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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、自分に向け合い、国家公務員を早期退職した経験と森の力を手がかりに、これからの生き方を描くヒントをお話ししています。
今日は日曜日ということで、夜21時15分からライブ配信できたらいいなと思っております。お休み前のひと時、もしお時間が許せば遊びに来ていただけたら嬉しいです。大体15分ほどのライブを予定しています。
ということで、今日はこんなお話をしたいなと。欲しい言葉はリクエストしていい、そんなテーマです。
昨日、私は2つ集まりに参加をしていました。昼間はスタイフでつながらせていただいているみかんさんの心がほっとするやむちゃ会、銀座ということで、銀座のやむちゃのお店でおいしいお食事をいただきながら、
みなさんとほっとする時間をということで、みかんさんがいろいろな工夫をしてくださって、初対面の方同士でも楽しくお話しできるようないろいろな取り組みを伝えてくださって、
それをみなさんと一緒に楽しくやって、そういう時間でした。その中で、こんな時間がありました。自分がかけてほしい言葉をリクエストしてください。
どういうことかというと、これは自分がこんな言葉を伝えてほしいということを、自分がお相手の方にリクエストして伝えてもらうという、そういう時間なんです。
言ってもらいたい言葉のシャワーを浴びるみたいな感じですね。最初は初対面の皆さんにそんなことをお願いしちゃっていて、ちょっと気恥ずかしくなるかしらなんて、最初少し思ったんですが、
いやいやどうして、皆さんですね、本当に役者さんかみたいな感じで、本当に笑顔で気持ちを込めて、ジェスチャーもしながら伝えてくださるので、とってもあったかい時間になったんですよね、その時間が。
皆さんがそれぞれこんな言葉を私に言ってっていうのをリクエストしてくださって、それにみんなで順番に言ったり、それから声を合わせて言ったり、リクエストに応じてお伝えしてたんです。
私の番になって、何を皆さんに伝えてもらおうかなと思って考えていたんですが、ふと思いつきで、皆さんそれぞれに違う言葉を言ってもらおうと思ったんですよ。
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なぜなら言ってもらいたい言葉がいっぱいあったからっていうのもあったり、それから言ってもらおうかなと思った言葉の一つは、他の方も言ってもらいたい言葉で使っていたりしたので、
誰さんは私にこの言葉を言ってください。誰さんは私にこれを伝えてくださいって言って、一人一人にセリフをまさに宛書かのように、誰さんこれをお願いしますみたいな感じで、その場でお願いしてやりました。
嬉しかったです。これ伝えてもらったら、こんな嬉しいことなんだって。
やってみるとわかるですね。言葉の嬉しいシャワーを浴びる時間っていう、そんな感じでした。
私、こういった時間っていうのは、今まで何かやったことあったかなっていうところだったんですけれども、
この頼んだ言葉だけれども温かいっていうね、やっぱり笑顔で、その気持ちを込めて本当にその方に伝えたいっていう思いが伝わるから、なのでね、届くっていうふうに思いました。
このリクエストしていいんだっていうね、言ってもらいたい言葉、リクエストしていいっていう、これはすごく気づきでもありました。
私、このヤムチャ会が終わった後にですね、もう一つ予定していた集まりがあって、これは私が昨年の秋に公務員辞めて、
ウズベキスタンという国に一人旅して、そこでお世話になった、合気道の道場でお世話になった海外青年協力隊JICAのですね、そちらで派遣されていた方がいらして、
ご縁あって、その方がですね、稽古に来てくださってて、ウズベク語の通訳をちょっとしてもらったりとかしたんですよ。
で、その方とね、昨日日本に一時帰国しているということでお会いができてお話ししました。
で、私思い出したんですけど、その方にも私リクエストしてたんですよね。
去年お会いした時に、稽古が終わって懇親会の場があって、そこでね、言葉をちょっと通訳してくださったりとか、お隣に座ってね、なかなか通じにくい部分を助けてもらったりとかしたんですよ。
で、その時に、せっかくこの方と繋がりたいなと思って、それでお願いしてSNSで繋がらせてもらって、そこでその後ですよ、これはすごく実際どうかなと思ったんだけれども、またお話ししたいなってすごく思って、
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それでその懇親会が終わった後に懇親会のお礼を伝えて、もしめちゃくちゃダメ元なんだけれども、またお話ししたいなと思っているので、どこか少しお時間があればまたお会いできませんかってリクエストしたんですよね。
そしたら去年、ちょうどその稽古日の翌日に、その方がちょうどオフなので会えますって言ってくださって、それでありがたいことに私県との市内の観光に付き合っていただいたり、それから一緒にお茶をして、いろいろとなかなか聞けないウズベキスタンの今のリアルみたいなこともたくさん教えていただけて、めちゃくちゃいい時間になったんですよね。
でもあれもそういえば私がまた会っていただけませんかってリクエストしたからだったんだなっていうことを思い出しました。
こうやって私たち、自分の心の中で思ったり、こんなことを言ってもらえたら嬉しいなとか、こんなことをしてもらえたらとか、こんな時間が一緒に過ごせたらいいなって思っているけれども、なかなか相手にそんなこと言っちゃって悪いなとか、私のために時間作ってもらっちゃとかね、いろいろ思って止まっちゃうことあるんですが、やっぱりリクエストするってすごい大切だなと思ったんですよね。
昨日それで。で、その昼間に自分が言ってもらいたい言葉を言ってもらうことの嬉しい言葉のシャワーを浴びることで自分がいただけるエナジーみたいなものも感じたし、それから自分がつながらせてもらいたいってお願いをして、それでね、また会いたいって言ったことで会えた。
で、ウズベキスタンで会えて、それで日本に来られるって、また戻ってくるっていうことをSNSで知って、もしまた日本でも会えたらっていうことをお願いして、これまたね、ご縁がつながって昨日会えたみたいなこともあるので、この自分でリクエストするっていうことの大切さをとても感じた昨日の一日でした。
あとですね、私もう一つありまして、私コーチング講座というのを受け持たせていただいていて、日曜日のクラスが今日27日から始まります。で、残り一席です。
よかったらって、声スタイフでもまあまあかけてたと思うんですが、昨日なんとですね、最後の一席が埋まりまして満席をいただくことができました。ありがとうございます。
もうこれもですね、私が一応これもね、声を上げていた。はい、あの皆さんいかがですかって、よかったら来てくださいって、まだ間に合います。来てねってリクエストさせてもらったっていうのがあります。
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もちろんリクエストしても、今はちょっと無理ですっていう場合もありますし、リクエストに答える答えないはお相手の自由なので、それはいいんですが、このリクエストしない限りその先はないっていうね、こともあるのかなと。
その体験会、そして実際の講座の開講ということでも、改めてまた思っております。
ということでですね、今日は日曜日。はい、皆さんもどうか良い一日をお過ごしください。お聞きいただきありがとうございました。安でした。