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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは、旅好きの勤め人の私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をライブでしております。
はい、あ、みやびさんこんばんは、キティさんこんばんは、あ、かずみちゃんこんばんは、どうもありがとうございます。
お休みのところ、はい、来ていただいて、あ、みやびさん早速音声チェックありがとうございます。
いやー、ね、えーと、週末でございましたが、なんかだいぶあったかくなってきたなー、なんて思っているこの頃です。
あ、ようこさんもこんばんは、ありがとうございます。
ねー、今日は、あの、あ、素敵なお部屋憧れで終わってありがとうございます。
あ、みなさんが挨拶し合っていただいていて、ねー、なんか今日私ちょっと出かける予定があったんですけれども、なんかだいぶあったかくなってるなーっていう感じがして、
それで、結構ね、厚めのセーターとか着てったら、だいぶ、なんというか、はい、ちょっと暑いかなーぐらいな感じでなってました。
あ、おだねこさんもこんばんは、ありがとうございます。
いやーね、あのー、もうこんなね、あっという間に2月もね、もう後半戦に入っているっていうことでね、え、あのー、花粉がね、やばいってことで、
え、ようこさんゲリラライブびっくり委員長しましたよ、え、ようこさんゲリラライブされてたんですか?
あのー、えっと、あれですか、家計簿ライブ以外にですか?
あ、ゲリラしたの?え、そうなんですか?え、見落とした、すごい残念、悔しい。え、そうなんですか?え、いつやってた?ついさっき?あ、え、そうなんですか?
あ、家計簿のあれですか、あのー、えっと、8時半からやっていらっしゃるやつがちょっとズレ込んでたのかしら?
え、そうなんですか?えへへへ、いやー、見逃した、残念。
あ、みなさんがご挨拶し合っていただいてます、ありがとうございます。
ね、あ、やっさん、始まりの前の3分、え、ほんとですか?えへへへ、それはちょっと、あのー、完全に、はい、えっと、見逃してしまってとても残念です。
あ、ね、花粉やばすぎますよね、かずみちゃん、ほんとですよ、もうあのー、先週私、えっと、山梨に行っていて、
山梨から帰ってきて、そしたら、えっと、もう発症して、それで月下水位まで、ほんとにつらくって、穴がめちゃめちゃ詰まるし、それから通りも悪くてっていう状態が続いてました。
で、もう水曜日に、えっと、研修がちょっと仕事であったんですけど、もうなんか、あのー、ほんとにマスク外したら鼻水たらーみたいな感じで、えー、もうほんとに油断も隙もない感じで、
もうこれほんとにやばいと思って、もう地味かにオンラインの予約ができるところを探して予約して行ってきました。
あ、かずみちゃんも私もつらいってね、おっしゃってて、あ、ゆうこさん、こんばんは、ありがとうございます。
ね、もうちょっとこの時間、おねむタイムなのに、なんか皆さんありがとうございます。
ほんとに朝方の皆さんが多い中なのに、あのー、ありがとうございます。
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あ、皆さんが、え、あのー、つらいっていうことでね、花粉症ほんとね、そうなんですよ、関東のね、花粉ほんとね、やばいかなと思って。
私、なんか山梨帰りは完全に山梨でやっぱり花粉、結構ね、吸った感じがしたんですよね。
で、まあ今、薬飲んでだいぶ落ち着いてきたんですけれども、あのー、薬が、はい、なんか副作用で今度逆に眠くなっちゃって、結構日中の眠気が平日すごかったりとかして、
それはそれで意外とつらかったりもしました。
ねー、あ、はい、あ、それではですね、あのー、ちょっとなんか、あのー、花粉と、はい、温かさの話をしてきたところなんですが、えっとですね、あのー、そう、眠いんですよ。
かずみちゃん、眠いの。で、えっとね、あのー、あ、今日のね、これバックはですね、あのー、この間もちょっとお話しした、私がフィリピンのボラ海島にいてですね、
あ、なんか私、潜在的にこういう感じのお部屋が好きなんだっていうことをですね、えー、ちょっとね、発見したんですよね。
はい、で、あのー、皆さんもいろいろとこう、あ、皆さん最近というか、あの、あ、もともとね、キティさんは本業、あのー、えっとね、片付けを仕事をされてますし、
最近、あのー、あんこさんがライブで片付けライブされてたりとかで、ねー、あの皆さん片付けすごい一生懸命されてる方すごい多くいらっしゃるじゃないですか。
で、私も片付け、えー、頑張りたいなって、ま、もちろん思っていたんですけど、あ、なんか私ですね、すごい自分のなんか人生の中において、こういう部屋に住みたいっていう、なんかいわゆるコンセプトみたいなものが、
