はい、みなさん、こんばんは、ゆうすけです。
こんばんは、おーばです。よろしくお願いします。
今回は、「アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール」、 こちらについてお話していきたいと思います。
いやー、よかったです。 結構、見に行くの遅れちゃったんですけど、ようやく見れました。
えっと、このアンコールですね、公開が9月23日、 ちょうどシルバーウィーク連休の最終日に公開されまして、
だいたいどこのシネコンでも上映してましたね。
そうですね。なんかどれぐらいのね、 こうやっていわゆるリバイバル上映みたいなやつやから、
どれぐらいスクリーンされてくれるか心配だったんですけど。
そうですね。規模としては非常にね、大きくやってくれたんですが、
ただ、まあ最上映なんで上映回数が少ないというのと、
まあそのシネコンによってはね、昼間やってなくて夜だけとか、朝だけとか、
まあそこはね、もうばらつきがありましたけれども。
で、ちなみに自分は公開初日の近くのシネコンが午後3時半だったかな。
1回だけの上映で行ったんですけれども、まあお休みということもあって、
250席ぐらいあったんですが、ほぼ満席でしたね。
おお、やっぱりいいね。みんな見たいんですよね、劇場で。
オリジナル版、2019年公開のあの時のこと思い出しましたね。
あの時もこういった状況だったんで。
久しぶりにこの満席の状態でマーベルの映画を見るというね。
で、今回のアンコールちょっとややこしいのが、何バージョンかありまして、
なんでこんなことをやったのかというのが不思議なんですが、
オリジナル版の上映時間というのが181分なんですが、
今回のアンコール通常版が183分、そしてインフィニティビジョン版というのが186分。
やっぱ微妙な差を。
そうなんですよ。2バージョンあって、
このインフィニティビジョンというのが、ディズニースタジオが今回導入した、
一定の品質基準を満たす映画館に認定する新しい品質保証プログラム、
いわゆるシアター認証制度と言われるもんなんですが、
公式サイトを見ると一応基準はいろいろあるんですけど、スクリーンサイズが何とかとか。
ぶっちゃけよくわかんないです。
わかんないですね。
見に行ったところで何か変わってるかというと、何も特段変わってないし、
例えば同じシネコンでも、自分の近所のシネコンだと、
4DXの部屋はインフィニティビジョン版を上映して、
普通のスクリーンでは183分の通常版を上映してるとかいうところもあったりしたし。
なるほど。スクリーンごとに基準があるんですかね、映画館ごとじゃなくて。
ですね。北九州近辺のシネコンを何箇所かチェックしていったら、
だいたい4DXとかスクリーンXとか、いわゆるラージオフォーマットって言うんですかね。
そういったところはインフィニティビジョンで、
通常スクリーンは通常版やるところもあるし、
インフィニティビジョン版をやってるところもあると。
わからんですね。
わかんないです。この違いが。
しかも、さっき言ったように上映回数が少ない1日1回とか2回とか。
ちなみに公開初日ね、福岡県内のシネコン全部調べたら、
2箇所だけ3回上映してくれるところがありましたけど、
大半はやっぱり1回、せいぜい2回でしたね。
今、リアルタイムの新作をやる方がお客さんはいきますもんね。
そうなんですよね。まだチーカーとかもやってるし。
それこそスパイダーマンもまだ1日1回ぐらいはやってますし。
やってますよね。
他にもキングダムとか、
要は夏休み映画がね、いろいろまだ引き続きやってるみたいな感じでですね。
非常に厳しい状況もあったんですけれども、
SNS見るとファンの方はね、
必死に時間調整して行ったとかでも行けなかったとかね、
いろいろあったようですけれども。
当初2週間の予定だったんですが、
公表につき一部のシネコンでは延長して現在も上映中ということで、
だいぶ減りましたけど、
まだ頑張って見ようと思えばまだ映画館で見ることができると。
やっぱね、エンドゲーム配信でもね、我々見てますけれども、
映画館のスクリーンで見れる機会はね、そうないと思うんで。
ですよね。
間に合うんでしたら今からでもね、
ぜひ、本当にデートショーとかね、
遅い時間になるかもしれませんし、しかも3時間ありますから、
終わる時間が相当遅くなって帰りが大変だという方もいらっしゃると思うんですけれども、
頑張ってね、ぜひ映画館で見に行っていただきたいと思います。
はい、もうぜひね、
映画って映画館で見るのが一番いいんだなって思いましたよ。
やっぱりね、改めて思いました。
特に自分その満席の状態で見て、
昔7年前もこうだったなというのを思い出しながら、
本当にストーリーもセリフも頭の中に入っているのに、
そうなんですよね。
のに、タイトルが出た瞬間で反射的にうるうる来てしまって、
そこで涙は流しませんでしたけれども、チーンと来て、
もう何箇所か途中で涙が流れて、
恐らく他の観客の方も泣いている方いらっしゃいましたけれども、
みんな多分一度は見ていると思うんですけれども。
あとそうですね、SNSを見ていると、
2019年時点ではまだマーベルにはまっていなかったとか、
エンドゲーム当時は映画館で見ることができなかったとか、
全く初めてですみたいな方が今回のアンコールで、
映画館で見て感動したという声もね、かなり上がっていまして、
基本的には好評でしたね、やっぱり。
そうですね、もうだって7年経つから、
その間に新しく知った人なんていくらでもいそうですもんね。
我々ぐらいの年齢になるとそうはないんですけど、
やっぱり若い方からするとね、
まだ当時小学生ぐらいで3時間の映画が長いからということでね、
親が連れていかなかったとかいう人もいるかもしれないし、
そういった方がもう今ね、高校生とか大学生になって、
あるいは社会人になってね、
初めてディズニープラスで見たけど、初めて映画館で見ましたみたいな。
だってあれですもんね、
この7年間でサブスク配信、ドラマとか一般的になったのもこの7年間ですもんね。
ディズニープラスでドラマやりますっていうところは、
えーみたいな感じだったけど、今ってそんなにね、
ディズニープラス独占配信なんだって別に普通の感覚じゃないですか。
そうですね。
ドラマ入りの人とかもしかしているのかもわかんないですね。
当然いるでしょうし、
これはね、そのマーベル以外の作品もそうなんですけれども、
ドラマはね、もちろん配信で十分ではないかと思うんですが、
