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頭がスーッとする✨のお話
2026-01-13 07:38

頭がスーッとする✨のお話

娘が念願の京都ぶらり旅を楽しみ
頭がスーッとする!と言葉にした意味は⁉️
そんなお話です😊✨


サムネの写真は
足をとめた古着屋さんの可愛い一枚🍄
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どうも、40代からの私らしい働き方を試行錯誤しながら実践中のめぐです。 このチャンネルでは、40代からの働き方や暮らしにもやむやしていた私自身が、日々やってみたことや感じたことを通して同じように迷っている方が、少し肩の力を抜けるヒントのようなお話をしていけたらと思っています。 今日もよかったら、ゆるっとお付き合いください。
今日お話ししたいことは、頭がスーッとするというお話です。 昨日はですね、娘と一緒に、娘が行きたいと言っていた京都に行ってまいりました。
この京都はですね、三条とか四条とか河原町のあたりになるんですけれども、ここは私が学生時代によくよく通ったところなんですよね。だから私の中ではすごく慣れ親しんだ場所なんですけれども、一度そこに娘を連れて行ったことがあって、その時からすごく京都の町並みだったんです。
家があったり、古い建物っていうのがすごく好きだと言っていて、意外だなと思ったんですよね。中学生の女の子がこの京都の町並みをすごく楽しいと思えるのかって、その時にすごく実は嬉しかったんですよね。
私自身も学生になる頃に、大学は絶対京都に行って京都の町並みを楽しむぞって思っていたので、その感覚が少し共通点が見ることができてすごく嬉しかったので、京都に行きたいという娘の夢をですね、昨日再度家内に行ってまいりました。
その時に一緒にですね、いろんな京都の産場市場にある河原町の商店街を歩きながら、お店の雰囲気を楽しんだり、そこにいるお客さんと行き交うところを楽しんだりしておりました。
とあるお店の前で立ち止まって、すごくかわいいって言って、娘が立ち止まったのが古着屋さんだったんですよね。そこに一歩入ってみると、普段では目にしないような古着がたくさんあって、実は私もその古着屋さんの服がすごくかわいいなと思って。
その後の予定もあったんですけど、少しそこで足を止めてですね、二人で古着をいろいろ見ながら楽しみました。いい時間過ごせたなと思って、その後にですね、また河原町の街並みを楽しんだり建物を楽しんだりしたわけなんですけども、
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その時に娘が言った言葉がですね、「ああ、頭がスーッとする感じがする。」って言ったんですよね。
頭がスーッとするってどういうこと?と思って、何かスコンと抜けたのかよくよく聞いてみるとですね、私が解釈した娘の言葉によるとですね、
常日頃、自分がこういうものがあったらいいな、ああいうものがあったらいいなと思ったりとか、こういう体験をしたいなと思っていた。
自分が好きだなあ、面白いなあ、ワクワクするなあって、頭の中でだけで考えて、頭の中だけではなくて、そこにある空間とか、ものとか、そこにある空気とか、今の自分の感覚とか状態すべてが、
今体感しているワクワクのすべてが共鳴してですね、ああ、これを体感したかったんだって思ったものがリアルに体感できていることに、スーッとした、
どう、なんて言ったんですかね、視界とか心の目がパッと開けた感じがしたのかなと、そんなふうに思えてですね、娘と一緒に京都の街に行って楽しめたことがすごく嬉しかったんですよね。
その後に娘とアフタヌーンティーも楽しんだんですね。これは私が今年やってみたいことっていうことに挙げていたので、娘とアフタヌーンティーを楽しんだわけなんですけども、
それはですね、本当はホテルで楽しむアフタヌーンティーをやってみたいと思っていたんですが、ホテルのアフタヌーンティーのメニューを見ると、なかなか娘が食べるにはなかなか食べれないメニューだったので、
とあるレストランのアフタヌーンティーを2人で楽しみました。苦手だったイチゴを娘が食べている姿もすごく嬉しかったんですけれども、私はですね、アフタヌーンティーってこんな感じなんだって思ったんです。
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それは思ってたより大したことないなって、本当はもっとすごく自分がステージアップするような感覚になるのかな、それこそ娘が頭がスーッとするのかなと思っていたんですけれども、
私は思い描いたようなホテルでのアフタヌーンティーを体感したわけではないから、やっぱり自分が思い描いたようなところに行ってみないと、この娘が言っている頭がスーッとするような体感というのはまた違うものなんだなということもわかった1日だったんですよね。
面白いなと思って、この自分が思い描いた、好きだな、面白いな、ワクワクするなっていう自分が体感したいと思っているリアルな体感を私も体験できるように、頭がスーッとするような体感をできるように娘と同じようにやっていきたいなと思っています。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。それでは今日も心地よい向こう側へ。それでは。
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