00:02
こんばんは、みづほです。
はい、ちょっとまた今日も突然ライブを立ち上げている感じなんですけども、
あのね、なんか最近ちょっとまぁ、あの、ジムバイトで出ているのがあるから、やっぱさぁ、あの、
人よりね、全然、全然時短なんですけど、
ね、疲れんすよ。
だからそうさ、なんかライブとかね、めっちゃしたいんだけど、
あとまぁ、そもそも音声配信って、私改めて思うんですけど、
うーん、なんか声でそのまま話すから、やっぱ元気な時じゃないと、体が元気な時じゃないと、
なかなかこう、ぺらぺらぺらぺらって、まぁ喋れんもんだねって思うんですよ。
うーん、なんかすごい、ちょっとすいません、今日めっちゃタイトルの話題に入る前のめっちゃ余談なんですけど、
あの、なんか私、この音声配信スタンドFMを始めたのって、ニート生活からのスタートだったんですね。
要は暇だったんですよ、めちゃくちゃ暇で、で、どっちかっていうと、もう一人暮らしたし、ずっとそのニートで家いるから、
なんか、あの、声出さないと、なんか自分の存在意義なくなるみたいな感じで始めたんですよね。
ミチコさん、こんばんは。お風呂入るまでということで、ありがとうございます。
なるべく長くならないように、私も明日、明日もまた会社に行かなきゃいけないから、
まぁ適度に話そうかなって思いますけど、ちょっとタイトルの前の余談なんですけどね。
で、あの、だからめっちゃ時間があって、めちゃくちゃ暇で、で、しかも自分の存在意義を、その声を出すことによって確認しようという、
割と必死な感じでスタイルを始めたのがあったから、あの、だから毎日できたんですよ。
だからね、あの、例えばその、会社員しながらフルタイムでスタイル毎日してる人とか、
マジですげぇなって、今更思う。体力必要だわ、声出すの。
そう、だから、私は暇だから毎日できてたなっていうのもある。特にライブはそう。
だからね、ライブ毎日、なんかガツガツライブ毎日ガッツリやってる人って、めちゃくちゃ体力あるか、めちゃくちゃ暇か、どっちかじゃないとできないなって思いますね。
まぁ、スタイフ3年半やってて思うところでございますけども。
やっと本題に入るぜ。正しい違和感の持ち方っていうね、話をしようかなって。
どこまで自分の中でまとまってるかちょっと、うーん、あれだから、ちょっとフワフワしたところもあるかもしれないんですけど、
ちょっと今のところね、私が思うこの、なんかね、特に今年入ってからより、この私、違和感っていう言葉をすごく大事にしてると思うし、
多分、今年の発信の中では繰り返しこの違和感って、私キーワードで出してるなって思うんですよね。
なんか、そのね、結構私は発信とか自分のビジネスで、自分のやりたいことをやると、自分の人生をより良くしていくとか、
03:09
自分の感覚を信じる、自分を信じる、そこをすごく大事にすると、めちゃくちゃ幸せにすごいつながるし、
人生より良くなるし、巡りが良くなるしとか、そういうことをすごく話してるんですよね。
で、この時の一つの大きな鍵として、この違和感を感じる力って、あと違和感を信じる力かな、そこがすごくあると思うんですね。
だから、その違和感っていうのは、結構繰り返し繰り返し話してるとこなんですけど、割と直近でも話してて、
自分がなんとなく感じてる違和感って当たりだよっていう話とかもしてるんですよね。
で、その違和感って、その配信でも話したけど、まず微かだったり、ちょっとしたズレだったりってことがすごく多いと思うんですよ。
だから、あと周りに言うと、ちょっと角が立ちそうかなとか、周りと反対意見かな、浮くかなみたいなことも結構多いと思う。
だから、言えないし、言えないから自分一人で抱えてるから、自信なくなるし、流されそうになるみたいなすごくあると思うんですよ。
その配信では、いやでも信じろみたいな、会ってるから信じろみたいな話をしてたんですけど。
でね、今日は正しい違和感の持ち方っていうので、一つ最近思ったことがあったんですよっていうところで、
あの、なんつーのかな、ちょっと言葉変になると思うんですけど、
勘違いした違和感っていうのも、私すごいあるなって思うんですね。
違和感、なんだろう、勘違いの違和感って言葉変な気がするんですけど、でもね、なんだろう、あると思うんです。
で、それってどういう違和感かっていうと、
あの、一言で言うと、自分の本心とかじゃなくて、英語から来てる違和感。
ちょっとこれだけ聞くとよくわかんないと思うんで、掘り下げて話したいんですけど、一言で言うとそういう違和感はあると思うんですね。
でね、私、これ自分が割とやってたなっていう話なんですけど、
あのね、私、まあまあ気が強いし、負けすぎないなんですよね。
で、こういうタイプの人間って、結構自分の頭の中で、人と比べて勝ち負けをすることがすごく多いと思うんですよ。
06:17
なんか、やっぱりちょっと比べちゃって、ちょっと私上だったわーみたいなのが、私下にいるわー、クソみたいな感じの。
結構まあ、なんだろう、向上心強かったりする人って、うまく使えばやっぱそういうのってすごく自分の能力高めたりとかいいと思うんですけど、
あのー、なんか、あれなんですよね、外側に目がずっと向いてると、すっごい勝ち負けしちゃうと思うんですよ。
で、私が今日話してる、その勘違いの違和感って、その勝ち負けの時に出るなーって思ったんですよ。
なんかその、勝ち負け、勝ち負けモードの中で、いやでもあの人ってさ、なんかちょっとこうだよね、みたいな、ちょっとその頭の中で批判をしてたり、
なんかそれで、なんかちょっと私とは違う、私の意見とは違うから、なんか違和感あるわーとか、この人のここってちょっとおかしいと思うから違和感あるわー。
みたいな感じの、違和感?
