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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 今回も、生きな女子道特別講座in京都、主催メンバーの裏側をお届けしてまいります。
第9弾となる今回は、チームリーダーのあゆかちゃんをゲストにお迎えして、リーダーになろうと思ったきっかけや、チャレンジを通じた気づき、そして今の思いについてたっぷりお話をお伺いいたしました。
静かに燃えるあゆちゃんの温かくて深いリーダーシップに、今回の放送で触れていただけたら嬉しいです。それではどうぞ。
はい、では今日はいよいよですね、ラストのゲストということで、この生きな女子道特別講座in京都の主催メンバーのリーダーであるあゆちゃんをお招きして、いろいろお話をお伺いしていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
では、あゆちゃん早速ですが、ちょっと自己紹介をお願いいたします。
はい、生きな女子道10期卒業の水谷あゆかと申します。私は兵庫県に今住んでいます。よろしくお願いします。
お願いします。もういよいよですね、今週末に特別講座を迎える直前となりまして、毎日というか1日の中でも朝から結構夜まで曖昧でのやり取りが頻繁な状態なんですけれども、
そんな大変なリーダーのお役目を買って出てくれたあゆちゃんにですね、まずはちょっとこの特別講座、主催しようと思ったのもそうですけど、リーダーになろうと思ったきっかけとか思いとかなんかその辺ちょっとお伺いできればと思います。お願いします。
ありがとうございます。リーダーになろうと思った、私がリーダーをやらせてくださいっていうふうに皆さんにお伝えしてやらせてもらっているんですけれども、もともと私リーダーというタイプでは全くなくてですね。
自分で言って自分で大丈夫かしらと最初は思っていたんですけれども、チームでみんなで何かを作り上げるっていうことはすごく好きで、昔からすごく好きで。
そうなんですね。
スポーツもバレーボールとかチームのスポーツなんかをずっとやってきているので、みんなで何かをするというのがすごく好きで、その中にまずいさせてもらうっていうことが好きなのと、あとは今年は自分自身がちょっとチャレンジをする年にしたいというふうに思って。
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なので、普段は自分から名乗り出ることはあまりないんですけれども、やってみようと思ったことを自分にやらせてあげようということで、皆様にお願いをしてリーダーをやらせていただいています。
なるほど、チャレンジだったんですね。多大なるチャレンジかと思いますが、皆さんにはこのスタンドFMなので、あゆちゃんのお顔が見えないのが残念なんですけれども、あゆちゃん見た目はですね、すごくしっとりとした、やんわりとした方で、
確かにちょっとガツガツ言ってないから、リーダーっていうふうに一見見えないかもしれないんですけれども、まあすごいリーダーでございます。あゆちゃんいくつ年しか経ったかわかりませんけれども、私の社会人経験をすぐ凌駕するぐらい、本当にリーダーシップがすごいと思っています。
よくあるリーダーシップって、旗を振ってもうこっちへ行くぞ、みたいなリーダーのタイプもいらっしゃるかと思うんですけども、あゆちゃんのリーダーシップは、下から支えてみんなを持ち上げて、そして、縁の下の力持ちタイプのリーダーだなと思っていて、
だから本当にみんなを支えてくださり、持ち上げていただきながら包んでいただきながら、あともう間もなくで駆け抜けるわけなんですけども、本当に今回、今年になってチャレンジしてみようと思われたことが叶っているぐらいのリーダーシップをいただいております。
まだ終わってるわけではないんですけど、カチューではあるものの、チャレンジしてみたリーダーになってみて、これに気づいたなとか、ここめちゃめちゃ苦労してるなって思うことがあれば、ぜひお伺いできますでしょうか。
はい。ちょっと私自身のお話になるんですけれども、さっきもちょっとお話しさせていただいたみたいに、こう、自分の意見をまず言うのがそんなに得意ではないので、なぜリーダーをやっているのかというところなんですけれども。
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いやいやいや。
