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【振り返り】大聖堂を背負って話す🗣️✨✨
2025-06-27 10:09

【振り返り】大聖堂を背負って話す🗣️✨✨

なんの話??と思ったら、
放送を聴いてみてください😆✨

今日の感謝、嬉しかったこと3つ
振り返りでお話しております🫶🫶🫶


#ごみ拾い
#ボイストレーナーみかさん
#残りの人生
---
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https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

感想

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00:05
どうもー、どうもー、めぐめぐです。 20年のサラリーマン生活を一歩踏み出して、私らしい働き方、心地よい暮らしを試行錯誤中。
そんな私の日々のあれこれや気づき、考えなどをお話ししております。 いろんな役割にちょっと疲れたなぁと思った、そこのあなた。
この放送を聞いて、私にも何とかできるかもと、 そんな風に思っていただけたら嬉しいです。
それでは今日も行ってみたいと思います。 今日はですね、今日1日の振り返りをしておきたいと思います。
3つ感謝のことだったり、嬉しかったことなどありますので、 その3つを微暴露のために残していきたいと思います。
まず1つ目は、朝散歩の時に出会ったおじさんのことです。 私は朝散歩の時に1日おきにゴミ拾いをしております。
今日はそのゴミ拾いの日でした。 こんな時にですね、ゴミを拾っているとですね、たくさんちょっとチラシが落ちてたんですよね。
ちょっとうんざりしながら拾い始めたところ、ちょうどそのゴミ拾いの歩幅と相まって、 同じタイミングで横を通りすがるおじさんがいたんです。
私がゴミを拾っている姿を一応目には止めてくれたんですよね。
私がゴミを拾っている間に先々行って、おじさんがですね、その目の前というか、 その先にあるまた散らかっているチラシをですね、先に拾ってまとめてくれて、
そして私に向かってご苦労さんと言ってですね、その拾ったゴミ、おじさんゴミ袋持ってませんので、私はそれを受け取ってですね、帰りました。
私がゴミ拾いをしていて、自分だけ通りすがっていくっていうところに少し心を痛めたのか、
おじさんもですね、ゴミを拾ってくださって、とっても感謝の一日からスタートしたな、みたいなそんなふうに思った今日でした。
そして二つ目、二つ目はですね、このスタンドFMのパーソナリティでもあるボイストレーナー美香さんの声のコンサルを受けました。
私はですね、この声についてはいろいろちょっと思うところがあって、スタンドFMは話し方がうまくなりたいなと思ってスタートしたわけなんですけれども、
03:04
声についてもこのコンサルを受けるときに書かれてあった質問事項の中に自分が憧れている人がいるかとかっていうものがあって、
私はですね、とても特徴的で癖があって、聞きざわりっていうんですか、なんだか耳に残る話し方の人になりたいなってちょっと思っています。
いくつかですね、憧れの人はあるんですけれども、それはまた及々具体的にお話すんですけれども、いわゆるアナウンサーみたいなきれいなしゃべり方ではなくて、
イントネーションだったり間の取り方だったり、本当はあんまり一般的には良くないと思われているようなところでも、
その人だからこそ耳障りのあるしゃべり方っていうのがすごく耳に残って癖になるみたいな、そんなふうな声になりたいっていうところもですね、お話しさせていただいたところ、
ミカさんからですね、もうすでにそういう特徴的なしゃべり方というか話し方だというふうにちょっとご評価いただきましてとてもうれしかったんですよね。
これについてもっと詳しく話したいと思うんですけれども、もともとですね、このミカさんが運営している声サロのメンバーに私入らせていただいておりまして、そこになぜ入ったかというと、
もっとこの体を使ってですね、声を届けられる声、伝わる声にしたいと思ったということがありまして、今回もそのコンサルですごい良いヒントをいただきました。
それはですね、この自分の背中の後ろに大きい大聖堂があるみたいなイメージをして、その大聖堂の前で私が自分がしゃべっているっていうイメージを具体的に持って話すということです。
皆さん感じていただけてますでしょうか。実は今しゃべりながら自分の頭の後ろに大聖堂があるイメージでしゃべっています。少し声が変わったなと思ってくださったら、今日のいただいたアドバイス一つ身につけられたかなという感じです。
今目を開けたので大聖堂消えちゃいましたけれども、これもっと具体的にどんどんその大聖堂を大きくしたら、この体がですね、響いてもっともっといろんな音を吹くような声になれたらちょっと楽しいなと思っているので、
06:15
もっとですね、リラックスして声を出す方法というのも教えていただいたので、それもちょっと毎日続けてみて声が変わったら楽しいなと思っています。これが二つ目です。長くなってまいりましたが三つ目、これは最後ですね。
それは今日晩ご飯を食べた後に子どもたちがもう上に行ってしまって夫と二人になった時に夫が話してくれた話なんですけれども、今日夫はですね、私も夫も二十年以上お世話になっている美容師のえりさんのところでカットしに行ったんですよね。
そのえりさんがカットしながらしてくれたお話が、えりさんも同世代なので四十代になるのかな、四十代かな。
ご主人もいらっしゃってですね、そのご主人とあと残り五十年しか一緒にいられないのかと思ったという、そんなお話を聞いたということに何か思うところがあったというふうに話をしてくれたんですよね。
夫曰くは子どもがいている女性だったら、通常だと旦那さんよりも子どもとあと残り五十年しかいられないんだというふうに言うものだと思ったけれども、
えりさんは残りの人生あと五十年しかないと思ったときに第一に旦那さんのことを思ったというのがすごく何か思うところを感じたらしいんですよ。
夫が自分があと五十年しかいないと思ったときにどういうふうに思ったかということも話をしてくれたんです。
それはですね、自分がこう五十年後どうしていたいかって思うと、それは家族みんながですね、それぞれ自分が好きなことをして楽しんでいられたらいいなと、その中で家族がつながっていられたらいいなっていう話をしてくれたんですよね。
これ実はですね、私が今ちょうど最近ずっと思っていることなんですけれども、家族それぞれがお互いを尊重してですね、お互いがやりたいことをやれるような、やって楽しめるような、それでいて家族がつながっていられるような、そんな家族になれたらいいなと思っていたところと、
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すごくリンクするなと思って、それでちょっとすごくその話を聞いたときに嬉しいなと今日思ったというのが今日の三つ目のお話でございました。
さて皆さん、あなたは残りの人生あと何年でしょうか。その残りの人生どうありたいと感じていらっしゃいますでしょうか。
このタイミングに一度ちょっと考えてみると、わくわく楽しめるかもしれません。
というようなお話でございました。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは明日も心地よい向こう側へ。
それではまた。
10:09

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