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どうもー、めぐです。私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しています。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めたリアルな気づきをお話ししております。
聞いてくださるあなたが、私と一緒に挑戦を生き生きと楽しめるヒントや応援になるような、そんなお話になれば、めちゃくちゃ嬉しいです。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート!
今日は、考えるな、感じろ!byリーについてお話ししたいと思います。
乗っけから何の話なんだとお思いでしょう。はい、想像通り。これだけじゃ何の話かよくわかりません。
私は今、所属というか参加させていただいているコミュニティの主催するアワードに出る準備を進めております。
アワードに対しては、私の次なる挑戦になっているわけなんですけれども、
アワードは、もちろん初チャレンジでして、そして私自身もアワードを具体的なイメージを持たずにスタートして、
何から始めたらいいんだと思って、アワード経験者のお仲間の慶幸林にアドバイスをいただいたりしております。
そしてですね、その時に、まずはステージの上でランウェイで歩くということがあるということで、
そこかと思って、ここからスタートか、私歩けるかな、美しくなれるかな、みたいなことをですね、
もやもや不安になりながらも、いやでもできることからやろうと思って、体感を整えるこのチャレンジというか習慣をスタートしております。
体感を整えるといえば、プランクだろうって安直に思って、毎日プランクを1分間する習慣のチャレンジをしております。
これはですね、最初はとりあえずやったらいいかと思って、そのプランクをしている動画をですね、
撮りまして、インスタグラムでのストーリーで上げ始めたんです。
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そしたらですよ、初めて数日経っておりまして、
私、気の見気のまま、アラフィフのお母ちゃんが必死こいてプランクをやっている動画をですね、アップしたんです。
もういいやこれでって思いながら、プランクを必死でやっているところをこのままアップしちゃえって思って、その動画を上げましたらですよ。
なんと思いもよらず、このインスタグラムの中でつながっていただいているご縁ある皆さんというか、多くの方から応援のメッセージをいただいたり、
刺激受けるってコメントをいただいたり、実はですね、今は明かせないんですけれども、とってもありがたいことに、私のプランクの動画を見て、
かの有名なブルースD先生と、今は呼んでおきます。D先生からですね、そのプランクのご指導を直接いただきまして、そして大切なメッセージとして、
考えるな!感じろ!byブルースDのメッセージをいただきました。ということで、この最初の冒頭の、考えるな!感じろ!というメッセージをいただいたということにつながりました。
ああ、そうかと思って、もう頭でいろいろごちゃごちゃ考えてるんじゃなくて、とりあえず今やれることを感じながら、そして感じたままに行動して、そして挑戦に向かう、これをやっていきたいなと思ったという、そんなお話でございました。
そう、だから今はですね、毎日プランクと顔周りをすっきりしたいと思っているので、このですね、ビーフェイスレッスンも先日タカピョン先生から受けましたので、タカピョン先生のアドバイスのもと、顔周りをですね、今鍛えております。
そして、いよいよ本日ですね、まだ具体的イメージ持ててないんですけども、ステージの上で着るであろうドレスと、あと何センチくらいあるんだろう、高いヒールのですね、靴、これをできたらゲットしたいということで、
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けいこりんからアドバイスをいただいたショップがあるので、そのドレスショップに行きまして、ちょっと物色してみたいと思います。
全くドシロートの視点からどんなドレスを選べるかわからないんですけども、ここはまたですね、プロに相談ということで、ドレスショップの方にめっちゃ聞きまくれば、何とか選べるんじゃないかな、最悪方向性だけでも見つけて、これとこれとこれを買いたいなってイメージを持ちつつ、
次に持ち越すか、今日決め切るか、そして願わくば、そのショップにはきっといろんなコンテストに出る方も買いに来てるでしょうから、そこでどんな、例えばメイクだとか、リアルなウォーキングレッスンとかっていうところ、どこでされてるか、そんな情報もちょっと仕入れられたら嬉しいなと思っています。
はい、ということで、今日の放送はですね、考えるな、感じろ、ということで、とことん自分のこの感じる感覚を信じながら、一つずつ積み上げていきたいな、そんなお話でございました。
いやいやいや、それ以上にですね、いや終わらんのかい、私が必死こいてる動画、何気なくあげた、挑戦しているその動画にメッセージをいただける、皆さんがそれに応援してくださっている、それこそがありがたいなと。
挑戦して、その舞台に立った時のイメージもさながら、今この挑戦する過程で、こうやって応援してくださることにつながるんだなと、つくづくありがたいなと思っております。
ということで、まだまだですね、もっともっともっともっと磨いて、挑戦して、そんな姿にですね、感化される、いい聞きと楽しむ大人を増やしていきたいと思います。
ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、今日も心地よいの向こう側へ。
それでは、またね。