映画はどんな映画であってもやっぱり映画館で絶対見るべきだと思うし、
後からでもね、見る機会があれば、
本当にあのマーベル作品が今回のように全国規模で再上映されたのは、
おそらく今回が初めてじゃないかと思いますんで、
この先ね、あるかどうかわかりませんけれども、
そうそう、これあくまでちょっと噂的な情報なんですが、
あのスパイダーマンブランドニューデイが大ヒットして、
で、今回のアンコールもヒットした関係で、
もしかしたらシーン追加したバージョンをまた再上映するんじゃないかみたいな、
噂はちょっと流れてましたね。
ノーウェイホームの時やりましたもんね。
ありましたね。だから、もちろんそれはそれで面白いと思いますけれども、
ちなみにブランドニューデイはレンタル配信が始まりましたけれども、
つい借りて見てしまいました。
お家でもお楽しみになられて。
見放題配信が来るんだけれども、やっぱり家で見れると思ったら、
ついついポチッとね、してしまいましたけれどもね。
後で話しますけれども、ブランドニューデイ、今回のアンコールにつながるところがあるからですね。
それもあってね、見ましたけどね。
改めて見てエンドゲームってすごい作品でしたよね。
なんか、やっぱり久しぶりに見ても、
本当に集大成で完成度めちゃくちゃ高い映画だなと思って見てましたね。
その前のね、インフィニティウォーも本当にすごい作品で、
今まで絡んだことがないメンバーたちがね、いろいろチーム組んで戦って、
でも最後、負けて終わるみたいなね、衝撃的なラストだったんですけれども、
今回もね、残されたメンバーが逆転を狙ってタイムトラベルやるとか、いろいろあるんですけれども、
前半はね、割とゆっくりとした感じで話が始まっていって、
後半ね、残り3分の1ぐらいがもう怒涛の展開。
すごいアクションシーンがてんこ盛りみたいな感じで、
この辺り音響の凄さも含めて、やっぱり映画館で見るのがいいなと思いますし、
3時間本当に感じなかったですよね。あっという間に。
僕ね、あのインフィニティウォーぐらいから、
映画館で2時間、3時間を見るっていう経験を7年間積んできて鍛えられましたね。
成長したなと思いました、なんか。
そうですね。今他にもね、長い映画あってね、
例えば今やってるオデュースイヤーとかも3時間あって、あれも行きましたけど、
やっぱり面白い映画は時間感じないんですよね。3時間でも2時間ぐらいな感じになっちゃうし。
前はね、ちょっと途中でトイレ行きたいなとか気になって気が散るようなこともありますけど、
随分映画に長居されたなと思います。
さすがに長い映画の場合はね、直前に水分をいっぱい取るとかいうのはやめた方がいいんでね。
前もって控えめにして。
それでもどうしても我慢できないっていう時には仕方がないですけれどもね。
でも全然3時間聞いてることなく、何十回見たな、映画でも飽きずに最後まで見れましたもんなって。
普通はないですよね。本当に何回見ただろう。数えてないんですけれども。
本当にセリフの一つ一つ覚えてるぐらいなのに、今回見て、
もう全部の展開が頭に入ってるけれども、また楽しめて感動して涙流してみたいな。
皆さんそうだったと思うんですけどね。
すごいでも頭使う映画やなと思って見てましたね。お久しぶりに見てね。
時間が行ったり来たりするじゃないですか。
そうですね。
意外とね、難しいんですよね。
いろんな過去作の世界に飛んでね、2012年に行ったり2014年に行ったり、
ニューヨークに行くわ、アスガルドに行くわみたいな。もうあちこち飛び回って。
あとね、やっぱり今回改めて思ったのが、この映画ではロケットとネビュラがいいですよね。
いいですよね。
ガーディアンズの一作目からして2人がこんなに成長していいキャラクターになるとは思わなかったですけどね。
本当にあの人たちは特にね、インフィニティ王まで全く合流しないところで活動してて。
ですね。
で、アベンジャーズに加わったというか、エンドゲームのチームに入ってるから、
いやこれやってもね、この取り合わせをと思いましたよね。
彼らがね、合流してなかったら本当にもっと悲惨な話になってたと思うんですけれどもね。
改めてね、あの2人が良かったなと思うし。
あとお笑い組ですね。マスコット、ロケット、あとロディなんかもね、結構お笑い組ではあったんですけど。
この辺りも結構ね、いい味出してたし。
どのキャラもね、みんな良かったですよね。
久しぶりにタイムトラベル組いるじゃないですか。
あのメンツーのチームって面白いなってね。
初期のアベンジャーズのメンバープラス、ロディとネビュラとキャプテンマーベルとオコエとみたいな。
本当にいろんなやり方、組み合わせとかね、メンツーがあって。
それぞれのドラマがあって、それぞれの作品があってね。
それが本当にうまいこと絡み合って、最後に、
まあ伏線回収じゃないけれども、一気に一歩にまとまって大決戦まで行くというのがね。
今回見てね、割と笑えるシーンもあったりするし、本話化するシーンもあったりするんで、
これ見てると、次のドゥームズデイって笑えるシーンとかないんじゃないかなと思って。
だって重いですもんね、全部の空気が。予告編からしても。
まず今のところロケットとネビュラ出てないし、予告編見る限りね、スコットはいますけどロディもいないし、
なんかね、非常に重々しいし、どうなんだろうという感じで、
なんかかなりつらい展開が待ち受けているような。
そうですね。3中に行きたいですね。
そうですね。あのあたりがどうなるかなんですけども。
ネタで言われてますね、シャンチーはようやくカラオケルームから出てこれるって。
あとウォンあたりが出てくれるといいんですけどね、今のところ発表がないんで。
ただ、ルソ兄弟のコメントいろいろ最近出してもらってますけど、
まだ相当数発表されてないキャラクターが出てるみたいなね、発言はあるし。
それがね、敵側に出るのか味方側に出るのかも分かりませんし。
なんか結構あんなキャラこんなキャラがドゥーム側についてるんじゃないかみたいなね、話も。
いろいろ噂では流れてくるし。
ですよねー。
いやまあこれはね、分かりませんけどね。
ネットの情報を見てて、今頃気がついたことが一つあって、
大したことないと言えば大したことないかもしれないんですけども、
自分今回吹き替え版の方でね、見たんですけれども、
トニー・スタークの娘のモーガンですね。
日本語吹き替え、まあ子役の人が当然吹き替えしてるんですけれども、
これ調べたら、この女優の方がですね、
映画監督の新海誠、あの君の名とかの、
あの人の娘さんだったということを今回初めて知って、
え?
