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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きの勤め人、私、やすが日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。
よかったらお聞きください。 昨日、私は実は1日お休みをいただいて、それで自分の足の調子が良くない関係のメンテナンス的なことで、
足の私は手術をしているので、手術をした病院の方に行って、ちょっとレッドゲンとか取ってみてもらって、
結局、やっぱり測定筋膜のアーチがちょっと崩れてそうなので、 インソールを作ることになって、インソールを作ったんですけれども、
また、実は別の病院の方でも元々お世話になっていて、そちらの理学療法士さんに足の状態をチェックしてもらってみたいな感じで、
同じ問題で2つの病院に行くっていう、なんだか無駄なような、良いようなことをしました。
そのことをちょっとお話しようと思うんですけれども、 結局手術をした病院っていうのは、やっぱり手術後しばらくのリハビリとかはもちろん
集中してやってくれますし、 手術後の回復というところはあれなんですけれども、結局何年も経ってから、
やっぱりそこのところの不具合があったとか、ちょっと痛みがあったとかって言うと、言ってみるとちょっとあまりもう管理外っぽい感じっていうか、
一応その痛みの対応とかはしてもらうようなあれですけど、できることがもう限られてくるんだと思うんですよね。
またその再手術っていうところまでもちろん行く話じゃないんだけれども、
ただ測定顕膜って足の裏の痛みって、インソール作ったりとか、それからすごいちょっと高い治療なんですけど、衝撃波っていうのを当てるとか、
そういうのになっていくんでしょうけど、 まずそこですよね。
シャアになっていた理学療法士さんとか、すごいいい方だったんですけど、そこの病院も。
ただもうどんどん新しい患者さんがやっぱり手術をされたり、今の患者さんがいるので、私のようなちょっと古い患者さんがまたそのリハビリでみたいなことって、
やっぱちょっと入れてもらうのが難しそうな感じではあるんですよね。
それでもともと整形外科で何かにつけてごシェアになっている地元の整形外科さん、ここも理学療法士さんたくさんいるところで見てもらって、
昨日は、そこでも結構ベテランの理学療法士さんにいろいろと足の問題を見てもらって、すごい的確にいろいろ指摘していただいたんですよね。
昨日は実習生の方も来ていて、説明をベテランの理学療法士さんから、
私の足の状態がこういうところが、ここがこうでも問題で、みたいなのを小声でレクチャーを受けながら、
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ちょっと触ってみてとかって言われて、失礼しますとか言いながら頑張って、すごい恐る恐る触っているのがすごい分かりました。
私、理学療法士さんって、すごい個人的にはいろいろな機会にお世話になっていて、
自分が足の手術とかで、整形外科のトラブルっていうのをやっぱり抱えがちだったので、整形外科にはすごいお世話になっているので、
その都度いろいろなリハビリで、理学療法士さんのアドバイスでいろいろ改善できたこととか、
そういうところが問題なんだとか、気づけたりっていうのがあるので、この理学療法士っていうお仕事って素晴らしいなと思っていて、
この卵の型が昨日は、今まさにこれから頑張っていくんだなっていうのをすごい感じて、
そのめちゃめちゃ恐る恐る私の力なんかを触っているのが、なんともかわいい感じではありまして、
それじゃ全然力入ってないよって思いながら、これで本当に分かるのと思うんだけど、やっぱり怖いんですよね、患者さんに直接触るって。
それも痛いとか言っている人に、ベテランの方だと痛いとか言ってても痛いですよねって言いながらグイグイって押していくんですけど、
やっぱりまだ卵の型は痛そうにしているところを力強く押すなんていうことはちょっと多分怖いんだと思うので、恐ろ恐ろ触ってましたね。
頑張れって思いながら、最後にありがとうございましたって挨拶して、頑張ってねって声かけてきました。
こうやって新しい世代の方がまた育っていけば、これから高齢化社会でおそらく理学療法士さんの需要っていうのもますます高まるんだろうなと思いますので、
お世話になっている理学療法士さんに感謝を込めて今日はお話ししました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヨシでした。