#260  私が好きな街ベルリン
2023-02-21 04:54

#260 私が好きな街ベルリン

よく訪れたベルリンの街のことについて思い出したのでお話してみました。 #ベルリン
東ドイツを舞台にした映画
・善き人のためのソナタ
https://movies.yahoo.co.jp/movie/326052/
・グッバイ、レーニン
https://movies.yahoo.co.jp/movie/318878/
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おはようございます、やすです。 今日もお聞きいただきありがとうございます。
お金の使い方ということに関してはですね、小さな毎日のことから、それから思い切って使う大きなものまでいろいろとですね、
悩み、そして選択する、まさにですね、そういう人生の価値観、自分の考え方とかがですね、かなり現れるお話になるかと思うんですけれども、
私がですね、自分がここにお金を使ってよかったなあっていうふうに思っていることは、
まあやはりですね、大好きな旅行に関してなんですよね。旅に関して、これ絡みにお金を使ったことに関しては、
あの全然後悔していなくて、まあむしろ、ああ良かったなあって思っているし、ここにまた使いたいとは思っています。
私が旅行が好きっていうお話はこれまでも何度かしているんですけれども、先立ってですね、
コミュニティ拝見していたら、今ベルリンに在住されている方の、あの投稿をちょっと拝見させていただいて、
ああ私もベルリンが大好きだったということをですね、思い出してですね、ちょっとその今日はベルリンの話を少ししようかと思います。
だいたい10年ぐらい前なんですけれども、私はベルリンにすごいハマってたんですよね。
3回連続にほぼ近いぐらいな感じでね、なんか毎年のようにベルリンに行っていた時代がありますね。
で、なんでベルリンがすごい好きだったかなあって思うと、まあ複雑な歴史があるんですよね、ベルリン。
で、正直言ってちょっと暗い部分があるんですよね。やはりナチスドイツ時代の話もあって、
その戦時中のですね、いろいろな遺跡が残っていたりっていうこともあり、あと東西冷戦の時代に東ドイツ時代のお話っていうのがあって、
で、シュタージって言ってですね、あまり聞いたことないかもしれませんが、旧東ドイツ時代の国家保安省なんですけど、秘密警察の役割を担っていた機関っていうのがあって、
この東ドイツ時代のシュタージ絡みのですね、博物館とか資料館みたいなのが結構ある、残ってたんですよね。
で、もうそのベルリンの壁関係の施設だけでも相当あるし、ナチス関係も相当あるし、シュタージ関係も相当あるしみたいなですね、
ベルリン地下世界ツアーみたいなのがあって、そうするとですね、防空壕とかですね、当時のナチス時代に掘っているですね、いろいろな施設みたいなものが残っていて、
それをツアーで見せてくれたりっていうようなものもあってですね、地下世界ツアーも参加しましたし、それからシュタージミュージアムもですね、かなりいろいろ行きましたね。
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秘密警察時代のっていうのは結構ですね、まあ酷いんですよね。なんかやっぱりあのほぼ拷問に近いじゃないですけれども、
何かね、非常に劣悪な環境で収容してしまってみたいな感じでですね、それだけこう自由がない時代の、本当に相互監視していた時代ですよね。
映画とかで、良き人たちのためのその他でしたっけ、結構東ドイツ時代の映画っていうのもあって、
比較的ですね、楽しい雰囲気のものから暗いものまでいろいろあるかと思うんですが、
私はですね、ベルリンの半分暗い歴史みたいなところにも、ちょっとね、なぜかすごく関心を惹かれてしまうというところがあって、
いろいろなミュージアムとかですね、行ってましたね。ユダヤ系のユダヤ博物館とかも行ったかな。
そうですね、あとナチス時代の、アイスホビチに移送するための線路とかがあって、
南蛮線ホームとかっていうのがあるんですけれども、わざわざそのホーム見に行ったりとかまでしてましたね。
何であんなにベルリンにハマっていたのかって、すごい売れねえんですけれども、でも今でもですね、ベルリンのことはすごい気になってて、
その50年経ってどんな感じになっているのかなっていうのをまた機会があったら行ってみたいなと思っています。
はい、今日はですね、私が大好きな町、ベルリンに関してですね、お話をしました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。
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