すごい欠落している家だったかもっていうことに、すごいなんかね、気づいちゃったんですよ。
で、なんかそこは私の中ではね、なんかすごいこう大きな発見って言ったらなんか大げさなんですけど、
あ、母さんこんばんは、ありがとうございます。あ、キティさんが応援するよって応援マークいただいてます。ありがとうございます。あ、皆さんね、あれで、はい、ありがとうございます。
あ、それで、あ、ようこさんが窓の外にグリーンいいですね。ベランダにガーデン、バラ、バラ育てなきゃね。そう、ようこさんロザリアンですよね。
そう、そうやって皆さんやっぱりね、そうなんですよね。きっとそうやってご自分の心なごむことをされてるんですよね。
バラをね、育てられたり、それからね、お部屋を整えて、きれいなキッチンにしたりとか、そういうことで、あ、そうなんだ。
なんか私、自分の家をすっきりシンプルにっていうことは考えてはいましたけれども、なんかそれって生活のためっていう、生活する場としては整えたいっていうのはあって、
もちろん生活する場ではあるんですが、なんか全体としてこういう感じの家が住みたいんだよねとか好きなんだよねとかっていう、
なんかいわゆるコンセプトみたいなものが、なんかあんまり本当になんか考えてこなかったなっていうふうに思ったりしました。
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このネオポラカイトのお宿はフィリピンの方ではなくて、確かですね、どこだったかな、イタリアの方だったかな、なんか欧米の方が多分オーナーさんだった感じだったんですよ。
下になんかイタリアンのレストランがあって、それで本当になんかね、窓を開けたらガーデンっていうか、結構ワイルドな感じのガーデンがあってですね、
あれですね、あ、ようこさんがウンベラータちゃんどうかしら、まゆみさんから株分けしてもらう。
あ、ウンベラータちゃん、あのバラの種類ですかね、ウンベラータちゃん懐かしいって言ってますけどね、バラね、素敵ですよね。
だってご自分のお庭とかでバラ育てるってもう本当になんか素敵すぎますよね。
切るあれじゃなくて、え、あ、観葉植物だろ、すいませんバラではなくて観葉植物ですか、キティさんありがとうございます。
あ、緑ですか緑、育てやすいですかね、ほっといたらいいよね、あ、本当ですか、あのお手入れは比較的あのなんか楽なやつがいいですね。
あ、ウンベラータちゃんは室内のグリーン、あ、ようこさんありがとうございます。
そうなんですね、皆さんは何かこうあれですかね、心をご自分でこう穏やかにというか、
あのご自分の好きな感じのテイストにするどんな工夫をされていらっしゃるんですかね、こう観葉植物とか、あ、ね、あのようこさんはバラを育てるとかあるかと思うんですけれども、
あとあれですよね、えっとすっきりと整えるとかあったりするかと思うんですが、何かこう好きな好きなものを飾るとか好きなものを置くとかっていうのはあったりするんですかね、なんか、
香りに凝るとか、いろいろ多分方向性はあるかなと思うんですが、あ、めっちゃ楽だよ、あ、ウンベラータちゃんは室内のグリーンで、あ、楽々それっぽくなる、本当ですか、ちょっとウンベラータちゃんチェックします、ありがとうございます。
それっぽくなる、本当ですか、えっとミヤビさんが我が家はオリーブの木が外にある、え、そうなんですか素敵、オリーブの木がある、え、オリーブの木っていうのはオリーブが食べられたりとかするんですかね、
あ、オリーブ食べるようなオリーブは取れないんですかね、オリーブの木っていうのは緑なのかな、あ、ミキさんこんばんは、ありがとうございます、あ、ゆうこさんも観葉植物が部屋の中にいます、ありがとうございます、あ、ミキさん今ですね、
ちょっと私が、これボラ怪盗で泊まったお部屋の写真なんですが、最近ですね、自分の部屋にコンセプトがなさすぎるっていうことに気づいてですね、何か私は本当は緑のあるところに住みたい、緑をもっと目にしたいってすごい思っているのに、なんかそれがないっていうことに、
えーとね、今やっと気づいてですね、これをどうにかしたいと思っているところで、皆さんから観葉植物や、はい、あの、お家を整えるアイデアをいただいてました、えー、あ、実、なりますよ、あ、本当ですか、オリーブ実になるんですね、えー、あ、オリーブ多分実になるよ、そう、緑、癒されますねってミキさんが言ってくださってて、そうなんですよ、なんか私観葉植物っておそらくですね、
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あの、実家に昔小さい頃あったと思うんですけど、なんかやっぱり結構育てるのが難しいっていう、なんかこう枯らしちゃうとかそういうイメージがあったり、あとなんかサボテンをもらったことがあるんですが、なんかサボテンも枯れちゃったっていう悲しいこととかがあって、
