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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや私らしい働き方を探しながら、日々試行錯誤している私がお届けしております。 大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々、そんな等身大のお話をしていけたらと思っております。 聞いてくださるあなたに、少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。
おはようございます。 今日も、整えチャレンジ行ってみたいと思います。
今日の整えは、役目を整えるということです。
この役目っていうのは、例えば、私は母親とか、会社員だとか、パートの役目だとか、今いろんなお役目をいただいております。
その中で、私がすごくその役目をもう一度、どう全うしたいか、どうありたいかっていうのを考えさせられるきっかけがあって、そこを深掘りしたいなと思って、今日お話ししてみようと思いました。
これは先日、ボイシーのパーソナリティでもあり、私が参加しているサードプレイスの生き名女子堂の創始者の稲垣沙織さんのプレミアボイシーで話されていたお話なんです。
そこの中でお話しされていたのは、今、生き名女子堂は18期本講座を開講されている最中です。
その中で、認定講師さんがどんなふうに、自分のお役目を全うするためにどう行動されているかっていうお話のシェアがありました。
有料放送なので詳しいことはお話しできないんですけれども、その認定講師さんがどんな思いを持って、そしてどういうふうに自分がありたいか、そしてどんな心持ちでやっているかっていうのを、
これはですね、沙織さんがこうしてください、ああしてくださいって言ったからそうされているんじゃなくて、自発的にですね、自分ご自身で考えて取り組まれているお話をされていました。
そうやって認定講師であり続ける、そして受講されている方のためにどういうふうにお伝えできるかっていうことをですね、すごくすごく考えて行動されているというお話がありました。
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それをお聞きしたときに、私すごいショックを受けたんですよね。ガーンって感じです。これは何にショックを受けたのかというと、自分の今についてショックを受けたんですよね。
私、そうやって考えて行動できていたかなって思ったときに、できてなかったなってすっごく反省したというか、自分のあり方にまたすごく反省した次第です。
私は今、生きな女子郎の中でもお役目をいただいてまして、インタビューチームというチームでですね、お役目をいただき、女子郎の皆さんがアウトプットをできる場所だったり、自分を磨くアウトプットをできるようなインタビューを収録するチームに加わって、
運営側として参加させていただいているんですけれども、そこの場面でも振り返ってみると、私はやるべきことというか、その企画をしたり、その企画を実行するための行動はできているかもしれないけれども、
私がなぜそこのインタビューチームに入りたいと思ったか、そしてそこで私がどんなお役に立てるか、自分がどういうふうなことをできるかな、お役に立てるかなということを考えて行動できていたかなって思ったときに、
できていなかったなと思って、一緒に参加してくださって、参加というか一緒に運営をしてくださっている方はいつもですね、私がすごく尊敬するぐらい気遣いをしてくださったり、細かく発信の内容をですね、
より一緒にいるサードプレイスの方に伝わるかということを考えて文章を作ってくださったり、それぞれの強みを生かして運営チームに加わって取り組んでくださっているんですよね。
そのときに私、行動、その企画を進めるだけの行動しかできていなかったなと思って、すごく反省しました。そしてまた今、生きな女子像では18期の本講座が開催されております。
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その中で私はチームリーダーというお役目をいただいております。このチームリーダーのお役目をいただくのも3回目ぐらいになるんですけれども、改めて今までやってこれたこととか、そしてこの最後の本講座のチームリーダーとして、
どういうふうにチームの皆さんと加わりたいか、そして本講座を受講してくださっている受講生の方と関わりたいか、私がどんなお役目を果たせることができるのかっていうのをもう一度深掘りをしてやりたいなというふうに反省をしたというお話でございました。
これまだ正直深掘りできてないので、今日1日じっくり落とし込みをして、今日の落とし込みできた瞬間から自分のあり方を整えていきたい、お役目を整えていきたいと思いますというそんなお話でございました。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、今日も心地よい向こう側へ。それではまた。