まあ要は、なんかその、相手を任すためのやつ当たりとか、なんか劣等感からくるような違和感って、うーん、なんか勘違い違和感なんだよなーって思ったっていう。
で、そういう時の違和感って、あのー、頭の中ですっごい話が長いんですよね。
うーん、あのー、そのエゴっていうのはなんだろう、ガッっていう感じでさ、あのー、まあ分かりやすく言うと、こう頭の思考って感じで、あのー、自分の本心とかではないんですよね。
で、そのエゴって、こう頭の中でごちゃごちゃやってる時って、すっごい分かりやすくて、話がとにかく長い、自己主張が激しい、執着がすごい。
だからね、あのー、なんかその、気に食わない人とかに、違和感あるわーって思ってる時って、なんかずーっとそのこと考えてんですよ。
で、そういう時の違和感って、あのー、自分の本心とかではないんですよね。
で、そういう時の違和感って、なんかずーっとあの手この手を使って、頭の中で、なんとかこの人に勝ってやろう、みたいなとか、あのー、この人のここがおかしいとかっていうのを、ずーっとやってんですよね。
で、それは相手に違和感があるからだっていうので、なんかね、無謀な、意味のない攻撃をし続けるみたいな。
09:05
そういうのね、すごいあるなーって思うんですよね。
で、あのー、こういうことが、こういうなんだろう、こう、勘違い、違和感が起こるのって、あのー、まあ、今その勝ち負けしてるからとか、比べてるからっていう風に言ったじゃないですか。
だから要はね、あのー、外側を向いてる時だと思うんですよね。
で、あのー、私が大事にしてって言ってる違和感っていう、正しい正しくないっていうのもあんまりあれなんですけど、あのー、まあ、本心とつながってる方の違和感ですよね。
それは、やっぱ自分の内側の方なんですよ。自分を見ての違和感なんですよね。
で、なんかね、やっぱそういう違和感の時って、あの、さっきのエゴの違和感と違って、やっぱあんま自己主張とかじゃないんですよね。
うん。あ、サイカちゃん、ホットケーキ焼きながら聞いてます。え、なんかオシャレ。
なんか外国の人みたい。まあでも結構外国いる人だけど、サイカちゃん。ね、アメリカみたいな。
えー、こんばんは、ということで。比較はドツボの始まりですね、ほんとに。あ、八個だけど読んじゃった。ごめんね。
いや、そうなのよ。あのー、なんかどっかの最近の配信でも話したけどさ、あの、比べるっていうことが全ての不幸の始まりだなと、ほんと常々思う。
でもやっちゃうよね。っていうのもめっちゃわかる。うん。
えー、みちこさん。勝ち負けの違和感かー。それは嫉妬って認めればすぐわかるよね。
うん。なんかね、自分の場合は幸いなことに、私結構嫉妬っていう感情は割とすぐこう、気づいて受け入れて、でなんか便利だなーって思ってるんですよ。
あの、たぶんすっごいこう、勝ち負け思考がもっともっと強かったり、私のプライドを守りたいっていうタイプの人って、嫉妬をしているっていうことをすっごい認めなくないと思うんですよ。
あの、なんかほんとに負けた!みたいな気持ちになると思うから。
でもね、私は嫉妬ってマジで便利だなと思ってて、嫉妬してるイコール、私もそうなりたい、私もこれが欲しいっていう、なんか自分のやりたいこと欲しいものがすぐにわかるんですよね。
これはね、私嫉妬については、うん、すっごい、だいぶ、もう数年前に和解した感じがあるな。
もちろん嫉妬とか全然湧いてくるんですけど、ゼロとかにはならないんですけど、あの切り替えがすっごい早くなる。
で、やっぱり自分の本当に欲しいものやりたいことがパッとわかるってめちゃくちゃ便利なんですよ。
なんかそういうのってさ、割とすぐなんだろうってわかんなくなっちゃうと思うし、結構今の時代そうかなと思うし。
12:07
あと嫉妬するっていうことは、結構自分もそうなれる可能性があるっていうこともわかるから、なんか嬉しい気持ちになる。
あのよく言うじゃないですか、オリンピック選手に嫉妬しないよねとか、こうなれたらいいなとか、あんま思う人って少ないと思うんですよ。
まあもちろんすごいスポーツめっちゃ頑張ってる人とか、いろいろな専門分野で頑張ってる人は別かもしれないんですけど。
私は別にオリンピック選手に嫉妬したことなんか一回もないから。
そう思うとなんか自分の可能性も嬉しくなりますよね。
サイカちゃんホットケーキね、夜に食べちゃいけないやつ。
いやでもチャレンジングだなと思って。若いでーとかも思ったよ。
サイカちゃん嫉妬って観察すると皮が剥けるきっかけだったりする。