マジかみたいな。
え、そうなんですか?
そうだったんですよ。
へー。
今は顔出しもやってるし、吹き替えとかもやってるみたいなんですけど、
たまたまウィキペディアをずっと検索していって引っかかって、
あれ?と思ったら、え、マジか。新海監督の娘?
へー、みたいな。ちょっとびっくりしましたね。
まあ、エンドゲームの中身には関係ないんですけれども。
あれですよね、吹き替えは僕も吹き替えだったんですけど、
ちょっと気になってたキャストってどうなってんのかなと思ったけど、
オリジナルのままでしたね、当然ですけど。
ああ、当然ですね。
で、アイアンマーは藤原刑事さんですし、
そうですね。
方向絵は宮崎さんやった気がする。
いや、そのままでした。だから、
ですよね、うん。
で、その絡みでいくと、今回オリジナル版のところで一部セリフ修正してるところがあったんですね。
らしいですね。
はい。最終決戦の時にキャプテンのところにインフィニティウォーで消えたサムから通信が入って、
キャプテンの左側後ろにポータルが開いた時に、
オリジナル版では、左を見ろかな、字幕も吹き替えもそういう感じになってたんですが、
今回は吹き替えも字幕も左失礼というね、
ウィンターソルジャーで初めてサムとキャプテンが会った時のあの時のセリフに合わせて戻ってるんですね。
ああ、そっか、そうだったんですね。
だからここは吹き替えも新読してますね、ここだけは。
ああ、そっか、それで水童純平くんどうのみたいなやつを見たんだ。
そうですそうです。
投稿で。
多分この一言のためだけに再収録してる。
SNSでそんなん見て、あ、それのことだったんですね。
多分これのことだと思います。
へえ。
あとは気が付く限りは、あとはセリフの変更は多分なかったんじゃないかと思うんですけれども。
まあでも印象的なとこですもんね、サムが再登場するところのあの一言って。
ウィンターソルジャーの冒頭でランニングしてるサムの左側をキャプテンが、
スーパーソルジャーだからね、高速でパーッと追い抜いて左失礼っていうのを何回も何回も繰り返して、
サムが最後怒るというね、あれが。
張り合ってましたよね。
それをちゃんと合わせてくれたというのと、
あとこれ字幕の表示になるんですが、最初の方でサノスをソウが倒してサっていったときに、
画面が暗くなって英語で5 years laterって一言ずつ出るときに、
オリジナル版は5って出たときにすぐパッと日本語字幕が5年後って出てたんですが、
今回はデータが出たときに初めて5年後という字幕が出るという。
細かいですねよ、みんな気づきますねそれもみんな。
で自分これ覚えてて、これ最初の公開のとき見たときに、
5と出たときにもうパッと5年後で出て、え、5年も経ったの?と思った記憶があったんで。
ある意味だからその本編映像よりも字幕が先に言っちゃったみたいなパターンなんですね。
ほんの数秒間ですがネタバレを字幕がやってしまったというかね。
でもまあよくそういった細かいところを修正してくれたなという。
多分ね、我々も見てる人も気づかないレベルですごい細かいところを調整してくれてるかもしれないですよね。
この2カ所はわかったしSNSでも出てたんですが、もしかしたら他にも何かあったのかもしれませんけど。
丁寧に丁寧にね、作ってくれてるんだと思いますわ。
だから普通最上映だったらそんなことしないんですよね、わざわざ。
まあね、今回はだからあくまで最上映じゃなくて、いわゆるそのこの後の追加の映像も含めた、
その新生エンドゲームですよみたいな感じの扱いなんでしょうね。
そうですね、いわゆる別バージョンという捉え方ですよね。
まあその字幕をね、5年後とか時期ずらすぐらいは別に大した作業じゃないでしょうけども、
まあ吹き替えとか新たに作るとなればね、それなりに若干の手間がかかるし、
さに言えば、ぶっちゃけキャラも払わないといけないしとかね。
まあね、お仕事ですもんね、それもね。
そういうのも当然あるでしょうし。
まあそういうところをね、なんかファンが気にするところをちゃんとやってくれたっていうのはこれはすごいなと思いました。
ファンのためをね、やっぱり考えてくれてるっていうのは嬉しくなりますよね。
この後その追加の部分とかをちょっとお話していきたいんですが、
まず最初に、これはもう映画本編始まる前にロバート・ダウニー・ジュニアとクリス・エバンスが出てきて、
観客へのメッセージ映像というね。
あれ、インフィニティなんだっけ、ビジョンの劇場へようこそみたいなこと言ってたから、
多分あれもインフィニティ・ビジョンの時は見れるという感じですよ。
これはまあ本編自体に影響はない、あくまでファンサービスなんで、
まあまあこれはこれで、でもやっぱりあの2ショットというのはね、いいんで。
撮ろうと思ってね、見ましたけれども。
映画本編はさっき言った、最低限2カ所の修正はあるんですけれども、
あとはもうほぼその通りザーッと流れていって、最後エンディングのところですね。
スティーブとペギーが、過去のどっかの世界で2人で暮らし始めてダンスをして、
キスシーンで、オリジナル版はここで終わった後、エンディングテーマに入っていくと。
そのキスシーンが始まったところで、ドアをトントンと叩く音が入って、
この時はマジでびっくりしましたね。
は?は?は?って言ってしまいました、僕。劇場で。
いや本当そう思いました、自分。は?という感じで。
多分他の観客も同じような反応してましたけど。
だってあそこってもうね、いわゆる180分の作品が終わって、
感動的なもうね、全キャストが登場する、
エンドロール始まる、もうその準備してるじゃないですか、気持ちが。
やのにトントントンって言って、多分スティーブたちと同じ、あ?ってなりました。
これは当然ながらね、前もって情報がないし、追加シーンがあるっていうのは発表されてたんで、
いわゆるポストクレジットのシーンで新しいのが追加されるだろうと、
というムーズに繋がるね。
それはまあ予想してたんですが、まさかエンディングの個々を変えてくるとは思わなかったんで。
誘致でした。
衝撃的だったし、オリジナル版に思い入れがある方は、
これはやらない方が良かったっていう、まあ意見もあるっちゃありましたね。
まあ複雑ですよね。どっちの気持ちも分かりますね。
分かりますね。
