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みなさん、おはようございます。
なみはるです。
なみはるです。
もともと、はるくんという名前でやらせていただいてたんですけども、
今日から、なみはるにしました。
まだね、全然フォロワーも多くないし、そんなにまだね、みなさまにお届けできていない番組ですから、
今のうちにということでね、ちょっとしれっと変えてみましたし、
実はですね、数日前から番組名も変えてるんですね。
もともと、一時間ラジオということでお届けをしてたんですけども、
数日何日前かな、2,3日前から、なみはるのめでラジ、私をめでたいということで、
お送りをさせていただいております。
そうですね、なぜか、どうして書いたのかなんですけど、
もともとの一時間ラジオとかはるくんっていうのは全然、
これでこのままでよかったんですけど、
なんかね、どこかでちょっと違和感を感じてですね、
違和感といってもほんの小さい違和感で、
うーんっていうね、別にスルー全然できてこのままずっと、
はるくんの一時間ラジオということでやらせていただいてても全然よかったんでしょうけど、
ほんのちょっとのね、なんか違和感を感じてしまって、
これは、この違和感を無視するわけにはいかんだろうということでですね、
まずはその違和感を認め、
そして名前だったりとか番組名をちょっといろんなのを考えてみてですね、
これかなっていうのに徐々にシフトチェンジしていってるんですね。
アイコンっていうんですか、番組の写真みたいなやつ、
あれももともとは顔を載せてなかったんですけど、
ちょっと顔を載せてみたいなということで、顔を載せたものに変更させていただきました。
この写真もね、また何パターンか変わっていくんだろうなというふうに思ってますね。
今日のテーマは違和感ですね。
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日常生活に違和感を感じることなんてごまんとあると思います。
むしろ違和感だらけなのかな。
けどね、いちいち違和感に向き合っていると、
なんていうんですか、この社会では、なかなか生きづらいところもあるじゃないですか。
なので妥協して、違和感を見て見ぬふりをしてね、
やり過ごすっていうことが当たり前になっている人も多いんじゃないかなと思います。
私もかつてはそうです。
これ、違和感を見て見ぬふりをし続けるとどうなるか。
これは私のパターンですけど、
もうだんだん何が違和感なのかわからなくなってきます。
わからなくなってくるし、
何が自分の本当の声で、何が周りの声なのか、
自分はどうしたいのかっていうのが本当にわからなくなってきますね。
結果的に惰性で生きる日々。
ただただ起こることに流され、
まあいいんじゃないということで物事を進めていく。
物事を進めていった結果、
良いこともあるし、悪いこともあるし、別にどっちつかずのこともあるし、
何にしてもそれは自分の声に従ってはなく、
まあどっちでもいいんじゃないのみたいな感じの決断で進めていったことなんで、
そこに何ら充実感はない。
良いことが起こったのであればその一時は良かったなっていう感じになるかもしれないですけど、
これも物の見方で何となく決断した、
妥協して違和感を感じつつも何となく決断したことがうまくいってしまったっていうのは、
長い目で見るとあまり良くないかもしれないですね。
結局そういう妥協する違和感を放っておく、
見て見ぬふりをするっていうことでもやっていけるなということで、
結局は長い目で見ると自分の本当の内なる声っていうのを表現した生活に
シフトするにはちょっと手間がかかる。
逆に悪いことっていうかあまり現象として良くないことが頻発すると、
このままじゃいけないのかなと思ってちゃんと自分の声を聞くようにする。
私はこうしたタイプですけど完全に。
の結果、先々としてはちゃんと違和感に向き合って
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自分の声を大切にする生き方ができるっていう風になるので、
それはそれで良いと思います。
なので、本当に違和感というものはきっと内なる声からの合図だと思うので、
その違和感が大きかろうが小さかろうが、
この違和感をしっかりまずは向き合うということが大事なんだと思います。
私もというわけで番組名とか、
番組名とあとは私の名前ですか、
名前とかアイコンとか大したことじゃなかったんですけど、
やっぱりちょっと気になっちゃったんで変えました。
なので今後もちょっと違和感感じてきたら変えるかもしれませんが、
変わった時は浪春ちょっと違和感感じたんだなという風にでも思っていただければいいかなという風に思います。
とはいえ、社会で生きていると自分の違和感に一回一回向き合って、
その都度行動していくときっと不都合が多いだろうと思われる方が
いらっしゃると思うので、私が取り組んだことをお伝えしたいと思います。
これ違和感に関してじゃなくて何事にも言えますけど、
本当に小さい違和感、自分の中で完結すること、
完結する違和感を感じたら、
これは違和感とちゃんと向き合って対処していくという癖をつけるといいと思います。
小さな積み方では、違和感にちゃんと向き合って対処する、対応するという習慣をつけていくと、
どんどんこれが最初は自分の影響の大きさは入らないですけど、
それだと自分にしか及ばない範囲の違和感だけに向き合っている自分に違和感を感じ出すようになるので、
結果的にはちゃんと日常生活全般の違和感に対して向き合っていくことができるようになりますから、
まずは自分の範囲内での違和感をしっかりキャッチして向き合って対処する。
どんな小さなことでもいい、むしろ小さなことから潰していったほうがいいですね。
私がよくやったのは、お昼ご飯食べましょうと思って飲食店に入ってメニューを開いて、
パッとまず選ぶんですね。
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選んだときにたまにこれでいいの?みたいな、そういう違和感を感じることがありますね。
そこで向き合ったり。
だいたい私はそういうときは、私だいたい食べるメニューを決めちゃう人なんですよね。
これって言ったらこれって言う。
そういうときにちょっとね、おや?って、今日はこれでいいのかな?みたいな違和感を感じることが多かったですね。
あとはそうですね、出社するときのルート、通勤経路。
いつも通り行ってるけど、なんか今日はこっちから行ってみたいなとかっていうこととか、
こっちから行ったらちょっとあれだなとかっていう違和感もたまに感じるので、
そういったときはちょっとルートを変えてね、行ってみたりとか。
結果的にそれは正しいか正しくないかっていうのはわかんないですけどね。
わかんないですけど、違和感に従って、違和感と向き合って対処するところの一番のメリットは、
自分の声に従って生きているという感覚を得るということですね、結果的には。
自分軸で生きているという感覚を、小さいですけど積み上げていくことができます。
これは結構最初は大したことじゃないと思っても、結構意識してやっていくと、
どんどん積み重なっていって、なんか変な自信がつきますよ。
自分をちゃんと生きてるんだなっていう感覚になります。
ぜひお試しいただければと思います。
皆さん方が日常的に違和感を感じることとか、何かありますでしょうかね。
今、ちなみに私が日常的に違和感を感じているというか、感じやすい場面。
感じやすい場面は、スタッフに対して、何か私の意見を述べたとします。
述べた後に、述べた内容に対して違和感を覚えることがありますね。
これはちょっとステップが進んでいるかもしれないですけど、
自分の声で、自分の思いとして伝えているはずなのに、そこに違和感を感じるということは、
自分の声として言ったつもりの内容が、実はすごい社会通念とか、一般常識とか、
そういったベクトルに左右されていて、本当のところを自分はそう思っていないけど、
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自分の立場的にそういった話をした方がいいよね。
だから僕はこう言うんだよ、といったことである可能性が高いですね。
それ自体は立場というのもあるし、そういったことを言うこと自体は間違いじゃないけど、
そこに対して違和感を持った自分とちゃんと向き合ってあげるというのが非常に今僕たちのテーマですね。
皆さんは何か日常生活上抱く違和感がありますでしょうか。
もしありましたらコメントをお寄せいただけますと嬉しいです。
そして今日の放送でもし自分も思い当たるなとか、共感できるなと思っていただいた方は、
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それでは私もお仕事に行ってまいります。
ではまた次回お会いいたしましょう。またね。