そう、そうなの。結構自分のことがわかる一つの指針になりやすいですよね。
みちこさん田舎にいたとき比べる人もおらず、SNSもなく本当に自分に集中できてよかったなとよく思う。
いやでもそうなんですよね。
この比べるって今ライブをしながら言うのもなんなんですけど、
SNSとかインターネット、スマートフォン、すごく人と繋がったり人の様子が見れる超便利な時代になった分の
良くなったり便利なことが増えたりすると絶対裏側も出るから
やっぱその比べるっていうことがものすごく機会が増えてしまった時代でもありますよね。
私も多分大学卒業するまでほとんどネットをやってなかったはずなんですよね。
実家にWindows 95があって、私大学卒業するまでWindows 95しかなかったんですよ、パソコンはね。
あんまりにも配線つながるのが遅いから、たぶん月1くらいしか開いても使ってなかったですね。
大学のパソコンとかもブラインドタッチできなかったから、論文とか作文用紙に手書きで書いていたくらいで
たまにすっごい頑張って打ったりとかしてたけど、普通だからブラインドタッチできない時点でパソコン使えないんですよ。
だいぶあの頃っていろんなこと集中してた気がしますね。
【コメント】とはいえ、最近は嫌な人たちはブロックしたりフォロー外してまじで気分がいい。
こえー!こえー!
【コメント】みちこさん見たくない人は見ないのが一番。
そうそうそう。だからやっぱその、インターネット、スマートフォン、SNS、ここら辺はやっぱり便利な分、裏側の音形じゃないところもすごく大きいから、
15:10
自分でもう限定して使う範囲を狭める、ルールを決めるっていうのはやっぱりめちゃくちゃ大事ですよね。
やったほうがいいじゃなくて、やんなきゃダメっていう感じのことだとは思う。
【コメント】みちこさんよく就職できたね。
いやこれも面白いんですよ私。私っぽいエピソードで、いざ就職するとなりましたってなった時に、やっべーって思ったから、
ブラインドタッチの練習するパソコンのソフトとかあるんですよね。それを買ってきて、ゲーム方式でパソコンのキー打ち込めるやつなんですよ。
それをマジで2週間ぐらいずーっとやってて、でブラインドタッチできるようになりました。
そういうね、一気にぐわーってやるのは得意なんで、やりました。
【コメント】みちこさん、だって私の世界は好きなものだけにしたいもん。
そうなんですよ。自分の世界って自分で作れるからさ、私もやっちゃう時ついやっちゃうけど、無駄にSNSとかでムカつく人とかさ、もやもやする人。
で、特に今日言ったさ、その勘違い違和感を持つような、勝ち負けしちゃうような人の、あえて見に行って、なんかもっとイライラもやもやして、スマホ閉じて、
でも閉じたらまたイライラもやもやしてるから、それを消したくてまた開いて、でももっとなんか変なの見てみたいな、その無限の負のループにはまってることってよくあると思うんですよね。
【コメント】みちこさん、もやもやするやつ、わざわざ入れる必要ない。
そう。でもこれもう、スマホとかSNS習慣化しちゃってたら、もうその無限の負のループ勝手に自分で入っちゃってるんですよね。
【コメント】さゆかちゃん、私も大学で嫉妬をテーマに研究したことがあったので、めちゃくちゃわかりみが深い話です。
えー、そんな高尚なテーマで研究を。
あー、なるほどね。そういう人は嫉妬しないよね。
でもそう思うと、若い頃の私は本当に恐ろしかったなって思うんだけど、私ね、漫画描いてた時にすっげー嫉妬してた人ね。
手塚治虫だから。
いや、よくこんな何の才能もないくせに嫉妬してたなって、今となっては本当にすごいなって思う。
テレビでNHKかなんかで手塚治虫やってた時に、すごい悔しい涙流して、その時実家にいたんですけど、
18:05
うちの親が、「あんたこの人に嫉妬するってバカじゃないの?」みたいなのに言ってて。
怖い女だよ、私も。
細工ちゃんすげー重なって。
もうね、無知って怖いですね。
本当に。
でも、そのぐらい若い頃って可能性があったのかもしれない。
細工ちゃん、スタイフってミュート機能がないんだなぁ。
そうね、だから、なんかね、ブロック機能はあるじゃないですか。
ブロック機能は、その人がランキングいたりとか、盛り上がってるライブとかに上がってても見えなくなる仕様ではあるんですよね。
でも、そこまで強いの、どこまでやるかって話ですけどね。
みちこさん、「岡本太郎に嫉妬するくらいなってみたい。」
確かにでも、私、それは言われたら嫉妬しないなぁ。
みちこさん、「手塚治虫級になれる?」