で、そこで2人がパッと離れて、スティーブは壁際に隠れて、
ペギがドアを開けてどちらさまって入ってきたのがロキだったというね。
いやあ、ロキですか。
まさかね。
しかもTVAのジャケットを着たロキですね。
2人の手助けに来たっていうセリフを言ってましたけれども。
ペギはね、当然全くロキに接点がないんで、どこの人ですかみたいな感じで。
確かにね。
初めて会うはずなんで。
スティーブの方からすると、アベンジャーズのニューヨーク決戦の時の
あそこでの記憶というか、出会ったことはないので。
もしかしたら、ソウからサノスに殺されたということぐらいは話聞いてたかもしれないけれども。
聞いてたとしても、じゃあなんで死んだロキがここにいるのみたいなことになるでしょうし。
確かにね。
ストーンを返しに行くね、あれをした後にペギのとこに行ってるって言われてるから。
そこでも別にね、キューブは結局ニュージャージュかどっかの基地に戻しに行ったわけやから、
会ってないですもんね。
もしかしたらアスガルドにも行ったから、その時に当時牢屋というかね、
地下道に閉じ込められてたロキがいるんで、チラッとぐらい見たかもしれないけれども。
でもなんでこいつがここに来たって感じでしょうね。
驚いたスティーブの顔で、そのシーンは終わるというね。
本当ここはね、マジでびっくりしましたね。
もちろんロキがドゥームズへ出るというのは発表されてたし、予告編にもチラッと出てたけど。
一番ね、どう出るか分かんない人でしたもんね、ぶっつけ。
当然ここは新規に撮影したシーンで。
だからセット組んで、特にデジタル修正とかもしないで、
メイクとかで少し若返らせてみたいなことをやったらしいですけどね。
あそこ新録なんですね。
ちなみにこの後の追加シーンも、
ドゥームズデイの映像を使ったんじゃなくて、
今回のアンコール用に全部新撮影をしたという話らしいですね。
だから本編であのシーンが今後のシーンも、
それが含まれてるってわけじゃないってことですよね。
という話らしいですけど、
まあとはいえ、もしかしたらドゥームズデイみたいなのあるかもしれないですね。
追加撮影するってことは、勝手にファンが邪推してるだけやけど、
追加撮影できるってことは、TVAのシーンとか、
ハルクのシーンとか、近いシーンがあるのかもしれないですもんね、本編中に。
エンディングの途中で追加された次のシーンが、今言ったハルクですね。
ハルク、ハルク。
これはおそらくスパイダーマンブランドニューデイの後の話で、
ジングレーの力で暴走させられたハルク・ブルースバナーが、
あの時一回捕まって、その後、軍の施設の地下、
かなり深いところに閉じ込められて、
ただ閉じ込められてるけども、いろいろパソコン、コンピューターとか機材を置いて、
自分でまたガンマ製の研究をしたりとか、
その部屋の中では多少の自由は認められてるような。
そうですね。
だからブルースバナーを刑罰に処すというわけじゃなくて、
あくまでもハルクの暴走に対応するためにやむを得ずみたいなところがあるんでしょうけども、
そこでブルースが自分でビデオを自撮りしながら、
ガンマ製の研究をして、いい効果が出たような、
それを皆さんにお見せしたいとか言ってたところで、
画面がガラガラっと乱れて、何も映らなくなって、
おそらくドクター・ドゥームの声が聞こえて、
なんか迎えに来た的なこと言ってましたっけ。
そういうこと言って、
そしてまたハルクの方向、ワーっていう声が聞こえて、
カメラが床に落ちて、最後に映された映像がその床に広がる、
これ予告編でも出てる、ドゥームの紋章みたいな緑色の線ですね、
エンジンみたいな。
ブルースバナー、ハルクがドゥームによって連れ去られたというところで、
このシーンは終わると。
ここは若干ホラー映画っぽいような演出ではありましたよね。
確かにね、自己映像みたいな感じでしたもんね。
そうそう、廊下の映像とかも映ってましたよね、最初の方に、
誰もいない廊下だけ、ジーという音だけしてね。
はいはい。
そこでまたエンドクレジットがずっと流れた後に、
次に追加されたシーンがTVA。
なんかちょっとTVAの面々を見ただけで、ちょっと嬉しい気持ちになりました。
これはもうドラマのロキシーズン2の後ということでね。
うんうん、ですね。
久しぶりにミス・ミニッツとかね、ウロボロスとかいろいろ出てましたけれども。
ミス・ミニッツ見た瞬間ちょっと殺意湧きましたけど、
いい子になってたみたいなんで良かったですね。
多分もう違うバージョンというかね、変わってたんじゃないかと思いますけれども。
で、あとメビウスですね。
メビウス。
メビウスがまたTVAの部屋に入ってくるところから始まってるんですけれども、
普通同様の業務をしようと、確かコーヒーでも持ってやってきたんですけれども、
その時に、確かアース10005とアース1127がインカージョン起こしそうだという報告が入って、
モニター画面を見たら、両方でミサイルを撃ち合ってるみたいな。
そんな敵向き出しなのにインカージョンと思いながら。
これ後で調べたら、ここで言ったアース10005っていうのは、
デッドプール&ウルヴァリンの舞台になったユニバースらしいですね。
そうなんですね。多分番号に意味あるんやろうなと思ったんですけど、
細かいな。多分分かる人は分かるみたいな感じなんでしょうね、きっと。
当然自分は分かんなかったですね。そこまで。
もうアース616しか覚えてないんで。
616ね。
デッドプール&ウルヴァリンの世界ともう1個の世界が消滅したってことですよね、きっと。
ですね。さらに次から次にいろんなマルチバース同士がぶつかり合って、
インカージョン起こして、最後3000の宇宙が消滅した。
ウロボウスが最後に言ったかな、マルチバースが崩壊するっていうセリフで終わると。
ここで3000というところを取って、これはファンの方々がトニー・スタークの3000回愛してると、
あのセリフと繋がるんじゃないかみたいな考察もありましたけど、ここは分かんないですね。
でも3000という言葉をわざわざ使ってるっていうのは意味がありそうな気もしますけどね。
とりあえず大規模なインカージョンが始まったというところで、えらいこっちゃみたいな感じで終わると。
なるほど。まあまあすごいことがポスクレで処理されたなと思いながら圧倒されましたけどね。
