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#210  いつか思い出に変わる 愛おしい時間
2023-01-02 04:03

#210 いつか思い出に変わる 愛おしい時間

父の喜寿祝いの一コマについてお話ししました。
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00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
新年2日目の朝を迎えています。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
昨日、私は父がですね、今年記事を迎えるということで、そのささやかなお祝いを両親と、それから妹一家とですね、しました。
そんな中でですね、父が一言挨拶したいということで、あのね、あんまり普段そういうの得意なタイプではないんですけど、おもむろに手帳を取り出してですね、話をしてくれました。
あの父はですね、長年卓球をやってまして、趣味で。で、そんな中、妹一子たちがね、あの近年卓球を始めたんですよ。
部活だったり、それから地域のクラブだったり。でね、それがすごく嬉しいということでね、言ってました。
あの父のね、コロナで、一時ね、あの長年やっていた卓球もね、もうやめようかな、引退しようかと思って言い始めちゃった時があって、
もう私はすごく心配でですね、もうこれで卓球やめちゃったらね、もともと社交的なタイプではないので、もう家の中でこれ引きこもっちゃうなと。
なんとかね、あの卓球を続けてもらえないかと思って。で、まあそんな中ですね、新しいところに行くのもね、奥田って言っていたんですけれども、
地域でちょうどカルチャーセンターがね、あるのを見つけて、カルチャーセンターで卓球教室あるのがあったので、
それをお伝えしたところ、カルチャーだったら、もう嫌だったらね、3ヶ月でワンタームでやめればいいからって言ったら、やっとね、思い越しを上げて行ってみたみたいなんですけど、
そしたらね、良かったみたいで、結構続いてますね。で、昨日はね、それを、私が紹介してくれたのも良かったってことでね、言ってくれてたので、
あのね、紹介して、卓球ね、また復活して、で、こうやってね、妹子たちと共通のね、話で盛り上がることができるようになったので、それもね、とっても良かったなと思ってます。
あの、妹子たちがね、卓球きっとね、いつまでやってくれるか分からないけれども、でもこうやって、年末年始とかにね、あのゲームセンターで、去年から恒例になったんですけどね、
卓球をやるっていう。で、父と、それからね、妹子たちはね、ラリーやったりとかしてて、もうね、父嬉しくてしょうがなくてね、色々教えたくてしょうがないんだけど、
妹子たちはね、結構昔とかでやってるから、もう去年は父の方が、まだね、結構勝ってたんですけど、今年はもう危なかったですね、かなり接戦。
辛うじて勝ったけど、もうね、時間の問題でね、妹子たちの言っちゃいますね。
まあでも父はね、そんなのもすごく嬉しいって言って、もう言ってましたね、昨日も。
まあ良かったなと思ってます。
で、まあ昨日も話出たんですけれども、ちょうどね、亡くなった祖父が、88ベイジュのお祝いの時にもね、親族で集まって、で、急にね、一言挨拶したいって言ってね、
あの、おじいちゃんがですね、あの、結構ね、立派に挨拶をしだしたんですよ。
いや、あれはびっくりしましたね。なんか、おお!と思ってね、あの、もうその時にはね、だいぶおじいちゃんという感じでしたし、
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まあそんな中でもね、ここは一言言いたいみたいな感じだったんだと思うんですよね。
で、またそれをね、あの、まあ昨日も話になって、そういえばおじいちゃん、そんなことあったねって言って。
で、ね、父もね、この77のお祝いのね、お話っていうのも、いつか思い出に変わる時があるんだよなっていう風に、
昨日もちょっと思ったんですけれども、まあでもこういった時間の積み重ねがですね、
本当に家族揃ってっていうのは、本当にもうね、こうやって年に何回できるかどうかっていう形だと思いますし、
それもあと何年できるかっていうところもね、まあ必ずいつかは思い出に変わっちゃうんだよなって思いながら、
でも、うん、そんな時間がすごく愛おしく感じた、昨日の、えー、はい、えー、まあ簡単の1日でございました。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。よしでした。
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