そんな可能性が若い頃にあったのかもしれません。
みちこさん、「私も中学生の時、マサコ様や尾形さたこさん見て、私もそうなると思ったからな。」
だから、無限の可能性があるんですよ、皆さん。
あ、かつ沼さんだ!こんばんは、お久しぶりございます。
今日久々にかつ沼さんの配信聞かせていただいてました。ありがとうございます。
みちこさん、「そう、それで叶ったから。」
あー、そっか。そうですよね。私も起業した時、今よりもっと怖いもの知らずだったから、
自信があるとかじゃなくて、稼ぐぞって決めてやってたから、あんなに早く稼げたんだろうなぁとか思いますね。
思いっきりバカにならないとダメですね、ほんと。
みちこさん、「勝手に思うの大事。」
そうですね。思うだけなら自由だから、ほんと。
かつ沼さん、「いいね、ありがとうございます。」ということで、こちらこそありがとうございます。
今日は正しい違和感の持ち方っていう話で、かつ沼さんもすごいいろんな方面に違和感っていろいろ持ちながら、
でもそれを言ったり言わなかったりで生きてこられた会社員時代とかだったんじゃないかなと、
すごく、すごくお察ししますが。
私が話している違和感のことをこそって言ったら、「こうです!」って大体言ってくれる。
適当な返事じゃなくて、理由はこうみたいな感じで言ってくださるんで、
やっぱり年長の方ってすごいなーって、すげー思います。
まあ年長なだけじゃないですけどね。その中身が大事だけど。
さゆかちゃん、「勝手に勘違いするのもいいのかも。」
さゆかちゃんもさ、多分実際に知ってから1年半ぐらいかな。
21:05
私、さゆかちゃんがめちゃくちゃ変化する時期に、結構近くにいられたんだなって、今思うとすっごい思う。
特に去年ってすごい本当に向き合ってたんだな、自分とって。改めて思うね。
そういう時にね、こうなりたいって結構無限の可能性で、いろんなウィッシュリスト的なものを書いてた時とかしたと思うけど、叶ってるもんね。
みつこさん、「それも無知だった分、純粋に努力できた。」
そう、だから、やっぱり皆さん、でっかいことを言うの大事だし、
嫉妬をパワーに変えるっていうのは、私は割と簡単にできるなって思う。
そっちにエネルギー、やりたいって分かったことにエネルギー注いでいいだけなんですからね。
勝沼さん、「何ヶ月ぶりに飲んだ帰り道。」
あらー、飲んだんですね。きっとみつこさんの声をコムレーダーにしてしまいます。
でも本当に帰りを気をつけてくださいね。
はい、そんな感じでね、違和感は本当にすごく大事なものなんですけど、
外側に目を向けすぎての勝ち負けだったり、比べたりとか、
それで人より上に行きたいとか、私の主張を強く強くしたいとか、嫉妬だったりとか、
そこら辺から出てくる、この人変だよっていう違和感は、
あまり身にならない違和感でね、それは本当の自分の気持ちと繋がってないからなんですよ。
外側ばっかり見てるから、内側のこと、自分の本心、真ん中のことに繋がってないからなんですよね。
でもなんかさ、やっぱこう、自分の真ん中のその本心を見ての違和感、
やっぱこれみんなね、すぐ握りつぶしちゃうんだよね。
でこれ、やっぱ握りつぶしちゃうのって、その違和感を大事にして、
でそれをもとに、じゃあこうしたいっていう行動に出てしまうと、
不都合なこととか、大変になってしまうとか、何かが変わる。
下手したら壊れてしまうっていうことが、だからなんだよね。
いやでもわかるよ。すごくわかるよ。
私だからずっとずっと苦しい人生だったと思うから。
生じ、ほんとすぐ違和感気づくし、やっぱそれをついつい我慢できなくて主張とかさ、ペロって言っちゃったりとかするから、
なんかこう、集団に馴染めなかったり、離れたり。
24:04
まあ嫌われたことってあるのかちょっと私わかんないんですけどね。
なんかその、嫌う人ってなんか真正面から攻撃とかじゃなくて離れるとかだと思うから、
正直そういうのって私わかんないから、そういう察しは悪いんですよね。
なんか違和感気づくくせに、なんかなんだろうね、そういう時の察しは悪い。
あ、嫌ってたんだみたいな感じになることが昔からあったんで。
そうなんですよ。
でもさ、でもその違和感を大事にしての何か変化が起きることっていうのは、
やっぱり違和感はちゃんと自分の本心の真ん中とつながっていることから出てくるから、
その本心をやっぱ叶えることなんですよね。
だからどんなに見た目が、うわーすごい大変そう、困った、怖い、変わってしまう、壊れてしまう、もう二度と元に戻らないかも、