はい。という根本がありまして、なので、こうした方がいいかなという思いがあっても、それを皆さんの前で発言をするということ自体が私にとっては本当に、まず最初に苦労した点というか。
でもせっかくリーダーを自分から言ってやらせていただいているのに、私は何をやっているんだと。
ということで。
はい。
それはもう割と最初の段階で、なんて言いますか、つまづきかけたんですけれども。
はい。
それは逆にもう皆さんに支えていただいてという感じで、よしじゃあ私の意見をちょっとここで言わせてもらおうという感じで、それはもうちょっとずつスモールステップを繰り返して、そこはちょっと克服をしたという感じではあるんですけれども。
なるほど。はい。
すごいですね。なんか、画を通すような意見っていうんじゃなくて、あゆちゃんがやってくれているのは、みんなの意見も聞きつつ、それをうまくまとめて、そしてあゆちゃんの思っている思いも伝えてくれてるっていう感じがしてですね。
私はこう思ってるぞっていうような強い進め方じゃなく、本当にこうみんなの意見もちゃんと聞きながら、それを修正しながらうまくまとめてくださっているっていう感じがめちゃくちゃしております。
こんなふうに受け取ってくださってありがとうございます。
いえいえ。
なるほど。そこに苦労を感じていらっしゃったんですね。
はい。
気づきなんですけれども、気づきというか、これはもうなんかこうできたらいいなっていうのをいつも思っているのが、皆さんおそらく得意とかやりたいこと、できることっていうのがそれぞれ違うと思うので、とにかくそこを存分に発揮していただくためにはどうしたらいいかっていうのを、
おそらく私自身もそうなんですけれども、自分でできること、ちょっと得意じゃないこと、メグさんも得意なことと、それからあんまりちょっと得意じゃないこととかっていうのがあると思うんですけれども、チーム全体でそれを活かし合って、不得意は支え合って、どういうふうにしたらそれがうまくできるかなっていうのはずっと考えていました。
チームプレイってすごくそこが大切だなって私もすごく感じていて、本当にやっていくごとに皆さんの強みとか、その強みが誰かの足りない部分っていうのを補っているなっていうのがすごく感じられてですね。
物事を進めていくときに、きっと一人だと進みやすいところもあると思うんですけど、でも一人ではやっぱり限界があって、それをみんなが補い合ってやっていくっていうのが、本当に今回私もチームで進めていくことで、
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みんなの強みだったり、弱みのところもうまく引き上げていくみたいなのがチームでやっていくことによって、すごく気づいたのだなっていうのがすごくわかりました。
これができるとすごく強いですよね。
そうですね。
それぞれ見えるポイントが違ったりとか、足りない部分もあるんだけど、そこの役目で、そこで野暮なことをやっちゃうからみんなでサポートするみたいなのをうまく活用していただいてるかなっていうふうに感じております。
そんな感じで、あとはですね、ではでは、もう間近に迫っている特別講座なんですけども、その特別講座を開催するにあたっての今まさに思っている思いをちょっとお伺いできたらと思います。
はい。先ほどちょっと、めぐめぐさんからもあったように、今結構準備が過強に入って差し掛かっていまして、すごく細かいことをみんなでやりとりしながら詰めたりですとか、ということをさせていただいているので、ちょっと目の前のことにわってなりそうになるんですけれども、
ただその時に、参加していただく皆様の笑顔をちょっと私が勝手にですけれども、妄想をしましてですね、思い浮かべて、どうしたらそんな笑顔になっていただけるかなっていうところに立ち返ると言いますか、
自分もその主催チームに入れていただきたいなと思った時の気持ちを思い出して、今のその準備を一個一個進められるようにということを思っているんですけれども、なのでちょっと直前に差し掛かって、周りが無駄なくなりそうになるけれども、最初に立ち返る、目的に立ち返るということをやっているので、
皆様の参加いただく皆様の笑顔をとにかく今は思い浮かべているという感じですね。
ありがとうございます。
そうですね、やっぱり一番初めに、皆さんでこの主催メンバーで、どんな特別講座にしたいかって思った時の、あの時に思った思いとか、ずっと最初に思っていたの、胸圧の思いというのですね。
