくちゃ必要になってくるお仕事だったんです。
もちろん賃貸でも必要なんですけど、
売買はもっとよりそこで学んだいろんな法律が関わってきて、それに関わるために薬書に確認しに行ったり申請だったり、
そういう手続きがすごく面白くて、調査するのもすごく好きだったし、
新しくまた学んでいきながらお仕事をできる。
そして、総務とかの仕事も初めて関節部門のお仕事を見ることができて、
こういう仕組みになっているんだというのを分かった時にめちゃ面白いと思ったんですよ。
そして今回ご縁いただいたお仕事先も同じような法律とかに関わってくるようなお仕事になってくるので、
またそこで学びながら、そしてそこの社員さんのお役に立ちながら、
かつ私がそうやってワクワク、知識欲でいろんなことを学びながら業務をすることによって、
その先にあるお客様のところに貢献になるという、
こういう一連のつながりが結果的に選んでいただいて選べたところとのお仕事につながったというのがすごく嬉しくて、
今正直ワクワクでしかないんですよね。
実際今回この就職活動、転職活動をして、先に応募してどういう結果だったかというと、
就職活動を始めてから応募したのは3社です。
1つは全く違う、今までとは不動産業界とは全く違う業界で、
2つは不動産業界なんですけれども、不動産をメインとする賃貸だったり貸し借りや売り買いという、
あとは立てたりする本筋のお仕事じゃなく、そこの不動産業界を守ったり監視したりするような、
外側にあるようなお仕事を選びました。
12:04
その3社に応募したうち、面接まで行けたのが今回全く違う業界の法律などを扱うお仕事と御返いただきまして、
そしてそこで面接を受け、ご採用の御返をいただいたのはその1社というような活動状況だったです。
正直ですね、面接行ったのがその1社のみだったので、
そこから採用の御連絡をいただいたときに、私この20数年ぶりの転職活動の1社目の1社で決めていいのかなってめっちゃドキドキしちゃったんです。
お電話をいただいたときに、うーんと思って、でも思い描いていたお仕事先だし、
私が思い描いていた場所で、女性の代表者で、その事務所にお伺いさせていただいたときに、一緒にご一緒させていただく社員さんのお顔もチラッと拝見させていただいたし、
事務所の中がね、私がイメージしていたのにめちゃくちゃ近い事務所だったので、
それだけでもここでもし働けたらめっちゃいいなって思って帰った先だったよなぁと思って、
そして念のため夫ともお話をしましたし、ずっとサポートいただいていたハローワークの担当者さんにも一応採用の御連絡をいただきましたというお話をさせていただいて、
今回はご縁とタイミングだなっていうお話をいただき、自分自身もこれって縁とタイミングだなって思って、
そしてでも一晩おいて、自分の中での直感に問いかけて、最後はやっぱり自分でここに行こうと決めたわけなんです。
なので今回の就職活動、転職活動って一般的な世の中にいう転職活動のセオリーからすると全く再現性があるのかどうかは分かりません。
でも自分の中で一つあるとしたら、たくさん情報を自分で見ていって、自分の中での何かいいな何か違うなっていうのを整理していくっていうか、
自分の感覚を頼りにしてそこをずっと見ていくと、自分で選んでいくと少しずつ自分の軸っていうのが多分見えてくるんだと思うんですよね。
最初は言語化できないし、最初はよくわかんないけれども、なんとなくここまで積み重ねてきた経験の中だったり、自分の中の知識だったり、そういうものの中から自分の中で選んでいく軸っていうのが見えてくる。
15:16
そして最後は自分で決める。これちょっと話それちゃうかもしれないんですけども、もしかしたらもっとやっぱりプロだったりエージェントの方にご相談させていただいたら、もっと違った道があるかもしれないし、もしかしたらもっと飛躍したお仕事先が見つかったかもしれない。
けれども私の中では、自分の人生を自分のハンドルで握って自分で進めていきたいっていう願いがどこかにあって、誰かにサポートしていただいて自分で動いたという実感が持てなかったら、もしかしたらそこを言い訳にしてしまっていたかもしれない。
なって今思うとそう思うんです。でもその道もあったかもしれないけれども、自分で動いてみて自分で動いた直感と本当にご縁があったなって思えるなって今自分が思えている。
そしてさらに今ですね、働いた先にこうなるだろうなっていうやりたい欲っていうのもワクワク今たくさん思い描けているので、私は自分で最後決められてよかったなのかなって思っています。
ということで、今回の私の転職活動がですね、本当に再現性がないかもしれないんですけど、もし何かお仕事を見つける中で迷ったり、こんな感じでいいのかなって思っている方に何かもしかしたらそういう選び方も一つあるんじゃないかなっていう、
そんなヒントというかいうものになれたら嬉しいなと思っています。
これ転職した後のことがまだわかってないから、もしかしたら失敗もあるかもしれない。でも私今自分の中で自分でそれを丸にしていけるっていう、なんだか不確実だけれども自分の中ではかっこたる変な自信があるんです。
だからすごく周りが反対しようとも、周りの方からそれうまくいくの、そんなんでって思われたとしても自分の中のかっこたるブレないものがあるから、丸にしていきます。
ということで、何の話なんですけれども、私の転職活動が再現性があるのかというお話をさせていただきました。お聞きいただいた皆さん、これは再現性があるでしょうか。
18:12
もし転職活動をされている方が聞いてくださっていたとしたら、参考にして成功したよっていう方がもしいらっしゃったらお声かけていただけたら嬉しいです。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。それでは今日も心地よい向こう側へ。それではまた。
18:39

コメント

スクロール