っていうことが、全部全部自分の願いにつながってて、幸せにつながってて、本当にいい人生になるんですよ。
絶対にそうなんですよ。
すごいね、自分のこと好きになるしね。
違和感を取りこぼしたり握りつぶしたりとかスルーしちゃう人って、
それね、もうその行為が自己否定なんですよ。
自分の本当の気持ちを無視してるから。
やっぱり自己否定、自分が知らないうちにしてると、どんどんどんどん自分のこと嫌いになっちゃう。
それって幸せになれないじゃないですか。
だからちゃんといいんですよ。
その違和感を感じてすぐに実行できないこともすごくたくさんあると思うから、
それはまた落ち着いて考えればいいと思うんだけど、せめてその気持ちの火を絶やしちゃダメで。
これは紙に自分の気持ちを書いておく。
もちろん栄養の紙とかでも別にいいんだけど、そういうのってどっか行っちゃうじゃないですか。
じゃなくてちゃんと冊子になってるノートに書く。
27:00
ちゃんと残しておく。自分の気持ちっていうのが消えないように。
ピン留めしておく。
そのぐらいやっぱりしないと、違和感ってちっちゃくて、
しかもだいたいずっと一人で抱えてるもんだから、
頼りないもんなんですよね。
私も結構自信なくなることあるから、
ちゃんと自分が書いて、自分が見てあげれば、
そうすると二人いることになるんですよ。
話し手の自分と、受け手の自分と。
やっぱりその自分の書いた気持ちを見る、眺める、認める。
それは自分を受け止めていることになるので、一人じゃなくなるんですよ。
めっちゃコメント来てるから読みます。
かつねまさん、みちこさん、外交官試験の時、まさこさんにお会いしました。
そうなの!?時代だ!すごい!
さゆかちゃん、自分との調和、大事ですね。
そうだよねー。
本当、自分の受け入れ、自分を見る。
本当にさゆかちゃん、
さゆかちゃんのノートが最近油が乗ってて素晴らしいなって思うんですけど、
結構自分と向き合った時の家族の話とかも載ってたりするから、
気になる方はぜひ見ていただければと思います。
みちこさん、かつね、そうだ、同期だったんですねーって。
すごい、まさこ様と同期。
かつねまさん、みちこ、みちこん?
すごい、語尾伸ばせばきっと仲良くなれる的なあれですね。
かつぬん、みちこん、私じゃあみずほんですか。
はい、同期でした。
しのみつこさんって方ですか?
外交官で有名な方ですか?
無知ですいません。
みちこさん、今頃かつぬん大使やってたかもしれないですね。
いいな、かつぬま大使様。
あ、みちこさんお風呂行かれました。ありがとうございましたー。
綺麗になっててください。
あ、かつぬまさん、みずほまだ起きてた。
あ、よかった、帰り道に寝ないで。
みちこさん、うちわしか有名じゃないです。
あ、ん?みちこん?
ウケる。
しのみつこさんか。
しのさん、今ドイツ大使みたい。
へー。
すごい、でもその時代での女性の外交官めっちゃかっこいいですね。
さゆかちゃんもね、行ってらっしゃいませってお風呂マークで。
ありがとうございます。
えーかつぬまさん、えードイツ大使ってことで、なんかすごいなー。
でっかい、でっかい話だのー。
さて、そんな感じでございまして。
30:02
どこまで話したっけ?
えーっと、あ、やべ、ちょっと話飛んじゃった。
さゆかちゃん、えーみつこさんの講座の最後でもパリンと向けた気がしますってことで。
あー、ね。
向けたよね、向けたよね。なんかさ、その向けた、向けた合図がさ、ちゃんと出るよね、そういう時って。
なんか、そう、ちょっと私最近、私が逆にさゆかちゃんのコンサルをね、ちょっと、あのー働き方コンサルっていうのを受けたのがあったんですけど。
これもやっぱね、私、やっぱね、自分の嗅覚っていいなーって思って。
すごい良かったわーって思って。
タイミングがいい、そのお知らせっていうのが何個もあったんですよね。
あー、なんかいろいろ繋がったわーって思って。
うんうんうん。
えーさゆかちゃん、こういう発信したくないのね、私って気づいた。
あーねー。うん。さゆかちゃん嬉しい。
ってことで、いやーこちらこそありがとうございました。
うん。
発信も、やっぱりこの違和感大事にするっていうのは非常に、非常に大事なことですからね。
うん。勝山さんパリンって向けるのいいですねーって。
いやでもね、やっぱこのね、パリンと向ける瞬間に、やっぱこの、私の商品でのサービス提供してる時って、かなり立ち会えるんですよ。
立ち会わさせていただいてる、これが一番やりがいがあったなーと思う瞬間ですね。
うん。やっぱりね、なんかちょっとした奇跡、ちょっとしないな、奇跡?
