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#281  週末カレー旅「ポンディバワン」 &「池上梅園」
2023-03-14 04:38

#281 週末カレー旅「ポンディバワン」 &「池上梅園」

南印度ダイニングポンディバワン
https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131716/13105113/

池上梅園
https://www.city.ota.tokyo.jp/shisetsu/park/ikegamibaien.html
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00:05
おはようございます。やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人、私、やすが、日々の試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
私は、南インドカレーが大好きということで、よく食べ歩いているんですが、最近行ったお店で、まだご報告をしていないお店があったので、今日はそのお話をしようと思います。
先日、訪問をしたお店なんですが、大田区の蒲田にある、蒲田からさらに東急多摩川線で数駅乗った武蔵切多という、かなりこじんまりをした駅から歩いて数分のところにある、南インドダイニングポンディバワンというお店です。
このポンディバワンさんは、本格派ですね。ここもですね。インドのタミルナード州というところの、ポンデュシェリというところご出身の方ですね。
南インド4州の知事の岡海料理長として、20年任期を全うした方がですね、15年間各地の有名店で腕を振るって、2010年満を実施して、お店を開業しましたというふうに書いてあってですね。
まあ本当にですね、インドの現地で食べているっていうような感じのお味でしたね。とっても美味しかったです。
素朴でですね、あまり辛さを抑えめとかにしてもらっていただいたので、食べやすかったですね。
なんかもう、お店の感じもインドの定食屋さんっていうような感じでですね。お店もですね、結構マニアックな場所にあるなと思っていましたが、満席でしたね。
本当に好きな方が、コアなファンの方がよく来ているような、そんな感じの、はい、佇まいでございました。
で、ポンデュシェリっていうですね、この地名を私は数十年ぶりぐらいに発音したという気がしているんですけれども、このポンデュシェリっていうところは、なんかこう記憶の片隅にポンデュシェリ、シャンデルナゴルっていう世界史で太字になっていたところがあったなと思って、
で、ちょっとググってみましたら、これあの、あれですね、ブルボン王朝絶世紀、フランスのですね、ルイ14世、絶対王政時代にですね、フランスの東インド会社が進出していたところなんですね。
あのこちらの、ベンガル地方のシャンデルナゴルとともにインド進出の拠点となっていたのが、このポンデュシェリっていうところだそうです。
なんかこう記憶の片隅にあった、はい、そんな地名なんですが、このポンデュシェリ出身のセフのポンディバワンさんということでですね。
03:02
まあ、はい、あのなかなかですね、この蒲田の辺りっていうところまで、お近くの方じゃないと遠征する機会少ないかもしれないんですけれども、まあ、はい、なかなか美味しいお店で良かったです。
この近くにはですね、池上梅園という素敵な梅園があるんですよ、梅ですね。
で、まだ桜木はちょっと早いけれども、この梅の季節っていうところでは、すごく今、良い季節だったので、この池上梅園さんを帰りにね、行って、それでお散歩して帰ってくるっていうような、はい、ことができました。
あの池上梅園はですね、とっても、本当梅がたくさん満開でですね、で、ちょっと段差とかがあるので、ご高齢の方とかだとちょっと足疲れるかもしれないんですけれども、こう、いろんな種類の梅がですね、庭園になっていて、えーとね、ちょっと少し高台みたいなところから見えたりすることができるので、まあ、春を感じるにはね、とても良いエリアでした。
少しね、バスに乗って移動するような感じですかね、はい、あの、まあ、マニアックなエリアなので、あまりあれかもしれませんけれども、はい、あの、またですね、こうやって新しい、あの、インドカレーの味をね、楽しめると、楽しいなと思っています。
はい、今日はですね、南インドダイニング、ポンリバワン、ムサシニッタ、はい、こちらのお店について紹介しました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ヨシでした。
04:38

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