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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
数日前、年賀状をどうしようっていうような配信をしまして、それを受けてですね、昨日、訪問介護ヘルパー、あんこさんが年賀状じまいのことについて配信をしてくださいました。
あんこさん、ありがとうございます。
私、それをお聞きしてですね、あと皆さんからね、色々とコメントなども拝見させていただいて、とっても参考になってですね、
一気に年賀状じまいをする気になりまして、昨日ですね、LINEでつながっている方にはLINEで連絡をし、
そしから年賀状じまいの文言を入れた年賀状を昨日作成をしました。
LINEでつながっている方にお伝えをするのがね、いきなり年賀状でポーンといくのもって思ってだったんですけれども、
結構ね、もうこの時期、ちゃんと用意されている方は用意してくださっているので、
あ、私はもう用意しちゃったけど気にしないでねとか、そんな感じのお返事をもらっちゃったりとかして、
なんか帰って申し訳なかったなみたいな、今年ちょっとそういうこと考えてるんだよねっていう風に言うんだったら、
もうちょっと早い方が良かったかなっていう風に、ちょっと悔やんだりしたところもあったんですが、
ただね、今年もやろうっていう風に決めて、動いたのは今年が私にとってのそのタイミングかなという風に思いました。
本当にこれですね、多分いろいろな考え方もあると思うので、私も昨日やりながらですね、思ったんですけれども、
ただなんかもう一気にスイッチ入りましたね。やっぱりお聞きして、もう今年やっぱりやろうという風に思いました。
今朝、安子さんが配信してくださっていたクリスマスカードを送っておられるという話もお聞きして、
結局その方たちとのつながりというのを年賀状という機会のみならずですね、いろいろな機会を通じてつながることが確かにできるし、
そして自分自身がそういう働きかけをしていくっていうような、そういう温かなつながり、義礼的なものではなくて温かなつながりを本当に自分がつながりたい方と育んでいくっていう、
そういうスタイルっていうのがね、本当に素敵だなという風に思ってお聞きをしておりました。
今回こういう形で年賀状1枚をして、連絡先とかもこちらで今度はつながりませんかっていうような形の文言を入れて送ってみようかなと思います。
それで連絡が来る方もいるでしょうし、来ない方もいるかとは思うんですけれども、
私の方で投げかけてみて、今後そうしたつながりがどうなっていくかなっていうような、年賀状だけでつながっていた方とのつながりが他の方に移行するのかしないのかっていうのは、今回送ってみてどうかなっていうところかなと思います。
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最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
コメントいただいたり年賀状のことに関してですね、ご自分の経験とかアイデアを教えてくださった皆様本当にどうもありがとうございます。
とっても参考になりました。
今日もどうか良い1日になりますように。
安でした。