奇跡というか、本人がちゃんと積んできた分だからその、なんだろ、偶然とかの奇跡じゃないんですけど、
うーん、なんか、人間の無限の可能性を感じますよねー。
さゆかちゃん、そうそう、固い皮だったんですよーって。
いやーでも、あのまずその、固い、皮が固いっていう風に自覚するまでも大変っていう人もいると思うから。
うん。なんかその皮が固いって自覚するっていうのが、なんだろ、人によってはすごく悲しかったり、
まあそれこそやっぱ負けた気になるとかさ、うん。落ち込んだりとかね、っていうのもすごくあると思うんですよ。
なんかその、なんだろ、やっぱ現状に満足してないとか、現状の自分が、なんだろ、本当にこうなりたいっていう自分となんかずれてる、違うとかって認めること?
なんかそれが結構、うーん、なんか自己否定っていう風に感じるっていうこともすごくあると思うんですね。
でも、そうじゃないんだよな。うーん、そうじゃない。
やっぱり、ここも違和感に繋がると思うんですけど、そうじゃないんだよね。
あのむしろ、自己肯定。あのー、自分が今何かずれてるなって多分、うすうす気づいてるんですよみんな、普通は。
33:13
だって居心地悪いもん。なんかその本心とずれてる自分って。だからいつも不安だったり、もやもやしたり、焦ってたり、とか。
なんかその、手っ取り早く気持ちよくなりたいから、うーん、なんだろ、なんかドーパミンの出ることいっぱいしちゃったりとか。
ダラダラスパフんちゃったりとかさ、なんかすごい高額の自己投資、ずーっとしてる人とかもやっぱりそれはすごくあると思う。
でもさっき今日言った通り、やっぱその違和感を無視するっていうことは、まあ本心、自分の本心を無視してる。つまり自己否定だから。
あのー、現状の自分を変えたいとか、なんか違うなって思うことは、むしろ自己肯定なんですよ。すごくすごく自己肯定。落ち込む自己肯定ってあるからね。
それはやっぱその、変化する時の痛みなんですよ。変化する時って絶対なんか痛いし、なんか負荷かかるからね。
それを無しでっていうのはあり得ない。この世の法則としてあり得ないから、うーん、そういう意味でも違和感っていうのはすごく大事にするのがいいと思うし、
あのー、その勘違い、違和感っていうのに飲まれないでねっていう話でございます。
さゆかちゃん、多分多方面から日々入ってたんですけど、辛うじてその殻に閉じこもってたんでしょうね。
あー、ね、でもすごい、なんかさ、やっぱ固い殻だったら、なんかその、多方向からちょちょちょちょちょって、ココココココってこうやるのも私すごくいいと思うんだよね。
なんか、そうしないとこう、なんかその、その自分を守って、固い殻って自分を守ってたんですよ。
だから、その固い殻が有益だった、有効だった時期っていうのも絶対にあるんですよ。
うん、そう、なんか全ての自分の行動ってちゃんと自分を好きだから、自分を守るため、大事にするためにあるからね。
でも、その時期を、その殻が必要な時期が過ぎても、あの、こうやっぱ現状バイアスってさ、変わるの怖いって言って、殻をこう、保持しちゃってるっていう状態はあると思う。
そういう時に違和感に気づくことですよね。あれ本当はもう必要ないんじゃないかなって。
だからその、固い殻があることって、悪い、イコール悪いじゃないからね。
それが、それが必要だった時期あるから。
36:01
あたしもあった。うん。
だからその、自己否定の材料に何でも使うなっていう話にもなるよね。
あたしは結構、自己否定癖強かったから、得意ですね。そういうの材料に使うの。
どうせあたしは、みたいな感じのさ。
ねえ咲良ちゃん、そうそう、自己防衛の本能でもありますよね。
うん、そうそうそう。そうなのよ。
だから、常に常に自分の本心を見るっていうのは大事ですね。
その、固い殻だったりとか、自分に合わない何か鎧とか服とかね、こう着てる時あるから。
かつ沼さん、僕もスタイフにでいいのかなーって思った時、水穂さんから、かつ沼さんは長老でいいですって言われて救われたなーって。
あ、でもかつ沼さんの立場って結構ね、考えますよね。
なんか特にかつ沼さん入りがね、結構SNSでビジネスしてるとか、発信頑張ってるっていう人たちのこう、群れにわって入った感じだったと思ったから。
でもスタイフ本当に広いんで、自分がやっぱその仲良くしてる人の村にいると、そこがもうほぼ全てになっちゃうと思うんですよ。
スタイフってそういう作りだから、別にそれが悪いとかじゃないんですけど、ただそれがスタイフの世界の全てじゃないっていう風に覚えておくと、色々便利だったり、
自分がどうしたいかによって、使い方を合わせていけると思うんでね。
【コメント】かつ沼さん硬いから割れてよかったですね。
ほんとですよ。
【コメント】さゆかちゃんかつ沼さんがそんなこと思う必要ないですよ。和みの場所。
そうそうそう。
あんまり私もしないんですけど、やっぱりね、外の村見るのいいんじゃないかなって定期的に。
なんか盛り上がってるライブとかに乗ってる人のライブちょっと乗ってみるとか。
まあそうそうないですけどね、なんかここの村ちょっと私と会いそうかなとか興味あるなっていうの。
スタイフそもそも使ってる人自体が少ないから。
でもそれでも私ね、やっぱりいましたよ。
この半年ぐらいね、数は少ないんですけど、
この3年ぐらいとかに、いろんな自分が元々仲良かった人の知り合いとかそういうのじゃなくて、
結構純粋に自分単身で行って、めっちゃええやんみたいな人を見つけて、
すごーく静かに繋がったりとかってあって。
スタイフは結構広げるの難しいんだけど、
39:03
たまに、時々ね、ちょっと外回ってみるといいんじゃないかなって思いますね。
さやかちゃん、グランロデオ好きな官力の方と出会えただけでも最高です。そのポイント。
かつぬまさん、さやかさんありがとうってね。グランロデオ知ってらっしゃるってことで。
さやかちゃん、かつぬまさんが推してるあのやつ好きなの?