なんでしょう、なんかこう植物を我が家にお迎えしても無事に育てられるだろうかっていう、おそらくね、なんかちょっと心配があるだろう、そうなんですよ、あ、かずみちゃんグリーンな育てられる気がしないって、そう、そうなんですよ、憧れ、そう、私もそうなんです、あ、おだねこさん何もしていない、あ、そうですか、え、意外、そうなんですね、
おだねこさんはやはりあのいろいろご旅行もあのお父さんとたくさんされてるから、何かこう、え、なんか海外の何かを取り入れてとか、そういうのがあったりするのかしらとか思ってましたが、かずみちゃんサボテン私も枯らしたことあります笑い、本当ですよね、もうサボテン枯らすって結構悲しいんですよね、なんかサボテンさえも枯らしてしまったこの私っていう、ちょっとなんかあの若干トラウマ的なものがあって、
母さん私もですって、あ、そうですか、あ、え、ケティさんは旦那さんのご実家が観葉植物屋さんでした、え、そうなんですか、それはそれは、じゃああれですよね、観葉植物お詳しいですよね、きっと夫さんとか何かにつけてきっと、緑が意外と当たり前にあるお宅っていう感じなのかな、ご実家さんとかは、
あ、みやびさんが外に行く仕事を辞めてから室内の観葉植物が枯れなくなりました、不思議です、え、そうなんですか、やっぱりあれなんですかね、こう、えっと、まあお手入れもあれだし、なんかこうお水をあげたりとか、愛を注ぐとかっていう時間が増えるから、何かこう観葉植物も元気に育ってるんですかね、
あ、小田猫さんがうるおいがないので私もサボテンからしました、あ、サボテンからした方が何人かいらして、ちょっと、なんでしょう、なんか嬉しいじゃないですか、あ、あのちょっと私も安心しちゃいましたが、はい、あ、え、ケティさん私はカラスタイプよ、え、意外、そうなんですか、え、そうなんですか、え、あのケティさんのね、お宅はとってもピッカピカなあれです、あ、かじみちゃんうるおいがない笑い、え、そうなんですね、やっぱ観葉植物をカラスにしていると、
そうさずにお手入れするっていうことは結構あれですよね、あ、ようこさんがスワックとか手入れいらないけど自然な雰囲気が良いですよ、あ、スワックっていうのもこれも観葉植物の種類なんですね、ちょっと後でこれちょっと今書いておきました、
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みな美さんこったらかしですよ、ほんとですか、え、サボテン枯らしましたよ、え、ようこさんもサボテン枯らしちゃったんですか、あ、ゆうこさんも私もここ5年ぐらいで枯れなくなった、そうなんですか、なんかやっぱりこう、あのーご自宅でお仕事するとかご自宅にいる時間とかが増えたりとかで、あのあれなんですかね、あ、え、あの、あ、ケティさんが旦那さんは植物と喋ってる、え、さすがやっぱり観葉植物屋さんということで、
これはやっぱり愛を注ぐ時間というか、観葉植物に語りかけたりお世話をする時間がやっぱりきちんと取れたりすると、観葉植物はきっと枯れなくなるんですかね、あのーサボテンも、サボテンはやっぱりなんかこう水あげなくていいだろうってあのーほっぽらかしにして、ほんとにほっぽらかしにしすぎるとほんとに枯れちゃうとかってことなんですかね、
うん、お話しするって大切ですよねって三浴さんが言ってくださって、やっぱりそうないくらなんでもこう、なんかね、やっぱりあんまりにもほっぱらかしっていうのは植物も機嫌を損ねるのかもしれないですね、あ、そう母さんがサボテン割と枯れてますね、笑いって言って、あ、そうですか、ゆう子さんもそんなにお手入れしてないです、そうなんですね、お手入れしなくてもちゃんと枯らさないでね、いられたり、
あ、かずみちゃんがスバック飾ってました、いつの間にかドライに、そうなんですか、ドライスバックになっちゃうんですね、うんうん、水あげすぎてカホコでとろけました、ゆう子さん、カホコのカホコでとろけちゃうってことがあるんですね、
あ、かずみちゃんがサボテン枯らし組割りといてちょっと安心笑いって言って、私も安心しました、なんか皆さんだってきちんとご自宅を整えていらっしゃる方が多そうなので、サボテンを枯らすとか観葉植物がちゃんと育たないとかなんかなさそうな気がするんですけど、
まあでもやっぱりね、あれですよね、ある程度お手入れをするとかそうしたところは必要なんでしょうね、うんうん、あ、カホコすぎたら枯れる、そうカホコすぎるのもダメなんですね、きっとね、カホコっていうのがなんか可愛いんですが子供の子になってて、
あ、ケティさんがスワッグはグリーンが混ざった花束で成果をドライフラワーとして飾れるよ、へーそうなんですか、かっこいい、成果ドライフラワーとして飾れるんですね、へー、あ、そんな風に花束にすることもできちゃったりする、そうなんですね、