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そうですね、それに立ち返って、本当にあの今まさに過境の状態なんで、日々こう上がったり下がったり、悩んだり進んだりっていうところを繰り返すものの、でもやっぱり、あれですね、参加していただく方がどんな思いで帰っていただきたいかっていう思いを立ち返って進んでいくということで、今。
その思いで、あゆちゃんが進んでくださるというリーダーに、私も最後までついていきたいと思います。
ではですね、ちょっと最後に、この特別講座、今週末でおそらく大成功で終わります。もう予縮済みです。
はい。
そして、次なる目標ですね。講座終わった後に迎える、あゆちゃんの目標などがあれば、次のフラグ立てているところあればお伺いできますでしょうか。
はい、これは私自身の目標で良いんですかね。
大丈夫です。はい。
今は私がやりたいと思ったこの特別講座の主催も、それからリーダーのお役目もチャレンジをさせていただいていて、できれば周りの方にどれだけ見ていただけているかわからないんですけれども、
私自身がどんどんと他にもまだやりたいことたくさんあるので、それにチャレンジしていく姿を周りに見てもらえるように見せれるように、周りの方が何か感じていただけるように、そんな風になれたらいいなと思っているので、
はい。
さらにちょっと挑戦して、いろいろと挑戦していきたいなという風に思っています。
なるほど。
ちなみに、
はい。
ちょっとそれは具体的な行動を一つ思い描いているものとかあるんでしょうか。
すみません、本当に自分の目標で大変恐縮なんですけれども、
はい。
私、フルモラソン完走という目標があります。
なるほど。
そうなんですね、実は。
はい。
そしたら今もちょっと走っていらっしゃる?
そうなんです、ちょっと時間があるときに少しずつ練習はしているんですけれども、
なるほど。
そんなチャレンジも特別講座の少ない少ない隙間の中で、
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ひそかに。
ひそかにされていたんですね。
はい。
じゃあ次はそのフルモラソンにもうすぐフラグが立っているということで、
こんなですね、静かなる投資を燃やしているリーダーに引っ張っていただきながら、
主催メンバー5人で、そして事務局の方と、あとご参加いただく皆さんとでですね、
本当に一歩進めるようなそんな特別講座に確実になりますので、
ご参加いただく皆さんは、ぜひこの週末楽しみにお待ちいただけたらと思います。
はい。
今日はゲストで、主催チームのリーダーのあゆちゃんにお越しいただいて、
リーダーの熱い思いをお伺いさせていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
最後にですね、改めまして、この生田女子の特別講座in京都は、
6月14日土曜日の12時から14時まで2時間、ホテルでお食事付きで開催となっております。
申し込みはですね、ちょっとすでに締め切らせていただいているので、
参加いただく皆さんにぜひお楽しみいただき、この放送を聞いてですね、
生田女子堂ってどんなとこだろうって思った方、ぜひそのURLを貼り付けておりますし、
この生田女子堂を主催をしている稲垣沙織さんのボイシーのURLも貼り付けておきますので、
ぜひ生田女子堂ってどんなところだって思われた方は、
ボイシーを聞いていただいたりURLを見て、ぜひご興味をお持ちいただけたらと思います。
ということで、これをもちまして、主催の裏側配信、あともう1つあるかな。
終わった時に。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた。
はい、今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
あゆかちゃんのお話、いかがでしたでしょうか。
もともとはリーダーシップを取るのが苦手だったというあゆかちゃんが、
自分にチャレンジをさせてあげたいという思いで、
静かな情熱を持って私たち主催チームを導いてくれています。
一人一人の強みを引き出すリーダーシップの形は、
まさに粋な女子堂らしさでもあるなと感じています。
間もなくやってくる特別講座の当日、
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あと間もなくこの数日もリーダーあゆかちゃんの背中からたくさんの学びを受け取って、
みんなで最高の1日を迎えられたらと思っています。
それでは今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは今日も心地よい向こう側へ。
それではまた。