本当にすごいことが次から次に起こってるんですけどね。
でこの後またクレジットに戻って、最後の最後、これはオリジナル版ではカーンカーンというね、
アイアンマン一作でトニー・スタークがハンマー振ってね、アイアンマンの初期のスーツを作ってたあの時のオマージュ的なところなんですが、
今回はそのカーンカーンの音が途中で変わって、一瞬の映像なんですがドクター・ドゥームの仮面を作ってるというシーンが挿入されて終わるというね。
たぶんそこが一番衝撃であり一番賛否を呼んでるところですよね。
ですね。でわざわざ最後のあのカーンカーンの音に入れるということはやっぱりドゥームとトニー・スタークっていうのは関係があるんじゃないかみたいな。
このあたりはもう最終的にドゥーム自体見ないともうわかんないんですけれども、ただ意味がなくああいったシーンを入れるはずが絶対ないんで。
だってかなりリスクですもんね。すごくやっぱりあの初めのスティーブとペギーのシーンを変えちゃうのとか最後のカーンカーンもすごい思い入れがあるじゃないですか。
オリジナルみたいに。そこを変えるってかなりリスクあるけどそれをあえてやったってことはやっぱりそれだけ重要なシーンなんだっていうふうにちょっと信じたいというかこの後の展開を。
おそらくあのドゥーム自体の公開の前にはディズニープラスでこのエンドゲームアンコール配信されると思いますんで。
でしょうね。みんな見れるようにするべきシーンですもんねやっぱり。
そこでまた改めてじっくりとね、映画館で見た方も見直していただきたいし、見に行けなかった方は是非ドゥームズデイの前にこちらアンコールを見て予習をした上で、これ見とくのと見てないのでは多分全然受け取り方が違うと思いますんで。
やっぱりあれですかねオリジナルのエンドゲームとは別にアンコール版でまた一本上がるんでしょうねきっと。
あのディズニープラスのサイト見たら一応オリジナル版とこのアンコールって2つ枠というか画面が作られてはいるんですね。
じゃあそれでちゃんと別枠でね。
で今アンコールの方は確か予告編しか見れないと思うんですけれども。
まあこれあのファンがやっぱり怒るというかこういじくてワッとなってるのがスターウォーズでこれがあったんですよね。
スターウォーズの最初の3部作というのを後にあの次の3部作作る時にデジタル技術が発達していろいろデジタル合成とか使ってCG使って修正したバージョンが作られたんですね。
やっぱり最初のやつとか70年代でやっぱり特撮も古いし。
それはいいんですけどそれした後ジョージ・ルーカスがオリジナル版を封印してしまってその後配信でもソフトでもその修正したバージョンしか一切見ることができなくしてしまったと。
でファンからすれば昔の手作業で作った今見ると構成とかも非常に荒いんですけれどもあの俺たちのスターウォーズが見れないんだみたいな。
でその声が長年上がってたんですが確か来年かなあのスターウォーズのエピソード4公開50周年を機にオリジナル版のフィルムが発掘されたかなんかで見れるようになったんでもうそのままの形で再上映しますというねイベントが行われると。
多分日本でもあると思うんですけども。
こういった例も過去他の映画でもあるんでですね。
アンコールしか今後配信で見られないとかなったらやっぱりちょっとええみたいな人いると思うんでやっぱり両バージョンね選べるようにしとっていただければ極端に言えばもうMCUはフェーズ3であそこでもうインフィニティサーガできちっと終わったからいいと思う人もそれ見ればいいし。
その続きは見たいという方はアンコールの方を見ればいいようにね。
ぜひそういうふうに分けていただきたいんですけどね。
そうですね確かにねオリジナル版はもう本当に綺麗にフェーズ3締めて。
追加映像とかもなしでカンカンだけでっていう感じですっごいスッキリ終わってたし今回のアンコールはドゥームズデイの序章みたいな立ち位置ですもんね。
ですねだいぶあの意味合いが違うからですね。
エンドゲームアンコール映像的にはそういった感じなんですが今回ですねエンドゲームアンコールに合わせてパンフレットの方がですねエンドゲームのやつがまた改めて復活というかね復刻されたということで中身は変わってないんですけれども最後のページの広告はちょっと変わったくらいなんですが。
今回それに合わせてですねありがたいことにですねドラマのホークアイのパンフレットが新規で販売されまして。
はいはいはい。
で自分でですねこれ初日の映画館に行った時にねパンフレットがなかったんですよ。
やっぱりあの再販の中に紛れて新パンフレットがあったからそこみんな気づいて買っちゃったんですよねきっと。
いやというかマーベル関係のパンフレットそこの映画館に全然なかったんですよエンドゲームも含めて。
そうだったんですか。
でどうも映画館によっても違うみたいでその何日か後に別のシネコンで別の映画見に行ったんですよ。
ヤツカムラというホラー映画に行ったらそこにはエンドゲームもホークアイもあったしさらにいえばロキとかファルコン&ウィンターソルジョンとか。
大販されてましたね。
ワンダービジョンもあったんですよ。
ラッキーと思ってホークアイ買って帰ったんですけどね。
そこはなんかシネコンによって違ってたようですね。
そっかまあね物販はねやっぱりそのシネコンというかね会社ごとにどれが古かとか判断違いますもんね。
まあどちらにしてもねこういった感じでドラマのパンフレットをねまた出してもらえたというのはねありがたいことで。
はい。
そうそうそのドラマのパンフレットで言えば実はですね前回のスパイダーマンブランドニューデイルを収録した後に話し忘れたことに一つ気がつきましてここで言いたいんですけども。
あの前回のスパイダーマンの時にあのワンダーマンのパンフレットが販売されたんですね。
うん出てましたね。
で監督がまあ同じということでそのワンダーマンのパンフレット買った方はご存知と思うんですが最初の方のページ読むとですねあのシーズン2のことが書かれてあったんですよ。
うんうんうん。
でも実際のところスパイダーマンの公開時点ですでに発表があったんですがワンダーマンのシーズン2がキャンセルになりましたというのが。
その発表があった後にパンフレット買って家帰ってみたらシーズン2が書いてあってうわぁ悲しいと思ってですね。
ああまあねあのもう擦り直したりしないでしょうからね。