じゃあ今日は教えていただいたウンベラータちゃんとスワッグさん、こちらが比較的あれですかね、初心者でもあれですかね、枯らさないでなんとかなりそうですかね、あ、ミキさんがアンスリウムを育ててます、へー、あ、アンスリウムというのもあるんですね、これもでもなんか私も聞いたことある気がする、
いやーなんか観葉植物の名前本当は私わかってないな、ちょっと本当にあれですね、あのまず何かこう、初心者でもあんまり枯らさずに育てやすそうなところから入っていきたい感じですが、えー、アンスリウムっていうのはこれは、あ、えっと観葉植物ではなく1枚のお花です、あ、そうなんですか、これはお花なんですねアンスリウムっていうのは、あ、本当だお花マークになってますね、へー、
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今日私ね、お花買いました、なので唐突ですが、あれですよちょっとね、だからね、やっぱり家にこう、何かね、潤いが大切なんだという風になんかね、すごい思って、えーと水回りに花瓶があって、でもお花なんか最近全然飾ってないなと思って、あのちょっとね、あれでした、そんなに細い2輪ぐらい買って、あと緑の、はい、これをね、緑の何ていうかね、チタのようなものを買って、
ちょっとね、あの、いけてみました、なんかこう、ちょっとだけでもこうやって緑にをね、入れるっていうのが何かこう、気持ちをね、治せるなっていう風に、はい、思ったりします、ね、あ、観葉植物かな、えー、お花も咲きます、あ、そうなんですね、アンスリウムさんは、うん、潤い、保湿大切、そう、保湿大切ですよね、みやみさん、あのお肌もね、心も保湿が大切っていうことでね、本当ですよ、もう本当になんかあれですよね、いろんな意味でね、
あの、あれですよね、美活、はい、あの、心の美活もしていきたいなと、はい、思っている昨今でございますよ、ね、あ、観葉植物はゴムの木、幹がぐにゃっと曲がっているのが人気よ、グリーンは大事、でね、けけさんが言っていただいて、あ、マリモもかわいいよねって、ようこさん、ね、この緑もね、どういうあれですよね、いろんな層ですよね、取り入れ方がありますよね、
マリモね、北海道、あ、マリモね、庭芸ですよね、マリモもかわいいですよね、こうね、あの、ミニ盆栽やっている方とかもね、いたりしますもんね、ね、あ、今日はありがとうございます、皆さんからですね、いろいろ観葉植物や、はい、緑やお部屋をね、こう、どのように、あの、潤いあるものにするかというアイディアをいろいろいただいて、はい、もうそちらの保湿も、美活も保湿、超重要ってね、ようこさんが言っていただいて、本当そうですよね、うん、うん、保湿、今、パックしながら聞いています、
あ、母さん、ありがとうございます、あ、いいですね、美活タイムってことでね、あの、はい、この夜のひと時をね、あの、美活に、はい、あの、ぜひ、ご利用いただきながらと思います、あ、観葉植物に話しかけています、あ、ねえ、みきさんも言っていただいて、そうですね、あ、保湿、私も肌パック、あ、結構ね、皆さん、こうね、肌パックもされてね、いいですね、あ、パリの人でしたっけ、花のある生活を大切にされていますよね、素敵って、かずみちゃん、そうですよね、
あ、ようこさんが来週はパックして参加します、いいですね、これパックタイムにするっていうね、皆さんの美活と、はい、あの、明日への活力っていうことにね、あの、パックをしてね、美活もして、ね、あの、皆さんあれですもんね、自撮り部の今度、キンドルボーもね、出版を控えていらっしゃるっていうことなので、また楽しみにしたいと思います、はい、ね、あ、皆さん、そんなこんなであっという間に30分になってきました、ね、あの、皆さんも睡眠も大切なので、
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はい、あの、パックをね、あの、して、そして、お休みいただければと思います、はい、ありがとうございます、ね、ではでは、ちょっとお見送りしたいと思います、はい、かずみちゃんありがとうございました、ようこさんありがとうございました、みきさんありがとうございました、けてぃさんありがとうございました、みやびさんもありがとうございました、おだねこさんありがとうございました、ははさんありがとうございました、ゆうこさんも、夜遅いのにありがとうございます、
はい、ではではみなさん、日曜日のひととき、本当どうもありがとうございました。ではではみなさま、いや、みきさんもありがとうございます。
はい、えーと、みなさん、読み忘れてないかな。はい、どうもありがとうございます。ではではおやすみなさい。失礼します。ありがとうございました。