声優から入ったけど、谷山。
ごめんなさい、いつも読み方わかんなくなっちゃうんだよ、谷山さん。
あー好き。
なんかさ、あの人私本当顔良すぎて、最初声優じゃなくて、俳優オンリーの人だと思ってたら声優だったっていう思いであるわ。
さやかちゃん、スタイフ村徘徊してみようかな。
正直、正直滅多にいないんだけどね、なんかこの人、この人いいわーみたいな偶然の出会い。
やっぱその人捨ての方が、なんかその、好きみたいな。
自分の好きな人の好きな人の確率は、スタイフはそっちの方が高いんだけどね。
でもそうすると結局、もうなんか永遠に同じ村にいることになるから、なんかやっぱちょっとこう狭くなっちゃうから。
それでも、それで十分満足って人は全然いいんですよ。
それ何にも悪くないんだけど、なんかでも、それだとちょっと、もうちょっとその冒険したいなっていう人は、やっぱその自分から外見る方がいいっすよね。
あ、やっぱ奇翔さんでいいのか。谷山奇翔さん。
さやかちゃん、顔もいいし歌うんやし、アニソン界のビーズだと思ってる。
あー、ねーなんか谷山さん、ユニット組まれてたんだねー。
あ、そうなんだ。
あ、ちばゆーとさんだー。こんばんはー。お疲れ様でーす。
ちょっとだいたい喋ったけど、じゃあ5分延長しますね。
ちょっと今はあの、勝沼さんの推し声優ユニットが、さやかちゃん推して、大興奮みたいな流れです。
勝沼さん、きゃー最前で飛んでたら顔覚えられました。
えー!すげー!あ、でも、そりゃ覚えるよな!勝沼さんの年齢で最前でやってたら絶対覚える。
それはさー、勝沼さん、長生きした甲斐がありましたねっていう。
まあ長生きっていうことを、まだそんなご年齢ってないと思いますけど。
ちばゆーとさん、うれしい!ってことで。
いやー、なんかついね、ちょっとこの延長システムは、なかなか私も廃止できないところで。
勝沼さん、ちばゆーとさん、ハート!ってことでね。
さやかちゃんもこんばんはーってことで、ありがとうございます皆さん。
今日はね、あの結構違和感大事だよっていう話をしててね。
うん。
違和感をみんな、ちゃんと自分の、あー、今ネックロがってますけど。
阪神をね、大事にしてほしいものでございますけども。
42:04
あー、じゃあちょっと最後。
ん?まあの、じゃあちょっと違和感、一応違和感繋がりで余談ですね。
はい。
あの、まあ最近ね、ちょっと会社に通ってるところがあるんですけども。
はい。
私ですね、あのー、ちょっといろいろ、やっぱ去年の時よりはね、パワーアップしてるので。
うん。
なんかパワーアップした、自分がパワーアップしたなーって思ったエピソードがあったんですよ。
勝沼さん、違和感から出発して旦那を太客に仕上げたちばゆーさん。
太客。
まあでも、ちばゆーさん家、そもそもやっぱ旦那さん、ちばゆーさんのことめっちゃ好きだねって最初から、なんかみんなわかってたからね。
うん。
そういう、そういうちゃんと、なんだろう。
あのー、うまく、うまく転がすの大事っすよね。
太客ちゃんもすげーってことで。
でさ、あのー、今通ってる会社がですね、えっとねー、まあなんかいわゆる、まあオツボネがいるんですよね。
で、あのー、まあ私、全然直接関わることがないんですけど、前の私だったら、違和感スルーしてたかもなーっていうのを、
初っ端から、ちゃんと自分の違和感をキャッチして、受け止めて、でやっぱ、その違和感正しかったわーって思ったんですよ。
でね、あのー、そのオツボネがですね、たぶんあの人、まあ50代だと思うんだけど、まあ年上ではあるんですよ。
年上ではあるんですけど、私が初めて話した時に、めっちゃタメ語だったんですよ。
あのー、私、一応派遣で行ってるので、なんていうか、まあ、その初対面ですね。
なんていうんですかね、まあその人の部下ではない、とか、まあそういう位置づけだなと自分は思ってるんですよ。
なんだっけ、なんか、おつかれー!みたいな感じで、なんかそういう感じの、あのね、なんていうんだろう、
仕事できる人が、なんか目下の人に、ちゃちゃっと言うみたいな感じの、しゃべり方するんですよね。
それ以降も。
で、あとなんか、すげーブスなんですよ。
45:00
すーごい、あのー、わかりやすくおばさんブスみたいな、出たよオツボネ、ほんとに。
で、たぶんね、前のその違和感を、まあちょっと自信ないなーと思ってた頃の自分はですね、