あれ多分ギリギリのところで発表されたみたいで本当に確かスパイダーマンの公開直前ぐらいだったと思いますので。
うんうんうん。
まあちなみにワンダーマンはまあその再生回数が予想より少なかったというのが理由らしいんですけれども。
まあドラマのねちょっとマイナーなやつはそういうところどうしてもついていきますよね。面白かったのに。
はいそうなんですよ。ドラマとしての評価は高かったから確か笑み賞とかいくつか賞はね取ってましたけれども。
うんうんうん。
でも残念なことにね。ただあれシーズン1で綺麗に収まってるんで。
うん。
まあいわゆるあのシーズン2に続くみたいなあのクリフーハンガー的な作りにはなってないと思うんで。
まああれはあれでもまあね良かったのかなという気はしましたけどね。
まあ綺麗に終わったんで。
ただそういうこともあったんで。
それ前回ね話忘れていたことを今ね思い出しました。
そうですね。
まあそういった形でねあのエンドゲームのゴール。
本当にねまたまた映画館で涙しましたし感動して驚いたし。
非常にね素敵な作品だったんで。
まあ最初に言いましたけどまだ一部の映画館では上映されてますし今後配信もあるかと思いますんで。
ぜひねあのドゥームズで公開前にねこのアンコールの方も見ていただきたいと思います。
はいぜひですね。
ちなみにあの追加映像とかがそのインフィニティビジョンと通常版でちょっと違ってるんで。
できるだけインフィニティビジョン版というのをね見た方がいいと思いますけれども配信では大丈夫と思うんですけどね。
多分ハルクのシーンかあのTVAのシーンどっちかがないんですよね確か。
確かTVAがないという話をSNSで見ましたけど自分あの映画館で両方は見てないんで。
それこそ行きたかったけど上映回数が少ないんで都合のいいのがねなかったんですよ。
TVAのシーンは絶対見れるようにして欲しかったな。ハルクには悪いけど。
ですね。であとそのインフィニティビジョンを見たいのに近所のシネコンでは4DXしかやってないんで行ったら首がもげそうになりましたという意見も結構見ましたね。
あの私の7年前ですねそれね。
あれきついですよねでもあれ。
4DXの3Dでやったんで。
3時間ね。
それはそれでねいい思い出になると思いますけれども。
思い出ですはいそうです。
自分は今回も4DXは選択肢に入ってませんでした。ちょっと無理やろうなと思って。
まあそういった形でエンドゲームアンコールについてはこういったところで大体いいですかね。
そうですねはい。
実は収録日ベースのちょうど今日ですね。
うん。
ニューヨークコミコンの方でマーベルテレビジョンの発表ブースがありまして。
はい。
今後のMCUのドラマとかアニメについて本当にいいタイミングでね発表がありましたんで。
今後のね全体の公開情報とかもねここで少し触れていきたいと思います。
はい。
結構いろいろ発表されましたんでですね。
ねそうそうちょうどいいタイミングで本当に。
はい。
でとりあえず順番時系列で言いますと今年はあと2作品ですね。
はい。
10月14日ドラマビジョンクエスト配信開始。
やったー。
ついにね来ました。
はい。
で私先週頑張ってワンダービジョン見直しました。5年ぶり。
いやでも結構ねやっぱり5年経ったから細かいところ忘れてたんですよ。
あーですよね。
で見直すとやっぱこれあのMCUとしては最初のドラマで相当あの力も入ってるし予算もかかってるし。
でまさしくこれドラマじゃないとできない作りになってるんで映画では無理な作り方やってるんで。
これねビジョンクエスト見る方は是非ねワンダービジョンの方もね見直してみた方がいいと思いますね。
そうですね今でも大好きです。
あの2021年の1月ですね配信が始まったのが2020年は例の新型コロナの影響でドラマも映画もね何もない1年間っていうのがあったんですが。
その後あの本当に2021年の第一発目がワンダービジョンでその後ねドラマでいえばファルコン&ウィンターソルジャー、ロキ、崩壊きてあと映画もね4作品ぐらいありましたけど。
そのトップバッターということで素晴らしいドラマでしたんでね改めて今回いや面白かったなぁと思いました。
めちゃくちゃ楽しみですね。
ビジョンクエストにはなんとね今回これ発表されてますけどもウルトロンが再登場するということでまさかねここに来てウルトロンが出るかと。
確かにねなんかなんかすごい風格やっぱ違いますよねウルトロンって。
重みが違うしかなりあのビジョンの頭の中で展開されるドラマということなんですけれども。
ただいろいろひねってくると思いますのでとりあえずもう見てみないとねわかんないんで。
確か全9話だったと思います。
はい楽しみ。
そして12月18日がアベンジャーズドゥームズデイ。
はい。
とりあえず説明不要ですねもう行くしかないということですね。
そして年明けて2027年これも正式に配信日発表になりました。
アニメですね。
ユアフレンドリーネイバーフッドスパイダーマンシーズン2 1月13日から配信スタートです。
アニメのやつですね。
これシーズン1がねかなり面白い内容で。
シーズン2では既に発表があってましたけれどもまずグウェンステイシーが出るというのと。
今回発表があったのがシンビオートも出ると。
ということでおそらくあの黒いスパイダーマンが見ることができると思われますんで。
楽しみですねそれもね。
はい思います。
ちなみにシーズン3も発表されてますんでね制作が。
いいですねやっぱスパイダーマンは元気がいいですね。
ですね。
そしてこれは時期的におそらく3月だと思われるんですがまだ具体的な日付は出てないんですが。
ドラマデアデビルボーンアゲインシーズン3配信開始です。
でこれがですねもう既に発表ありましたけれども残念ながらボーンアゲインはシーズン3で終了と。
やっぱこれもねワンダーマンと同じく評価は高いんですが再生回数が。
特にあのシーズン2の時にシーズン1からかなり落ち込んだと。
あんなにね出来はいいんだけれども。
残念だけれどもその一方で嬉しいのがディフェンダーズ再結成ということで。
かつてのネットフリックス版のザ・ディフェンダーズに出てきた4人。
デアデビル、ジェシカ・ジョーンズ、ルーク・ケイジ、アイアンフィスト4人が再集合するというねシーズン3になっておりますのでこれは非常にねテンション上がります。
