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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの勤め人、私、やすが日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
今日はですね、日曜日ということで、21時15分からライブ配信できたらいいかなと思っています。
2月もですね、なんともう後半に入っているということでですね、時の過ぎゆく速さに恐れおののく、そんな感じではあるんですけれども、お時間がもし許しましたら、遊びに来てくださったら嬉しいです。
それで今日お話をしようと思ったことは、今の年少学生たちの皆さんってこんな感じのデジタルネイティブっぷりなんだっていうことでね、ちょっと私の中では驚いたお話をしようかなと思っています。
というのはですね、週末に私は学生時代の友人と会う機会があって、その彼女とはですね、30年代の付き合いなので、一番多分私が親族以外で長く付き合っている人間関係お友達の一人ですね。
それで、彼女には2人お子さんがいるんですけれども、その友達のですね、上のお子様の方が、昨日遊びに行ったらですね、ちょっと見てもらいたいものがあるのって言ってね、見せてもらったんですよ。
見せてもらったものがですね、パワーポイントで作った日本の都道府県の特徴っていうプレゼン資料だったんですね。
で、この出来栄えが何とも素晴らしくですね、私はすごい本当に驚いてしまいました。
今の小学生たちってこういうものがもう作れるんだと思って。
で、なんでね、すごい衝撃を受けたかというと、ちょうど私先週ですね、自分が業務でパワーポイント研修を受ける機会があったんですよね。
で、自分がパワーポイントの資料を見ることはあるんですが、資料作成する機会っていうのが実はあまりない業務で、それでこの機会にと思って参加をさせてもらってました。
で、そしたらですね、私が1日かけて受けていたパワーポイント研修のあらゆる機能を小学校の4年生のお子様がですね、あらゆるエフェクト機能を使ってですね、なんだかすごいビジュアル的に美しいですね、パワーポイントプレゼンを既に作って私に見せてくれたっていうね、この衝撃的な事実。
なんかもうこうやってデジタルネイティブの子たちっていうのはこうなんだっていう風に、私はね、自分が子供がいないので日常的にね、そういう進化に触れる機会が実はあまりなかったので、そうなんだってすごい驚きました。
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で、妹がね、私いまして妹はミイが中学生なんですけれども、すごい驚いたっていう話をね、ちょっと連絡していたら、ミイたちもね、何年か前にはパソコンが対応されるっていうことで学校で、そうやってサクサクと一人一台対流されるようになって使ったりしていたので、
なんというかね、結構当たり前のように使っていて、でも今やあらゆる操作は子供たちから教わるっていう風に聞いていて、心で時代は本当にそうだよなと思って、生まれた時からスマホがある、パソコンがあるっていう子たちと、
はい、私のね、世代の学んで追いついているっていう人たちとは、もう覚醒の感があるなっていう風に本当に改めて思いました。
なのでね、彼女たちと世代的に一緒にお仕事をする前に、私はお仕事をきっと引退しそうな気がするんですけれども、全く勝負にならないなっていうことが改めてわかりましたし、こうやって時代の進化はめちゃめちゃ進んでいるんだなとも思いましたし、
私は、じゃあこういうところではね、きっと新しい世代の子たちとは勝負にならないので、違うスキルでね、自分がキャリアを積み上げていく必要があるんだなということも改めて感じました。
はい、今日はですね、友達の家に行って、小学生のお子さんのプレゼン資料を見て、もうね、研修を受けたてほやほやの私のレベルをはるかに凌駕するっていうことをね、もう見知って、いろいろと時の時代の変化と、はい、自分のキャリアに関して考えさせられた、そんなお話をしました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。