まあでも、なんだろう、この人どっかいいとこあるかもな、とか、
まあそういう人もいるよね、みたいな、なんかその寄り添おうとするというか、
もしかしたら、なんかその私が、めっちゃ失礼って思ってたりムカついてるのって、私だけかもしれないみたいな、ちょっと自分は潔癖なのかもしれない、とか。
そういう風に、なんかね、その自分をなんか言いくるめていた頃もあったんですが、
もうその一発目、お疲れーって言われた時点で、あ、もうこいつ嫌い、こいつたぶん頭悪い、絶対無理、みたいな。
私、好き嫌い強いんですけど、意外とね、最初は極力寄り添おうとしたりとか、なんか自分の違和感は一旦こうなんだろう、
ケースバイケースなんですけど、でも自分の違和感の方が違うかもしれないって、なんかちょっと疑ったりとかもしてたんですよね。
でも、むしろ今回、もうこいつたぶん頭悪いわって思ってたの、もうドンピシャすぎて、
なんかそのオツモネ、毎月やってる仕事で、なんかそのメールにね、すごい大事なファイルを添付して、私がエル部署に送るっていう作業があったりするんですけど、
毎月やってるんですよ。オツモネだから多分何十年やってるはずだと思うんですけど、
なんか今月送ったメールに、その肝心のデータ添付されてなくて、しかもそいつあの、なんかその日に限ってなんか外出してて、
しかもなんかたぶんサボりっぽい外出してて、結構こっちの部署でてんやわんやしてたんですけど。
あとなんか回してくる書類も、不備が結構あるんですよね。
え、こいつ何十年も会社いるんだよなって思って、頭悪くね?みたいな。
でもなんかすごいね、守護的感出してるんですよ。私仕事できますからみたいな。
なんかあの、外部のなんか提携先かなんかにも、電話するときいちいち偉そうなんですよね。
うん、電話のガチャ切りもガチャって切るし、すごい偉そう。
48:01
仕事できると思い込んでる。
でも前は私そういう人種にも、なんていうんだろう、なんか自分の違和感の方が違うかもしれないって思ってたんですよ。
でももう大丈夫です。もう大丈夫です。違和感万歳です。
ちばゆーさん、最近旦那を二脚として育てることに燃えてます。
でもなんかそういうエネルギーの注ぎ方の方が、結果やっぱ自分にいいこと返ってきますからね。
なんか結構向け方もちばゆーさん変わられましたよね。
いやーでも良かったです、本当に。
さゆかちゃん、長くいるだけで偉そうなおつぼね。忙しいフリ、上手なんだよな。
あーねー、仕事できるフリ、忙しいフリ、上手でもないんだけどね。
なんかバレバレなんだけど、会社の人がそのおつぼねの悪口言ってるのとかエレベーターで聞いちゃったりとかしたから、やっぱ合ってんじゃんって思って。
片沢さん、おつぼねなくせに処理に不備。
そう、もう一人ね、おつぼねいるんですけど、もう一人はちゃんと仕事はやるから、
私なんだろう、まあブスなんだけど、でもこの人はでも仕事はちゃんとやるねって思ってるんですよね。
でも私が今日話したおつぼねは、仕事もできないから救いようがない。
あー本当に、なんかね、若い女の子たちがいじめられててかわいそうですよ。
そう、だから私は若い子たちにお菓子あげたりとかしてます。
そんな日常を最近送ってるよっていう、最後ちょっとそんな話でございました。
はい、ということでね、またちょっと今日も少し長めになりましたけれども。
みんな違和感大事にして生きていきましょうね。
でも本当ね、自分の違和感に自信ない人、自分の違和感とか感情、
なんかこの前もさ、なんかお話ししてて、やっぱりノートに自分の本心を書ききれないとか、
なんか書いてもでもってちょっと打ち消しちゃう人っていてね。
だから本当ね、なんか自分の感覚を信じられるようになる講座とか、私したいわって思った。
自分どういうふうにやるかまだ全然わかんないんだけど。
まあそのマインド一変等の心の話とかね、正直結構ハードル高いからやれんのかなって思うけど。
でもやっぱり自分の感覚を信じられるようになったらこっちのもんだよなって思うから人生。
まあちょっとそんなこともふわふわ考えてるよっていう話でございました。
51:02
はい、さくちゃんおつでした。ということでちょうちょマックありがとうございます。
はい、ではでは皆様まだ火曜なんでね、今週も一週間頑張っていきましょう。ではおやすみなさい。