ですね。
ドラマのザ・ディフェンダーズ今ディズニープラスでも入れますけれどもこれが2017年なので集合したのが9年ぶりということですね。
すごい。
ジェシカ・ジョーンズはねシーズン2でも活躍しましたけれどもどういった展開になるのか。
特にねあのデアデビルがどうやって復活してくるのか。
ハードルが高いと思いますけれども。
楽しみに待ちたいと思います。
そして次がですね今回このニューヨークコミコンで新たに発表になりましたけれどもなんとマーベルゾンビーズが3作品制作されるということで。
すごい発表でしたね。
前も言った気がするんですけど本当に向こうの人はゾンビ好きですね。
好きですよね。
なんか3年ぶりになりましたね。
そうですね。
発表された。
で、2027年はマーベルゾンビーズウィンターソルジャー。
副題がつきました。
ということでウィンターソルジャーのゾンビもの。
まあねどうなるかわかりませんけれども。
おそらくハロウィンの頃配信になると思いますが。
これ具体的なことはねまだわかりませんけれども。
とりあえずまた腕が飛び血が飛び散りみたいな感じになるかと思います。
全体放題のね。
そして12月17日ついにアベンジャーズシークレットウォーズ公開予定。
予定。あくまで予定。
どうもですねこれ怖いのが噂によると撮影が延びてるんじゃないかという話も噂で流れてきてまして。
公開大丈夫なのかというのもあるんですが。
ただこれもし2028年に伸ばすと。
2028年も映画3作品あるんで偉いことになるんで頑張っていただきたいんですけどね。
伸びてもがっかりしないでおきましょう。
もうなんかあるもんやと思って。
もしね予定通り公開してくれるとですね。
この年2027年はもう一つMCUから外れますけどもスパイダーバースの3作目。
ビヨンズ・ザ・スパイダーバース。
こちら完結編がいよいよ公開ということで。
おそらくシークレットウォーズにもトム・ホランド出ると思いますんで。
先ほどのYour Friendly Neighborhoodそしてスパイダーバースそしてシークレットウォーズと3人のスパイダーマンが見ることができるんじゃないかと。
これこれで楽しいなと。
楽しいし全部違うスパイダーマンやって頭混乱しそうですけど楽しみです。
おそらくスパイダーバースもとんでもない作品に仕上がってくると思いますんでね。
スパイダーバースも一作メインドゲームと同じ年でしたよね確か。
確かそうでしたよね。
長いシリーズですねそう考えたら。
だいぶ2作目と3作目の間が空きましたからね。
期待して待ちたいと思います。
そして2028年。
これはもうすでに先日発表がありましたけれども映画が3作品ですね。
5月5日X-MEN。
7月28日ゴーストライダー。
12月15日ブラックパンサー3。
が今のところすでに公開ビットキャスト発表が終わっておりますんで。
楽しみにね待ちたいと思います。
そして本日発表された作品でアニメマーベルゾンビーズフィストオブコンシュー。
コンシュー。
ということはムーンナイトのコンシューですね。
コンシューですね。
ここがまたゾンビでやるということで。
もともとダーク寄りなキャラクターではありますけどね。
そうですね。ムーンナイトすごく好きですし。
1回目のマーベルゾンビーズでブレイドのコンシュー出てきたじゃないですか。
ありましたね。
まさかコンシューとまた会うのがまたゾンビだと思うんだって。
どうやらドラマのシーズン2はないっぽいんでここでしか見れないんですよね。
でもちゃんと冠番組持ったということで。
素晴らしいです。
だいぶ先ですけど。
そしてもう一作ドラマ発表がありましたのが、内容わかんないんですがタイトルゾディアック。
ゾディアック。
なんかスパイモノのドラマを開発してるみたいな情報というか噂は前もって流れてたんですが、
本日タイトルが発表されてまだ具体的な内容は全然わからないですが、
これはネットで見ていただきたいんですが、ゾディアックのAの文字のロゴが真ん中に鳥、鷲ですかね。
鷲いますよね。
これがどうもシールドのあのマークに同じじゃないかと。
そう思いました。
そういうことはもしかしたらエージェントオブシールドに絡んでくるのか、もしかしたらあるのかみたいな。
ってことはですよ。
さらに言うとそれがシールド絡みの鷲だとしたら、王のところにあるこのメカメカしいのがあってちょっと期待してたんですよね。
そうなんですよね。
エージェントオブシールドのキャラ再登場みたいな噂は何回も過去に流れましたけれども、
どうなるかわかりませんけれどもね、ただやっぱ期待したいですよね。
そうですね。久しぶりに何が来るのかなっていうワクワクをまた長い時間かけて待つ時間が落ち着きましたね。
ということで今のところ2028年は映画3作品にアニメとドラマという感じですかね。
はい。
そしてですね、2029年。
うん。
マーベルゾンビウスラストガーディアン。
ラストガーディアン。
ということはガーディアンズオブギャラクシーでしょうか。
あのー、北大のロゴもガーディアンズのロゴでしたよね。
ですね。まあこれもどうなるかわかりませんし、2029年ですかね。だいぶ先のことですが。
だけですけどね。宇宙でゾンビですか?もしかして。
なんかゾンビたちを地球に閉じ込めるみたいなそういったエピソードありましたよね。
ありましたね。
宇宙に出ないようにするというね。出たら大変なことになると。
あとですね、2029年はこれは少し前に情報が出ましたけど、タイトル未定の映画が3作品。
一応予定だけ上がってまして、一応の公開日がですね、5月4日、7月13日、11月9日。
ただもうあまりにバクとした情報でタイトルの発表がないまま流れる可能性も、過去もそういうのもありましたし。
そうですね。
なんとも言えませんので、わかりませんけどね。
とりあえず何かはね、全然もう止まることなくシリーズはどんどん続けていくんやっていう宣言ということで。
ですね。で、おそらく今後作られるだろうと思われる映画が、まずはスパイダーマンの5作目。
これはもうソニーがもうこれだけ大ヒットしてね、作品の評価も高いし。
はい。
おそらくトム・ホランドもOKするだろうし。
そろそろあれですよね、世代交代もやっていきたいでしょうしね。
