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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
今、私はオーディブルで、世界最高の雑談力という本を耳読しています。
そんな中ですね、昨日まさに雑談の機会がやってきました。
昨日ですね、私がバスで移動をしている時なんですが、バス停で待っていた時に、後ろの女性の方から急に話しかけられたんですよ。
最初、うんと思ってですね、私が持っていたカバンをですね、メーカー名を多分言ってくれたんだと思うんですけれども、
私はあまりメーカー名を自分で認識していなくて、カバンを褒めてくれたんですよね。
これいいわよね、みたいな、いっぱい入ってみたいな感じで。
ああ、そうなんですよね、って言って。
その女性の方は、私のこのカバンだとちょっと小さくて、みたいな感じでお話しされてて。
私、このカバン、ちょっと前の配信でもお話をした、気に入っていて、それで修理に古い方を出したら無償で修理をしてくれて、
今、新しい方を使ってますっていう、そのカバンだったんですけれども、
その話をしたんですよね、実はこれすごい気に入っていて、
一つ前のカバンを修理に出したら無償で交換してくれたんですよ、みたいな話。
交換というか、修理してくれたんですよっていう話をして、
あら、そうなの?どこでやったの?なんていう話で、ここに行きましてとかっていう話でも、
本当に雑談ですよね、見ず知らずのおばさまと一緒に。
で、おばさまが持っていたカバンもすごい素敵な色だったんですよね。
で、これじゃちょっと入らなくて、だからいつもこっち側のトートバッグみたいなの、これも持たなきゃいけないんだよねっておっしゃってたんですけど、
そのトートバッグと、肩にかけるカバンと色が合っていて、
薄紫の色でですね、すごい綺麗な色なんですよね。
で、なんかこちらの色も合ってて素敵ですよねとかっていうお話をされてて、
すごい本当に雑談なんですが、なんかとってもほっとするような機会でしたね。
あまり私が住んでいるエリアで、全く見ず知らずの方に持ち物を褒められて、それについて話すっていう機会は正直もう滅多にないので、
いやーと思って、ちょうどね雑談力の話を聞いている時にまさにその機会があって思ってですね、
なんとなんかシンクロニシティな感じを感じました。
その本の中でも持ち物を褒めるっていうですね、それも結構諸外国ではよく一般的にあるような雑談のきっかけの一つとして、
あらそれいいわねみたいな、そういうことで話が弾むっていうお話があって、
ただねあのまさにこの間お話、ちょうど神さんのお話で世間と社会っていう、
日本では身近な世間の人と世間話あるけど社会話があまりない。
社会の人、自分の身近からちょっと離れた、
ご縁の薄い方とたまたま隣り合わせた時に社会話みたいなものっていうのはあまりないっていう話もあったんですが、
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昨日まさに社会話ですよね、世間の方ではない全く見ず知らずの隣り合った女性と持ち物について社会話をするっていうそんな機会でした。
面白いですよね、でもこういう何か本当の一期一会だけれども、
その方とですね、ちょっとしたお話をすることで私はなんだかとっても嬉しくなりましたし、
それで自分が気に入って持っているものを褒めてもらうっていうことはなかなか嬉しいものだなと思いました。
ちょっとそんな些細な経験なんですけれどもね、社会話をしてみるっていうのもいいなと思いました。
そこからちょっとした何か新しい情報が広がったりとかっていうこともしていくよなと、そんな機会がありました。
はい、じゃあ今週も1週間年末年始忙しいですけれども、皆さんお元気でお過ごしいただけますよと。
今日もお聞きいただきありがとうございました。
吉でした。