ミスれた上で、当然ね、シークレット・ウォーズを受けた上での話で、いつなるかわかりませんけどね。
また間4,5年ぐらい空くでしょうけれども。
あとはね、シャンチー2とかね、ありますけど、どっちにしてもこの同じ監督なんですけど。
そうですね。
どうなりますかね。あの監督も忙しいですからね。
やっぱりあのアベンジャーズのね、2作を公開せんことには発表できないようなタイトルというそういう事情もありそうですね。
いろいろありますしね。
どういう話になるのか。
あとそのね、ドクターストレンジがどうなるかとか、キャプテンマーベルがどうなるかとかね、いろいろありますけれども。
とりあえずシークレット・ウォーズが終わんないとその後のことは。
そうそうそう。
で、当然そのエックスメンも、まあその2028年5月5日ありますけれども、これがいわゆるエックスメンの1作目で、当然その後続いていくでしょうし。
でしょうしね。
どうなるかわかりませんしね。
読めないですね。直前にして全く読めないですね、アベンジャーズ。
さらに言えばシークレット・ウォーズの後も、何年か後にまたアベンジャーズもやると思うんですよね。
ね。
おそらく最近MCUの盛り上がりが欠けたというのは間違いなくアベンジャーズがなかったというのもあると思うんですよ。ずっとバラバラな作品しかなかったんで。
知り合いがね、アベンジャーズやるらしいって言って着目して、全然見てなかったのに今回のアンコール見に行くって言い出してるんですよね。
素晴らしい。
素晴らしい。でも多分わからへんよと思いながら。
いやいいんですよ。
でもやっぱりね。
いいんですそれは。
おそらく作り手側が思ってる以上にやっぱりアベンジャーズというタイトルでかいんですよ。
そうなんですよ。だからスパイダーマンとかと一緒ですよね。スパイダーマンを結構ね、公開されたら見に行くけど知らないキャラがいたとかでも結局すごいね、興行収盛叩き出すじゃないですか。
だから人によっては今回のスパイダーマン見ても、そのハルクも知らないし、あのキャラもこのキャラも知らないジーン・グレイで誰?とかね。
お風呂に入ってた子誰?って言われました。
誰?あのなんかよくいろんな映画で見てる人だけどみたいな感じとかね、あるんでしょうけどもそんなに関係なくやっぱりスパイダーマンっていうビッグタイトルなんでね。スパイダーマンもともとMCUの前からやってるところもあるし、やっぱりそのマーベル作品の中でスパイダーマンとアベンジャーズというタイトルはやっぱり別格なんで、
何年かおきにきちんとアベンジャーズもね、またシークレットウォーズの後、もちろん考えてはいると思うんですけれども、世界観をリセットするという話もありますけれども、それはそれとしてまたね、2030年とかそのあたりでもね、やってほしいものですけどね。
あとなんかはね、ファンが思ってる以上に初見で見てもちゃんと説明とかしててわかりにくさはないみたいですね、MCUシリーズって。
エンドゲームとかインフィニティウォーもそうだったんですけども、先に見てから遡って、それこそ配信で今全部見れるんで、過去作遡って。
僕もそのタイプですし。
ね、ガーディアンズ見てとか、キャプテンアメリカ見てとか、いろいろあって、で、見ていって、あ、これとこれがこう繋がってるんだって、ここのキャラはこっちにも出てるんだみたいなね。
はい。
それをこう知っていく楽しみ、なんかこう研究していくんじゃないですけれども、掘り起こしていく楽しみも絶対あると思うんですよ。
さらに言えばドラマを見れば、あ、このキャラがこっちのドラマでこのキャラと絡んでるとかいうのもあるし。
そういう面白さを深いところに潜っていく面白さに、これからもしかしたら入口になっている人もいるかもしれないと思う。
そうそう。
嬉しいですよね、そこは。
そういった方々にね、この番組もしかしたらお役に立つかもしれませんので、過去作見て気になったものがあれば、ぜひこのMCUラジオの方もね、全作品解説してますんでね、お聞きいただきたいと思います。
あの、視聴した後にはぜひMCUラジオを聞いてね、ペタバレトークにお付き合いくださいって感じですかね。
ちなみにこの番組、いまだにエンドゲームの回が再生回数トップで、あの3時間喋ってる回を皆さん聞いていただいてるんで。
そうです。今回ももしかしたらね、多分あの公開作品と同じタイトルがつくので、聞きに来ていただけた方も多いかもしれないですね。
ね、あのポッドキャストとかで検索して、エンドゲームって言ったらあるぞ聞いてみようみたいな感じでね。
そういう方もいらっしゃると思いますし、ぜひぜひね、聞いていただきたいと思いますし、今後もね、この番組もできるだけね、続けていきたいと思ってますので。
はい。
で、おそらく次の収録は、ドラマビジョンクエストになろうかと思います。
ビジョンクエストですね、多分そうですね。
ドゥームズデイのちょい前ぐらいに最終回が配信されるのかな。
多分11月後半ぐらいになると思いますんで。
楽しみです。
で、それが終わって、まあ年末にドゥームズデイかな。
まためっちゃ長い収録になりそうな、まだ見てないけど予感がしますね。
ドゥームズデイもう1回じゃ多分無理やな。最低2回は見ないと多分理解できないと思いますね。
いやこそ、コミュニティそうですもんね話が。
絶対ね、多分情報量多すぎて、1回見ただけだと頭がパンクして、2回とか3回見てようやく喋れるようになるみたいな感じになれそうな気がしますね。
まあとりあえずね、公開初日に頑張っていきたいと思ってます。
なるべく早くいきたいですね。
もう皆様はまた12月18日ね、スケジュール表に全部入れててね、何なら学校も仕事も休んでとか、
そういうこと言っちゃいけませんけれども、頑張ってレイトショーとかでもね、見ていただければと思います。
楽しみがね、まだまだ続きますね。
それだけで今回エンドゲームアンコールと今後の予定といろいろね、
喋ってまいりましたけれども、あとゆうすけさんのほうから何かありますでしょうか?
まあ大丈夫です。ただただ楽しみということで。
楽しい日々がこの先も待っておりますんでね、頑張って見ていきたいと思いますしね、また過去作も配信で楽しんでいただきたいと思います。
はい。
では今回もここまでお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。